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【保険営業TOTのアプローチ方法】TOTの秘密は100円のプレゼントです

ここでは、【保険営業TOTのアプローチ方法】TOTの秘密は100円のプレゼントです に関する情報を紹介しています。
【保険営業TOTのアプローチ方法】
TOTの秘密は100円のプレゼントです
                   
税金も相続も事業継承も財務の話も要らない
法人マーケットのプロが教える!
成功率100%のアプローチ話法とは?
                                     
休日、友人の家に遊びに行きました。
                   
リビングで話していると午後3時
数分前になりました。
                   
ずっとつけっぱなしだったテレビに
番組表を映し出し

友人は「この番組が面白そうだな!」
と言ってチャンネルを合わせました。
                   
どこにでもある光景です。
                   
友人は番組タイトルと番組表に
書かれているわずかな説明を
読んでチャンネルを変えたのです。
                   
努力して面白い番組を作ることも
大切ですが

面白い番組であっても
そもそも視聴者がチャンネルを
合わせなければ面白いと一生感じて
もらえません。
                   
チャンネルを合わせてもらうことが
「前提」となるわけです。
                   
面白い番組を作ることと同じくらい
この「前提」が大切なわけです。
                   
                   
全く勉強のやる気がなく成績の
悪い子が目の前にいます。
                   
あなたがこの子の家庭教師なら
何をしますか?
                   
成績が上がる問題集やわかりやすい
参考書の説明を熱心にしても
意味がないことは明らかです。
                   
これらの情報は
勉強をするやる気が「前提」と
なるからです。
                   
まずやる気にさせる、これが
最優先です。
                   
この後、初めて問題集や参考書
の話が有効になるはずです。
                   
「前提」が大事なわけです。
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                   
                   
セミナーなどで学んだ情報や知識を
社長やドクターに伝えても
反応がよくない・・・・
                   
有効な情報を提供し続けても
なかなか契約に至らない・・・
                   
こう感じたことは今までに
ありませんか?
                   
私は「前提」に大きな問題が
あると考えています。
                   
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
                   
保険をうまく売り込むプロ
ではなく
                   
「前提」のプロなのです。
                   
保険を売る「前提」
                   
それはあなたの話を社長や
ドクターが「聴く気になる」
ということです。
                   
「聴く気になる」前に

情報を提供したり税金や
相続などの話をするから

うまくいかないのです。
                   
小林氏は「聴く気にさせる」
達人です。
                   
といっても高度で難解なノウハウは
必要ありません。
                   
実は100円のプレゼントを
お客様の前に出して
                   
それについて少し語るだけで
いいのです。
                   
時間にすれば1分足らずの
アプローチ。

これだけで「前提」が
できあがります。
                   
すなわち
お客様が「聴く気になり」

税金や相続、財務、保険の話を
する準備が完了するのです。
                   
驚くことに小林氏は
このアプローチを20年以上
使い続けています。
                   
全くアプローチを変えずに
今も驚くほどの契約を獲り続けて
います。
                   
あなたは
                   
いわば・・・
                   
チャンネルを変えさせる前に
勉強をやる気になる前に
                   
保険を語り始めていませんか?
                   
研修などで学べるノウハウは
大抵、面談相手が「聴く気がある」
ことが「前提」です。
                   
しかし現場に出ると、すぐに
わかりますが

そもそもお客様は保険の話なんて
聴きたくないわけです。
                   
それにも関わらず、保険を
語るから撃沈するのではないで
しょうか?
                   
想像してください。
                   
面談できた社長やドクターを
すぐにあなたの話を聴きたい!
という態勢にさせることが
できたら・・・
                   
果たして法人契約が獲れないと
いうことがあるでしょうか?
                   
話を聴いてくれる見込み法人が
いないと不安になることが
あるでしょうか?
                   
もっと詳しく知りたい方は
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私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!



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