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生保営業成功者の法人アプローチトーク、トランプを語ると契約が獲れる

ここでは、生保営業成功者の法人アプローチトーク、トランプを語ると契約が獲れる に関する情報を紹介しています。
■トランプを語ると既契約を丸裸にできる
                
子供向けの歴史番組を目にしました。
                
実はこの番組の登場人物は
人間ではありません。
                
全員猫なのです。
                
戦国武将も貴族も将軍も・・・
                
すべて猫。
                
漫画で描かれた猫を登場させ
わかりやすく歴史を解説します。
                
解説というよりも猫の漫画を通しての
「翻訳」と私は感じました。
                
難しい古文書を出して大学教授風の
大人が専門用語を並べて説明しても
                
子供は歴史に興味を持たないはずです。
                
子供がもっと知りたいと関心を
引き付けるために
                
歴史という事実を
                
子供向けにいわば「翻訳」していると
言っていいのではないでしょうか。
                
                
友人の息子さんは最近算数が大好きに
なり、成績もアップしたといいます。
                
きっかけは塾や参考書ではありません。
                
ドラえもんの漫画です。
                
算数を一からわかりやすく解説する
ドラえもんの漫画があるそうです。
                
これも難しい算数の
いわば「翻訳」でしょう。
                
                
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
                
                
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は法人新規開拓に長年
成功を続けています。
                
法人保険を売ることがうまいというより
大田氏は「翻訳」の達人なのです。
                
営業トークを見事に雑談に「翻訳」して
しまいます。
                
社長、法人の資産全体を
コンサルティングできれば
保険契約に近づくはずです。
                
しかし
「コンサルティングはいかがですか?」
という類の投げ掛けでの
                
成功率は限りなく0(ゼロ)に近いと
言っていいでしょう。
                
大田氏は
                
これを「翻訳」して社長のYESを
引き出してしまいます。
                
トランプ大統領の話題で「翻訳」。
                
パナマ文書で「翻訳」。
                
マイナンバーで「翻訳」。
                
正しい「翻訳」されると・・・
社長は保険に繋がる話題を
                
雑談としか感じませんから
断られることは皆無です。
                
100%社長に断られない
アプローチ手法です。
                
もちろん最後にはしっかりOKがもらえる
ノウハウを大田氏は確立しています。
                
詳しくはインタビューで語っていただき
ました。
                
雑談でアプローチし
100%断られないで
                
法人契約が獲れる姿を想像して
みてください。
                
ストレス、プレッシャーが少なくなり
楽な気持ち法人新規開拓に挑める
はずです。
                
売り込みでなく雑談できる法人、社長を
探せばいいのですから
                
訪問できる場所も劇的に広がるに違い
ありません。
                
あなたはまだ社長にコンサルを提案
し続けますか?
                
それともトランプやマイナンバーの雑談を
しながら、効率的に法人契約を
獲りますか?
                
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください
                
100%社長に 断られない
アプローチ手法






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