■この4文字で初回面談は成功する

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■この4文字で初回面談は成功する

ナンパが得意な学生時の友人が
いました。

彼が女性に声を掛けるのは
道や街ではなく

いつもお店(飲食店)です。

メニューを片手に持って
女性の席に近づき
いつもこう質問します。

「今(あなたが)食べているものが
おいしそうだったので注文したいのですが
・・・・
どの料理か教えていただけますか?」

ほぼすべての女性は答えて
くれます。

彼はこの質問をきっかけにするのです。

いきなり
「一緒に飲みませんか?」とか
「この後遊びに行きませんか?」などと

質問したら成功の確率は
かなり低くなることは間違いありません。


何を問うかで
何を質問するかで

その後の展開が
まるで違ってくるものです。


以前、私がコンサルティングを
していたある塾は

当初チラシで入塾すること
ばかりをアピールしていました。

レスポンス率が極めて低かったのです。

そこでこのチラシを変更しました。

塾に入るかどうかを問うのではなく

無料体験イベント開き

そのイベントに参加するか
どうかを問う内容に変えました。

するとレスポンス率が劇的に
アップしたのです。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。



法人新規開拓で

社長との初回面談がうまくいかない・・・
社長にすぐに断られてしまう・・・

こんなことに悩んでいませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏の

法人アプローチ、初回面談のノウハウは
秀逸で

たとえ飛び込みで法人を訪問しても

驚くような成功率を残しています。

成功を続ける大きな要因の1つは

アプローチ(初回面談)でする

「ある質問」です。

この「ある質問」すると
社長との対話が続く可能性が

劇的にアップします。

会社の売上や事業内容に
関する質問ではありません。

社長の趣味やゴルフの類の
質問でもありません。

「社長の〇〇〇〇」を
質問するのです。

〇〇〇〇(ひらがな4文字)
は何か?

この「ある質問」をどう成果に
繋げるのか?

インタビューで明らかになります。


保険の話を聴きたいか聴きたくないか?
保険契約をしたいかしたくはないか?

知らず知らずのうちに

初回面談でこれを質問していませんか?

これらは
いわばナンパでいきなりお付き合いを
迫るくらい強引なことだと私は考えています。

質問1つでその後の展開は
まるで変わります。

トップセールスパーソンの
「ある質問」を知らずに
法人新規開拓を続けますか?

詳しくは↓
このアプローチで
社長はあなたの話に夢中になる!


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