■初回で「見積が欲しい」と社長に言わせる技術

ここでは、■初回で「見積が欲しい」と社長に言わせる技術 に関する情報を紹介しています。
■初回で「見積が欲しい」と社長に言わせる技術

お笑い芸人サンドウィッチマンの
ファーストフードの客と店員に
扮した漫才にこんな行があります。

ツッコミ「ビックバーガーをセットで。」

ボケ「ビックバーガーを1000個。」

ツッコミ「業者か!」


ファーストフードの店頭で普通の客が
ハンバーガーを1000個を頼むという
聞き間違いを平然と受け止める
ボケに対して

「業者か」というツッコミは見ていて
とてもおもしろいと感じます。

ボケの”非常識”に対して

”反論や意見”を言う
というのが

ツッコミだと私は考えています。



このボケとツッコミの関係は
法人保険営業にも通じます。



多くの人が行っている
営業スタイルは

お客様の知らない事、非常識
つまりある意味「ボケ」に対して

保険営業パーソンが正しい答えや
意見という「ツッコミ」を入れる

と比喩できるのではないでしょうか。

もちろんこれは間違いでは
ありません。

しかし今回紹介するCDで
インタビューした竹下氏の

法人営業スタイルは
全く逆です。

いわば

ボケが保険営業パーソンで

ツッコミがお客様。

”非常識”とも言える投げ掛けに
対して

お客様がどんどん質問や
意見を言う

すなわちツッコミを入れる
営業スタイルと表現していいでしょう。


この方法の
最高のメリットは

社長から
詳しい資料や見積の依頼を
されるようになることです。

保険の設計書を作り
プレゼンをしたいが
なかなかOKがもらえない・・・

こう感じることはありませんか?

社長をツッコミに変えるノウハウが
あなたのスキルになれば

この悩みは吹き飛びます。

「詳しい資料が欲しい」
という社長の言葉を

初回面談から引き出すことが
難しくなくなるのです。

社長から見積の依頼を受ける
場面を想像してください。

次回の面談のアポイントは
確実に取れます。

依頼されたのですから
社長が関心を持って
プレゼンを聴くことは当然です。

成約率が飛躍的にアップする
ことは間違いありません。


提案や法律、税制などを
勉強することも大切ですが

トップセールスパーソンの

社長に言わせる
社長に依頼させる技術を

あなたは知っていましたか?

詳しくは↓
奇跡の法人初回訪問ノウハウ




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