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保険営業ネットマーケティング成功術保険が売れてしまうメールの送り方

ここでは、保険営業ネットマーケティング成功術保険が売れてしまうメールの送り方 に関する情報を紹介しています。
保険営業ネットマーケティング成功術
保険が売れてしまうメールの送り方

コンビニで一番売上が大きいものは
弁当と飲料水だそうです
                
この2つの商品が並んで売られる
ことはまずありません。
                
あえて売り場を離すのです。
                
もちろん理由はお客様に
店内を歩いてもらうため。
                
歩くことで、お客様は他の商品を
目にして”ついで買い”をする
可能性が高くなります。
                
私もお茶と弁当だけを買う予定なのに
デザートなどをつい買ってしまった
経験を何度もしています。
                
弁当と飲み物一緒の場所に売られていて
                
レジで「デザートはいかがでしょうか?」
と店員に勧められたら
                
私は同じ行動を起こさなかったに
違いありません。
                
売るもの自体も大切ですが
「お客様への見せ方」も重要なのです。
                
よく見かける格安うどん店も
仕組みは似ています。
                
ほとんどの店はセルフサービスで
うどんを注文して自分でお盆に載せた後
                
レジに向かう途中にうどんにトッピングする
揚げ物やおにぎり、いなり寿司などが
並んでいます。
                
かけうどん自体の値段は
2百円~3百円程度ですが
                
”あれも欲しい””これも”と選んでいるうちに
                
600円~800円程度に
なってしまうことも多いのです。
                
800円の天ぷらうどんを
最初から売り込まれていたら
同じ結果にならないのかもしれません。
                
「お客様への見せ方」は重要です。
                
これは保険営業でも同じです。
                
商品や提案するプランで差別化する!
間違いではありません。
                
一方今回紹介するCDでインタビュー
した奥田氏は
                
それだけに頼りません。
                
「お客様への見せ方」を工夫して
例え条件で劣っていても
ライバルに勝つノウハウを確立しています。
                
特にお客様へのメールの送り方、見せ方
のノウハウはピカイチです。
                
あなたはこれを意識したことが
ありますか?
                
実はこの見せ方を変えるだけで
成約率を大きくアップさせることが
できるのです。
                
コンビニやうどん店と同じで
計算されたノウハウがそこにはあります。
                
お客様に会って何をどう話すか?
                
多くの保険営業パーソンは
セミナーや勉強会などでこれを
一生懸命学びます。
                
しかし売れる人は
会う前のメールで大きく差別化してしまう
のです。
                
インタビューの中で
特に驚いたメールノウハウを挙げると・・・
                
・お客様が見ない資料を送ると
成約率がアップする!
                
・メールの改行を変えれば保険は売れる!
                
・一番反応がよいフォローメールを送る時間
                
・紹介を確実に契約に繋げるメール
「CC」の使い方
                
・100%契約が獲れないメールの文面
                
・保険の相談や質問メールには
こんな文章を返信せよ
                
・しつこくならない、失敗しない
絶妙のメール頻度
                
保険営業パーソンにとって
ネットやメールは営業ツールとして
今後ますます重要になることは確実です。
                
これを知らずに営業を続けますか?
                
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