■運用失敗で感謝される保険提案とは?

ここでは、■運用失敗で感謝される保険提案とは? に関する情報を紹介しています。
■運用失敗で感謝される保険提案とは?

少し前ですが
成毛眞さんの書いた

「日本人の9割に英語はいらない」

という本を読みました。

当初英語に関する本を買う予定は
全くなかったのですが

題名に惹かれて
思わず購入してしまいました。

仮にこの手の本によくある

”ビジネスパーソンにとって
英語は必須”

的な題名なら

私は間違いなく買わなかった
はずです。

常識とは違う、
今までとの考えとは異なる事に

多くの人は興味を惹かれます。

あるテレビ番組で

作家の養老孟司は

「石油は一刻も
早く枯渇させた方がいい。

石油がなくなれば
現在地球上で起きている
社会問題のほとんどが解決する。」

と断言していました。

この意見に
賛成か反対かは別として

「石油を大切に使いましょう」
と投げ掛けるよりも

はるかに多くの人の関心を
ひくことができたのではないでしょうか。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。



法人に提案をしても
なかなか契約に至らない・・・

そもそも社長が話を聴いてくれない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏は

社長の関心を一瞬で引き付け
多くの法人契約に繋げています。

武器は

「非常識な提案」です。

英語はいらない
石油は枯渇すればいい・・・
という例に似ています。

CDの中で特に印象的だった
ものは

「変額終身保険の運用失敗を
利用して社長を喜ばす提案」

運用の成功を目指すことが
常識ですが

この提案は全く逆です。

こんな「非常識な提案」に
全く関心を示さない社長が
果たしているでしょうか?

またこの他にも

法人契約で収入保障保険を
提案

逓増定期保険の部分解約

社長のがん保険は法人契約で

など

非常識な提案が
解説されています。

詳しくは↓
社長に「話を聞かせて欲しい」と
言わせる法人生保提案の裏技







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