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【保険営業】 もう社長に保険を語るな。 実は社長と〇〇ついて話すだけで 法人保険が簡単に売れてしまいます!

ここでは、【保険営業】 もう社長に保険を語るな。 実は社長と〇〇ついて話すだけで 法人保険が簡単に売れてしまいます! に関する情報を紹介しています。
【保険営業】
もう社長に保険を語るな。
実は社長と〇〇ついて話すだけで
法人保険が簡単に売れてしまいます!
 
 
「あった!あった!これだ~」
 
ある歴史博物館で
お母さんと一緒に来てきた
小学生が
 
こんな声をあげていました。
 
武具や鎧、資料など普通の小学生なら
あまり興味がないものばかりなのに
 
この子はすごいなあと思って
見ていると・・
 
実はあるゲームに参加している
ことがわかりました。
 
 
受付で渡される紙には博物館で
展示されている物が10個程
表記されていて
 
それを探して全部チェックを
するとコンプリートするという
 
非常に単純なゲームです。
 
 
「しっかり展示物を見てください」
と言っても
 
子供は飽きてしまってなかなか
できないはずです。
 
しかしゲーム的要素が加われば
話は別です。
 
紙に書かれた展示物を探そうと
1つ1つの飾られているものを
見るでしょう。
 
 
がんばって「する」のではなく
 
ゲームを楽しむと
 
自然に「なっている」仕組みが
あると感じました。 
 
 

 
「靴をそろえなさい」と
子供に注意しても
 
すぐに習慣にはならないものです。
 
何度も子供に注意することも
いいのですが・・・
 
以前テレビで、ある便利グッズが
紹介されていました。
 
 
足跡型のシールです。
 
 
このシールを玄関の床に貼ると
子供はそれに合わせて靴を
置くようになり・・・
 
自然に靴をそろえる習慣がつく
というもの。
 
 
 
これも
 
 
がんばって「する」のではなく
 
自然に「なっている」仕組み
 
 
と言っていいでしょう。
 
 
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
 
法人新規開拓をがんばっても
なかなか思うように結果がでない・・・
 
 
最新の情報や有益な知識を
がんばって社長に提供しても
それが契約に結びつかない・・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
 
お話を伺った時点で
MDRT21回(うちTOT3回
COT13回)の
 
長年、法人新規開拓で成功を
続ける
 
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
 
しかし法人保険をがんばって
売り込むことはありません。
 
 
 
がんばらないのです。
 
 
 
相続や事業継承や税金、財務を
いきなり語ることもありません。
 
 
小林氏がやっていることは
社長と〇〇ついて話すだけ。
 
 
〇〇は保険やそれに関連する
こととは全く違います。
 
もっともっと簡単なことです。
 
 
〇〇は社長が関心と興味が
あって、永遠のテーマ・・・ 
 
そしてほとんどの社長が
誰かと話したいと考えている
ことなのです。
 
 
小林氏はこの〇〇を社長と
話すだけ。
 
たったこれだけでいとも簡単に
法人契約を手にしてしまいます。
 
 
博物館のゲームと足跡シールの
例と同じで
 
 
 
がんばって「する」のではなく 
自然に「なっている」仕組み
 
 
を確立しているのです。
 
 
〇〇とは何か?
どう話せば法人契約に至るのか? 
 
 
答えはすべて音声セミナーの
インタビューの中にあります。
 
 
残念なことですが
保険のことを毎日考えている
社長はいません。
 
保険の話なんて聴きたいとも
思わない!
 
 
これが現実です。
 
それにもかかわらず
 
保険営業パーソンは法人保険を
売ろうとがんばってしまう・・・
 
だから結果がでないのでは
ないでしょうか。

もうこんな悪循環とは
オサラバできます。
 
 
社長が聴きたい、話したい〇〇
を話すだけでいいのです。
 
社長の興味がある話をして
法人保険が売れるようになったら
 
あなたの保険営業は大きく変わり
ませんか?
 
 
最後に手にするコミッションも
大きく変化するはずです。
 
 
決して高度で難解なノウハウでは
ありません。
 
知っているか知らないかだけの
差と表現してもいいかもしれません。
 

詳しくはこちらをご覧ください。
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