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ここでは、未分類 に関する情報を紹介しています。
■保険が売れる雑談、売れない雑談
                
アイドルは雲の上の存在

これは昔の話なのかもしれません。
                
先日、あるテレビ番組で特集されていた
秋葉原で人気のアイドルユニットは
                
ツイッターなどのSNSでファンと
頻繁にやり取りする様子が
映し出されていました。
                
頻繁にコンサートに来てくれる
ファンの名前と顔を覚える努力も
しているといいます。
               
アイドルとファンとの垣根が低くなった
と言えるのではないでしょうか。
               
               
選挙の時期にニコニコ動画に
候補者や政党の代表者が出演し
討論する番組を何度か目にしました。
               
ご存知の方も多いと思いますが
オンエアー中に視聴者が自由に
意見を書き込めます。
               
場合によってはその書き込みに
出演者が応えるケースもあります。
               
視聴者の本音を政治家にダイレクトに
ぶつけられ、それに対するリアクションを
すぐにもらえる
               
これも垣根が低くなった例でしょう。
               
               
これらの話は保険営業にも通じます。
               
               
以前インタビューした
トップセールスパーソンは
               
垣根を低くする名人でした。
               
普通の営業パーソンは雑談をして
場を和ましてから、本題(保険)の
話をします。
               
一方、彼は雑談が自然な形で
保険に繋がってしまいます。
               
雑談→保険ではなく
雑談=保険。
               
雑談とトークの垣根が
驚く程低いのです。
                              
成功者の営業トークだけではなく
成功者の雑談に注目してみませんか?
【保険営業法人アプローチ話法】
amazon・Uberをこう語ると
売り込まず法人契約が獲れる


妻が留守なので夫が赤ちゃんの
面倒を見ていると

泣き止まず困ってしまいます。

泣き叫ぶ赤ちゃんを抱っこしながら
ネットに助けを求めると

赤ちゃんに自分が映っている鏡を
見せた方がいい!

スーパーで買い物時にもらえる
ビニール袋をくちゃくちゃにする
音を聴かせるといい!

など様々なアドバイスが返って
きます。
それらを試すと
最後に赤ちゃんの笑顔が戻る!

実はこれ先日目にしたテレビCM
です。

このCMは赤ちゃんや子供の
関連グッズのものではありません。

Twitterが出したものです。

CMで夫が助けを求めたが
Twitter。

そして様々な解決策を教えてくれた
のもTwitter。

今回のCMは
Twitterは便利だから・・・
楽しいから・・・

使ってください!とストレートに
アピールするものではありません。

「問題解決」をアピールしている
と考えます。

「問題解決」の1つの「手段」が
Twitterなのです。

売りたいもの、使って欲しいものを
ダイレクトにアピールするだけでは
成果は出にくくなったと感じます。

「問題解決」を提供すると
その「手段」である商品が自然に
売れてしまう(使われてしまう)
という流れを作ることが

今の時代はより効果的では
ないでしょうか。


これは法人保険営業に通じます。


今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

お話を伺った時点でMDRT21回
(うちCOT13回、TOT3回)の
トップセールスパーソンで

法人新規開拓のスペシャリスト
です。

といっても
お得で有利な保険プランを
流暢に売り込み契約を獲得する
スタイルではありません。

小林氏がアピールするのは
「問題解決」なのです。

TwitterのCMと同じです。

「問題解決」の「手段」の1つが
生命保険という展開を作るのが
最高にうまいわけです。

もちろん
「問題はございますか?」
「問題を解決させてください」などと
社長にアピールするだけでは
うまくいかないことは確実です。

小林氏は「問題」を社長に気付かせ
それを共有するノウハウが秀逸なの
です。

その代表的なトークが

音声セミナーで詳しく解説されている

amazon話法、Uber話法。

この話法を使うと
社長が抱える問題が明確になり、
すぐに解決したいと思うように
なると考えています。

解決の手段は・・・

もちろん生命保険!!

これで売り込んだり、強引に
クロージングしなくても

難なく法人契約にたどり着くと
確信しています。

それでもまだあなたは売り込みを
続けますか?

それともamazonやUberを語り
効率的に契約を手にしたいですか?
                             
詳しくはこちら↓をご覧ください。

amazon・Uberをこう語ると
売り込まず法人契約が獲れる



【保険営業紹介入手方法】
3期連続TOTの劇的に紹介を増やす方法
トークより「これ」を変えよ!


挫折は過程、
最後に成功すれば挫折は過程に変わる。
だから成功するまで諦めないだけ。

サッカーの本田圭祐選手の言葉です。

挫折。

多くの人は嫌なもので、悩むという
のが普通ではないでしょうか。

しかし本田選手は成功の過程だと
位置づけるわけです。

同じ事であっても「考え方次第」で
その意味合いは全く変わるという
ことではないでしょうか。

「ケガはチャンス」
これも本田選手の言葉です。

アスリートであればマイナスでしか
ないと言えるケガも

本田選手は体を鍛えなおすチャンス
と捉えているのです。

まさに「考え方次第」です。


これらの話は保険営業に通じます。


紹介をもっと増やしたいが
うまくいかない・・・

契約時に紹介を依頼しても
「いい人がいれば」とだけ言われ
成果に繋がらない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大関氏は

3期連続TOTの日本を代表する
トップセールスパーソンです。

もちろん紹介獲得の達人です。

といっても特別な紹介獲得トーク
を駆使して

多くの紹介を入手しているわけでは
ありません。

変えるのは

トークではなく

「考え方」。

本田選手の同じで
紹介獲得も

実は「考え方次第」なのです。

つまり「考え方」を変えるだけで
紹介は激増するのです。

何をどう変えるか?
大関氏にインタビューで詳しく
解説していただきました。

トークや営業スキルを変えると
なると

それを勉強したり、練習したり
ロープレしたり・・・

それなりの時間が必要です。

一方、「考え方」であれば
時間は必要ありません。

ほんの一瞬でOK!!

すなわち一瞬であなたの営業を
変えるチャンスが目の前にあると
言っていいはずです。

トップセールスパーソンの
「考え方」を知りたくはないですか?

詳しくこちら↓をご覧ください。


3期連続TOTの劇的に紹介を増やす方法
トークより「これ」を変えよ!

■成功者が保険を売るための話より
 優先させる話とは?

少し前に宿泊した旅館の夕食メニューの
1つは肉でした。
                
生の肉と野菜がお皿に盛られ
その前には熱くなった石が
セッティングされ
                
客が自ら石の上で肉を焼いて食べる
スタイルだったのです。
                
一口で食べられる程の小さな肉でしたが
その肉のおいしさや産地、牛の飼育方法
などについてスタッフの方が説明。
                
また肉を焼く石にもこだわっていて
石の産地や特徴、なぜ肉がおいしく
食べられるかなども話してくれました。
                
実際に肉を焼いて食べてみると・・・
                
「今まで食べたことがないくらい
おいしい!」
                
これが私の率直な感想でした。
                
全く同じ肉でも、厨房で料理人が
石で焼いて
                
焼いたものを何の説明もなく
提供されたら
                
私はここまでおいしいと
感じなかったでしょう。
                
肉、石へのこだわりの説明
そして客自ら焼くことで

より肉の「価値」がアップした
のではないでしょうか。
                
「価値」の演出は重要です。

                
この話は法人保険営業に通じます。

                
以前インタビューした
トップセールスパーソンは                

保険を売るための話をすることに
力を入れていません。

全力を注ぐのは
保険の「価値」をアップさせる話。

お客様が大きな「価値」を
感じれば、そのごどうなるか
説明するまでもありません。

売るためトークも重要ですが
「価値」を演出する話も考えて
みませんか。
【保険営業紹介獲得ノウハウ】
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法

少し考えてください。

あなたはマラソンのタイムを
1秒でも縮めたいアスリートの
指導者です。

どんなことを教えますか?

私なら・・・

走る速度をアップさせるための
練習を勧めます。

こう考えるのが普通でしょう。

一方、以前テレビで紹介されていた
コーチの発想はまるで違いました。

骨盤の使い方を改善して
走る時の歩幅を数センチ伸ばす
ためのトレーニングを選手に
させていました。

一歩はわずか数センチの違いですが
それが42.195キロ続く
マラソンなら大きな差となります。

同じスピードで走っても歩幅が
数センチ違うだけで

最終的なタイムが縮むという
事です。

1つ1つは「わずかな差」
であっても

最終的には結果は多く変わる
ということはよくあることです。


これは法人保険営業にも通じます。


税理士からの紹介をもっと増やしたが
結果がでない・・・

税理士に紹介を依頼しても
「いい人がいたら」と言われてしまい
成果に繋がらない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

税理士から継続的に紹介を獲得して
結果を出し続けるトップセールス
パーソンです。

といってもウルトラC的トークを
駆使して紹介をゲットするわけでは
ありません。

普通の保険営業パーソンとの違いは
マラソンの歩幅の話に似ていて
「ほんのわずかな差」だけなのです。


紹介を●●に変換するだけ。


たったこれだけ。

「ほんのわずかな差」ですが

大田氏がこうすると

税理士は自分のクライアントや
クライアントの取引先を
リストアップし始めると言います。

お願いや依頼をするのでは
ありません。

うまい紹介入手トークを使う
わけでもありません。

紹介を●●に変換するだけでいい
のです。

決して難しい高度なノウハウでは
ありません。

知っているか知らないかだけの差
だと表現していいはずです。

税理士の先生からどんどん
見込み客となる法人・経営者が
紹介されたら・・・

あなたの営業は変わり

そして

あなたが手にするコミッションも
変わると思いませんか?
                             
詳しくはこちら↓をご覧ください。

税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法