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【保険営業企業新規開拓トーク】

ここでは、【保険営業企業新規開拓トーク】 に関する情報を紹介しています。
【保険営業企業新規開拓トーク】
このトークで社長は見積を欲しがります
                
先日、あるテレビ番組で
多くの外国人観光客から高く評価され
                
いつも賑わっている東京にあるホテルが
紹介されていました。
                
そのホテルは設備がいいわけではなく
立地がいいわけでもありません。
                
様々な工夫とアイデアで
外国人の集客に成功しています。
                
その1つを聴いて私は感心して
しまいました。
                
それは
                
受付やホテルの人は基本的に英語を
流暢に話します。
                
しかしあえて外国人観光客との会話を
完全に英語にしないそうです。
                
「ありがとうございます」
「おはようございます」など
                
相手が理解しているかどうかは別ですが
日本語を意識的に使います。
                
これがとても好評なのです。
                
想像してください。
                
あなたがアフリカの未開の地のホテルに
泊まった時
                
フロントの現地人が完璧な日本語を
話したらとても助かるはずです。
                
しかしすべて日本語では面白みや
旅の醍醐味が欠けるとは思いませんか。
                
日本語を使いながら現地の言葉も
入れてくれたら
                
私なら単純におもしろいと感じますし
その言語や文化に興味が湧くでしょう。
                
ビジネス側から考えると
完全な外国語ではなく
                
ある意味「不完全さ」が武器になるの
です。
                
                
これは保険の法人新規開拓にも
通じます。
                
                
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏の
                
強力な武器は「不完全さ」なのです。
                
普通の保険営業パーソンは
セミナーや研修で習ったことを全部伝えて
しまう傾向が強いと感じます。
                
もちろん悪いことではありませんが
竹下氏は伝え方が「不完全」なのです。
                
10ある情報を
あえて7~8程度で寸止めしてしまう
テクニックを確立しています。
                
「不完全トーク」駆使すると
言っていいかもしれません。
                
これを知り、使えるようになると
                
面談相手の社長からどんどん質問される
ようになるのです。
                
あなたが苦労して質問を考えるのでは
ありません。
                
社長からもっと知りたいと質問される
ようになります。
                
そして詳しい資料、見積もりが欲しいと
社長から言われる展開が
                
社長との初回面談で
コンスタントに作れてしまいます。。
                
社長からの質問
社長からの詳しい資料や見積もりの依頼
                
これが引き出すことができて
法人契約に苦戦することが果たしてある
でしょうか。
                
知ればあなたもすぐに実践できる
はずです。
                
初回面談で見積もりを依頼される
「不完全トーク」をあなたの武器にしたくは
ないですか?
                
詳しくノウハウを知りたいなら
こちら↓を読むことから

180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ

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