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【保険営業】「この提案」で節約したいお客様が 今の3倍以上の保険料のプランを 選びます!

ここでは、【保険営業】「この提案」で節約したいお客様が 今の3倍以上の保険料のプランを 選びます! に関する情報を紹介しています。
「この提案」で節約したいお客様が
今の3倍以上の保険料のプランを
選びます!
 
 
車が大好きな知人がいます。
                
彼は学生時代にアルバイトをして
新車を購入しました。
                
自分は家賃18000円の
古いアパートに住んで
                
車を停めるために
なんと月々3万5000円の
駐車場を借りていたそうです。
                
家賃の倍もする駐車場を
借りてまで車を持つ・・・
                
常識では考えられませんが
                
人は自分が本当に
 
「必要」
 
だと思いものには
                
お金を使うということでは
ないでしょうか。
                
 
 
AKBの総選挙のために
投票権の付いたCDを
                
100万円分買ったという人が
インタビューされていました。
                
 
同じCDに100万円を
ポンと払えるとは
                
彼はお金持ちに違いないと
考えるのが普通でしょう。
                
しかし彼は一般企業で
働く普通のサラリーマンです。
                
 
手取りは約20万円だと
語っていました。
                
月々20万円の手取りの人で
あっても本当に
 
 
「必要」
 
 
だと感じるものには
                
例え100万円であっても
喜んでお金を払うということ
でしょう。
                
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                
 
 
医療保険やがん保険は獲れても
単価の高い契約が獲れない・・・
                
 
節約志向のお客様が多く
既契約よりも安いプランでないと
うまくいかない・・・
                
 
こう感じることはありませんか?
                
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大関氏は
                
3期連続TOTで
単価アップの達人です。
                
 
といってもお金持ちや
富裕層ばかりを

ターゲットにしている
わけではありません。
                
 
ごくごく普通のお客様で
あっても
                
高単価契約を獲得できる
ノウハウを確立しています。
                
 
もちろん高い保険料のプランを
声を枯らして売り込んだり
しません。
                
 
お客様が大切な部分に
スポットを当てて
                
 
お客様自身に
                
 
「必要!」
 
 
と言わせる方法なのです。
                
車とAKBのCDの話と
同じです。
                
 
多くの保険営業パーソンは
 
 
「このくらいの保障は必要です!」
 
と自らの口から言ってしまいます。
                
 
こうだから最終的に契約単価を
アップさせることが困難になる
のではないでしょうか。
                
 
大関氏は
                
 
「必要だ」と言うのではなく
 
 
お客様に言わせます。
                
 
お客様が「必要」だと言って
自ら選んでいくと・・・
 
結果的に高単価プランになって
しまう・・・
 
こんな場面をコンスタントに
作ることができる話法・提案を
 
音声セミナーで解説していただき
ました。
 

セミナーや研修で学べるのは
大抵、いまく言う技術ばかりです。
                
トップセールスパーソンは

言うのではなく
言わせる技術が長けているの
です。
               
言わせることで
 
節約志向のお客様でもあっても

今の3倍以上のプランを選ぶ
ようになったら
               
 
あなたの営業は大きく変わるとは
思いませんか?


■詳しくはこちらをご覧ください。
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