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■こうすればドクターのYESを引き出せます

あるコンサルタントのホームページを
見ると

その大部分が

ご自身が発行するメールマガジンに
ついて記載されていました。

普通のコンサルタントの
ホームページは

どんなコンサルティングをしていて
料金はいくらでという類な事に
多くのページが割かれているでしょう。

メインの業務である
コンサルティングを
受けたいか、受けたくないかの

「選択肢」を提示しているのです。

一方、前者のコンサルタントは

メルマガを読むか、読まないかの
「選択肢」を提示しています。

いきなりコンサルを受けるか
受けないかを問うよりも

確実に反応率は上がるはずです。

またメルマガを読んでもらうことで
最終的にコンサルティングの売上も
順調に上がると予測できます。

「選択肢」によって結果が変わる
一例でしょう。


メジャーリーグの球場では

野球が全くわからない子供でも
楽しめるアトラクションが多数用意
されています。

球場に通うことで
やがて野球が好きになり
チームのファンになるのです。

子供に

野球が好きか嫌いか
チームのファンなるか、どうか

の「選択肢」をいきなり提示しない
のです。

球場に来たいか、来たくないか
という「選択肢」を提示して

最終的に好結果を導いていると
考えます。

「選択肢」によって結果が変わる
と私は考えます。



これら2つの話はドクターマーケットの
新規開拓に通じます。



ドクターマーケットの新規開拓が
思ったように進まない・・・

そもそもドクターが保険の話を
聴いてくれない・・・・

こんな悩みを抱えていませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

ドクターマーケットで驚異的な成果を
長年出し続けています。

しかし

保険を売り込むのがうまいわけでは
ありません。

成功の要因の1つは

「選択肢」の違いです。

普通の保険営業パーソンは

ドクターに

保険契約するか、しないか

自分の話を聴きたいか、聴きたくないか

という類の「選択肢」を提示する
傾向が強いでしょう。

保険には興味がなく
忙しく保険の話を聴きたくない
ドクターは

当然NOと言うに違いありません。

だからドクターマーケットの新規開拓が
進まないのです。

一方

鈴木氏は

多くのドクターがYESと言う

「ある選択肢」を

初回面談で提示するのです。

保険に関する「選択肢」とは
全く別物です。

ドクターのYESがもらえれば
話は先に進みます。

ドクターマーケットの新規開拓も
「選択肢」によって

結果が変わるのです。

YESを引き出す
「ある選択肢」を知りたくはないですか?

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ドクターマーケット新規開拓術





■COT9回を導いた「ある事」

先日、河原を歩いていると
すぐそばのグランドで
少年野球チームの子供たちが
練習をしていました。

ノックやバッティング練習で
子供がミスをすると

コーチがすごく怒っているのが
印象的でした。

「こうやって捕れと何度も言っただろ。」
「言われたと通りにスイングしろ!」
「やる気があるのか!」

強く言い聞かせる事や
時には怒ることで

子供の技術をアップさせることが
全くできないとは言いませんが・・・

プロ野球の監督で輝かしい実績を
残した野村克也氏の言葉が
頭に浮かびました。


「監督は気づかせ屋でなければ
ならない。」


自分の考えやノウハウを押し付ける
のではなく

選手自身に気づかせることで

選手は成功するという事だと
私は理解しています。


野村さんは投手にコントロールを
重視しろと言うだけではなく

バッティング練習のキャッチャーを
投手にわざわざやらせることが
あるそうです。

練習ですからバッターにとって
打ちやすい緩い球を投げられます。

しかし

いいコースに来ると
緩い球でもバッターは凡打になる
ことに

「気づく」

といいます。

「気づけば」

コントールを重視しようと
選手は自分自身で考えます。


「気づかせる」ことでポイント。



これは保険営業にも通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

まさにこれを実行して

飛込み訪問で富裕層やドクターの
契約を獲りまくっています。


飛込み訪問では

売るのではなく

「ある事」を

「気づかせる」ことに

注力します。


売るための
営業トークではなく

「ある事」を

お客様に

「気づかせる」

話法が存在します。

「ある事」を

お客様に「気づかせ」

それを営業パーソンと

共有できれば

飛込みは

8割成功すると

中瀬氏は語っています。


どうしたら売れるか?

多くの保険営業パーソンは
これを追い求め

セミナーや勉強会に参加し
勉強します。

もちろん間違いではありませんが
トップセールスパーソンは

発想が

まるで違います。

それでもまだ売れるトークを
探し続けますか?

詳しくは↓
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今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!








■この2つで税理士からの紹介が自動的になる

先日あるテレビ番組で
激安スーパーが取材されていました。

その店の目玉商品の1つは・・・

「国産牛カルビつかみどり
500円」

店を訪問した
ある女性タレントが挑戦すると

約500グラムを獲得!

そのお店では
通常100gのカルビが
398円で売られています。

500gというと
約2000円になりますから

約1600円の得をしたと
紹介されていました。

この商品だけ見れば
お店は大赤字です。

しかし

このお店は目玉商品
以外の商品

すなわち

お店がしっかり儲けられる
商品も買わせる

「仕組み」があると予測できます。

お得なものを買いたい
できるだけ安く買いたいなどという

お客様の「ニーズを満たし」ながら

最後にはしっかり利益を上げる
「仕組み」があるということでしょう。



ほとんどのスマホゲームは
無料でスタートできて
遊ぶことができます。

しかし
ゲームで使うアイテムなどを
買ってもらう「仕組み」があり

ゲーム会社は巨額の利益を
上げています。

これも

利用者の「ニーズを満たし」ながら
最後に収益を上げる「仕組み」の
一例と言ってはずです。



これら2つの話は
法人新規開拓に通じます。



税理士から紹介をもらい
法人新規開拓をしたいが
なかなかうまくいかない・・・

こう感じることはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

税理士から紹介をコンスタントに
獲得して

大きな成果を出し続けています。

といっても

紹介を

お願いしたり

依頼したりは

一切しません。

お願いや依頼ではなく

大田氏がまずやることは

税理士の「ニーズを満たす」ことです。

そして

税理士の「ニーズを満たす」と

最後に

法人保険契約に繋がって
しまう

「仕組み」

を確立しています。

激安スーパーやスマホゲームと
やり方は似ています。

もっと具体的に表現すれば

税理士が

喉から手が出るほど
欲しい


「2つの事」


を提供すると

ほぼ自動的に

法人が紹介され

契約に繋げられる

「仕組み」があるのです。


CDを聴けば

この「仕組み」が
あなたのスキルになります。

知っているか知らないかだけの
差で

法人の紹介を連発させる
ことができると言っても
過言ではありません。

それでもまだ
紹介をお願いし続けますか?

詳しくは↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法






■社長のその断りは契約に変えられます!

あるタレントは
「自分には集中力がない・・・」
と嘆いていると

奥様からこんな声を掛けられて
元気づけられたと言います。

「集中力がないのではなく
あなたは散漫力がある!!」

集中できないということではなく
何にでも興味を持てるという
ことを伝えたかったのでしょう。

一見マイナスに見えることでも

「視点を変える」ことで

プラスにすることはできるのです。


あるメーカーの1リットル醤油が
750mlに変更されたことが
ありました。

ほぼ同じ値段で量の減少です。

原料の高騰などでこうぜざるを
得ない状況があったと
予想できますが

CMでは

「(小さくなって)
新鮮なうちに使いきれていい」

と訴えていたと記憶します。

これも

「視点を変える」ことで

マイナスをプラスにする
好例と言っていいはずです。



これら2つの話は
法人新規開拓にも通じます。




「機械の入れ替えで
お金が必要だから
今保険に入る余裕はない」

こんな類の断りは
保険営業パーソンなら
日常茶飯事でしょう。

他の負担する費用が
あるから

保険料は捻出できないという
ことです。

一見、全く保険営業パーソンには
チャンスがなく絶望的な状況に
思えますが

実はチャンスに繋げることは
できるのです。

「視点を変える」だけで。

今回紹介するCDの中で
インタビューした亀甲氏は

「視点を変える」ことで

ピンチを

大きなチャンスに変換して

しまう達人です。

CDで語られている
「設備投資を生命保険に
繋げる提案ノウハウ」

という部分を必聴です。

社長の断りを契約に見事に変える
ノウハウが語られています。

インタビューでは

この他にも

保険料・返戻率で負けて
しまっている場合

病歴がある社長や
高齢の社長と面談した場合

既に退職金プランに加入している
場合など

普通ならチャンスなしと思える
場面を

契約に直結させる方法が
満載です。

多くの保険営業パーソンは
断らない社長を探し求めます。

間違いではありませんが

売れる人は

断りやピンチを

契約に変えるテクニックに長けて
います。

これを知っているか知らないか
だけで

結果には大きな差がでると
考えています。

詳しくは↓
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法人生保新規開拓術