■これで「検討します」と言われません!

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■これで「検討します」と言われません!

学生時代、スピード違反で免停になった
ことが1回だけあります。

普段はスピードを出さない運転を心がけて
いましたが

その日は速く走っているという感覚が
全くなかったのです。

というのも私が警察に車を停められた
場所は

高速道路を出てすぐの直進が続く道。

2時間高速で走った後でしたので

法定速度をはるかに超えている
スピードを速いと感じませんでした。

普段なら速いと感じられるスピードも

「最初」に

高速道路を走った後なら
まるで違う感覚になるものです。


以前の話ですが
その冬一番の最低気温が記録した日

道行く人を街頭でインタビューしている
様子がニュース番組で流れていました。

みんな口々に「寒い」と答えていましたが
ある外国人観光客だけが

「暖かい!!」と返答。

実はその外国人の住まいは
モスクワ。

気温がマイナス25度以上になる
こともあるので、日本は寒くないと
いうのです。

東京に住んでいる人なら氷点下の
気温は普通寒いと感じます。

しかし同じ気温でも

「最初」に

マイナス25度を経験すれば

東京の寒さの感じ方は変わるでしょう。



これら2つの話は
法人保険営業に通じます。



法人に保険提案しても
なかなか成約にならない・・・

社長にクロージングしても
「検討します」の答えが多い・・・

こんな思いを経験したことは
ありませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

保険提案をした顧客が
契約に至らないことはほぼありません。

しかし

特別な提案をするわけではなのです。

最終的にする保険提案は
みんなと同じです。


違いは

スピード違反と気温の話と同じで

「最初」

つまりアプローチです。

といっても

保険をうまく語るアプローチでは
ありません。

保険とは

全く違うことで

アプローチするノウハウです。

しかし

最後に保険契約に至って
しまう・・・

こんな「アプローチ」方法が
あるのです。

多くの保険営業パーソンが一生懸命
勉強するのは

保険や提案

すなわち「最後」が中心です。

もちろん間違いではありませんが

売れる人は

保険を話す前、
保険を提案する前の

「最初」「アプローチ」が特別です。

この「アプローチ」が

あなたのスキルになれば

今までと同じ提案であっても

法人契約が獲れるようになると
確信しています。

あなたはトップセールスパーソンの
保険提案ではなく

「最初」をしっかり学んだことが
ありますか?

詳しくは↓
このアプローチで
社長はあなたの話に夢中になる!





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