■フリーターに月10万の保険が売れる秘密

ここでは、■フリーターに月10万の保険が売れる秘密 に関する情報を紹介しています。
■フリーターに月10万の保険が売れる秘密

飲食店の食べ歩きが趣味の
友人がいます。

お笑い芸人のアンジャッシュ
渡部健さんに負けないくらいの
さまざまな情報を持っています。

そんな彼には

何度も通う店の
欠かせない条件があるといいます。

どんなことか予想がつきますか?

料理の味
店の雰囲気
接客

どれでもありません。

実は「調理場の壁」です。

調理場を極力見るようにして
壁をチェックします。

壁が汚い(掃除されていない)店は
料理の味がよくても、長続きしないことが
多いというのが彼の持論なのです。

壁まで掃除が行き届いている店は
様々なことにまで気が回るので
長く付き合えると考えています。


普通の人とは「見る部分が違う」
わけです。


少し前にテレビに
あるカリスマファンドマネージャーが
出演していました。

投資対象の候補として
訪問した会社の入口に

晴れの日なのに傘立てがあり
傘がたくさんあ置いてある場合

成長が見込めない!
と判断することがあるそうです。

これもやはり「見る部分が違う」
と言っていいでしょう。



これら2つの話は保険営業に通じます。



単価が高い保険契約が欲しいければ
なかなか獲れない・・・

医療・がん保険など単価の低い
契約だけで終わってしまうことが
少なくない・・・

こんなことに悩んでいませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は

高単価の保険契約の名人です。

普通の営業パーソンは

お金を持っている人をターゲットにして
これを狙います。

ドクター、経営者、資産家・・・

もちろん間違いではありませんが

杉山氏は
「見る部分が違う」のです。

お金をどれだけ持っているか

ではなく

「全く別の部分」に注目します。

調理場の壁や傘立ての話に似ています。


「この部分」に注目すると

お金持ちでなくても高単価の契約が
無理なく獲れるようになるのです。

20代の若者、フリーター、パートの主婦

みんなが注目しないターゲットから

杉山氏は大きな成果を挙げ続けています。

みんなが注目しませんから
当然競争も厳しくありません。

「ある部分」に注目して
効率的に高単価契約を獲得しますか?

それとも厳しい市場だけで戦い続けますか?


詳しくは↓
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!






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