■期末ではなく期首に法人契約のチャンスあり

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■期末ではなく期首に法人契約のチャンスあり

午前零時に閉店するディスコから出てくる
女性がカラオケ店に流れる様子を見て

当時まだ少なかった
カラオケで盛り上がれる曲を作れば
流行る!

と音楽プロデューサーの小室哲哉さんは
考えたそうです。

その後、彼は1990年代中盤に
ダンスミュージックでミリオンヒットを
連発させます。

曲や詞、アレンジなどが素晴らしいことは
否定しませんが

ライバルが少ない、いわば手薄な部分を
狙らったからこそ

成功したと考えられます。


戦国大名が敵の城を攻め落とそうと
する際も

守りが強固な部分を避け

手薄な場所を狙うことは鉄則と言える
でしょう。



この話は保険営業に通じます。



税理士から法人の紹介が欲しいけれど
なかなか結果がでないと

感じたことはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

継続的に税理士から法人を
紹介されます。

しかし依頼やお願いは一切しません。

大田氏が税理士に

「期首」についての「ある提案」をします。

言うまでもなく税理士は税務・決算の
プロです。

必然的に法人の「期末」のケアは
熱心に行います。

一方「期首」に関しての法人に対する
コンサルティングは

手薄になるケースが多いのです。

つまり弱点となることが多々あります。

「期首」は役員報酬額を決定する
大事な時期であるにもかかわらず

税理士が助言やアドバイスをして
いていないケースが少なくないのです。

この現実が大きな大きなチャンスを
生みます。

期末は税理士や多くの保険営業
パーソンが訪問して

様々な提案をします。

こんな厳しい競争に勝つという
考えも悪くはありませんが

すぐそばには
守りの手薄な部分があるのです。


「期首」を切り口に
法人の紹介を得る方法を
学んだことがありますか?

詳しくは↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法







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