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【保険営業法人開拓アプローチ話法】「ある質問」で法人アプローチは成功する

ここでは、【保険営業法人開拓アプローチ話法】「ある質問」で法人アプローチは成功する に関する情報を紹介しています。
【保険営業法人開拓アプローチ話法】
「ある質問」で法人アプローチは成功する
                
「小学生にスマホは不要!」と
いつも言っていた友人が
                
小学生の娘さんにスマホを
買うことなったそうです。
                
「ラインとかネットをしたいから
買って!」と言われれば、

当然NOだったのですが・・・
                
娘さんからはこう質問された
そうです。
                
「将来のために英会話をやりたい!
いいでしょ?」
                
友人の答えはもちろんYESです。
                
彼女がやるのはオンラインの英会話。
                
これでスマホを買うことになった
のです。
                
スマホを買うか買わないかを
問うのではなく
                
英会話をやっていいかどうか
問うことで

娘さんはまんまとスマホを
ゲットしたわけです。
                
質問次第で結果が変わるということ
でしょう。
                
衣料品店のできないスタッフは
来店したお客様に
                
何を探しているのか?
場合よって商品を買うか買わないか?
                
問い掛けてしまいます。
                
一方できる店員はお客様が今
身に着けているものについて
質問すると聞いたことがあります。
                
「そのイヤリングかわいいですね!
どこで買ったのですか?」
                
こんな感じです。
                
すると会話が弾み、結果
として販売に繋がることが多いと
いいます。
                
この例も質問次第で結果が
変わるということです。
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
法人新規開拓が思ったように
進まない・・・
                
社長からすぐに
断られてしまう・・・
                
こんな悩みを抱えていませんか?
                
今回紹介するCDでインタビュー
した鈴木氏は
                
長年、驚くような成果を
法人新規開拓で出し続けています。
                
成功の大きな要因の1つは
アプローチでの質問です。
                
社長にする質問が秀逸なのです。
                
実は多くの社長がYESという
「ある質問」が存在します。
                
もちろん保険に関連することでは
ありません。
                
多くの保険営業パーソンは
保険についてまたはそれについて
の話を聴きたいかどうかを
問いかけてしまいます。
                
冷静に考えればわかりますが
保険に関連する質問でYESを
引き出すのはものすごく難しい
のです。
                
それにもかかわらず、
この難しいことを成功させようと
努力してしまいます。
                
もっと簡単、もっと楽に
社長のYESを引き出すことは
できるのです。
                
「ある質問」さえ知っていれば。
                
アプローチで社長のYESが引き出す
ことができれば、話は前に進みます。
                
質問次第で結果を変えることができる
のです。
                
トップセールスパーソンが
法人新規開拓を成功に導いている
                
「ある質問」を知りたくないですか?
               
詳しくはこちら↓
このアプローチで社長はあなたの話に
夢中になる!

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