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ここでは、 に関する情報を紹介しています。
もう保険提案を変えるな!
提案ではなく「ここ」を変えれば
法人に売れるようになる
 
 
年に1~2回家族でキャンプに行く
友人が十数万円を掛けて
キャンプ用品を一通り揃えました。
 
「年1~2回なら、レンタルで十分」
 
と言っていた彼がなぜお金を掛けて
キャンプ用品を買ったのか??
 
秘密はたまたま訪れたキャンプ用品
専門店のスタッフにあるといいます。
 
今まで彼が話した店員は売られている
キャンプ用品の良さやお得さを
アピールだけだったそうです。
 
一方、購入した店のスタッフは
それらに加えて

キャンプ用品が地震などの災害時 
いかに役に立つかを語ったのです。
 
彼の中では単なるレジャーの
道具だけだったキャンプ用品の
 
「価値」が劇的にアップして
購入に至ったというわけです。
 
お客様が強烈な「価値」を感じれば
行動を起こすという一つの例と言って
いいでしょう。
 
しかし
 
多くのビジネスでは
お客様が「価値」を感じる前に
売り込んでしまう傾向が強いと
感じます。
 
「価値」を感じてもらう
「価値」をアップさせることは
 
うまく売り込むこと以上に
大切ではないでしょうか。
 
 
 
収納スペースが少ない賃貸物件。
 
普通は人気はありません。
 
しかし
 
荷物が減らせる部屋
余計なものを捨てられる物件
 
などとアピールしたら
 
この部屋に「価値」を感じている
くれるお客様は少なくないと
思います。
 
部屋自体は何も変わっていませんが
 
「価値」を感じてもらう
「価値」をアップさせることは
可能なのです。
 
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
 
法人新規開拓で
 
思い描いた理想的な
成果を出すことができない・・・
 
自分がした提案が
既契約やライバルと比較されて
なかなか契約に至らない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
 
お話を伺った時点で
MDRT21回(うちTOT3回
COT13回)の
 
法人新規開拓のプロフェッショナルで
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
しかし
 
最終的に小林氏が社長にする
保険提案は特別ではありません。
 
加えてセールストークも
特別でないのです。
 
 
特別なのは
 
 
提案の前。
 
 
キャンプ用品と賃貸物件の話と
同じで
 
小林氏は
 
お客様・社長に保険の「価値」を
感じさせること

そして 
「価値」をアップさせることが
 
最高にうまいのです。
 
お客様が保険の「価値」を
強烈に感じれば・・・
 
その後どんな展開になるか
ここで説明するまでもありません。
 
多くの保険営業パーソンは
「価値」を感じさせる、
アップさせる前に
 
設計書を開いてしまうから
うまくいかないのです。
 
 
では保険の「価値」を感じさせ
アップさせるにはどうすれば
いいのか?
 
実は
 
難しくありません。
 
難しく感じるのはやり方を知らない
だけなのです。
 
詳しいノウハウはインタビューで
小林氏に解説していただきました。
 
 
特にこれはすぐに使えて有効と
感じたノウハウは
 
 
 
自動運転話法。
 
 
実は自動運転を「ある方法」で
社長に語ると
 
社長が保険に「価値」を感じ、
保険の「価値」がアップする
のです。
 
社長が「価値」を強く感じた
後は
 
今まで通りのことをすれば
いいだけ。
 
これで結果が変わってくると
確信しています。
 
提案やセールストークを学び
変えることは無駄ではありませんが
 
成功者は
 
もっと前を変えて契約を獲得して
います。
 
それでもまだ提案を変えますか?

それとも社長の価値観を
変えますか?
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



こうすれば依頼やお願いなしで
税理士から法人見込み客が
どんどん紹介されます!
 

ハワイのスーパーマーケットに
行くと
 
入口付近で現地の女子学生から
こう声を掛けられました。
 
「おいしいドーナッツは
いかがですか?」

実は彼女はスーパーで売り子の
アルバイトをしているわけでは
ありません。
 
ドーナッツを売ると売上の一部が
彼女が所属するソフトボール
チームに支払われ
 
それがチームの遠征費になると
いう仕組みなのです。
 
正しい表現がどうかは
わかりませんが・・・
 
彼女は寄付を募っているわけです。
 
「寄付をお願いします!」と
ストレートに依頼することも
悪くはありませんが
 
ドーナッツ販売に「組み込む」
ことでより寄付が集まりやすくなる
のではないでしょうか。
 
 
 
ずっと算数が苦手だった小学生が
算数大好きに変わり
 
得意科目になったという話を
聴いたことがあります。
 
親や先生が勉強するように
強要したわけではありません。
 
彼を変えたのは
 
ドラえもんです。
 
もちろん秘密道具を出した
わけではなく
 
彼はドラえもんが算数をわかりやすく
解説する漫画を何度も読んだだけ
なのです。
 
この例も勉強を漫画にうまく
「組み込む」ことで
 
好結果を導いたと言えるでしょう。
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます
 
 
税理士から紹介を欲しいが
依頼すると「いい人がいたら」で
終わってしまい成果に繋がらない・・・
 
法人見込み客の確保に苦労している
または今後法人見込み客が枯渇
するかどうか心配だ・・・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は
 
法人新規開拓のスペシャリスト。
 
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
成功を続ける大きな要因の1つは
法人見込み客を確保するノウハウ。
 
大田氏は
 
税理士からコンスタントに紹介を
獲得する方法を確立しています。
 
といっても
 
お願いや依頼は一切しません。
 
「ご紹介いただきませんか?」
と税理士に投げ掛けることは
皆無なわけです。
 
 
紹介を「組み込む」ことで
好結果を出し続けています。
 
 
税理士が喉から手が出る欲しい事
のために
 
行動を起こすと
 
それが自然に紹介に繋がると
いうのが
 
大田氏の得意とするパターンです。
 
 
紹介をうまく依頼してゲットする
のではなく
 
 
税理士の強烈なニーズに
 
紹介を「組み込み」
 
 
法人見込み客を確保していると
表現していいでしょう。
 
 
何に「組み込み」
それをどう紹介に繋げるのか?
 
音声セミナーのインタビューで
詳しく解説していただきました。
 
このノウハウがあなたのスキルに
なれば
 
紹介や依頼を一切しなくても
税理士から継続的に紹介が入手
できるようになるはずです。
 
依頼なしで法人見込み客を
これからも確保できたら・・・
 
あなたの保険営業は大きく変わる
とは思いませんか?
 
決して高度で難解なノウハウでは
ありません。
 
音声で解説されているノウハウを
そっくりそのまま実践さえすれば
 
大田氏と同じような結果を期待
できると考えています。
 
それでもまだ税理士に紹介を
お願いし続けますか?
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



富裕層開拓の強力な武器となる
誰でも0円もらえるチラシとは?
 
 
先日、あるお城を見に行きました。
 
本丸近くは道が狭く急こう配で
お城に到着する頃には汗だく!!
 
いわゆる山城です。
 
戦国大名が領土内に元々あった山を
天然の要塞として利用したと
言えるでしょう。
 
単なる山が「使い方を変える」
ことで
 
敵が攻めにくい、鉄壁の守りの
城になったわけです。
 
 
これといった観光名所がない田舎。
                
人を呼ぶことは難しいと
考えるのが普通でしょう。
                
一方、以前テレビ番組で紹介されて
いた自治体は”単なる田舎”を
宝の山に変えています。
                
映画やドラマなどのロケ地として
アピールして成功しているのです。
                
電線や建物が全くない田舎は
時代劇や昔の場面を撮影するのに
ピッタリだといいます。
                                
お金を掛けて新しい施設を作ら
なくても

今あるものの「使い方を変える」
だけでうまくいくこともあるのです。
 
 
これら2つの話は
保険営業に通じます。
 

富裕層や資産家の顧客を増やしたいが
うまくいかない・・・
 
相続対策保険の契約を
もっと獲りたいが思うような成果を
出せない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした中瀬氏は
 
富裕層・資産家開拓のエキスパート
です。
 
相続対策保険を始め、たくさんの契約
をコンスタントに獲り続けています。
             
成功の大きな要因は
 
「使い方を変える」
 
ことなのです。
 
中瀬氏の武器の1つは
 
0円のチラシ。
 
実は誰でもいつでも
無料でもらえるチラシです。

これを
 
「使え方を変える」
 
ことで富裕層・資産家開拓の
切り札にしてしまっているのです。
 
このツールは「ある使い方」を
すると
 
なんと飛び込みで富裕層・資産家を
いきなり訪問しても
 
3割~4割の面談率!
 
さらにチラシは富裕層が強烈に
関心を示す内容なので
 
雑談や前置きなしに
すぐに保険や相続の話ができると
いいます。
 
しつこいようですが
このチラシは0円なのです。
 
思い描いた成果を手にできない
のは・・・

 
できないというよりも
「使い方」を知らないだけ
なのかもしれません。
 
トップセールスパーソンが
長年使って結果を残している
チラシ

そしてその「使い方」を
知りたくはないですか?
  

もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




1秒応酬話法
社長の断りはもう怖くない
 
「失敗とは次により賢く再挑戦する
するためのよい機会である」
 
ヘンリーフォードの名言です。
 
失敗を再挑戦のよい機会ととらえて
いる部分が素晴らしいと感じます。
 
うまくいかない事、思い通りに
進まないことは、人生ではよくある
ことです。
 
成功者はそれらに対しての
 
「対処」が
 
優れていると私は考えます。

 
「成果が出ない時こそ、不安がらずに
恐れずに、迷わずに、一歩一歩進める
かどうかが、成長の分岐点であると
考えています」
 
将棋棋士の羽生善治さんの言葉です。
 
「一歩一歩進める」うまくいかない
時の 
 
「対処」が 
 
大切であるということでしょう。


 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


 
いい情報や優れた提案をする前に
社長から断られてしまうことが
少なくない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?

 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は

長年、法人新規開拓で成功を
続ける日本でも有数の
 
トップセールスパーソンです。

鈴木氏が長期に渡って結果を出し
続けることができる
 
大きな要因の1つは
 
社長に断られた時の「対処」
なのです。

約1秒、一瞬で
 
社長の断りを吹き飛ばして
会話を続け
 
話を進める方法が存在します。
 
レジェンドとも言われる
成功者であっても
 
法人新規開拓で
断られるわけです。
 
多くの保険営業パーソンは 
この断りを避けて
 
断られない法人を探し求め
訪問先や見込み客が減っていく
のではないでしょうか。 
 
一方鈴木氏は

断りを「対処」して
チャンスに繋げ続けています。
 
断られたら終わりではなく
断られてもチャンスありに
変えられたら
 
あなたの保険営業は大きく変わる
とは思いませんか?
 
そもそも
断られてもチャンスに繋げられる
のですから

訪問先や見込み客は劇的に増える
とは考えられませんか?
 
売れない人は「対処」を
知らないだけだと感じます。
 
社長の断りで見込なしと
判断するか

社長の断りに「対処」して
話を進めることができるか
 
大きな差がつくことは
説明するまでもありません。

売れる人の約1秒の「対処」を
知りたくないですか? 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




この保険金支払い話法で
差別化は簡単になる
 
 
「ほぼ毎日、お店に通っています」
 
ある情報番組で取材された
お客様がこう答えていたと
記憶しています。
 
このお客様が毎日通うお店は
 
コンビニでもスーパーでも
喫茶店でもありません。
 
 
実はナント!ふとん店。
 
 
この布団店にはインタビューされた
人以外にもたくさんのお客様が毎日
通うそうです。
 
 
お客様が毎日通うふとん店!!
 
 
もちろんふとんが安くて特別だから
通うわけではありません。
 
お客様が通う秘密は
 
 
わんこ。
 
 
かわいくて非常に人懐っこい
看板犬に多くの常連客が会いに
来るのです。

このふとん店は来店したお客様に
無理な商品の売り込むをしている
様子は全くありませんでしたが
 
ふとんは順調に売れていると
予測できます。
 
このふとん店は
 
何を売るかで差別化する
のではなく
 
誰が売るかで差別化していると
考えられます。
 
多くの布団店は売っている
商品で違いを出そうとする
「物ビジネス」です。
 
一方この店は
売っている人で差別化する
「人ビジネス」と言える
でしょう。
 
 
この話は保険営業に通じます。
 
 
折角お得で有利な保険を提案しても
お客様に他社と比較されてしまい
 
なかなか契約に至らない・・・
 
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
 
今回紹介するCDでインタビュー
大関氏は
 
3期連続TOTの日本でも有数の
トップセールスパーソンです。
 
驚くべきはその成約率の高さです。
 
しかし安くて有利な保険を
提案して差別化し高成約率を
残しているわけではありません。
 
ふとん店の例と同じで
 
大関氏は
 
保険営業を
 
「物ビジネス」から「人ビジネス」に
変えて好結果を出し続けているのです。
 
 
「このプランだから契約します」
 
 
ではなく
 
 
「大関さんだから契約します」
 
 
とお客様に言わせてしまうノウハウを
確立しているわけです。
 
難しく聞こえるかもしれませんが
 
実はやり方を知りさえいれば
 
実践は可能だと考えています。
 
 
インタビューの中で詳しく解説
されている
 
 
「保険金支払い話法」は秀逸です。
 
 
商品で差別化するのではなく
人で差別化できる究極の話法
だと確信しています。

この「保険金支払い話法」を
あなたのスキルになれば

あなたの営業の進め方は大きく
変わるのではないでしょうか。

 
 
今までは保険を提案して
お客様からYESをもらう・・・

これからはYESをもらってから
保険を語る!


商品や選び方はどんどん進化します。

 
今後、今以上に簡単に比較する
ことができる便利な世界がやってくる
ことは確実です。
 
その大きな波にのまれるか
それともその波とは別の部分で
差別化するか

決めるのはあなたです! 
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。







トランプ大統領をこう語るだけで
社長の資産の見直しに繋がります
                 
 
松山千春の「恋」
                
名曲と言っていいでしょう。
                
彼が熱唱している姿を何度も
見たことがあります。
                
一方で先日ラジオから流れてきたのは
同じ曲の「恋」ですが
                
全くテイストが違う
坂本冬美バージョンでした。
                
ラジオDJの女性は原曲も
いいいですが
                
自分は坂本バージョンの方が
好きと絶賛していました。
                
歌詞やメロディーが全く同じ
曲であっても
                
歌い方次第で聴く人の感じ方は
変わるのではないでしょうか。

                
 
これは法人保険営業にも通じます。

                

法人新規開拓で思い描いた結果が
でない・・・
 
社長にアプローチしても
「その話は何度も聴いたよ」と
断られてしまう・・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は
                
法人契約をコンスタントに獲得し
続けている
 
日本で有数のトップセールス
パーソンです。
                
 
結局、大田氏が社長に伝えることは
                
社長の資産や会社の財務の
 
「見直し」です。
                
 
昔から多くの保険営業パーソンが
 
 
何度もしてきた提案と変わりません。
                
 
しかし大田氏の場合、
これで驚くべき好結果を
出し続けています。
                
みんなと違うのは
 
 
 
いわば「歌い方」です。
               
 
 
「見直し」という結論の
「伝え方」が
 
みんなと違うのです。
                
「見直しましょう」
「コンサルしませんか?」と
ストレートに伝えることは
ありません。
                
雑談を使った「伝え方」
をします。
                
私がすぐに使えて、成果が出ると
確信したのは
                
 
 
トランプ大統領に関しての雑談
話法です。
                
 
ニュースで頻繁に報道される
トランプ大統領。
                
 
実はこの雑談が今チャンス
なのです。
                
「伝え方」次第で
 
社長の資産、会社の財務の
「見直し」に繋げることが
 
難しくなくなるのです。
 
「見直し」が簡単にできれば
保険契約が近づくことは
ここで説明するまでもありません。
 
トランプ大統領をどう語り
それをどうやって「見直し」に
繋げればいいのか?
 
詳しくはCDで大田氏に解説
いただきました。

                 
 
多くの保険営業パーソンは
セミナーや勉強会に参加して
                
みんなとは違う提案や情報や
知識を得ようとします。
                
 
間違いではありませんが
これは、オリジナルの新曲
ばかりを追い求めることに
似ていると感じます。
                
実は何十年も前からある曲で
あってもヒットさせたり
お客様を感動させることは
できるのです。
                
歌い方次第で。
                
保険営業の歌い方・・・
                
すなわち保険営業も
「伝え方」なのです。
                
トランプ大統領の雑談を
社長とするだけで
 
資産や財務の「見直し」を
することができるように
なったら・・・
 
あなたの法人開拓は
大きく変わり
 
あなたが最後に手にする成果も
大きな変化を遂げるとは
思いませんか?
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。






もう既契約を戦うな!!
あの成功者は戦わずして勝って
ドクターから保険契約を連発させている

 
プロ野球で2000本以上の
ヒットを打った現ヤクルトコーチの
 
宮本慎也さんが
 
ヤクルトに入団して際
同じショートのポディションには
 
チームの中心打者でホームランを
がんがん打つ池山隆寛さんが
レギュラーで活躍していました。
 
まともに戦っては勝てないと感じ
 
池山さんとは全く違う
バントやランナーを進める打撃など
小技で勝負するしかないと考えた
そうです。
 
この考えが後の活躍や記録に
繋がるわけです。
 
同じフィールドでガチンコ勝負する
だけがすべてではありません。
 
戦うフィールドを変える戦術で
突破口を見出せることは
少なくないわけです。
 
 
少し前、すぐ売り切れてしまう
評判のパン屋がテレビで紹介
されていました。
 
この店は
 
売っているパンに大きな特徴が
あります。
 
実は
 
1種類のパンしか売っていません。
 
食パンのみのパン屋なのです。
 
アンパンもメロンパンも
コロッケパンも・・・
 
品揃えが豊富な普通のパン屋と
同じフィールドで競争するのではなく
 
食パンだけという
 
戦うフィールドを変えたことが
成功の要因の1つだと考えられます。
 
 
 
これら2つの話はドクターマーケット
の新規開拓に通じます。
 
 
 
ドクターマーケットの新規開拓に
チャレンジしたが
うまくいかなかった・・・
 
ドクターは既にある程度の契約に
加入しているケースがほとんどで
付け入るスキがないと感じる・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声あセミナーで
インタビューした鈴木氏は

ドクターマーケットの新規開拓に
成功し続けている
 
日本を代表するトップセールス
パーソンです。

といっても
保険のガチンコ勝負をしません。
 
既契約よりいい提案をして
選んでもらうという方法を
取りません。
 
 
「別のフィールド」で戦い
 
 
圧倒的に勝ち
 
 
それから保険のフィールドに
戻す戦略なのです。
 
 
保険で戦いませんから
ドクターの既契約や
 
今ドクターが付き合っている
保険営業パーソンは
 
 
関係なくなります。
 
こうなると訪問できるドクターの
訪問先は劇的に増えることに
なります。

 
いきなり保険でガチンコ勝負する
から可能性が狭まり
訪問先が限定されるのです。
 
 
「別のフィールド」で戦い
 
圧倒しながら
 
最後に保険契約にたどり着く
ノウハウが存在するのです。
 
詳しくは音声セミナーで
鈴木氏に解説いただきました。 
 
 
決して高度で難解なノウハウ
ではありません。
 
知っているか知らないかだけの
差だと考えます。
 
それでもまだ保険で勝負を
続けますか? 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




リビングニーズをこう語ると
今でも新規開拓の武器になることを
ご存知でしたか?
                
走行距離20万キロ以上で
約20年乗った自家用車。
                
多くの人はこの車に価値があるとは
考えないでしょう。
                
私なら費用を自分で負担して
廃車することしか思い浮かびません。
                
一方、以前テレビ番組で
特集されていた業者は
                
この車を
                
なんと75,000円で
                
お客様から買い取っていました。
                
廃車寸前ともいえる車に
この値段が付けられ
                
お客様がとても喜んでいる姿が
映し出されていました。
                
乗る車としては価値はありませんが
 
この業者は車をばらし、部品を
世界中に売る方法を確立しています。
                
これで75000円で買い取っても
十分元が取れるのです。
                
古い車も
                
「活用の仕方次第で
                
大きな価値」を生みます。
                
 
 
この話は保険営業に通じます。
                
 
 
新規開拓で
お客様が身を乗り出し
関心を持ってくれるような
話題が見つからない・・・
                
どんな切り口でアプローチ
すればいいか迷ってしまう・・・
                
こんな経験はありませんか?
                
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした杉山氏は
                
 
保険営業パーソンなら
                
 
みんな知っている
情報、知識、常識
                
 
これを新規開拓の切り札に
してしまいます。
                
 
保険営業パーソンなら誰でも
知っている当たり前の情報・知識を
 
「活用の仕方次第で大きな価値」を
 
生み出してしまうわけです。
                
 
 
例えば保険金の支払いについて。
                
 
万が一のことが起こったら
保険金をすみやかにお支払いします!
                
 
私ならこんな表現しかできず
とても新規開拓の武器には
ならないでしょう。
                
 
一方杉山氏は伝え方が違います。
                
 
ある伝え方で「大きな価値」を
演出します。
                
この演出で
お客様の「あなたとぜひ契約したい」
という感情を引き出してしまいます。
 
何をどう語ればいいのか?
詳しくはインタビューで解説されて
います。
                
 
またインタビューで詳しく伝授
される
 
リビングニーズの活用の仕方も
必聴です。
                
 
珍しくも
新しくもないリビングニーズ。
 
杉山氏はこのリビングニーズを
ある方法で語り
短時間のうちにお客様をファンに
して契約を決めてしまいます。
 
まさに「活用の仕方次第で
大きな価値」を生み出します。
 
詳しい語り方、伝え方はすべて
音声セミナーで披露していただき
ました。
 
成功するための種は既にあなたの
手の中にあります。
 
それをどう活用するかが
分かれ道。
 
知っているか知らないかで大きな
大きな差が生まれるわけです。

詳しくはこちらをご覧ください。


この2つの提案を税理士にすると
依頼やお願いなしで経営者が
どんどん紹介されます!
                
 
集客に悩む歯科医師がいました。
                
経営の安定のために「定期健診」
をしてくれる顧客を増やしたいこと。
                
ハガキやメールなどで案内をして
いるものの思ったような成果がで
ないといいます。
                
あなたならどんなアドバイスをしますか?
                
 
私は問題解決を切り口にすることを
助言しました。
                
例えば顧客が営業パーソンなら
大きな問題は間違いなく「売上」
でしょう。
                
その「売上」をアップする
すなわち問題を解決する提案をする
のです。
                
第一印象をよくすることは営業には
不可欠です。
                
好印象を与える要素の1つが
「歯」です。
                
「歯」のメンテナンスが
売上アップの手段ということが
伝われば
                
単に「定期健診」をアピール
するよりも
 
反応率はアップするのではない
でしょうか。
                
他の顧客も同じように
問題を解決する手段の1つが
「歯」のメンテナンスに
ならないか考えることを
アドバイスしました。
                
 
 
ゴルフクラブを売る場合
                
クラブの特徴やお得さを
アピールして
売り込む方法は
                
間違いではありません。
                
もし私が店の経営者なら
そうはしません。
                
実際にボールを打ってもらい
欠点を治すアドバイスを
                
専門知識をもったスタッフに
させます。
                
そして、さらに欠点をカバー
する手段として
 
クラブを勧めるのです。                
 
これも問題解決を切り口です。
                
 
 
 
これら2つの話は法人保険営業で
税理士から見込み客の紹介を
入手することに通じます。
                
 
 
法人の見込み客の紹介を依頼したり
お願いしても
                
思ったように法人や富裕層を
紹介してもらえない・・・
                
 
こう感じることはありませんか?
                
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は
                
コンスタントに税理士から
紹介を入手して
 
驚くほどの結果をを
出し続けています。
                
とっても
                
一切紹介をお願いしたり、
依頼しません。
                
 
大田氏がやっていることは
問題解決だけなのです。
                
 
ほとんどの税理士が頭を抱え
悩んでいる問題を解決する
                
 
「2つ提案」をしています。
                
 
この「2つを提案」するだけで
                
依頼、お願いをしないで
もちろん接待やゴルフなしで
                
法人見込み客の紹介が全く
ストレスなしで入手できるように
なります。
                
 
 
紹介が目的ではなく
                
税理士が抱える問題を解決する
ことが目的です。
                
 
その手段が
                
法人見込み客の紹介なのです。
                
こんな流れを作れるのが
「2つの提案」です。
                
この「2つの提案」を
知らないだけで
                
本来であれば手にできる多くの
コミッションを 
 
あなたは見逃してしまう!
 
と言っても言い過ぎではありません。
                
それでもまだ税理士に紹介の
お願いや依頼を続けますか? 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



依頼もお願いもしないで
法人の紹介を殺到させている人が
やっている「たった1つ」の戦術とは?
                 
 
先日、テレビ番組で人気の喫茶店が
紹介されていました。
                  
お客様から大きな支持を得ている
のはナポリタンです。
                  
どの喫茶店でも出している普通の
メニューですが、
 
今まで何度も何度も改良を加えて
現在の味ができたといいいます。
                  
驚いたのは、
パスタをゆでる時間のこだわり。
                  
家庭でパスタをゆでる場合、
パスタの袋には約5分とか
7分程度というような表示が
あると記憶しています。
                  
一方、この店は秒単位です。
                  
ゆでる時間が秒単位で決まっている
のです。
                  
この「小さな違い」が
 
最終的に大きな味の差に繋がると
いうことでしょう。
                  
                  
マラソンのタイムを1秒でも縮めたい
アスリートの指導者います。
                  
普通であれば走る速度をアップさせる
ための練習させるでしょう。。
                  
一方、彼は骨盤の使い方を改善して
走る時の歩幅を数センチ伸ばすための
トレーニングを選手にさせています。
                  
一歩はわずか数センチの違いですが

それが42.195キロ続くマラソン
なら大きな差となります。
                  
同じスピードで走っても歩幅が
数センチ違うだけで、
 
最終的なタイムが縮むわけです。
                  
数センチという「小さな違い」が
大きな結果の違いを生み出します。
                  
                  
 
これら2つ話は法人保険営業に
通じます。
                  
                  
 
法人や経営者の紹介を獲得したいが
思い描いた成果がだせない・・・・
                  
将来、法人の見込み客が確保できるか
不安だ・・・
                  
こう感じることはありませんか?
                  
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
                  
面談するまでに法人のお客様に
6か月待っていただくこともある
そうです。
                  
 
法人の紹介、法人見込み客に
困ることがありません。
                  
しかも依頼やお願いを全くしないと
いいます。
                  
 
こちらから頼まなくても
どんどん紹介が来て見込み客が増えて
6か月待ちとなってしまうのです。
                  
 
秘密は
                  
スタンスの「小さな違い」
だけなのです。
                  
 
大きく営業を変える必要は
ありません。
                  
 
パスタや陸上の話と似ていて
いわば数秒、数センチだけ
変えればいいだけなのです。
                  
 
 
「横ではなく縦」
                  
 
 
法人紹介や法人見込み客に
困らない
 
そして大型契約を契約を
継続的に獲得する秘訣を
小林氏はこう表現します。
                  
 

「横ではなく縦」とは
どんな意味なのか?
                  
 
すべてインタビューで
明らかになります。
                  
紹介を依頼しなくても
どんどん法人や経営者が紹介され
 
見込み客や訪問先に全く困らなく
なるあなたの姿を想像してみてください。
 
あなたの営業が変わり
あなたが変わり
そして最後に手にする成果が
変わるとは思いませんか?
 
決して高度で難解なノウハウでは
ありません。
 
知ってるか知らないかだけの差
だと言っていいかもしれません。
 
また紹介を依頼し続けますか?

詳しくはこちらをご覧ください。


 
「勉強しなさい!」
                   
こう何度注意しても全く子供が勉強を
しないと嘆く友人がいます。
                   
一方、別の友人の子供はあることを
してから
 
今まで自ら勉強をしなかった
子供が変わりつつあるといいます。
                   
それは将来の夢を子供と話して
夢を達成するためにどうすれば
いいかを
 
一緒に考えてみたそうです。
                   
自分の夢のためには、専門的な事が
勉強できる大学に行くことや理系
科目を頑張ることが
 
必須であることを子供が理解したと
いいます。
                   
勉強する事自体が目的なのか
                   
それとも「目的」を達成するための
「手段」が勉強なのか
                   
この違いで結果は大きく変わると
いうことではないでしょうか。
                   
                   
 
バナナを大ヒットさせよ!
                   
 
こんな指令がきたら、
あなたならどう売りますか?
                   
スーパーなどでいつでもどこでも
安く買えるバナナを今の時代
大ヒットさせるのは難しいと
感じるかもしれませんが
                   
どの店からもバナナが売り切れた
時期がありました。
                   
秘密は
 
テレビで紹介された
 
バナナダイエットです。
                   
痩せたい人がスーパーや
八百屋に殺到したわけです。
                   
この場合もバナナ自体を
売り込んで売ったわけでは
ありません。
                   
痩せるという「目的」の
「手段」がバナナだったと
言えるでしょう。
                   
                   
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
                   
                   
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
 
法人新規開拓で驚くほどの
成果を出し続けています。
                   
この20年間
法人保険が売れに売れている
のです。
                   
その結果が
インタビューした時点で
MDRT21回うち
COT13回TOT3回です。
                   
しかし法人保険を売ることを
「目的」にした
営業スタイルではありません。
                   
法人保険が売れていますが、
売り込みはしないのです。
                   
小林氏は勉強とバナナの話
と同じで
                   
保険を「手段」にしてしまう
プロなのです。
                   
目的の達成するため
問題を解決するため
悩みを解消するため
                   
この「手段」が保険という
流れを見事に作ってしまうのです。
                   
といっても難しく高度な
ノウハウではありません。
                   
小林氏はこの流れを簡単に
作る話法をいくつも
インタビューで伝授してくれます。
                   
すぐに使えて、誰でもできると
感じたのは
 
 
「amazon」話法。
                   
 
 
身近な話題なので社長とも
会話が弾むはずです。
                   
amazonを「ある方法」で
語ると・・・
 
保険を「手段」にすることが
簡単にできるようになります。
                   
保険が手段になれば
あなたは無理に保険を
売り込む必要がなくなります。
                   
社長が目的のための
「手段」を迷いなく選ぶ・・・
 
この行為が契約となるはずです。
                   
無理な売り込み
強引なクロージング
 
これらを全くしないで
法人契約がコンスタントに
獲れるようになったら               
 
あなたの保険営業は
大きく変わるとは思いませんか?
 
保険ではなく
amazonを語りましょう!!
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。






逆転のトークテクニック!
この「一言」で社長の断り、拒絶、
罵声は契約のチャンスに変えられる

 
テスト0点!!
                
漫画「ドラえもん」に登場する
のび太が
                
0点のテストを見て自分の能力の
なさを嘆く場面がありました。
                
確かに0点は最低点です。
                
しかし「考え方を変えれば」
                
最も点数をアップしやすい状態とも
見ることができます。
                
99点の人は上がっても1点です。
                
しかし0点ののび太は100点
伸ばすチャンスが目の前にあります。
                
                
 
上司にいつも怒られている
サラリーマンがいます。
                
いつもガミガミ注意されて嫌だと
思ううんざりする・・・
 
これが普通の発想です。
                
しかし「考え方を変えれば」
                
上司が期待していると取ることも
できます。
                
単に怒っているのではなく
自分に期待していると思えば
状況は変わってくるのでは
ないでしょうか。
                
                
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
                
 
初めて法人を訪問すると
ウェルカムと快く迎えてくれる
社長の方が少ないでしょう。
                
関係が薄い社長であれば
                
いきなりネガティブな意見や断り
場合によっては罵声を浴びせてくる
ケースもあるはずです。
                
「保険は嫌いだ!!」
「保険にもう入る気はない!」
など・・・
 

詳しい話も聴かないで
こんな対応する法人や社長は
見込みなし!!
                
こう決めつけ、二度と訪問する
ことがないということは
ありませんか?
                
一方
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
                
社長の断り、拒絶、罵声、文句が
 
 
大好物なのです。
 

 
「考え方を変えて」
 
こんな大ピンチとも言える状況を
大きな大きな法人契約のチャンスに
変えてしまうわけです。
                
 
成功のポイントは
 
 
社長の断りや拒絶、罵声、文句
の後の
                
 
「ある一言」です。
                
 
この「一言」で状況を大逆転する
ことが可能になります。
                
 
社長の断りや罵声の後に
 
この「一言」を
言えるか、言えないか・・・
                
 
たったこれだけ違いで
 
その後に
契約になるか、ならないかが
決まってしまうと言っていいでしょう。
                
話を快く聞いてくれる社長だけを
探そうとするから
                
訪問先が限られるのです。
                
すぐ断る、文句を言う、
罵声浴びせる・・・・
                
こんな社長でも契約者に変える
ことが可能になったら
 
あなたの保険営業は大きく変わる
とは思いませんか?
                
訪問できる先は劇的に増える
はずです。
                                
この「一言」を知らずに
法人新規開拓を続けますか?
                 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。





この話法で保険金の支払いを語ると
簡単に差別化できます!
 
「重要なことは何を持って生まれたか
ではなく、与えられたものをどう使うか
である。」
 
心理学者のアルフレッド・アドラーの
名言で
 
私はこの言葉が大好きです。
 
サッカーワールドカップで大活躍した
日本代表を率いた西野朗監督も
 
何かをプラスしてチームを強くした
のではないと私は感じます。
 
日本チームが既に持ってるものを
うまく活用して勝負し
 
好結果を導いたといえるのではない
でしょうか。
 
 
以前、野球の指導者と話す機会が
ありました。
 
投手が球速をアップさせるために
筋力トレーニングをするということは
常識です。
 
一方、その指導者はその前に
今持っている力をいかに球に伝えるか
ということを優先するべきだと話して
いました。
 
正しい体の使い方を知れば
 
今持っている力で球速がアップする
ケースは少なくないそうです。
 
今持っているものの活用が大切という
ことではないでしょうか。
 
 
これらの話は保険営業に通じます。
 
 
セミナーや勉強会に参加して
一生懸命勉強しても
思い描いた成果につながらない・・・

こう感じたことはありませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした杉山氏は
 
新しい知識や情報をプラスして
差別化する営業スタイルでは
ありません。
 
既に持っているもの
保険営業パーソンなら誰でも
知っていることで差別化してしまう
達人です。
 
 
「名刺交換」
 
 
保険営業パーソンなら当たり前の
行為です。
 
しかし杉山氏は
 
「ある方法」で

お客様を一瞬でファンにして
しまいます。
 
「保険金の支払い」
 
これを説明することは
保険営業パーソンにとって
特別なことではないはずです。
 
しかし杉山氏は「ある方法」で
これを語り
 
お客様に
 
「あなたとぜひ契約したい!」と
一瞬で思わせてしまいます。
 
プロしか知りえない知識や
まだ誰も知らない情報で差別化する
ことも間違いではありませんが
 
差別化の武器は既にあなたの手の中に
あると言っていいでしょう。

今売れている人の差別化の方法を
知らずに

セミナーや勉強会に参加し続けますか?
 
詳しくはこちらをご覧ください。


 
普通の保険提案と
契約後に追加契約が激増する提案
の決定的な違いとは?

 
繁盛しているパン屋さんが
ありました。
                
店内にはイートインスペースが
あって
 
パンを購入した人には無料で
コーヒーを提供していたのです。
                
お客様には好評でしたが
このサービスには経費がかかり
収益を圧迫しています。
                
あなたが店主ならこの状況を
打破するためにどんな手を
打ちますか?
                
思い切ってコーヒーを有料にする・・・
                
経費と割り切って同じサービスを
無料で続ける・・・
                
この店主が取った策は
どちらでもありません。
                
コーヒーを提供する紙カップの
大きさを小さくして、
 
顧客満足度をキープしながら
経費を削減することに成功しました。
                
1杯あたりは「ほんの小さな違い」
ですが
 
それが1週間、1か月、1年と
積み重なると
 
「大きな結果の違い」を
生むものです。
                
                
 
 
調味料の「味の素」の売上が
不振に陥った時
                
調味料がでる穴の大きさを
大きくして1回に出る量を
増やして
 
売上を回復させたという話は
有名です。
                
1回に穴から出る量は
「ほんの小さな違い」ですが、

 
それが「大きな結果の違い」
になったわけです。
                
                
 
これらの話は保険営業に通じます。
                
                
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした中瀬氏は
                
狩猟型と表現されることが多い
生保営業を
                
農耕型、養殖型に変えた
革命者です。
                
1人の顧客と契約したら
また別の顧客を探し続けるという
 
生保営業の常識を180度変えて
しまったのです。
                
1度契約した顧客から生涯にわたり
何度も何度も契約をいただくスタイル
を確立しています。
                
 
驚くことに目標数字の8割を
この追加契約で達成してしまう
月が少なくないといいます。
                 
成功の要因の1つは
                 
生保提案の「ほんの小さな違い」
です。
                 
普通の保険営業パーソンは
既契約者からの追加契約は
ある意味ラッキーなもので
プラスアルファではないでしょうか。
                 
一方中瀬氏の場合は
提案の時点から追加契約を
見込んでいるのです。
                 
後々
 
追加契約が獲れる
 
新規契約の提案術が
 
あるのです。
 
あなたはこれをご存知でしたか?
                 
 
普通の保険提案と
契約後に追加契約が激増する提案。 
 
 
「ほんの小さな違い」ですが
 
これがのちの
「大きな大きな結果の違い」に
繋がります。
                 
 
1か月の目標数字の8割が
 
追加契約で埋まっていく姿を
想像してください。
                 
 
目標は簡単に達成できるとは
思いませんか?
                 
新規開拓で上げる数字は
わずか2割でいいのですから、
 
余裕を持って営業に臨める
とは考えられませんか?
                 
                 
このノウハウ知らないだけで
目標の8割の数字を失っていると
表現していいかもしれません。
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。






2億稼ぐ人は「自己紹介」が違う
                
 
実力はありながらケガが多く
                
大きな大会で結果が出せない
アスリートがいました。
                
より効率のよいフォームの探求
そしてフィジカルトレーニングの見直し
                
様々なことを変えましたが
なかなか結果に結び付きませんでした。
                
最後に行き着いたのは・・・
食事の改善です。
                
ファストフードやお酒など
自由に取っていた食生活を見直し
                
口にしたものをすべてスマホで
撮影して、栄養士にアドバイスを
受けるようにしたのです。
                
これによってケガは劇的に少なくなり
大会で結果もできるようになったと
いいます。
                
練習やトレーニング・・・
競技に直結することよりも
                
食事という
競技より「はるか前の事」を見直し
成果に繋げたと言っていいでしょう。
                
                
 
この話は法人新規開拓に通じます。
                
                
 
思い描いた結果が法人新規開拓で
出ない時や面談相手である社長から
断られた時
                
普通の保険営業パーソンは
提案や営業トークを見直そうとします。
                
もちろんこれも間違いではありませんが
                
売れる人は
                
それらよりも
                
「はるか前の事」が違うのです。
                
練習やトレーニングより「はるか前の事」
である食事を見直して結果を出した
アスリートに似ています。
                
                
「自己紹介」
                
                
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏が
秀逸な部分の1つです。
                
 
このやり方を知らないだけで
法人初回面談の成功率は
下がるのです。
                
といっても
長く時間のかかる「自己紹介」を
する必要は全くありません。
                 
 
「たった2つの事」
を伝えるだけでいいのです。
                
トップセールスパーソンが
何をどう売っているのか?
                
これを追い求めることも
悪くありませんが
                
売れる人は「自己紹介」が
違います。
                
これを知っているか
知らないかだけで
                
最終的に手にするコミッションは
大きく変わると確信しています。
 
詳しくはこちらをご覧ください。


1秒・4文字のこの話法で
社長の断りがもう怖くなくなります!
 
倒産寸前から会社を見事復活させた
経験を持つ経営者と話す機会が
ありました。
 
売上は下がり、資金も底をつく寸前
そして多くの従業員は退職してしまう
 
こんな最悪とも言える状況を
乗り越えられたのは
 
「切り替え」ることができたことが
大きいと彼は語ります。
 
ピンチになると過去を悔んだり
未来を恐れたりしてしまうのが
普通です。
 
しかし彼は気持ちを「切り替え」
今できることに集中したのです。
 
「切り替え」で彼は今成功者に
なりました。
 
 
 
錦織圭がなかなか勝てない
テニスプレーヤー・ジョコビッチ
の強さは
 
技術だけではないそうです。
 
1セット取られてしまっても
1つの試合で負けても
 
「切り替え」が早い、そして
うまいと聞いたことがあります。
 
成功者は「切り替え」が上手な
ものです。
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
法人新規開拓でいい話、良質な
情報を伝えようとしても
 
社長からすぐに断られてしまい
なかなか前に進まない・・・
 
こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は
 
法人新規開拓で長年巨額の数字を
残す
 
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
成功を続ける大きな要因の1つは
 
 
「切り替え」です。
 
 
勘違いして欲しくないのは
日本でも有数のトップセールス
パーソンの鈴木氏であっても
 
アプローチするすべての社長から
すぐにOKをもらえるわけではない
点です。
 
つまり鈴木氏であっても
 
あなたと同じように断りを
社長から受けるわけです。
 
 
違いはその断りの後のノウハウ。
 
 
多くの保険営業パーソンは
「保険は結構」「今忙しい」
「結構です」
 
などと断られた場合
 
その法人は見込なしと考え 
退散するのではないでしょうか。
 
鈴木氏の場合は
 
断られて絶望的とも思える場面を
瞬時に「切り替え」てしまうのです。
 
要する時間は
 
 
約1秒。
 
 
たった4文字の話法。
 
 
1秒、たった4文字の話法で
「切り替え」
 
話を前に進めてしまいます。
 
すなわち、保険契約のチャンスを
作ってしまいます。
 
あなたはトップセールスのこんな
技術を学んだことがありますか?
 
 
セミナーや研修会で学べるのは
断られないノウハウが中心です。
 
大切なことですが
 
売れる成功者はこれらだけでは
なく
 
断られた後がすごいのです。
 
それでも社長の断りは
チャンスがないと考えますか? 
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。







「これ」を逆にするだけで
高額終身保険を簡単に売れます!
 
 
「お守りを手に入れるために
11時に出発です。」
 
知人が以前こう話していました。
 
11時といっても昼ではありません。
夜の11時です。
 
お守りが販売されるのは朝8時から。
 
夜のうちに神社に行って並ばないと
購入することができない程
人気のお守りだそうです。
 
(現在はあまりの人気で神社
付近の交通渋滞が問題となり
販売は中止されているとのこと)
 
説明するまでもありませんが
彼はお守りを売り込まれた
わけではありません。
 
そのご利益の高さやメリットや
安さをアピールされてもいません。

しかし、彼は販売開始の9時間前に
家を出て何時間も行列に並び、
お守りを手に入れようとします。
 
彼にとってお守りは
「絶対必要!」な存在だと
考えられます。
 
 
以前テレビで朝4時から行列が
できる店が取材されていました。
 
開店は10時。
 
この店で売られている
1日限定50本の”幻のようかん”
のために
 
多くの人が並ぶのです。
 
この店は東京ですが、行列に並ぶ
人の中には、九州や北海道から
来た人もいました。
 
ようかん1本のために
飛行機代や電車代を掛けて
 
しかも朝4時から並ぶ・・・・
 
並んでいる人にとって
ようかんはできれば食べたいとか
チャンスがあれば欲しいではなく
 
「絶対必要」なものだと予測
できます。
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
医療保険やがん保険は売れるが
死亡保障や相続対策など
単価の高い保険で思ったような
結果がだせない・・・
 
いい提案をしても
既契約やネット販売と比較されて
結局安いプランしか販売できない・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大関氏は
 
単価アップの達人で
 
3期連続TOTのトップセールス
パーソンです。
 
しかし
 
高額プランの設計書を作り
流暢にそれを売り込む方法では
ありません。
 
大関氏のやり方はまるで違います。
 
成功そして契約単価をアップ
させるポイントは
 
「絶対必要」。
 
多くの保険営業パーソンは
これを自分の口から言ってしまう
傾向が強いのではないでしょうか。
 
いいプラン、最高と思える提案
を目の前に
 
「お客様には絶対必要です」
 
という類の言葉をかけてしまう
わけです。
 
もちろん間違いではありませんが
大関氏の場合はみんなと全く「逆」。
 
「絶対必要」とお客様に言って
いただくのです。
 
この言葉を引き出すことが
できれば
 
「絶対必要」と考え
何時間も行列に並ぶ神社やお店と
同じようなことが
 
保険営業でも起こると考えて
います。
 
「あれも必要、これも必要」と
お客様自ら、保険を選ぶように
なるのです。
 
結果として

契約単価がアップするという
仕組みです。
 
詳しくは音声セミナーで大関氏に
解説していただきました。
 
単なる理論の説明ではなく
実際のプランを例に挙げながら
 
トークや提案ノウハウも披露して
いただいております。
 
音声セミナーの内容をそっくり
そのまま真似するだけでも
十分現場で通用すると感じました。
 
 
単価が高いプランを最初から
売り込む営業と
 
「絶対必要」と思わせて
お客様に選ばせて、単価が上がる
営業スタイルは
 
まるで違います。
 
みんなとまるで「逆」の
「絶対必要」と言わせるスタイルを
確立できれば
 
無理なクロージングや売り込みは
不要になると確信しています。
 
想像してください。
 
あなたが売り込んだり、
強いクロージングをしなくても
 
お客様が「絶対必要」と考え
自ら選択をする姿を!
 
契約単価、そしてあなたの成果
さらにあなたの営業まで
変わるとは思いませんか?
 
「絶対必要」と言わせるやり方は
高度で難解なものではありません。
  
知っているか知らないかだけの差
だと言っていいかもしれません。
 
それでも売り込みを続けますか?

それとも「絶対必要」と言わせる
ノウハウを学び
 
あなたの営業を変えたいですか?
 
詳しくはこちらをご覧ください。


この節税トークで
今でも飛込みで富裕層に
相続保険が売れています!
 
 
よく使う有料道路を走っていると
ある自動車がスピード違反で
白バイに止められていました。
 
制限速度60キロのその有料道路は
高速道路を出てすぐの所に
入り口があり
 
スピード違反の検挙が多いことで
有名です。
 
高速走行をした後、
速さに慣れてしまい
 
普段であれば速く感じる
スピードであっても
それを感じにくくなると
いうことはよくあることです。
 
「前」に経験したスピード
によって
 
「後」のスピードの感じ方は
まるで変わるわけです。
 
 
 
チェンジアップで打者がバタバタ
三振をする場面を見ました。
 
チェンジアップは大きく変化する
球ではなく、遅いストレートだと
認識しています。
 
もし1球目から遅いストレート
であるチェンジアップが来れば
 
打者は空振りをしないはずです。
 
「前」に早いストレートを投げ
られて
 
「後」に同じ腕の振りで遅い
ストレートであるチェンジ
アップを投げられるから
 
打者は思わず振ってしまうのです。
 
これも「前」によって
「後」の結果は変わる例と
言っていいでしょう。
 
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
 
富裕層を新規開拓し
高額な契約を獲りたいと思うが
 
なかなか結果を出せない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビュー中瀬氏は
 
飛込み訪問による
富裕層の新規開拓で
結果を出し続け
 
お話を伺った時点でCOT9回の
トップセールスパーソンです。
 
といっても
 
特別なトークや特殊な提案が
切り口ではありません。
 
富裕層へのアプローチは
驚くほどシンプルです。
 
 
 
「節税の話を聴いたことがありますか?」
 
 
 
これが中瀬氏が今でも現場で使い
今でも結果を出し続ける
富裕層との初回面談トークです。
 
こんなストレートなトークで
うまくいくはずがない・・・
 
こう考えた方もきっと多いはず。
 
実は私もそう感じました。
 
しかし
 
本当にこれで中瀬氏は成功を
続けているのです。
 
成功の秘密は・・・
 
 
「前」です。
 
 
この言葉を掛ける「前」に何を
するかで「後」の結果が変わる
のです。
 
高速道路とチャンジアップの
話と同じです。
 
中瀬氏の「前」でスペシャルな
点は2つあります。
 
 
1つはターゲッティング。
 
どこを訪問するかということ
です。
 
わずか5秒で富裕層の
優良な見込み客を発見し続ける
 
ある簡単な方法を確立して
います。
 
相続対策などをほとんどして
いない・・・
 
ライバルとなる保険営業パーソンが
まだ訪問していない・・・
 
こんな見込度の高い富裕層を
探すことが可能になる方法
なのです。
 
 
もう1つは
訪問前にする「ある事」。
 
 
訪問する「前」に3回する
ことがあります。
 
税務署を活用し
無料でできて、
 
誰でもすぐに実行できること
です。
 
難しいことではありません。
 
 
この特別な2つの「前」に
よって
 
「節税の話を聴いたことがありますか?」
 
というストレートな投げかけを
聴いた富裕層の反応が変わる
のです。
 
 
セミナーや研修会で学べるのは
いわば「後」のノウハウばかりだと
感じます。
 
間違いではありませんが
今勉強すべきは「前」だとは
考えます。
 
「節税の話を聴いたことがありますか?」

こんなストレートな言葉で
次々富裕層を新規開拓できたら
 
あなたの営業そして成果を大きく
変えることができるとは思いませんか?
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




個人課税増税を追い風に法人契約を
連発させた話法とは?
 
ある経営者はケガで1か月の
長期入院を余儀なくされた時期が
あったといいます。
 
1か月も会社に行けない・・・・
 
普通はピンチ以外の何ものでも
ありません。
 
しかしこの経営者はじっくり本を読み、
経営を考え直すチャンスと考え、
入院中に数百冊の本を読破したのです。
 
一時的に会社の売上は減りましたが
その後、会社は大きく発展しました。
 
一見、有り難くない変化であっても
その裏には必ずチャンスが存在する
ものです。
 
 
学生に野球を指導するとても優秀な
監督は
 
中学校までは野球部のスター選手
でしたが
 
名門高校に進学した後は、常に
控え選手だったといいます。
 
しかし試合に出られないという
変化を
 
コーチングや野球理論を学ぶ
チャンスに変えます。 
 
大学進学後は選手ではなく
学生コーチとなり
 
スキルに磨いて
その後、優秀な野球の指導者と
なります。
 
まさにどんな変化の裏には
チャンスありではないでしょうか。
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
法人新規開拓で思描いた成果を
出せない・・・
 
もっと法人契約を増やしたいが
どうしたらよいか迷ってしまう・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
今回紹介する音声セミナーで
大田氏は
 
長年、法人新規開拓で実績を
出し続ける日本を代表する
トップセールスパーソンです。
 
変化をチャンスに変える!
 
大田氏のやり方はまさにこれです。
 
個人課税増税!
 
近年の変化と言っていいでしょう。
 
大田氏はこの変化をものの見事に
保険契約に繋げるノウハウを確立
しています。
 
多くの経営者が高いと感じている
経営者個人の税金。
 
この悩みを解消しながら
個人契約そして最後には法人契約まで
繋げる流れは見事です。
 
詳しくは音声セミナーで一から
わかりやすく解説していただました。
 
多くの保険営業パーソンは
最初から法人契約を求め行動します。
 
もちろん間違いではありませんが
あえて個人にスポットを当てて
成果を出す方法が存在するのです。
 
個人課税増税という
 
保険営業パーソンにとって
またとない変化が今起きています。
 
この変化の裏にあるチャンスを
見逃しますか? 


詳しくはこちらをご覧ください。



これを知らないと
セミナーで保険が売れません!
 
 
近年ホームランを量産する、
あるプロ野球選手は
 
入団から数年間、ヒットも
ホームランも思うように
出なかったといいます。
 
その頃はバッターボックスで
結果を出そうとばかり考えて
いたそうです。
 
飛躍のきっかけとなったのは
「考え方を変えた」こと。
 
結果を考えるのではなく
 
自分の持ち味である
フルスイングすることを
考えるようにしたのです。
 
「考え方を変える」ことで
結果が変わることはよくある
ことです。
 
 
 
あるお店の経営者は
売上をアップさせるために
 
どうしたら売れるか?ばかりを
考えていましたが結果がでません
でした。
 
現状を変えるきっかけとなったのが
「考え方を変える」ことです。
 
どうしたら売れるか?を考える
のではなく
 
どうしたらお客様に店内を
長く歩いてもらえるか?
 
どうしたらお客様に少しでも
長く店内に滞在してもらえるか?
 
こう考えるようになって
売上は伸びたそうです。
 
 
 
これら2つの話は保険営業
特にセミナー営業に通じます。
 
 
 
セミナー営業は難しい・・・
セミナーで保険は売れない・・・
 
こう感じている方は少なくない
でしょう。
 
今回紹介するCDでインタビュー
した遠藤氏の話を聴いて
 
これはやり方を知らないだけだと
気づきました。
 
 
セミナーではお客様に満足する
情報や知識を伝えれば
 
個別相談に進んでくれる!
 
 
これが一般的な考え方では
ないでしょうか。
 
この「考え方を変える」だけで
セミナーで保険が売れるように
なるのです。
 
セミナーでは
 
 
お客様が満足する内容では
なくて
 
 
お客様が行動したくなる内容を
伝える!
 
 
こう「考え方を変える」だけで
いいのです。
 
満足する内容と
行動したくなる内容は
 
 
全く違います。
 
 
お客様が行動したくなれば
当然個別面談に進みます。
 
実際に遠藤氏が今まで開いた
セミナーでは参加者の8割が
個別面談に進んだそうです。
 
では
 
お客様が行動したくなる内容
とはどんなものなのか?
 
詳しくはインタビューで
解説されています。
 
ほんの少し「考え方を変える」
だけでセミナーは
 
保険契約の武器となるのです。
 
 
それでもセミナーはチャンスが
ないと思いますか? 
 
 
詳しくはこちらをご覧ください。