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【保険営業法人開拓】法人に売れる人は既契約ではなく 〇〇〇〇を質問する

ここでは、【保険営業法人開拓】法人に売れる人は既契約ではなく 〇〇〇〇を質問する に関する情報を紹介しています。
【保険営業法人開拓】
法人に売れる人は既契約ではなく
〇〇〇〇を質問する


かわいい彼女と付き合うことに
なった後輩がいます。

高嶺の花と思われた彼女に
いきなり「好きです」
「付き合ってください」と
告白しませんでした。

そうしていたら間違いなく
撃沈していたはずです。

彼がやったことは彼女の友人など
から彼女の趣味を聞き出すこと
です。

彼女は歌舞伎の大ファン。

彼は歌舞伎を徹底的に勉強した
のです。

そして彼女を歌舞伎に鑑賞に
誘いました。

一緒に歌舞伎に行ってくれる友人は
周りにはほとんどいなかったため
彼女はすんなりOKしたと言います。

これが大きな「きっかけ」に
なったのです。

うまく、そしてかっこよく告白
することも大切ですが

それ以上に「きっかけ」を作る
ことが重要ということでしょう。


恋愛のアドバイザーが
恋人ができずに悩んでいる男性に

まず物の貸し借りから始めなさい
とアドバイスしている場面を
テレビで見たことがあります。

本やCDを借りる時に会えて
それを返すときにもう1度会える。

これらが「きっかけ」となると
いうのです。

流暢な話や見た目も重要ですが
「きっかけ」が大切であることを
この話からも実感できます。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


法人新規開拓を進めたいが
保険の話や提案をする前に
断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した鈴木氏は

長年法人新規開拓で成功し続ける
トップセールスパーソンです。

保険営業のレジェンドと呼んでも
いいかもしれません。

しかし
保険の売り込みがうまいわけ
ではありません。

鈴木氏は
社長と会話を続ける
「きっかけ」を作る事が
最高にうまいのです。

社長との会話が続けば
契約のチャンスが生まれる
わけです。

実は社長との「きっかけ」を
作ることは難しくありません。

「ある質問」をするだけで
いいのです。

自然に会話が続き、詳しい話を
する前に断られてしまうことが
なくなると考えています。

「ある質問」はもちろん保険に
ついてでもありません。

相続や事業継承などとも
違います。

社長の「〇〇〇〇」について
質問するだけでいいのです。

平仮名で表すとたった4文字。

この「質問」をされると
社長は喜び、自ら話を始めて
しまうものなのです。

「ある質問」は何なのか?
使い方や契約までの繋げ方など
インタビューで詳しく解説して
いただきました。

セールストークや提案ノウハウ
ばかり学ぶことは

意中の相手に告白する言葉ばかり
を考えていることに似ていると
感じます。

その前に「きっかけ」を作る
ことが大事だとは思いませんか?

保険営業も同じなのです。

法人新規開拓ですぐに断られて
しまうのは

「ある質問」知らないだけだと
言ってもいいかもしれません。

もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。

法人に売れる人は既契約ではなく
〇〇〇〇を質問する

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