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売れない人は保険、 売れる人は札束を提案する

ここでは、売れない人は保険、 売れる人は札束を提案する に関する情報を紹介しています。
売れない人は保険、
売れる人は札束を提案する

 
海外に行った時、現地の人向けの
レストランCMで
                  
驚きのフレーズを耳にしました。
                  
「子供の食事代はすべて無料!」
                  
子供の年齢やオーダーできるものなど
ある程度の条件があるかもしれませんが
                  
日本ではまず目にない
思い切った提案だと感じました。
                  
レストランにとって
当然子供の食事分は完全に赤字の
はずです。
                  
しかし子供が来れば
当然大人も一緒に来店します。
                  
大人がある程度注文すれば
十分採算が合うということでは
ないでしょうか。
                  
「家族みんなで来てください。」
と店の売上に直接繋がる
宣伝をするだけがすべてではありません。
                  
子供の食事無料のような
「売上には直結しない提案」も
有効なわけです。
                  
                  
DIYを始めたいと考える友人は
子供と一緒にある講座を受ける
そうです。
                  
時間は2時間程度で
                  
参加費はなんと無料!!
                  
材料費が数百円かかるだけです。
                  
実はこの講座を主催しているのは
あるホームセンターです。
                  
店内のスペースが使われます。
                  
教える先生の人件費などを
考えると講座自体は赤字でしょう。
                  
しかし講座でDIYに興味を
持った参加者は
                  
間違いなくこのホームセンターで
道具や材料を買うと予測できます。
                  
このケースも無料の講座という
「売上に直結しない提案」が
後の店の利益に繋がる例と
言っていいでしょう。
                  
                  
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
                  
                  
有利な保険提案を社長にしても
「検討します」と言われてしまう
ことが多い・・・
                  
もっと法人契約を増やしたいが
思い描いた結果がなかなかでない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?              
 
今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は
                  
法人新規開拓で長年結果を出し
続ける現役のトップセールスパーソン。
                  
大田氏の強力な武器の1つは
                  
「売上に直結しない提案」です。
                  
 
インタビューで詳しく伝授されるのは

直接保険を提案するのではなく
                  
 
社長が汗をかかずに
現金と利益を生み出す方法を
提案するノウハウ。

 
現金と利益。

 
これが保険契約の原資になる
わけです。
                                    
いわば社長の前に
                  
「札束が積まれる方法」
                  
を提案するのです。
 
がんばって売上をアップさせて
利益を得るやり方とは全く違います。
 
もっと楽に効率的
そして短時間に現金と利益を
生み出す方法です。
                  
こんな提案に興味を持たない
社長が果たして存在するでしょうか?
 
保険の話だから社長は興味がない
のです。
 
汗をかかずに現金と利益を
生み出せる方法の提案に
 
「興味がありません!」と
断る社長を見つけることの方が
難しいと言えるのではなでしょうか。
 
詳しい提案ややり方は
すべてCDのインタビューで
解説されています。                
 
もちろん保険営業パーソンか
らみれば
 
まさに「売上に直結しない提案」
ですが
                  
大田氏は
                  
そこから生み出した現金と利益を
保険契約に移行させる方法も
確立しています。
                  
単価の高い契約を提案して
何とか費用を捻出してくれる
ようにお願いすることも
間違いではありません。
                  
しかし
                  
契約の原資を作る提案をして
それを保険契約に導くやり方も
あるのです。
                  
これを知らずに新規開拓を
続けますか?
 
もっと詳しくは
こちらをご覧ください。

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