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【保険営業飛び込み成功事例】この飛び込みで商工会議所を開拓できる

ここでは、【保険営業飛び込み成功事例】この飛び込みで商工会議所を開拓できる に関する情報を紹介しています。
【保険営業飛び込み成功事例】
この飛び込みで商工会議所を開拓できる
                         
海外の大型スーパーマーケットの入り口で
ある学生ソフトボールチームが寄付を
募っていました。
                
遠征費や試合の出場費の一部を寄付で
賄いたいようです。
                
しかし募金箱を持ってお金も入れてもらう
スタイルではありません。
                
おいしそうなクッキーを売っているのです。
                
クッキーの売上の一部が寄付になる
という仕組みです。
                
多くの人がクッキーを購入していました。
                
お金をダイレクトにいれてもらう事より
クッキーを買ってもらう・・
                
「ハードルを下げる」事で目的を達成して
いると感じました。
                
先日テレビCMで目にしたのは
家具の購入検討型家具レンタルサービス
です。
                
家具を一定期間レンタルして気に入れば
購入するし、返却もできるというものです。
                
高額な家具の購入を決めることは
ある意味一大決心ですが
                
このサービスで顧客の行動の
「ハードルを下げる」ことができたと
言えるのではないでしょうか。
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
団体や組合を新規開拓をして
一気に契約を増やしたいが
なかなかうまくいかない・・・
                
そのやり方がわからない・・・
                
こう感じたことはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は商工会議所などの団体や組合
を新規開拓するノウハウを確立しています。
                
コネや紹介がないと商工会議所などの
団体を開拓できない!と考えている
保険営業パーソンは少なくありませんが
                
実はコネや紹介がなくても大丈夫
なのです。
                
中瀬氏は飛び込みで商工会議所を
新規開拓しています。
                
アポもなしで、いきなり訪問!
                
これで結果を出しています。
                
成功の大きな要因の1つは
「ハードルを下げる」戦術です。
                
飛び込みで保険の話をいきなりしても
撃沈することは間違いありません。
                
「ハードルが下げ」話を一気に進める
ことができる
                
ノウハウ、トークが既に存在します。
                
今回のCDですべて明らかにして
いただきました。
                
商工会議所の会員数は
約125万社。
                
この莫大な数の法人をあなたの見込み客
にできるチャンスが目の前にあるのです。
                
詳しくは↓
商工会議所を新規開拓して
125万の事業者を見込み客にする方法

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