■ドンペリマーケティングで保険が売れる

ここでは、■ドンペリマーケティングで保険が売れる に関する情報を紹介しています。
■ドンペリマーケティングで保険が売れる

あるホストクラブでは
高級シャンパン・ドン・ペリニヨンの
プラチナをオーダーすると

なんと1本70万円だそうです。

庶民ではなかなか口にできない
お酒であることは間違いありませんが

ネットで調べると
14万円で
販売している店がありました。

ネット通販で買えば14万円の
商品がお気に入りのホストを通じて
買えば

5倍の値段に跳ね上がってしまう
わけです。

しかしホストクラブでオーダーした
お客は

損したとかもったいないとは考えず

おそらく大満足するでしょう。

お客は誰から(どこから)買ったかが
重要なのです。

ビジネスの視点で考えると

ホストクラブは

商品の良さやお得さを売る
「物ビジネス」ではなく

誰が売るかが重要な
「人ビジネス」をしていると言えます。

14万円のドンペリも
70万円で買ったものも
味は変わりません。

2つの商品の味という「条件」は
変わりませんが

大きく変わるのはお客様の
「感情」ではないでしょうか。


「条件」より「感情」
そして
「物ビジネス」ではなく「人ビジネス」



これは保険営業でも今後ますます
有効な戦術ではないでしょうか。



既契約よりいい条件の
提案をしても
思い描いた成果を得られない・・・

ライバルに勝るプランを提案しても
「検討します」と言われてしまうことが
少なくない・・・

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

「感情」を切り口に保険営業を
「人ビジネス」化して

契約を獲得し続けています。

「条件」だけで契約を獲るのでは
なく

保険を語る前に

「あなたと契約したい!」と
思わせてしまうノウハウを
確立しています。

とっても難解で高度なノウハウを
使うわけではありません。

ポイントの1つは

「あいづち」

そして

「仕草」。

これを変えれば

お客様の「感情」を変え

保険営業を「人ビジネス」に
変える大きなきっかけになるのです。

セミナーや勉強会で学べるのは

トーク・・・
「営業パーソンが何を話すか」が
中心です。

もちろん間違いではありませんが

あいづち、仕草など・・・
「営業パーソンがどう聴くか」も
同じくらい重要なのです。

あなたはトップセールスパーソンの
あいづちや仕草を学んだことが
ありますか?

詳しくは↓
“あいづちと仕草”を変えれば
生命保険は売れる!



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