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ここでは、 に関する情報を紹介しています。
【保険営業】
これができると税制が変わっても
契約を獲り続けることができます


滑らない靴。

作業着・関連用品の専門店で
人気の商品だそうです。

油などで滑りやすい厨房で
料理人用に開発された靴で

ゴム製の靴底が特殊なのです。

ある番組ではこの靴を
「滑らない」と紹介するだけ
ではなく

実験を映し出していました。

坂道に油をたらして
まず普通の靴で上がってみて

次に滑らない靴でチャレンジ。

本当に滑らない!!

その映像を見た私は滑らない靴
の威力を

強く「実感」し

使う予定はありませんが
少し欲しくなってしまいました。 

すごいです!いいです!と
アピールすることも大切ですが

顧客を「実感」させることは
ビジネスでは成功のカギになると
考えます。



辞書や百科事典の170以上の
コンテンツが収録されている
高性能の電子辞書が

ある通販番組で売られて
いました。

170以上のコンテンツと
言葉で説明するだけはなく

収録されている辞書や
百科事典の実物が用意されて
いて

ずっらっと本棚に並べられて
いました。

こんなに多いのか・・・・

私は170という数の多さを
「実感」しました。

言葉だけではなく実物を見せられ
多さを「実感」した人は
少なくないと予測でき

この「実感」が売上に繋がったと
思われます。



これら2つの話は保険営業に
通じます。



もっと契約を獲得したいが
思い描いた結果が出せない・・・

有利でお得なプランを提案しても
「検討します」と言われてしまう
ことがよくある・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大関氏は

3期連続TOTの日本を代表する
トップセールスパーソンです。

高額契約を高確率で連発させて
います。

成功の大きな要因の1つは


「実感」なのです。


大関氏が獲る契約の単価は
普通の人と比べると

かなり高額です。

しかし高い保険料のプランが
載った設計書をお客様の目の前に
出して

説得して契約を獲得するスタイル
ではありません。


顧客に「実感」させて

顧客に選ばせるスタイルなのです。


つまり売り込み不要で高額保険が
売れるノウハウなのです。

難しく感じるかもしれませんが
あなたはやり方を知らないだけなの
です。

「実感」させ選ばせる方法は

やり方次第なのです。

詳しくは音声のインタビューで
大関氏に解説していただきました。

解説されているやり方を
そっくりそのまま真似すれば

「実感」させ選ばせることは
難しくなくなると考えています。

「実感」して自分で選んだ顧客は
間違いなく満足します。

満足すれば当然、紹介に繋がり
やすくなるわけです。

あなたが売り込まなくても
単価契約が獲れ、紹介も期待できる・・・

これができたら、あなたの営業は
大きく変わり、最後に手にする
コミッションも変わるとは思いませんか?

詳しくはこちらをご覧ください。

【保険営業】
クレジットカードとマイレージを
語ると社長に相続対策保険が売れる!


あるガス会社の前を通ると
家族連れを中心にたくさんの人で
賑わっていました。

実は多くのお客様はガスコンロなど
の商品を買うために集まったもの
ではありません。

地元の農家やレストラン、
手作り作家などが出店する
マーケットがガス会社の敷地内で
開催されていて

それを目当てに多くの人が集まって
いたのです。

「新商品が発売されました。
ぜひ見に来てください!」と
ガス会社がアピールしても

集客するのは至難の業であることは
間違いありません。

しかしマーケット開催という
「1ステップを踏む」ことで

人を集めることが可能になるの
です。

おそらくこの会社はマーケットの
参加者の中から優良な見込み客を
獲得でき

売上に繋げられたと予想できます。

売上という目的を達成する場合
売りたいものを直接アピールする
だけでは

売りにくくなったと言えるでしょう。

「1ステップを踏む」ことは
有効な戦術です。



「江戸時代に川の土手に桜を
植えたのはどんな理由からか?」

というクイズがある番組で
出題されていました。

みんなが桜を見にきて土手を歩き
歩くことで土手が踏まれて
固くなる・・・

固くなることで強い土手ができて
水害などを防ぐことができるから。

これが正解です。

歩いて土手を固くしてください!
という本来の目的をストレートに
アピールするのではなく

桜を植えてみんなに見てもらう
という「1ステップを挟む」
やり方は見事と言えるでしょう。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


法人新規開拓が思ったように
進まない・・・

契約に繋がるような
相続や事業継承話題などの話題を
出すと「何度も聴いたよ」と
言われ断られることがある・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は

長年、法人新規開拓で成功を
続ける日本を代表する
トップセールスパーソンです。

大田氏の武器はずばり

アイデア。

保険とは全く関係ないように
見えて

しかし最後は法人保険に繋がる

「1ステップ」のアイデアが

秀逸なのです。

売りたい保険を直接アピールする
ことはなく、ガス会社と桜の話と
同じで

「1ステップを踏む」ことで
巨額の数字を長年たたき出しています。

特に今すぐ現場で使えて
効果抜群の「1ステップ」だと
確信したのが

クレジットカード、マーレージ。

この話題に対する社長や社長夫人
ドクターやドクター夫人の反応は
半端なくいいのです。

この「1ステップ」が素晴らしい
のは、

単なる情報提供で終わらない点。

最後に自然な形で
契約に繋がるのです。

やり方はすべて音声セミナーの
インタビューで大田氏に解説して
いただきました。

法人新規開拓でうまくいかない・・・
社長に断られてしまう・・・

というのは有効な
やり方・「1ステップ」を知らない
だけかもしれません。

それでもまだ社長に保険の話を
しようとしますか?
        
詳しくはこちらをご覧ください。


【保険営業】
トークや提案方法を勉強しても
法人保険が売れない原因。
2億稼ぐ人が持っていて、普通の人が
持っていないノウハウとは?               
                
メジャーリーグで活躍する
大谷翔平選手に
                
ヒットを打たせないのは
実は簡単なことです。
                
160キロの剛速球も
見たこともない軌道を描く
変化球もいりません。
                
大谷選手を試合に出さなければ
いいのです。
                
優れたバッティング技術を持つ
大谷選手であっても
                
試合に出てバッターボックスに
立たなければ
                
永遠にヒットを打つことは
できません。



シンガーソングライターで
成功したい!一流のアーティストに
なりたいという人がいたとします。

歌唱力を付けるために
歌を練習したり

いい曲を作ることは当然不可欠
ですが

どんなに歌がうまくて
いい曲を作っても

そもそも誰かに聴いて
もらわなければ

絶対に
人気アーティストにはなれません。

歌の努力も大切ですが
デビューする努力や曲を聴いてもらう
努力もそれ以上に重要なわけです。
                
                
これら2つの話は
法人新規開拓に通じます。
  
              
セミナーや研修で提案やトーク
最新の知識などを一生懸命勉強しても
                
法人契約に繋がらないと
感じたことはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビュー
した鈴木氏は
                
長年驚くような成果を出し続ける
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
                
成功を続ける大きな要因の1つは
                
法人保険を売る技術以上に
      
          
「社長を目の前に座らせる技術」が


秀逸な点です。
                
インタビューではこれを
詳しく解説していただきました。
                
この「社長を目の前に座らせる技術」を
学ばないで
                
トークや提案や最近情報ばかり
学んでしまっているということは
ありませんか?
                
スイングスピードをアップさせて
ガチガチの筋肉をつけても
                
そもそも試合に出てバッター
ボックスに立たなければ、

1本のヒットも打つことは
できません。
                
法人新規開拓も同じなのです。

いわばデビューしないで
または人に聴かせることを考えないで

いい歌を作り、うまく歌うことばかり
考えていることはないですか?

                
「社長を目の前に座らせる」
ためには

税金、相続、事業継承を
語る必要はありません。
                
もちろん保険について話す
ことは不要です。
                
実はもっと簡単なことで
「社長をあなたの目の前に
座らせる」ことができるのです。

詳しくはCDで明らかに
なります。

鈴木氏の「社長を座らせる技術」は
素晴らしく

この技術で
ナント!飛び込み訪問から
数々の法人を新規開拓して

巨額の数字を挙げ続けています。

「座らせる技術」があなたの
スキルになれば

コネや紹介がなくても
飛び込みから法人契約を獲得
し続けることが可能になるわけです。

想像してみてください。

法人新規開拓で
社長があなたの目の前に座り


あなたの話をしっかり聴いて
くれる場面を
いつも作ることができたら・・・

あなたの保険営業は大きく変わる
とは思いませんか?

売る技術をあなたはもう
十分学んできたはずです。
                
あなたに足らないのは
「座らせる技術」ではないですか?
                
詳しくはこちらをご覧ください。


【保険営業】
逆転のアプローチ話法
税制変更後も法人保険を売りたいなら
法人所得より個人所得を語りなさい


私が学生時代通っていた予備校は
業務を大幅に縮小しているといいます。

生徒は減り続け、以前は様々な駅に
校舎がありましたが

今は1つだけになったそうです。

少子化の影響で予備校、塾、家庭教師
関連業者の多くは苦戦しています。

一方で同じ業界でも成功している
企業は

みんなが狙っていない
別のターゲットを開拓しています。

以前ネットで目にした業者が派遣する
家庭教師が指導する科目は

なんと「体育」。

速く走るコツや逆上がりのやり方
などを指導します。

算数や国語を教える市場は
飽和状態ですから

全く別のターゲットを狙っている
わけです。


子供向けではなく
「大人向け家庭教師」。

こんなサービスを提供する業者も
あります。

家庭教師は「子供」がターゲット
という常識を

「大人」に変えることで売上を
伸ばしていると予測できます。


ターゲットを変えることで
売上を伸ばす!


まさに今回紹介するCDで
インタビューした大田氏です。

個人は手間の割りにコミッションが
稼げないので、法人しかやらない・・・

こんな類の声を保険営業パーソン
からよく聴きます。

一方、大田氏が今狙っているのは
「個人」。

法人所得より個人所得に
注目して

大きな成果を今も上げ続けて
います。

大田氏のノウハウが秀逸なのは

個人が入口であっても

驚く程契約単価が高い部分です。

実は

「個人」が入口であっても
「法人」マーケットにたどり着き

保険契約を総取りするノウハウが
あります。

すぐに現場で使えると確信した
ノウハウは

旅費規程話法、

米国住宅話法。

いずれも保険とは関係ありませんし
個人所得に関してのアプローチ
です。

しかし大田氏は最後は法人保険に
話が至り、保険を総取りしてしまう
ノウハウを確立しています。

視野をほんの少し持ち
ターゲットを法人から個人に
変えることで

実はまだまだ法人保険は売れる
と考えています。

高度で難解なノウハウでは
ありません。

知っているか知らないかだけの差
だと表現していいはずです。

それでもあなたのターゲットは
法人だけですか?

詳しくはこちらをご覧ください。






【保険営業】
さらば!紹介依頼
メルマガを出すだけで紹介の
電話が掛かってきたら
あなたの営業は変わりませんか?


少し考えてみてください。

あなたは居酒屋の店長です。

利益率が高いドリンクの売上を
アップさせたい場合
どんなことをしますか?

「次の飲み物はいかがですか?」
などとお客様に声を掛けるように
スタッフに指示する・・・

私ならこうするかもしれません。

がんばって売上を上げる発想
と言っていいでしょう。

一方、ある居酒屋は全く違う
発想でドリンクの売上をアップ
させることに成功しました。

料理の濃さや辛さを調節した
のです。

おいしいと感じながらドリンクが
欲しくなる味をテストしながら
決めていったのです。

単なるがんばりではなく
「仕組み」化で目標を達成
したと言えるでしょう。


コーヒーをコンビニに買いに
行ったのに

スイーツやおかしや揚げ物を
買ってしまった経験はありませんか?

私は何度もあります。

もちろんコンビニの店員に
「コーヒーとご一緒にスイーツは
いかがでしょうか?」と
売り込まれていません。

コーヒーを買いに来た人が
つい他のものも欲しくなる
「仕組み」が

コンビニあり優れていると
予測できます。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


紹介をもっともっと増やしたいが
思い描いた結果が出せない・・・

紹介を依頼しても
「いい人がいたら」と言われ
それで終わってしまうことが多い・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は

日本で有数のトップセールス
パーソンで

紹介獲得の達人です。

といっても

依頼やお願いをうまくして・・・
がんばって何とか紹介を入手する

という発想ではありません。

紹介を「仕組み」化している
のです。

「仕組み」化の1つは

既契約者に送るメールマガジンで
紹介を獲得するノウハウです。

紹介という言葉を使いません。

もちろんお願いや依頼もしません。

しかしメルマガを出すだけで
紹介の電話が掛かってくる

「仕組み」を

竹下氏は確立しています。

詳しくは音声セミナーで解説
していただきました。


もう1つの「仕組み」化は
カレンダー配りや年末年始の
挨拶、定期訪問など

既契約者を訪問した際
紹介を入手する方法です。

この場合も紹介という言葉を
使いません。

もちろんお願いや依頼は
しません。

しかし既契約者から自然に
紹介がでてしまう「仕組み」が
あるのです。

詳細はインタビューで語って
いただきました。

契約時だけではなく
今いる既契約者からどんどん
紹介が入手できたら・・・

しかも依頼やお願いなしで
それがコンスタントに達成
できたら・・・

あなたは見込み客の確保に
苦しむことがなくなるとは
思いませんか?

訪問先がなくなるという恐怖
ともオサラバできるはずです。

決して高度で難解なノウハウ
ではありません。

知っているか知らないかだけの
差だと言っていいかもしれません。

詳しくはこちらをご覧ください。





【保険営業】
セールストークはもう学ぶな!
法人契約を連発させる
営業トークより大切な180秒の技術とは?


少し想像してみてください。

プロポーズの言葉を一生懸命考えて
いる男性がいます。

どんなフレーズであれば
相手がYESというか?

どんな言い方をすれば
生涯忘れなれないプロポーズになるか?

頭を悩ませています。

素晴らしいことですが

もしプロポーズする相手と
付き合っていないし

そもそも相手の女性が
男性の事を好きかどうかも
わからない状態だったら
どうでしょうか?

「おいおい、プロポーズを考える前に
相手をその気にさせる方が先じゃないか!」
と誰もが感じるはずです。



成績が確実にアップする参考書が
あったとしても

そもそも全く勉強のやる気がない
子供にその参考書を教えても意味が
ありません。

その参考書がいかに素晴らしいか
熱心に説明しても全く響かないでしょう。

まずやることは参考書の説明ではなく
その子供をやる気にさせることです。



これら2つの話は法人新規開拓に
通じます。



既契約やライバルのプランより有利で
お得な提案をしているにもかかわらず
なかなか社長のYESを引き出せない・・

いい情報や有効な知識を伝えても
なぜか断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

長年、コンスタントに
法人新規開拓で成功を続けています。

成功の大きな要因の1つは・・・


聴く気です。


いきなり保険の話をしたり
有効な情報を伝えることはしません。

まずすることは

社長を聴く気にさせることです。

このノウハウが秀逸で
唯一無二なのです。

といっても高度で難解な
ノウハウではありません。

社長と会って
冒頭の180秒を

今とほんの少し変えるだけで
いいのです。

社長をすぐのいつでも
聴く気にさせる話法が
存在するのです。

セミナーや研修で学べる多くの
ことは

聴く気になっている社長に
有効なことばかりだと感じます。

つまりあなたの話を聴きたいと
思っている社長が前提。

間違いではありませんが

あなたに今必要なのは

保険を売るための話法ではなく

社長を聴く気にさせる話法では
ないですか?

社長が聴く気がないにもかかわらず
有利でお得な話をしてしまうのは

いわば
自分を好きかどうかわからないのに
プロポーズをしてしまうことに
似ていると感じます。


冒頭180秒を変えて
目の前にあなたの話を聴く気に
なってる社長を

いつも座らせることができたら

あなたの法人新規開拓は大きく
変わるとは思いませんか?


まだ聴く気になる前に
有利でお得な提案を続けますか?

詳しくはこちらをご覧ください。




【保険営業】
節税話法はもう使えない!というのは
幻想です!
あの成功者は今でも税金でアプローチ
して保険契約を獲り続けています。


打撃タイトルを獲ったこともある
実績のある有名野球選手が
戦力外通告を受けました。

他球団からの獲得オファーを
待ちましたが

セ・リーグからもパ・リーグからも
連絡はなく

現在は地方の独立リーグに所属
してがんばっています。

独立リーグのチームから見ると
プロ野球で活躍した選手は
貴重な戦力ということでしょう。

戦力外となった選手が
独立リーグやヨーロッパや
アジアのリーグで所属する
ことは珍しいことではありません。

「場所を変えれば」
まだまだ活躍できるということ
でしょう。



発展途上のアフリカの街を
あるお笑い芸人が訪ねる番組を
目にしました。

日本人はまずいない街ですが
遠くから日本語が聞こえて
きます。

「左に曲がります。
 左に曲がります。」

日本から輸入された中古の
ものすごく古いトラックから
の音声でした。

何十万キロも走ったトラックは
日本では欲しいという人は
多くはありませんが

「場所を変えれば」

すなわち発展途上のこの国では
大人気だといいます。



これら2つの話は
法人保険営業に通じます。



法人新規開拓では
節税話法はもう使えない・・・

だからこれからの新規開拓は
厳しい・・・

こう考えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は

今でも

税金や節税を切り口に

数多くの保険契約を獲得し
続けています。

成功の大きな要因の1つは

「場所を変えた」ことです。

今までとは

ほんの少しだけ使う
「場所を変えた」だけなのです。

「場所を変えれば」

節税話法も税金アプローチも
まだまだ有効。

大田氏はこれからもまだまだ
チャンスは続くと断言して
います。

「場所を変える」とは
どういうことなのか?

今、そして今後も有効になる
節税話法とはどんなものなのか?

答えはすべて音声セミナーの
中にあります。

もう節税話法は使えない・・・

こう言うのは、やり方を知らない
だけなのです。

経営者やドクター、富裕層が
身を乗り出し、強い関心を示し

今でもこれからも有効な
節税話法は存在するのです。

みんながダメだと思っている
ことであっても

「場所を変えるだけで」
一人勝ちすることができたら

あなたの保険営業そして手に
する成果を大きく変えることが
できるとは思いませんか?

詳しくはこちらをご覧ください。


【保険営業】
まだお金持ちでないと高額保険が
売れないと考えますか?
3期連続TOTが語る売り込まないで
自然に契約単価がアップする話法


古美術品を扱う会社では
入社したての新人を
オークションなどに参加させ

自分がいいと思った商品を
落札させるそうです。

ほとんどの新人は古美術品を
見る目がないため、

買った商品が売れなかったり
高い値段で買い付けたため
大きな損を出します。

しかしこの損を出すこと、
失敗することが大切だと言います。

損したり失敗することで
「相当勉強しなければならない」
ということを

新人が「気づく」のです。

「気づく」ことで黙っていても
新人はみんな勉強するそうです。

「勉強しなさい」「損を出すな」
と何度言っても実は新人たちには
響きません。

自分で「気づき」実感しないと
人は変わらないし行動も起こさない
ものです。

「気づかせる」ことは重要です。



小さな子供の口の中に入って
しまう大きさの

あるおもちゃは

誤飲事故の防ぐために
注意を喚起するだけではありません。

「誤飲注意!」などとおもちゃに
貼り付けても大人はわかりますが

そもそも幼児は全く理解できません。

実は

おもちゃに

なめると苦いと感じる味を
つけているのです。

少しでも舌に触れると
幼児は苦いと感じ

おもちゃをそれ以上口に
入れようとしなくなり

誤飲事故を防止できるわけです。

幼児に「気づかせる」ことで
事故を防いでいると言えるでしょう。

やはり「気づかせる」ことは
大切なわけです。



これら2つの話は保険営業に
通じます。



契約単価をもっとアップさせたいが

節約志向のお客様が多くうまく
いかない・・・

自分がアプローチする顧客は
富裕層でないので高額保険は
売れない・・・

こんな悩みをお持ちではないですか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大関氏は

3期連続TOTの日本を代表する
トップセールスパーソンで

契約単価アップの達人です。

しかし

高額プランが載った設計書を
お客様の前に出して

うまく売り込み結果を出している
わけではありません。

美術品の会社とおもちゃの例
と同じで

お客様に「気づかせる」ことで
高額保険を導いているのです。

高い保険プランをうまく販売する
発想ではなく

お客様に保険の必要性に
「気づかせる」ことで

お客様自ら選んでいただくと
いう発想。


単価の高いプランを保険営業
パーソンが提示すると

「こんな保険料は払えない」と
お客様に言われ

保障や特約を削りながら
だんだんと保険料が安くなって
契約が決まるというパターンが
多いのではないでしょうか。


一方、大関氏のノウハウは
全く逆。

お客様が「気づき」

お客様が自ら選択をすることで

気づけば最後に単価がアップ
しているパターンが多いのです。

「気づかせる」ためには
どんな話をすればいいのか?

最初に提示するプランは
どんなものなのか?

お客様に選んでもらうには
どんな展開を作ればいいのか?

すべては音声セミナーの中に
答えがあります。

あなたが売り込まなくても
お客様が自ら選択をして

高額保険が獲得できるように
なったら・・・

あなたの営業は大きく変わる
とは思いませんか?

最後に手にするコミッションも
大きく変わると思いませんか?

高度で難解なノウハウは
不要です。

音声で解説されている話法や
ノウハウを真似するだけで
いいと私は確信しています。

お客様が「売られた!」ではなく
「選んだ!」という状況を作る
ことができれば

当然お客様の満足度は高くなり
ます。

満足度が高くなれば、当然紹介に
繋がるのです。

売り込まずに単価をアップさせ
しかも紹介の可能性をアップ
させるノウハウ。

手をのばせば、あなたのものに
なるのです。

それでも高額プランの売り込みを
続けますか?

詳しくはこちらをご覧ください。