■この雑談するだけで保険が売れます

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■この雑談するだけで保険が売れます

知人の経営者はHDDレコーダーで
テレビ番組を毎週30ほど録画
しているといいます。

経済やニュース番組をはじめ
ドラマ、美術やバラエティ・旅番組まで
ジャンルは様々。

忙しい彼は冒頭5分だけチェックして
興味のないものはすぐさま削除しますし

場合によっては倍速で見ることも
あるそうです。

番組中に入る
CMはすべて飛ばします。

「売込みのCMは見る必要がない。」
と言います。

そんな彼ですが

欠かさず見ている刑事ドラマの
主人公が劇中で乗っていた車が
欲しくなり

2台目の車として近々購入予定です。

調べてみると、その車のメーカーは
ドラマのスポンサーであることが
わかりました。

メーカーがドラマで車を提供する
ことは

直接的な売込みではありませんが

間接的な(売込みの匂いを感じ
させない)宣伝なわけです。

売込みとわかる車のCMは飛ばす
彼ですが

売込みと感じさせないドラマの車は
欲しくなってしまうわけです。



洋服を扱う会社が
有名人やモデルに商品を

プレゼントすることがあると
聞いたことがあります。

といってもブランド名や価格など
紹介することをお願いすることを
しません。

提供された側は何の条件もなく
プライベートで気軽に使用できます。

しかしSNSなどで
有名人のプライベートの
私服姿の写真が載ると・・・

ファンの人たちは
着ているものが気になり
自ら探すそうです。

結果的に商品が多くの人に
認知されます。

見え見えの宣伝は敬遠されますが
売込みの匂いを感じさせないもの
には反応すると言っていいかもしれません。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。



社長に保険の話をした途端に
断られてしまう・・・

いいプレゼンをしたと思っても
結果に繋がらない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏の営業スタイルは

車と洋服の例と同じで

営業の匂いを消す
営業と気づかれないものです。


秘密は

雑談です。


雑談は

場を和ますもの

保険を売るための掴み
落語で言えば「枕」と考えるのは
時代遅れです。


大田氏のノウハウは

雑談=本題なのです。


保険をうまく売ろうとするから
難しいですし

ストレスもかかるのです。

雑談をするだけなら
どうでしょうか?

保険を売る相手を見つけようと
するから、訪問先が狭まります。

一方、雑談できる相手なら
どうでしょう。


それでも雑談の後に
保険を売り込みますか?

それとも雑談をするだけで
保険が売れるノウハウを学びますか?

詳しくは↓
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に断られないアプローチ手法






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