■180秒で社長を契約者に変える話法

ここでは、■180秒で社長を契約者に変える話法 に関する情報を紹介しています。
■180秒で社長を契約者に変える話法

セブンイレブンの創業者鈴木氏が
おにぎり販売をスタートさせた時

みんなに猛反対されたといいます。

誰でも家で作れるものが売れる
わけない!

確かにこれが当時の常識です。

しかし鈴木氏は「非常識」を押し切り
ました。

説明するまでもなく、この「非常識」が
今日の発展に繋がったわけです。


再生だけで録音できない
テープレコーダーなんて「非常識」なものが
売れるわけがない!

当初ソニーのウォークマンを
みんなはこう判断したそうですが・・・

この「非常識」が大ヒットしたわけです。


成功はいつも「非常識」からと言っても
過言ではないかもしれません。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。



法人新規開拓で

セミナーや勉強会で習った通りに
やってみても結果がでない・・・

社長に
なかなか話を聴いてもらえない・・・

提案をする前に断られてしまう・・・


こんなことに悩んでいませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

「非常識」なノウハウで成功を続けて
います。

例えば

決定権のある社長がいる時に
訪問しないと意味がないというのが
今までの法人新規開拓の常識です。

一方、インタビューでは

初回はわざわざ社長が留守の時に
行くノウハウが語られています。

その他にも

保険提案や知識、情報で
差別化するのではなく

社長と会ってから3分間の
雑談で差別化する方法、


社長にどんな質問をするか
ではなく

社長に質問されるようにして
契約に近づけるノウハウ

など

今までの常識とは180度違う
「非常識」なノウハウが伝授されます。

これらを知らずに
常識だけを信じ続けますか?

詳しくは↓
180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ






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