■紹介という言葉を使わない法人紹介獲得術

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■紹介という言葉を使わない法人紹介獲得術

ある牛乳販売店は
新規顧客を開拓する時

「毎日配達される新鮮な牛乳は
いかがですか?」などという

ストレートな言葉は
使わないといいます。

1回目に訪問した時に
「サンプルを無料でお配りしています。」
と言って

瓶入りの牛乳を1本置いてくるだけ
なのです。

瓶は回収しなくてはなりませんから
空瓶を取りに2回目訪問します。

これだけで一定の割合で
契約になるそうです。

ストレートな言葉を使わなくても
「仕組み」次第で成果はでるわけです。


夜がメインの飲食店で
ランチ営業もしている店があります。

夜に使いきれなかった食材を
ランチの素材として使うことが
少なくありません。

もちろんメニューで
「余り物を使ったランチ」などと
ストレートな言葉は使いません。

「店長の一押しランチ」
「本日のスペシャル日替わりランチ」

こんな表現をして
お客様からの評判も上々だそうです。

「仕組み」次第で
食品ロスを少なくしつつ
売上をアップさせることがきるわけです。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。



税理士に紹介を依頼しても
なかなか成果に繋がらない・・・

こう感じたことはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

コンスタントに
税理士から法人の紹介を獲得
し続けています。

といっても

紹介という言葉は一切使いません。

牛乳やランチの例と同じで
ストレートな言葉を全く使わないで
成功しています。

大田氏は
紹介という言葉を使わずに

「税理士の顧問先」

そして

「その顧問先の取引先」まで

喜んで税理士が声を掛けてしまう
「仕組み」を構築しています。

この「仕組み」は高度で難しいもの
ではなく

知りさえすれば、誰でもいつからでも
できるものだと考えています。

想像してください。

紹介を依頼やお願いしなくても

税理士の先生が喜んで声を
掛けてくれて・・・

そしてそれが継続的に
法人契約に繋がる・・・

トップセールスパーソンが
税理士からの紹介を獲得する
「仕組み」を知りたくはないですか?

詳しくは↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法







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