■4種類のあいづちで法人新規開拓が変わる

ここでは、■4種類のあいづちで法人新規開拓が変わる に関する情報を紹介しています。
■4種類のあいづちで法人新規開拓が変わる

多くのプロのダンサーは
舞台に立って踊る自分の姿を
ビデオに撮影して

後で見て自分の技を
チェックして技術の向上に努めます。

これが常識であり
プロとして当たり前の行為だと
思いませんか?

一方、先日テレビに出演していた
アメリカで成功する日本人パフォーマー
(ダンサー)は

まるで「逆」のことをします。

踊っている姿を撮影するのではなく
自分を見ている観客をビデオで
撮るのです。

お客様の反応をチェックし勉強します。

どんなダンスでお客様は喜ぶのか?
どんな技の反応がいいのか?

自分がテクニックを向上させて
お客様をがんばって喜ばすという
発想ではなく

お客様が喜ぶダンスだけをするという
スタンス。

考え方がまるで「逆」。

「逆転の発想」です。



この話は法人保険営業にも通じます。



法人新規開拓で

初回面談がうまくいかない・・・

初回にどんな話をすればいいのか
悩んでしまう・・・

こう感じることはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

社長との初回面談の達人です。

超短時間で

社長の心をがっちりつかみ

信頼や信用をすぐに得て

効率的に法人契約を導いてしまいます。

といっても

特別な

情報や知識、提案を

伝えるわけではありません。


特別なのは

社長の話の「聴き方」なのです。

多くの保険営業パーソンは
「何を話すか」ばかりを追い求めます。

一方

竹下氏の場合は

ダンサーの例と同じで

「逆」です。

まさに「逆転の発想」。

あなたが特別な話をしなくても

話の「聴き方」次第で

初回面談を成功に導き
法人契約を獲ることはできるのです。


インタビューで特に驚いたのは

「聴き方」のポイントとなる

「あいづち」の話です。

「あいづち」には4つの種類があり

これを使いこなせれば

短時間で社長からの信用や信頼を
得られるようになるのです。

トップセールスパーソンの「話し方」
ではなく

「聴き方」を

あなたは学んだことがありますか?


詳しくは↓
“あいづちと仕草”を変えれば
生命保険は売れる!





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