■保険料より私はラスベガスを語る!

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■保険料より私はラスベガスを語る!

少し想像してください。

あなたは客足が遠のいている
鉄道会社の社長です。

集客のために
どんな策を講じますか?


運賃を安くする

他にはない珍しい電車を走らせる

駅弁やお土産を充実させる


私ならこんなことを考えます。


鉄道自体を変えるという
発想が普通ではないでしょうか。


一方
阪急電鉄創業者の
小林一三は違います。

お客様が集まらない鉄道を
変えるのではなく

鉄道沿線に家族で行きたくなる
エンターテイメント施設を作ったのです。

ご存知の方も多いと思いますが
それが宝塚歌劇団が公演する
劇場です。

宝塚歌劇団が人気になり
結果として鉄道は

集客に成功しました。


「宝塚歌劇団」という

「1ステップ」

を挟むことで
本来の目的である
鉄道の集客に繋げたわけです。


ある売上好調なホームセンターも
DIYに関連する商品を販売する時

それ自体をアピールするだけでは
ありません。

DIYに関する勉強会という

「1ステップ」

を挟みます。

勉強をした顧客が
その店で商品を買う姿を
容易に予想できます。


売りたいものをストレートに
販売するのではなく

「1ステップ」を挟む!



これら2つの話は保険営業に
通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
大田氏が

富裕層マーケットを攻略する方法も

まさに

「1ステップ」戦術です。

保険または
保険にまつわるような話題から

スタートさせることはありません。

保険とは程遠い
保険とは全く関係ないと思われる

「1ステップ」が

自然な形で

保険契約に繋がってしまうノウハウ

これを確立しています。

阪急の劇場
ホームセンターの勉強会と
似ています。

特に秀逸で
今すぐ現場で使えると感じたのは

ラスベガス話法

そして

出張・旅費規程話法です。

知っているか、知らないかだけで
大きな差がつくノウハウだと考えています。

それでもまだ保険をうまく売り込み
ますか?

それともトップセールスパーソンの
「1ステップ」を学びますか?

詳しくは↓
今から1か月以内に
富裕層と保険契約できるノウハウ





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