■売れる人が保険を語る前にやる「ある事」

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■売れる人が保険を語る前にやる「ある事」

知人の息子さんは大学を卒業して
20代ですが、今は全く働いていません。

いわゆるニートです。

昼間は寝ていて
夜はスマホやPCで動画を見たり
ゲームをしているそうです。

何とか就職しようとか
何とか働こうという意欲が全くないと
知人は嘆いています。

こんな息子さんに

公務員は安定していて
就職するにはいいとか

IT業界はますます発展するから
働くにはいいなどと

勧めても意味がないのではない
でしょうか。

そもそも息子さんは
働く気が全くないのですから。

まずやることは

本人を「その気にさせる」ことのはずです。


20代から20キロ以上太ってしまい
血糖値や尿酸値が高く

人間ドックの度に痩せることを
ドクターからアドバイスされる経営者がいます。

しかし本人は全く忠告を受け入れず

ほぼ毎日飲み歩き
お酒を飲んだ後のラーメンも大好きです。

こんな経営者に

ライザップの素晴らしさや

お腹に巻くだけで痩せられる
ダイエット器具の手軽さを

説明しても意味がありません。

本人が痩せる気が全くないのですから。

まずやることは
本人を「その気にさせる」ことです。

痩せたい、高い数値を下げたい
昔の体型に戻りたい・・・

こんな気にさせて
初めてダイエットの話が有効になる
に違いありません。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。



法人新規開拓で思い描いた結果が
残せない・・・

そもそも社長が保険の話を聴いて
くれない・・・聴きたがらない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

長年コンスタントに法人契約を
獲得し続けています。

法人新規開拓の達人と言って
いいでしょう。

といっても

特別なトークで保険を売り込むで
いるわけではありません。

特別なのは

保険を語る前にする

「ある事」です。

「ある事」をすると

社長は保険営業パーソンの話を
聴く気になります。

ニートとダイエットの話と同じで
本人(社長)を

「その気にさせる」前に

保険の話をしたり

設計書を出してしまうから

社長から断りを受けてしまうのです。

重要なのは

まず社長を「その気にさせる」こと。

もちろんやり方があるのです。

知れば誰でもいつからでもできる
「ある事」をすればいいだけなのです。

インタビューで詳しく解説されています。

「ある事」は

高度で難しいものではありません。

たった3分、180秒で済みます。

知っているか知らないかだけで
大きな差がつくノウハウなのです。

あなたの話をぜひ聴きたいと
目の前に社長が「その気になって」
座る!!

こんな場面を毎日作ることができたら

法人新規開拓で苦戦することが
果たしてあるでしょうか?

詳しくは↓
180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ







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