■COT9回を導いた「ある事」

ここでは、■COT9回を導いた「ある事」 に関する情報を紹介しています。
■COT9回を導いた「ある事」

先日、河原を歩いていると
すぐそばのグランドで
少年野球チームの子供たちが
練習をしていました。

ノックやバッティング練習で
子供がミスをすると

コーチがすごく怒っているのが
印象的でした。

「こうやって捕れと何度も言っただろ。」
「言われたと通りにスイングしろ!」
「やる気があるのか!」

強く言い聞かせる事や
時には怒ることで

子供の技術をアップさせることが
全くできないとは言いませんが・・・

プロ野球の監督で輝かしい実績を
残した野村克也氏の言葉が
頭に浮かびました。


「監督は気づかせ屋でなければ
ならない。」


自分の考えやノウハウを押し付ける
のではなく

選手自身に気づかせることで

選手は成功するという事だと
私は理解しています。


野村さんは投手にコントロールを
重視しろと言うだけではなく

バッティング練習のキャッチャーを
投手にわざわざやらせることが
あるそうです。

練習ですからバッターにとって
打ちやすい緩い球を投げられます。

しかし

いいコースに来ると
緩い球でもバッターは凡打になる
ことに

「気づく」

といいます。

「気づけば」

コントールを重視しようと
選手は自分自身で考えます。


「気づかせる」ことでポイント。



これは保険営業にも通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

まさにこれを実行して

飛込み訪問で富裕層やドクターの
契約を獲りまくっています。


飛込み訪問では

売るのではなく

「ある事」を

「気づかせる」ことに

注力します。


売るための
営業トークではなく

「ある事」を

お客様に

「気づかせる」

話法が存在します。

「ある事」を

お客様に「気づかせ」

それを営業パーソンと

共有できれば

飛込みは

8割成功すると

中瀬氏は語っています。


どうしたら売れるか?

多くの保険営業パーソンは
これを追い求め

セミナーや勉強会に参加し
勉強します。

もちろん間違いではありませんが
トップセールスパーソンは

発想が

まるで違います。

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