【保険営業名刺交換で差別化】こう保険金を語るだけで差別化できる

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【保険営業名刺交換で差別化】
こう保険金を語るだけで差別化できる

「重要なことは何を持って生まれたか
ではなく、与えられたものをどう使うか
である。」

心理学者のアルフレッド・アドラーの
名言で

私はこの言葉が大好きです。

サッカーワールドカップで大活躍した
日本代表を率いた西野朗監督も

何かをプラスしてチームを強くした
のではないと私は感じます。

日本チームが既に持ってるものを
うまく活用して勝負し

好結果を導いたといえるのではない
でしょうか。


以前、野球の指導者と話す機会が
ありました。

投手が球速をアップさせるために
筋力トレーニングをするということは
常識です。

一方、その指導者はその前に
今持っている力をいかに球に伝えるか
ということを優先するべきだと話して
いました。

正しい体の使い方を知れば
今持っている力で球速がアップする
ケースは少なくないそうです。

今持っているものの活用が大切という
ことではないでしょうか。

これらの話は保険営業に通じます。

セミナーや勉強会に参加して
一生懸命勉強しても
思い描いた成果につながらない・・・

こう感じたことはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は

新しい知識や情報をプラスして
差別化する営業スタイルではありません。

既に持っているもの
保険営業パーソンなら誰でも
知っていることで差別化してしまう
達人です。

「名刺交換」

保険営業パーソンなら当たり前の
行為です。

しかし杉山氏は

「ある方法」で

お客様を一瞬でファンにしてしまいます。


「保険金の支払い」

これを説明することは保険営業パーソンに
とって特別なことではないはずです。

しかし杉山氏は「ある方法」でこれを語り

お客様に

「あなたとぜひ契約したい!」と
一瞬で思わせてしまいます。

プロしか知りえない知識や
まだ誰も知らない情報で差別化する
ことも間違いではありませんが

差別化の武器は既にあなたの手の中に
あると言っていいでしょう。

今売れている人の差別化の方法を
知らずに

セミナーや勉強会に参加し続けますか?

詳しくは↓
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