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【保険営業法人開拓】1秒応酬話法 社長の断りはもう怖くない

ここでは、【保険営業法人開拓】1秒応酬話法 社長の断りはもう怖くない に関する情報を紹介しています。
1秒応酬話法
社長の断りはもう怖くない
 
「失敗とは次により賢く再挑戦する
するためのよい機会である」
 
ヘンリーフォードの名言です。
 
失敗を再挑戦のよい機会ととらえて
いる部分が素晴らしいと感じます。
 
うまくいかない事、思い通りに
進まないことは、人生ではよくある
ことです。
 
成功者はそれらに対しての
 
「対処」が
 
優れていると私は考えます。

 
「成果が出ない時こそ、不安がらずに
恐れずに、迷わずに、一歩一歩進める
かどうかが、成長の分岐点であると
考えています」
 
将棋棋士の羽生善治さんの言葉です。
 
「一歩一歩進める」うまくいかない
時の 
 
「対処」が 
 
大切であるということでしょう。


 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


 
いい情報や優れた提案をする前に
社長から断られてしまうことが
少なくない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?

 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は

長年、法人新規開拓で成功を
続ける日本でも有数の
 
トップセールスパーソンです。

鈴木氏が長期に渡って結果を出し
続けることができる
 
大きな要因の1つは
 
社長に断られた時の「対処」
なのです。

約1秒、一瞬で
 
社長の断りを吹き飛ばして
会話を続け
 
話を進める方法が存在します。
 
レジェンドとも言われる
成功者であっても
 
法人新規開拓で
断られるわけです。
 
多くの保険営業パーソンは 
この断りを避けて
 
断られない法人を探し求め
訪問先や見込み客が減っていく
のではないでしょうか。 
 
一方鈴木氏は

断りを「対処」して
チャンスに繋げ続けています。
 
断られたら終わりではなく
断られてもチャンスありに
変えられたら
 
あなたの保険営業は大きく変わる
とは思いませんか?
 
そもそも
断られてもチャンスに繋げられる
のですから

訪問先や見込み客は劇的に増える
とは考えられませんか?
 
売れない人は「対処」を
知らないだけだと感じます。
 
社長の断りで見込なしと
判断するか

社長の断りに「対処」して
話を進めることができるか
 
大きな差がつくことは
説明するまでもありません。

売れる人の約1秒の「対処」を
知りたくないですか? 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




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