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保険営業マーケティング講座■今相続保険が売れる新しいマーケットとは?

ここでは、保険営業マーケティング講座■今相続保険が売れる新しいマーケットとは? に関する情報を紹介しています。
■今相続保険が売れる新しいマーケットとは?
                   
みんなが訪問しない、しかも相続対策保険が
売れてしまう市場があります。
                   
                   
ワンルームマンションを投資用に複数所有する
知人がいます。
                   
ワンルームマンションの借り手というとあなたは
どんな人をイメージしますか?
                   
親元を離れて大学や専門学校に通う
一人暮らしの学生、独身のビジネスパーソン
                   
私はこう考えていました。
                   
もちろん一昔前まではこれでよかったといいます。
つまり借り手が簡単に見つかったのです。
                   
しかし少子化の影響、ワンルームマンションの供給
過多で状況は大きく変わったとその知人は
話します。
                   
なかなか借り手を見つけられず、空室となる
ケースが増えているのです。
                   
そこでその知人は「別のマーケット」探し
チャンスを見出したのです。
                   
「別のマーケット」とは・・・
                   
1つは、将来家を買うためなど家賃を節約
したいと考えている子供いない夫婦だけの家庭。
                   
そしてもう1つは何らかの理由で子供と
片親だけになってしまった家庭。
                   
昔のワンルームマンションの募集条件には
単身者のみとか同居不可とされていたことが
多いと記憶していますが
                   
その知人はこれを変え、上記の条件でも
歓迎であることを明記したといいます。
                   
すると相場よりも若干高い家賃で
あるにもかかわらず、借り手が以前よりも
簡単に見つかるようになったのです。
                   
「別のマーケット」
                   
これは相続対策保険を売る場合も
キーワードになると私は考えています。
                   
資産家、経営者、医師などいわゆる
お金持ちにがんばって売るという発想も
もちろん間違いではありません。
                   
しかしほんの少し視野を広げれば、
足元には考えられないくらい広大な
「別のマーケット」が広がっていることに
                   
あなたは今回紹介するCDでインタビューした
染宮氏の話を聴いて気づくに違いありません。
                   
お金持ちでなくても
大きな資産を所有していなくても
                   
「ある方法」でアプローチすれば相続対策保険を
売ることはできるのです。

税制改正で申告者が増えたことは間違い
ありません。
                   
そこを狙う行動ももちろん正しいでしょう。
                   
しかし厳しい競争の中で勝負するだけが
すべてではないのです。
                   
全く別のやり方があることにも気づいてください。
                   
しかもそのマーケットは申告者の何倍もの
大きさでしかも競争も低いのです。
                   
「別のマーケット」とは何なのか?
                   
そのマーケットにアプローチして契約が獲れる
「ある方法」とは何なのか?
                   
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