■ドクターに設計書を作るな、「これ」を作れ!

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■ドクターに設計書を作るな、「これ」を作れ!

高校野球で
最終回に負けているチームが
4点差を逆転した試合がありました。

先頭打者で四球で塁に出た選手は
インタビューで

「とにかく塁に出ることだけ考えました!」

と答えていました。

いきなり逆転や
いきなりホームラン

を狙うのではなく

「チャンスを作る」ことに集中したから
大逆転、好結果に繋がったと考えられます。


「どうしたら店の売上が上がるか?」を
常に考えている飲食店経営者が
いました。

しかし

いくらがんばっても思い描いた結果は
でませんでした。

今は全く別の発想で店は好調です。

いきなり売上アップを狙うのではなく

「どうしたらお客様にSNSで
発信してもらえるか?」を考え

様々な策を講じています。

SNSで口コミが広がれば
最終的に売り上げに繋がる・・・

いきなり売上ではなく
「チャンスを作る」発想で
成功している言っていいでしょう。



これら2つの話は
ドクターマーケットの新規開拓に通じます。



ドクターから契約を獲りたいけど
なかなかうまくいかない・・・

保険の話をすると
すぐに断られてしまう・・・

こう感じたことは今までありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

長年にわたりドクターマーケットの
新規開拓に成功し続けています。

しかし

いきなり

ドクターに保険を売り込んで

契約を獲るわけではありません。

野球と飲食店の話と同じで

「チャンスを作る」ことが

最高にうまいのです。

インタビューでは

病院の時計
看護師の私語
病院の看板など

保険とはかけ離れた話題から
「チャンスを作った」成功例が
語られています。

勉強会や研修などで学べるのは
大抵、保険の売り方です。

間違いではありませんが

トップセールスパーソンは
「チャンスの作り方」がうまいのです。

あなたは保険の売り方ではなく
ドクターマーケットで
「チャンスを作る」方法を
今まで学んだことがありますか?

まだ「チャンスを作る」前に
保険を売り込みますか?

詳しくは↓
年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術




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