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■売るんじゃない、予想するのだ!
                   
大型保険が売り込まずに飛ぶように売れる!
奇跡の「1ステップ」戦術とは?
                   
                   
                   
あるイベントで1回200円の子供向け
ゲームを見かけました。
                   
パチンコのような釘がたくさん打ち付けられている
大きな板の端からボールを子供が転がすという
非常に単純なものです。
                   
ボールが転がると釘に当たりながら
最終的に番号が書かれたゴールに入ります。
                   
するとゴールと同じ番号が書かれたボックスに
入れられた大量のおもちゃから好きなものを
1つ選べます。
                   
子供がたくさん集まっていて行列ができる程
大人気でした。
                   
「200円のおもちゃを買いませんか?」などど
ストレートに売り込むだけでは
同じような売上にはならないと予測できます。
                   
少なくても行列にはならないはずです。
                   
しかし球を転がすという「1ステップ」が
あることで状況はまるで変わります。
                   
成功している人、ビジネスは
こんな「1ステップ」が
秀逸であることが少なくありません。
                   
                   
「いい家ですから1度モデルハウスを見てください」
                   
住宅販売会社がこんなストレートな
アピールだけでは
顧客は集まりにくいことは確実です。
                   
「家族で動物に触れ合えるミニ動物園を
開催します。ご家族でご参加を!」
                   
こんな「1ステップ」があれば
人は集まりやすくなるはずです。
                   
会場に集まった人にモデルハウスを
見てもらえればいいわけです。
                   
特に安くない商品を売る際の
「1ステップ」戦術は有効だと私は考えます。
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
もっともっと法人契約を増やしたいが
なかなか思い描いた結果を出せない・・・
                   
できるだけ高額契約を獲得したいが
うまくいかない・・・
                   
こう感じることはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
法人・ドクターを中心に新規開拓に成功して
MDRT21回(うちTOT3回
COT13回)です。
                   
成功の大きな要因の1つは
                   
「1ステップ」なのです。
                   
保険を語る前の「1ステップ」。
                   
これが素晴らしいのです。
                   
といっても難しく高度なことを語る必要は
ありません。
                   
小林氏の「1ステップ」は
                   
社長やドクターと一緒に「予想する」こと
だけなのです。
                   
たったこれだけ、簡単な「1ステップ」を踏むことで
今までは考えられないような成果を法人マーケット
から挙げることが可能になるのです。
                   
何をどのように「予想する」」のか?
                   
なぜ「予想する」ことが大型の法人契約に
繋がるのか?
                   
実際にはどんなトークを使っているのか?
                   
答えはすべて音声セミナーのインタビューの中に
あります。
                   
もう無理して社長やドクターに保険を語る
必要はなくなります。
                   
売り込んだり、無理なクロージングさえも
不要になるに違いありません。
                   
あなたは「予想する」だけでいいのですから。
                   
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経営者・ドクターに保険を売り続けています!
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■社長が飛びつく!売上をアップさせる保険提案
                   
みんなと同じ提案ばかりするからNOなのです。
売上アップの提案をすると保険が売れてしまう
方法をご存知でしたか?
                   
                   
味には自信があるものの思ったような集客が
できなかったラーメン店がありました。
                   
しかし店主がある「アイデア」で
集客に成功しました。
                   
どんなアイデアか想像がつきますか?
                   
割引券を配る
                   
トッピングを無料にする
                   
激安ラーメンを売る
                   
超大盛りラーメンを売る
                   
さらにおいしい味を研究する
                   
私はこんなことを考えましたがどれも違います。
                   
実は「店の外に椅子を並べること」
                   
そして「スープがなくなり次第閉店します
と貼り紙をすること」の2つです。
                   
店の外に椅子がずらっと並べてあれば
お客様は「多くの人が並ぶことがあるんだな」と
感じます。
                   
また「スープがなくなり次第閉店します」
=「スープが営業時間中になくなることが
あるぐらい流行っている」と思うでしょう。
                   
流行っているラーメン店で食べたいという
人の心理を見事にとらえた「アイデア」では
ないでしょうか。
                   
ラーメン自体をおいしくすることも大切ですが
「アイデア次第」で売上は変わるわけです。
                   
                   
この話は保険営業に通じます。
                   
                   
有利なメリットのある提案をしても
法人契約がなかなか決まらないと感じたことが
ありませんか?
                   
今回紹介するCDでインタビューした奥田氏の
話を聴けば「アイデア次第」で
                   
成約率をアップさせられることに気づくはずです。
                   
CDで詳しく語られている
この2つの提案アイデアは特に注目です。
                   
「会社の売上をアップさせる保険提案」
「損保を活用した掟破りの決算対策提案」
                   
いずれも法人損保を切り口にしたものですが

奥田氏の提案の「アイデア」が素晴らしいのは

損保を切り口に法人生保契約に繋がる
流れを作れる部分です。
                   
高度で難解なノウハウではありません。
                   
知っているか知らないかだけで最終的に
手にするコミッションが大きく変わると
考えています。
                  
もっと詳しく知りたい方は
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会社の売上をアップさせる保険提案と
損保を活用した掟破りの決算対策提案






■日経平均を語れば社長に相続保険は売れる
                   
「相続対策はお済ですか?」
もうこんな売り込みトークを使う必要はありません。
今日の日経平均を語るだけで売れるのですから。
                   
                   
あるカススマ外国人テニスコーチが
テレビで紹介されていました。
                   
彼の指導法はユニークで
しかも指導された選手は
素晴らしい結果を残し続けています。
                   
彼が日本の子供を指導する場面が
映し出されていました。
                   
テニスコートの中で鬼を1人決めて
自分の手でテニスボールを
ドリブルしている子供達(数人)の
ボールを取りに行けかせるというもの。
                  
ドリブルをしている子供はボールを
取られてないようにコート内を逃げ回ります。
                  
鬼もドリブルをする子も
みんな大きな声を上げながら
楽しんでいました。
                  
テニスの練習というより
まるで鬼ごっこ、遊びです。
                  
しかしこれをやることで
自然に子供はテニスコートの大きさを覚え
                  
試合でショットを打つ際に
とても役立つとそのコーチは断言していました。
                  
「テニスコートの大きなをしっかり覚えろ!」
                  
と何度も言っても選手はなかなかできません。
                  
しかし遊びながらなら話は別になるのです。
                  
練習と遊びの垣根を無くすことで
成果が出やすくなるわけです。
                  
                  
この話は法人新規開拓に通じます。
                  
                  
相続対策保険がなかなか売れない・・・
                  
事業継承や相続の対策が必要な社長に
アプローチしても断られてしまう・・・
                  
こんな事を感じたことはありませんか?
                  
今回紹介するCDでインタビューした竹下氏は
コンスタントに相続対策保険を社長から
獲得し続けています。
                  
しかし最初から相続や保険に関しての話を
するわけではありません。
                  
竹下氏の強力な武器の1つは・・・・
                  
「日経平均」
                  
これを「ある方法」で語ると
最後に相続対策保険が売れてしまう方法が
あります。
                  
テニスの話と同じで雑談と営業の垣根が
驚くほど低いのです。
                  
保険を売ろうとしたり
相続や事業継承の話をするから
社長はNOなのです。
                  
今日の「日経平均」を語って
断る社長は果たして存在するでしょうか?
                  
断られない相続対策保険獲得術。
                  
これがあなたのスキルになれば、周りにいる
社長にどんどんアプローチできるはずです。
                  
保険を売り込むのではなく
「日経平均」の話をするだけでいいのですから
                  
アプローチできる社長があふれていることに
気づくはずです。
                  
つまり見込み客の枯渇に怯えることも
なくなると私は考えています。
                  
まだがんばって相続保険を売り込みますか・
                  
それとも日経平均を語り
今までと比べものにならない程の結果を
出しますか?
                  
詳しくはこちら↓を今すぐクリック
日経平均の話を相続対策保険に繋げる話法





■カレンダー配りを確実にお金に変える方法
                   
年末年始の挨拶やカレンダー配りを
それだけで終わりにしますか?
それとも紹介や契約に変えますか?
                   
                   
投資で大きな損失を出した人がいます。
                   
落ち込み、なんでこんなことをしてしまったのかと
後悔するのが普通ではないでしょうか。
                   
一方彼は違います。
                   
この稀有な経験を活かせないか考えたのです。
                   
彼はこの経験を講演のネタにしました。
                   
また失敗した経験からリスクを限りなく減らす
投資方法を顧客にアドバイスして
フィーや金融商品の販売手数料を得るように
なったのです。
                   
過去の失敗も
                   
単なる失敗とみるか
他の人がしていない貴重な経験とみるか
                   
「活用の仕方次第」でその後が大きく変わる
ということでしょう。
                   
                   
長時間の通勤時間。
                   
普通は敬遠されるもののはずです。
                   
これも苦痛な移動時間と捉えないで
勉強時間、本を読める時間と考え
毎日楽しく長時間通勤している友人がいます。
                   
「活用の仕方次第」なのです。
                   
                   
これら2つの話は保険営業にも通じます。。
                   
                   
意味がない、お金にならない、
効率が悪い、面倒くさいと思えることが
保険営業には多いと感じたことはありませんか?
                   
今回紹介するCDでインタビューした竹下氏は
そんな多くの保険営業パーソンが
意味がなくお金にならないと感じている事を
見事なまでにチャンスに変える達人なのです。
                   
年末年始の挨拶やカレンダー配り
                   
テレビCMで観た医療保険についての質問
                   
結婚による保険金受取人変更
                   
保全全般
                  
自分が取り扱っていないがん保険に関しての
問い合わせ
                  
インタビューではこれら、みんなが面倒だと
感じる事を紹介や契約、追加契約に繋げる
ノウハウを詳しく解説しています。
                  
「活用の仕方次第」で
保険営業に無駄なことは何もない!と
きっとあなたは感じるに違いありません。
                  
特にカレンダー配りをチャンスに繋げるノウハウは
必見です。
                  
「ある方法」でカレンダーを配るだけで
                  
竹下氏は既契約者から大量の紹介を獲得
しています。
                  
しかもこの「ある方法」は毎年使えます。
                  
過去に契約をいただいた顧客から
「ある方法」で毎年紹介をいただくこともある
そうです。
                  
うまくお願いや依頼をするのではありません。
                  
カレンダーを「ある方法」で配るだけです。
                  
紹介は契約時が一番満足度が高いから
その時を逃すとなかなかもらえない!!
                  
こんな今までの常識がガラガラと崩れ去る
はずです。
                  
その他「保険金受取人変更」を追加契約に
繋げるトークも見事です。
                  
契約を生み出す武器は既にあなたの手の中に
あります。
                  
その「活用方法」を知っているか知らないかだけ
の差なのです。
                  
もっと詳しく知りたい方は
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カレンダー配り、受取人変更を確実にお金に
変える方法






■法人初回訪問ではこの2つだけ伝えろ
                   
長年、事業を成長させている経営者と
話す機会に恵まれました。
                   
彼の発想があまりにも「シンプル」なので
驚かされました。
                   
経営にはさまざまな決断が必要ですが
決断に迷ったら
                   
創業当初に理念に立ち戻るだけだと
語ります。
                   
利益がでるとかでないよりも
企業理念を優先して決断するのです。
                   
                   
「ぼくは大人になったら、世界一の
サッカー 選手になりたいと言うよりなる。
世界一になるには、世界一練習しないと
ダメだ。」
                   
本田圭佑選手の小学校の卒業文集に
書かれていた文章の一部です。
                   
世界一になるには世界一の練習。
                   
とても「シンプル」な考え方だとは思いませんか?
                   
成功者は普通の人以上に
「シンプル」なことが多いものです。
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
法人新規開拓のアプローチがうまくいかず
社長からすぐに断られてしまう・・・
                   
初回訪問で何を語れば社長が関心を
示してくれるかわかならい・・・・
                   
こんな悩みを抱えていませんか?
                   
今回紹介するCDでインタビューした鈴木氏は
法人から驚くほどの契約を獲り続けています。
                   
一時的な成功ではありません。
                   
長い期間に渡って法人新規開拓に成功
し続けているのです。
                   
しかし
                   
やっていること、考え方は
                   
驚くほど「シンプル」なのです。
                   
法人新規開拓のアプローチ
社長との初回面談で
                   
伝えることはたった「2つ」のことでいいと
鈴木氏は語ります。
                   
保険、相続、事業継承、税金、財務など
難しい専門的なことは語る必要はないのです。
                   
「1つ」は自分が何者かということ。
                   
これに加えて「もう1つ」だけ伝えるだけ。
                   
これだけでいいし、これだけうまくいくのです。
                   
知れば誰でもすぐに実践できることです。
                   
知っているか知らないかだけで
最終的に手にするコミッションには大きな差が
でるノウハウと言っていいはずです。
                   
まだ初回面談で難しいことを語りますか?
                   
それともたった「2つ」だけ伝え
トップセールスパーソンと同じ結果を得たいですか?
                   
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