FC2ブログ

【保険営業飛び込み成功事例】この質問でドクターに保険が売れる!

ここでは、【保険営業飛び込み成功事例】この質問でドクターに保険が売れる! に関する情報を紹介しています。
【保険営業飛び込み成功事例】
この質問でドクターに保険が売れる!
                
メルマガタイトル
この質問でドクターに保険が売れる!
                
ホームページで自社の商品を販売する
ことに苦戦している企業を
                
コンサルティングしたことがあります。
                
がんばって売ることばかりに注力して
いましたが
                
コンセプト、切り口を変えることを
アドバイスしました。
                
売ること以上に
                
ホームページを読んでもらうこと、
何度もホームページにアクセスして
もらうことに
                
力を入れるべきだと私は判断したのです。
                
更新回数を増やし
お客様が知りたい情報をこまめに
ホームページで発信していったのです。
                
アクセス数はアップして
暫くすると売上アップに繋がりました。
                
最初は買うか、買わないかだけを
お客様に問いかけていたと
言っていいでしょう。
                
それを
見たいか、見たくないか
                
を問いかけることで
売上に繋げたわけです。
                
ある新しいショッピングモールが
一番力を入れたのは
                
小さな子供が無料で遊べる場所だと
聞いたことがあります。
                
この場所自体は
直接売上や利益は上がりません。
                
しかし何度も無料の施設に来てくれれば
                
モール内での買い物や食事に
確実に繋がるといいます。
                
この場合も
                
買うか、買わないかだけではなく
                
行きたいか、行きたくないかを
お客様に問いかけることで
売上に繋げた例でしょう。
                
お客様にどんなことを問いかけるか、
質問するかで
                
売上は変わってきます。
                
これら2つの話はドクターマーケットの
新規開拓にも通じます。
                
今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は
                
飛び込み訪問で
                
ドクターマーケットの新規開拓に
成功し続けています。
                
既契約やライバルの保険営業パーソン
とは違う特別な保険提案を
                
ドクターにするわけではありません。
                
最終的に契約するプランは
みんなが提案するプランと変わりません。
                
違うのは
                
「アプローチでの質問」です。
                
何を最初に問うか?
                
これがドクターマーケットで成功するための
大きなポイントの1つです。
                
普通の保険営業パーソンは
                
保険に関する話を
聴きたいか、聴きたくないかを
ドクターに問いかけてしまいます。
                
多くのドクターは聴きたくない
または聴き飽きているので
答えはNOです。
                
一方で鈴木氏が飛び込みでドクターを
訪問した際にする
                
「アプローチでの質問」は
                
ほとんどすべてのドクターが
                
YESなのです。
                
ドクターがYESと言えば
当然、話は前に進みます。
                
難しい質問ではありません。
                
知れば、誰でもいつからでも実践できる
ものだと考えています。
                
この質問テクニックがあなたのスキルに
なれば
                
ドクターの紹介がもらえない・・・
ドクターとのコネがない・・・
                
などと嘆くことがなくなるはずです。
                
この質問で飛び込みでドクターマーケット
を新規開拓できるのですから。
                
まだドクターに
保険を問いかけますか?
                
それとも多くのドクターがYESという
質問をしますか?
                
もっと詳しい内容を知りたい方は
こちらを今すぐクリック!

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック