■法人新規開拓では冒頭3分が9割

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■法人新規開拓では冒頭3分が9割

健康診断でメタボと言われ
家族からも痩せるように
忠告されている知人の経営がいます。

しかし彼は聴く耳を全く持ちません。

ほぼ毎日、外にお酒を飲みに行き
お酒の後のラーメンも彼の大好物です。

こんな人に

炭水化物を取らないダイエットの良さや
ライザップの素晴らしさを語っても

意味がありません。

そもそも痩せる気が全くないのですから。

ダイエットの方法を語るのではなく

肥満がいかにリスクがあるか

そのリスクが会社経営に
どんな影響を
及ぼすのかなどを伝え

彼に

「何とか痩せなければいけない」

と思わせて

初めてダイエットの手段の話が
有効となります。



この話は法人新規開拓に通じます。



法人新規開拓で

社長に
すぐに断られてしまう・・・

提案をしても
なかなか契約に至らない・・・

こう感じたことはありませんか?

多くの保険営業パーソンは
提案やトークがよくないと考え
一生懸命勉強し

がんばって法人開拓を続けます。

間違いではありませんが

これは

そもそも痩せる気がない人に
ダイエットの方法を語り続ける
ことに似ていると

私は考えます。

優先させるべきは

ダイエットの同じで

本人をその気にさせることです。

すなわち

社長を聴く気にさせること。

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

そのノウハウを確立して

法人新規開拓で大きな成果を
出しています。

といっても

高度で難解なノウハウを
駆使するわけではありません。

社長との面談の

「冒頭3分を変える」だけで

いいのです。

「冒頭3分を変える」だけで

社長はあなたの話を
聴く気になり

法人新規開拓を
変えることができるのです。

保険をうまく売るノウハウではなく

3分で
社長を聴く気にさせるノウハウを

あなたは今まで学んだことが
ありますか?

詳しくは↓
180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ





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