保険営業TOTの法人新規開拓のコツ 成功する人は設計書ではなく「これ」を作る

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保険営業TOTの法人新規開拓のコツ
成功する人は設計書ではなく「これ」を作る
                
次から次に飲み物が売れる自動販売機
を見かけました。
                
売っている飲み物は珍しいものでは
ありません。
                
どこでも売っている商品です。
                
値段も安くありません。定価です。
                
しかし時には自販機の前に時には
2~3人行列ができる程売れている
のです。
                
もちろん自販機を設置している人が
売り込みをかけているわけではありません。
                
売っている商品がいかにおいしいか説得も
していません。
                
実はこの自動販売機がある場所は
日帰り温泉施設の休憩スペースなのです。
                
何度も温泉に入った人はのどが渇きます。
                
飲み物が必要なこんな「場面を作る」こと
ができれば
                
特別でも安くなくてもそして売り込みを
しなくても、ばんばん売れるわけです。
                
当初売上が芳しくなかった
”字がうまく書けるように練習するノート”が
                
あることをした途端に売上が5倍になった
という話を聴いたことがあります。
                
価格を下げたわけでも、うまく売り込んだ
わけでもありません。
                
履歴書の隣で販売しただけです。
                
これから履歴書を書く人に対して
このノートが必要な「場面を作る」ことで
売上が上がったと言えるのではないでしょか。
                
これら2つの話は保険営業の法人新規
開拓に通じます。
                
今回紹介するCDでインタビューした
小林氏は法人新規開拓で結果を残し
                
MDRT会員21回
(うちTOT3回、COT13回)です。
                
といっても営業トークや提案が特別という
わけではありません。
                
小林氏は自販機とノートの話と同じで
「場面を作る」ことが上手なのです。
                
社長が保険を絶対必要だと感じる
「場面を作る」!
                
この場面が簡単に作れるから
保険を売り込みません。
                
売り込まないので
                
当然断られることはありません。
                
この好循環を作り出す、すなわち保険が
必要な「場面を作る」ことは
                
実は難しいことではありません。
                
知れば、誰でもいつからでもできるのです。
                
社長と一緒に未来を予想する!!
                
これだけでいいのです。
                
詳しい方法・コツは音声ミセナーで詳しく
解説していただきました。
                
保険を売るための設計書を作ることは
必要なことですが
                
TOTはそのはるか前に「場面を作る」
わけです。
                
まだ保険を売り込みますか?
それとも未来を予測して場面を作り
ますか?
                
まずはこちら↓をお読みください
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