■医療保険ではなく医療制度を語れ!

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■医療保険ではなく医療制度を語れ!
                  
サッカーでゴールの決定的なチャンスを
外すと普通のサッカー選手は悔やみ
落ち込みます。
                  
一方本田圭佑選手は
味方がお膳立てした決定的チャンスを
外した際の「視点」が全く違います。
                  
「力んでゴールを外してしまったが
力むということはそれだけゴールが
欲しいということなので
                  
それを確認できてよかった!」
                  
こうして次に繋げるのです。
                  
また本田選手は以前してしまった
ケガをチャンスと捉えていました。
                  
アスリートにとってケガは避けたいもので
後悔しか普通はありません。
                  
一方、彼はケガで休んでいる間に
体を鍛え直すことができるという
「視点」でケガを捉えています。
                  
「視点」次第で見方が変わり
結果も変わると言えるのではないでしょうか。
                  
                  
これは保険営業にも通じます。
                  
                  
医療保険に関心があるお客様に
あなたはどんなことを語りますか?
                  
普通なら医療保険を語ります。
                  
取り扱う保険会社が複数ある場合は
商品をいくつか提案して比較してもらうに
違いありません。
                  
間違いではありませんが
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は
                  
医療保険ではなく「視点」を語るのです。
                  
いきなり設計書を広げることはありません。
                  
医療保険の話ではなく
医療制度の話が中心です。
                  
どんな「視点」で医療保険を
選べばよいかを伝えるのです。
                  
「視点」をお客様が理解すれば
自分が今まで選んできたもの
すなわち既契約が
                  
正しい「視点」で選ばれてきたものなのか
気になり、質問をしたくなるといいます。
                  
質問は医療保険だけにとどまらず
死亡保障や老後、介護そして
相続などに及び・・・
                  
最終的に契約単価が
劇的にアップしてしまう!!
                  
これが竹下氏の営業スタイルです。
                  
がんばって高額保険を売り込むのでは
ありません。
                  
「視点」を語り、お客様から質問して
いただく展開を作るのです。
                  
現場での成功事例や
具体的なトークなどは
CDで詳しく語られています。
                  
医療保険ではなく医療制度を語りましょう。
                  
詳しくは↓
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