■Uberとamazonをこう語れば法人保険が売れる

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■Uberとamazonをこう語れば法人保険が売れる
                    
イチロー、落合博満を育てた
“伝説の打撃コーチ”と呼ばれた
高畠導宏氏はこう言いました。
                    
「コーチで一番大切なことは教えないことだ!」
                    
野球のコーチ=教える職業とイメージ
しがちですが、そうではないのです。
                    
選手は誰かに言われるのではなく
「そうだったのか!」「なるほど!」と
自分で気づかないと何も変わりません。
                    
正解を言って教えるのではなく
選手を「導く力」がコーチには不可欠
ということでしょう。
                    
これは野球だけの話ではありません。
                    
あなたが子供の頃、よく親から「勉強しなさい」と
言われませんでしたか?
                    
私はよく注意された記憶があります。
                    
しかし親に言われて素直にすぐに勉強する気に
なりましたか?
                    
普通はなりません。
                    
自分で勉強は大切、やらなければならないと
気づくまでは何も変わらないのです。
                    
子供の勉強も押しつけではなく
親や先生の「導く力」が必要なのではないでしょうか。
                    
                    
                    
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                    
                    
                    
法人新規開拓で思い描いた結果を
出すことができない・・・
                    
既契約やライバルより、有利で得な提案を
しても契約になかなか至らない・・・
                    
こう感じたことはありませんか?
                    
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                    
法人新規開拓で成功を続けています。
                    
インタビューの時点でMDRT連続21回。
(うちTOT3回、COT13回)
                    
しかし
普通の保険営業パーソンができない
特別な提案をして契約を獲得しているわけ
ではありません。
                    
提案はみんなと変わらないわけです。
                    
特別なのは
                    
野球と勉強の例と同じで「導く力」なのです。
                    
保険を一生懸命売り込むのではなく
経営者やドクターに
                    
「これ絶対必要だね」「そう考えるとやっぱり保険だ!」
などと気づかせる・・・「導く力」が秀逸なのです。
                    
難しく聞こえるからもしれませんが
音声セミナーの中では、わかりやすい実例を
詳しく解説しています。
                    
特に素晴らしいと感じた点は
                    
Uber、amazonの話から大型契約を「導いた」
例です。
                    
この話法なら、誰でもいつからでも真似できると
私は確信しています。
                    
「詳しい説明をさせてください!」
「一度設計書を見てください!」
まだこんなトークを使い続けますか?
                    
それともUberやamazonを語り
お客様を「導き」
もっと楽に、効率的に法人契約を獲りたいですか?

詳しくは↓
音声セミナー
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!
~ここを変えるだけであなたもTOTになれる~






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