■amazonをこう語れば法人保険が売れる

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■amazonをこう語れば法人保険が売れる
                   
「もの言う株主」
                   
デジタル大辞泉の解説では
                   
「上場企業の経営に自らの考えを表明して
積極的に関わる株主。
株主総会で独自の議案を提出したり
役員などを送り込んだりして経営改革を
迫ることもある。」
                   
と記載されています。
                   
元官僚の村上世彰氏がに率いた
「村上ファンド」が有名です。
                   
株主として意見や提案を通すためには
ある程度の株数を取得しなければならない
はずです。
                   
1株しか持っていなければ
いい提案であってもなかなか受け入れても
もらえないのが現実ではないでしょうか。
                   
意見や提案を通す「土台を作る」ことが
不可欠です。
                   
                   
小学生が面積や体積の計算を習う時
                   
掛け算や割り算・・・そして九九ができない子は
まず理解できません。
                   
計算の基礎すなわち「土台を作る」ことを
欠かすことはできません。
                   
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
法人契約をもっと獲りたいが
なかなかうまくいかない・・・
                   
提案しても社長から「検討します」と言われ
契約に至らないことが多い・・・
                   
こう感じることはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
法人新規開拓の達人です。
                   
新規契約、法人見込み客に困ることは
まずありません。
                   
といっても
                   
特別な保険プランや裏技を提案して
契約を獲得しているわけではありません。
                   
成功の大きな要因の1つは
                   
「土台を作る」ことに長けていることだと
考えます。
                   
ファンドと面積の計算の話と同じなのです。
                   
多くの保険営業パーソンは
保険が売れる「土台を作る」前に
                   
設計書を広げて、売り込みを始めてしまう
傾向があるのではないでしょうか。
                   
一方、小林氏は
保険が売れる、保険がどうしても必要になって
しまう「土台を作る」ことが最高にうまいのです。
                   
高度で難解な話をする必要はありません。
                   
インタビューで詳しく解説していただいたのは
amazonやUberなどを切り口に
                   
短時間で効率的に「土台を作る」話法です。
                   
すぐにでも使える!というのが私の感想です。
                   
家を建てる場合も「土台」は大切です。
                   
あなたは砂の上に契約という家を建て
ようとはしていませんか?
                   
詳しくは↓
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経営者・ドクターに保険を売り続けています!
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