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【保険営業】 消費税アップを語って 保険が売れる人と売れない人の 決定的な差とは?

ここでは、【保険営業】 消費税アップを語って 保険が売れる人と売れない人の 決定的な差とは? に関する情報を紹介しています。
【保険営業】
消費税アップを語って
保険が売れる人と売れない人の
決定的な差とは?
 
 
学生時代、演劇にはまり大学を
2年留年した知人がいます。
 
役者で食べることを目指して
いたのですが挫折し
 
就職活動をすることになったの
です。
 
2年の留年。
 
普通はマイナスのイメージしか
ありませんが
 
彼は他の学生よりも熱中する力が
あることをアピールしたのです。
 
演劇にはまりみんなが4年で
卒業する大学を6年かかった
ではなく
 
1つのことに6年間も熱中できる
力があり、今後は仕事に熱中したい
と訴え
 
見事内定を勝ち取りました。

同じ事実であっても
「伝え方次第」で
 
相手の印象は大きく変わる
ものです。
 
 

社歴が浅く、従業員数も少なく
給与も高くないベンチャー
企業の社長は

優秀な学生を採用のため
集める際
 
「伝え方」を工夫したと聞いた
ことがあります。
 
 
社歴が浅いではなく
自分たちで歴史を作れる!
 
従業員が少ないではなく
1年目から仕事を任される!
 
給与が高くないではなく
業績次第でこれから上げられる!
 
「伝え方次第」で印象は
大きく変わるものです。
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
消費税アップが予定され
家計や保険の見直しの
ニーズが高まるはずなのに
 
なかなか結果に結びつける
ことができない・・・
 
こんな悔しい思いをして
いませんか?
 
結果がでない要因は・・・
 
 
「伝え方」
 
 
今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏はこう語ります。
 
実は「伝え方次第」で
 
消費税アップを
 
大きな大きな保険契約のチャンス
に変えることができるのです。

もちろん
 
「消費税がアップしますから
保険(家計)を見直しませんか?」
 
という類のストレートな話法
ではなかなかうまくいきません。
 
成功するポイントは
 
事実をうまく「変換」して
お客様に「実感」していただく
ことなのです。
 
社歴が浅いを自分たちで歴史が
作れると「変換」し
 
学生に会社の可能性を「実感」
してもらった例と同じなのです。
 
 
「変換」してお客様に
「実感」していただければ
 
 
あなたがわざわざ保険や家計の
見直しを提案しなくても
 
お客様から相談されるように
なるのです。

詳しいトークやノウハウは
すべてCDのインタビューで
語っていただきました。
 
語られているやり方を
そっくりそのまま真似することが
できれば結果はでると
 
考えています。
 
あなたが保険や家計の見直しを
提案しなくても
 
相談したいとお客様から言って
いただける姿を想像してください。
 
あなたの保険営業が変わり
最後に手にするコミッションも
大きく変わるとは思いませんか?
 
それでもまだ保険の見直しや
リストラを提案しますか?
 
 
詳しくはこちらをご覧ください。
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