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ここでは、 に関する情報を紹介しています。
■アメではなく視点を配れば保険は売れる

ユーキャンのCMソングにもなった
スキマスイッチの大橋卓弥さんが

ソロで唄う「はじまりの歌」(作詞
大橋卓弥)の歌詞が好きです。

「うまくいかなくて苦しくて 
涙が溢れ出したら
ほら一つ前に進めたという証~」

という部分が非常にいいです。

新しいチャレンジや目標や夢を
達成するためのトライで
全くうまくいかない・・・

普通は悲しく落ち込む状況と
感じる人が多いでしょう。

絶望し涙が出ても不思議では
ありません。

しかし「視点」を変えると
(見方を変えると)

この状況は試行錯誤の途中で確実に
前に進んでいて

目的や目標に近づいているとも
考えることができる・・・

こんなメッセージがこの歌に
込められていると感じます。


バッターがピッチャーの投げた球を
打ってバットをへし折られると

完全な投手の勝ちでバッターの
屈辱的な負けと捉える見方が
多いです。

しかし天才バッターのイチローは
この状況を

「投球を体の近くまで引き付ける
ことができたので
次のヒットの可能性が上がる」

と話していました。

バットが折られる状況を屈辱的な
負けと捉えるか

それともヒットの可能性と感じるか

「視点」、見方次第です!

これは保険営業でも通じる話です。

以前インタビューした
トップセールスパーソンは

保険やプランを初めから
説明することをまずしません。

商品やプランをお客様に売り込む
のではなく「視点」を話します。

「視点」を理解すれば、お客様の
自分で判断できるようになります。

「なるほど、そうだったのか」
こんな言葉がお客様の口から
でるようになるのです。

当然、お客様は正しい選択をします
つまり契約に至ります。

それに加えて新しく教わった
「視点」を
誰かに伝えたくなります。

つまり紹介に繋がるのです。

保険ではなく視点を伝えて
みませんか。
【保険営業法人開拓方法】
逆転の法則!法人初回訪問は
社長が留守の時にしなさい!

キャンプの前の自主トレーニング
のために海外へ出発する
プロ野球選手がこう発言していた
と記憶しています。

「1年間しっかり戦えるように
土台である下半身を鍛えなおして
きます!」

「土台」

これが重要ということでしょう。


「地震に強い家を建てたいなら
まず土地を調べなさい!」

知人の工務店の経営者が
これから家を建てる人にこう
アドバイスしていました。

どんなに頑丈な家を建てても
それを建てる「土台」の地盤が
よくなかったら意味がないと
彼は力説します。

この場合も「土台」が大切な
わけです。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


企業を新規開拓しようと思っても
受付で断られてしまう・・・

社長になかなか会えない・・・

会えてもすぐ断られてしまう・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

法人新規開拓の達人です。

長年、コンスタントに法人契約を
獲得し続けています。

成功を続ける大きな理由の1つが

「土台」なのです。

保険の話や情報提供をする前に
それらが聞き入れられる「土台」を
作ってしまうのが

最高にうまいのです。

「土台」を作るノウハウで
私が一番驚いたのは

社長が留守の時にわざと初回訪問する
テクニックです。

普通は社長がいるときを狙いますが
全く逆の方法と言えます。

しかし

このノウハウを実践すると

2回目以降の訪問がスムーズに
進む可能性が劇的にアップするのです。

会社の受付で「結構です」とか
「お帰りください」と言われずに

「どうぞ!」と丁重に案内される
確率が高くなるわけです。

営業相手である社長や従業員・
受付の人が、全く話を聴く態勢で
ないのに

メリットのある話をしてしまって
いる・・・

法人開拓がうまくいかない人の
多くはこうだと考えます。

頑丈で地震でびくともしない家を
砂の上に一生懸命建てようとしている
と比喩していいかもしれません。

まずは「土台」が大切だとは
思いませんか?

それが社長が留守の時に初回訪問
するとできるのです。

社長と会おうとするから訪問先が
狭まるのです。

いなくてもよければ、訪問できる
企業は無限にあるのではないでしょうか。
                               
詳しくはこちら↓をご覧ください。


逆転の法則!法人初回訪問は
社長が留守の時にしなさい!


■特別な提案でなくてもライバルに勝てる方法

ある外国人力士の現役時代の
握力は

なんと120キロだそうです。

100キロあれば固いリンゴを片手で
簡単に握りつぶせるそうです。

20代の男性の握力は45キロ前後と
聞いたことがありますから

いかにこの力士のパワーが凄まじいか
理解できるとはずです。

こんな怪力の外国人相撲取りに
私は簡単に勝つことができます。

もちろん握力が130キロある
わけではありません。

相撲をするのではなく
戦う場所を変えれば勝てると
言いたいのです。

例えば外国人ですから漢字の
読みという分野であれば
間違いなく勝てるはずです。

マーケティングやビジネスの
分野でもこの力士はおそらく
経験はゼロですから
負けないはずです。

同じ土俵でガチンコ勝負を
悪くありませんが

戦う場所・土俵を変えれば
もっと簡単に勝てるのです。

この話は法人保険営業に通じます。

トップセールスパーソンは
保険という土俵でいきなり戦う
ことはないと感じます。

自分が楽に勝てる分野・場所を
見つけ

お客様の信頼を得ることに
長けていると言っていいでしょう。

土俵を変えて勝ち・・・
そして最終的に土俵を戻す
すなわち保険の分野に戻し
契約に繋げます。

保険という土俵だけで
戦い続けますか?
【保険営業法人アプローチ方法】
これができると法人開拓が簡単になる


「スパイクを脱ぐことになった・・・」

あるプロサッカー選手に関しての
ニュースの中にこんな表現がありました。

もちろん本当にスパイクを脱いだ
ことがニュースになったわけでは
ありません。

この場合のスパイクを脱ぐとは
引退することの「別表現」です。


外資系企業の人事部に長年在籍した
方の話を聴いたことがあります。

成果が出せない社員に退職を促す
面談を何度も経験したそうです。

「後進に道を譲ってもらえませんか」

こんな類のフレーズをよく使うと
いいます。

できれば自ら辞めてもらえませんか?
の「別表現」と考えられます。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


法人新規開拓のアプローチが
うまくいかない・・・

社長にすぐに断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した鈴木氏は

長年、法人開拓で結果を出し続ける
日本を代表するトップセールス
パーソンです。

成功を続ける大きな要因の1つは

「別表現」。

鈴木氏は

保険を売るのがうまいというより

経営者やドクターと強力な
信頼関係を構築することがうまい
のです。

もちろん
「私を信用してください」と
ストレートに伝えても

うまくいかないことは明らかです。

ここでポイントとなるのが

「別表現」なのです。


「信頼してください」を
「別表現」して話を前に進める
テクニック。

これがインタビューで詳しく解説
されています。

多くの保険営業パーソンは
強力な信頼関係を築く前に

設計書を出して売り込んでしまう
傾向があるのではないでしょうか。

トップセールスパーソンは
信頼関係ありきなのです。

武器は「別表現」。

これを知らずに
法人新規開拓を続けますか?

詳しくはこちら↓をご覧ください。

これができると法人開拓が簡単になる
【保険営業法人見込み客入手方法】
Facebookを「こう」使えば
法人の紹介を簡単に獲得できる


”おしっこを的に当てること!!”

先日話をした男子小学生の
クラスで今流行っていることです。

実はこの的は学校の男子トイレの
小便器の中央部分にあり

おしっこをそこに当て続けると
色が変わるのです。

みんなそれをおもしろがっている
とのことです。

ご存知の方もいるかもしれませんが
これは便器の中にしっかりおしっこ
をしてもらい

トイレをきれいに使う「仕組み」
なのです。

「便器の周りの床を汚さないように
きれいに使いなさい」と注意する
だけでは

なかなかうまくいかないことは
明らかです。

的に当てると色が変わるという
「仕組み」があれば

この状況を変えることができる
のではないでしょうか。

「仕組み」は大切です。


この話は保険営業に通じます。


紹介を増やしたいが思ったような
結果がでない・・・

社長や法人の紹介をもっと獲得
したいが、うまくいかない・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は

社長や法人の紹介を入手する
達人で

COT9回のトップセールスパーソン
です。

しかし

「紹介してください!」という類の

依頼やお願いは一切しません。

しかし法人や社長の紹介を
連発させています。

成功の秘密は

「仕組み」。

がんばって紹介を獲得する
のではなく

Facebookを「ある方法」で活用
して

みんなが喉から手が出るほど
欲しい紹介を難なく獲得し続けて
います。

お金はかかりません。

0円で誰でもいつからでも
できる方法です。

知っているか知らないか
だけの差だと言っていいかも
しれません。

お願いや依頼なしで
法人・社長の紹介が入手し続ける
ことができたら

あなたの営業そして成果は
大きく変わるとは思いませんか?
                               
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Facebookを「こう」使えば
法人の紹介を簡単に獲得できる


■この常識で差別化できる

食品関係の会社の社長とお酒を飲む
機会がありました。

彼はいわゆる老舗の3代目の経営者
ですが

今まで長年成功してきたビジネスに
安住する気は全くありません。

会う度に、斬新で他にはない
ビジネスモデルを考えていて
話してくれます。

斬新で特別なビジネスモデル

素晴らしい発想です。

しかし以前テレビで見た業績好調な
食品会社のビジネスには驚きました。

その会社の主力商品は白米です。

普通の米を炊いてお店に出荷する
・・・これで売上を伸ばしています。

回転寿司店などは店内で味が
同じ米を大量に炊き続けることが
難しい場合が多く

炊いた米を毎日買ってくれると
いいます。

普通に炊いた米自体は
斬新でも特別でもありませんが

「使い方次第」で武器になる
わけです。


この話は保険営業に通じます。


以前インタビューした
トップセールスの武器の1つは

保険金の非課税枠。

業界に入って1日目に習うような
ことをお客様に伝え

今でも契約を獲得し続けています。

常識であっても
「使い方次第」で差別化の武器に
なるのです。

斬新や特別な情報や知識ばかり
ではなく

売れる人の「使い方」をもっと
学んでみませんか。
【保険営業富裕層開拓】
富裕層に面白いくらい売れる提案術

「朝なかなか起きられない・・」

こんな視聴者の悩みに応える番組
を目にしました。

あるコメンテーターは朝起きたら
いきなり窓を開けて外の空気を
入れたらどうかとアドバイスして
いました。

別の方は起きなければならない
時間よりさらに1~2時間前に
目覚まし時計をセットして、
時間を掛けてゆっくり目を覚ます
ことを助言。

一方
コメンテーターのお坊さんは

朝だけという「一部分」を変えて
起きようとするのではなく

食事や睡眠、運動、寝る前の習慣、
など

生活「全体」を変えることを
提案していました。

部分最適より全体最適という
ことでしょう。


この話は保険営業に通じます。


保険の話をすると

お客様に嫌な顔をされてしまう・・・
すぐに断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は

富裕層を中心に長年契約を獲得
し続けるトップセールスパーソン
です。

成功の大きな要因の1つは
保険の話をしないことです。

保険を語るのではなく
資産について語るのです。

朝起きる話と同じで
保険という「一部分」を
語るのではなく

資産という「全体」を語り
成果に繋げています。

資産「全体」をコンサルする
ことができれば

その「一部分」ともいえる
保険は自然にコンサルする
流れになります。

部分最適ではなく全体最適で
契約を獲り続けていると言って
いいでしょう。

もちろん
「資産をコンサルティングします!」
とお客様に提案しても

撃沈することは間違いありません。

お客様がYESという「やり方」が
あるのです。

もちろん保険は語りません。

保険とは縁遠いとも思える話を
して、資産コンサルティングに
繋げる「やり方」が存在します。

詳しくインタビューで
大田氏に詳しく解説して
いただきました。

それでもまだ保険を提案しますか?

それとも全体を提案し
驚くほどの成果を手にしたいですか?
  
詳しくはこちら↓をご覧ください。

富裕層に面白いくらい売れる提案術
【保険営業相続対策マーケット】
みんながアプローチしない
今相続対策保険が売れる市場とは?


先日、ドライブしていると
サーファー向けのおしゃれなアパート
を見かけました。

アパートの庭にはサーフィンの後に
砂を流せるシャワーが付いていて
長いサーフボードでも置ける専用の
場所が確保されています。

このアパートが建っていた場所は
海沿い。

年間を通じて波がよくサーファーが
たくさん集まる地域です。

アパートの空室率は首都圏であっても
30%以上と聞いたことがありますが

このアパートはすぐに満室になったと
予測できます。

サーファーがたくさんいるマーケット
に建っているからです。

全く同じアパートを建てても
海から何百キロも離れた山間部なら
間違いなく空室は多くなるはずです。

マーケット選びは重要です。


「黒色の人通り」

大手立ち食いそば店チェーンの
創業者は、出店する場所の第一条件
をこう語っていました。

黒色・・・つまりサラリーマンが
多い場所にしか出店しないという
ことです。

おいしくて安いそばを提供する
ことも大切ですが

どこで売るかもそれ以上に重要
ということでしょう。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


相続対策保険の契約を増やしたいが
なかなか思ったようにいかない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

長年相続マーケットで結果を
出し続ける成功者です。

成功している大きな要因の1つは

マーケット選び。

多くの保険営業パーソンは

何を売るか
そしてどう売るかばかりに
注目する傾向が強いのではない
でしょうか。

竹下氏は

どこで売るか
で差別化して多くの契約を
獲得しています。

もっと簡単に表現すれば

相続対策保険が簡単に売れる
市場を見つけ、

そこで成果を出しまくって
いるわけです。

しかも竹下氏が手がける

この市場はまだまだライバルが
少ないのです。

それにもかかわらず
この市場は

今後も成長を続けることは
確実です。

今も魚がたくさんいて
今後も魚が増える池が目の前に
あるにもかかわらず

釣り人は少数。

こんな状況のマーケットが
あなたのすぐそばにあるのです。

そのマーケットはどこにあるのか?

そしてアプローチから契約の獲り方
まで

すべてはインタビューで
明らかになります。

あなたはそもそも魚がいない池で
釣りをしていませんか?

釣り竿ばかり増やして魚がいる池を
見つけることを忘れていませんか?

                               
詳しくはこちら↓をご覧ください。


みんながアプローチしない
今相続対策保険が売れる市場とは?

【保険営業TOTノウハウ】
ここだけ変えたら3期連続TOT

様々なダイエットに挑戦しながら
なかなかうまくいかなかった友人に
先日会いました。

するとナント2か月で6キロの
減量に成功していました。

明らかに顔がほっそり。

しかし特別な事は何もしていない
と言います。

スポーツジムに通っていません。
運動もしていません。

大好きなお酒やラーメンも
以前と同じように口にしている
そうです。 

変えた点は「たった1つ」。

夜8時以降何も食べないと
いうことだけ。

運動やダイエット器具など
お金をかけていろいろ手を出して
きた彼は

「たった1つ」のことを
変えるだけで

得たい結果を手にしたと
言っていいでしょう。


この話は保険営業に通じます。
              

セミナーや研修に参加して
セールスノウハウやトークを
一生懸命勉強しても
成果に繋がらない・・・

こんな思いをしたことは
ありませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した大関氏は

3期連続TOTの日本を代表する
トップセールスパーソンです。

大関氏はインタビューで
現状を打破するためには

「たった1つ」の事を

最優先で変えるべきだと
話しています。

この「たった1つ」の事を
変える前に

ノウハウやトークばかりを
変えようとするから
うまくいかないのです。

「たった1つ」の事とは
何か?

それをどう変えれば
今の状況を変えることができるか?

詳しくはCDで解説されています。

新しい知識や技術を学ぶことは
とても大切なことですが

あなたはいわば新しい
ダイエット方法ばかりを追い求め

結局痩せられない状況になっては
いませんか?

「たった1つ」でいいのです。
「たった1つ」のことが
あなたの営業を大きく変えるのです。
  
詳しくはこちら↓をご覧ください。

ここだけ変えたら3期連続TOT
■もう保険を語るな、スタンスを語れ

60年長期保証!

ある住宅メーカーが実際にやっている
サービスです。

いい家です!
耐久性があります!
アフターサービスはしっかりやります!

多くの住宅メーカーや販売会社は
自社で家を建てるメリットを
お客様に伝えようとします。

一方このメーカーは
自社の「スタンス」を伝え
見事に差別化していると
言っていいのではないしょうか。

メリットよりスタンス!!

ラジオショッピングで
ある育毛剤が売られていました。

キャスターが最後にこう伝えて
いました。

「全部使い切った後でも
返金OKです!」

毛が生えます
効果があります
お得です

などと単にメリットだけを
伝えるより

リスナーの心に響くとは
思いませんか?

これもメリットだけではなく
スタンスを伝え差別化している
例と考えられます。

これら2つの話は保険営業に通じます。

多くのトップセールスパーソンは
自分のスタンスを伝え

面談して短時間のうちに差別化
していると感じます。

詳しい保険の内容を語る前に

お客様に「あなたとぜひ契約したい!」
と思わせてしまうのです。

条件やメリットを武器に契約すると
もっといい条件やメリットを
提案されれば

契約は簡単にひっくり返され
しまうでしょう。

一方、スタンスであれば
人で差別化しますから
こんなことが起こりにくくなると
考えます。

あなたはスタンスは何ですか?
お客様にそれを伝えていますか?
【保険営業法人開拓】
この保険は絶対必要!と社長に言わせる
アマゾン話法とは?


あるテレビ番組でマンツーマン式の
英会話教室が取材されていました。
                
生徒の中で一際真剣に勉強に
取り組む男性がいました。
                
1日に何コマもレッスンを受け
空いた時間は教室の待合スペースで
英語の勉強を続けています。
                
インタビューすると
                
次の月から海外に転勤が決まって
いるとのこと。
                
現地では日本語が通じる人は
1人しかおらず
                
数多くいるスタッフと英語で
コミュニケーションしなければ
ならないので、

1分1秒を惜しみ勉強している
そうです。
                
英語が話せたらいいなとか
話せたらかっこいいなではなく
                
この男性は「絶対必要」
なのです。
                
こうなれば人は必ず行動を
起こすものです。
                
                
家族や友人から痩せることを
勧められても
                
全く聴く耳を持たなかった
太っているお笑い芸人が
                
ダイエットを決意する場面を
見たことがあります。
                
痩せることを勧められた
わけではなく
                
健康診断や普段の食生活などを
から・・・
                
医師が「余命8年」と
判断したからです。
                
痩せたらいいなではなく
痩せることが「絶対必要」
だったため
                
このお笑い芸人は行動を
起こすことを決めたと
言っていいでしょう。
                
                
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
                
                
もっともっと法人契約を
増やしたいが
思い描いた成果を得られない・・・
                
こう感じたことはありませんか?
                
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
                
思い描いた成果を長年出し
続けています。
                
MDRT21回
うちCOT13回、TOT3回。
                
ドクター、法人マーケットの
スペシャリストなのです。
                
といっても、高額保険の
プランの設計書を最初から
出して、

流暢に売り込むことが
うまいわけではありません。
                
うまいのは
                
社長やドクターに
                
「絶対必要」と思わせる
ことなのです。
                
保険を「絶対必要」と
思わせる前に
売り込んでしまう・・・

これが普通です。
                
ダイエットがする気に
ない人に

いいダイエットマシーンを
売り込んでいることに似て
います。
                
小林氏はこうしません。
                
まずは「絶対必要」と
思わせることを最優先させます。
                
保険を「絶対必要」と
ドクターや社長に
言わせるなんて
                
できるわけない!難しいのでは?
                
と思った方も少なくない
はずです。
                
しかし心配はご無用。
                
それはやり方を知らない
だけです。
                
簡単な話法で

「絶対必要」を引き出す
方法が音声セミナーで
詳しく解説されています。
                
すぐに現場で使えると
感動したのが


「アマゾン話法」です。

ネット通販大手の               
アマゾンを語れば
「絶対必要」を引き出す
ことが可能になるのです。
                
お客様がこう思えば
自ら確実に行動を起こすに
違いありません。
                
もうあなたが売り込む
必要はなくなるわけです。
                
売り込み不要で法人保険が
売れるようになる・・・
                
アマゾン話法を
知りたくはないですか?
                               
詳しくはこちら↓をご覧ください。

この保険は絶対必要!と社長に言わせる
アマゾン話法とは?

【保険営業成功の秘訣】
保険を売るための話か
保険の価値をアップさせる話か


少し前に宿泊した旅館の夕食メニュー
の1つは肉でした。
                
生の肉と野菜がお皿に盛られ
その前には熱くなった石が
セッティングされ
                
客が自ら石の上で肉を焼いて食べる
スタイルだったのです。
                
一口で食べられる程の小さな肉
でしたが

その肉のおいしさや産地、牛の
飼育方法などについてスタッフ
の方が説明。
                
また肉を焼く石にもこだわって
いて

石の産地や特徴、なぜ肉が
おいしく食べられるかなども
話してくれました。
                
実際に肉を焼いて食べてみると・・・
                
「今まで食べたことがないくらい
おいしい!」
                
これが私の率直な感想でした。
                
全く同じ肉でも、厨房で料理人が
石で焼いて
                
焼いたものを何の説明もなく
提供されたら
                
私はここまでおいしいと
感じなかったでしょう。
                
肉、石へのこだわりの説明
そして客自ら焼くという
「プロセス」によって

より肉の「価値」がアップ
したのではないでしょうか。
                
同じものであっても
「プロセス」によって
「価値」は変わるのです。
                

ドラマ水戸黄門でも番組が
スタートして3分で
もし印籠を出してしまったら
                
印籠のありがたさや「価値」を
感じることはないのではない
でしょうか。
                
黄門様ご一行が
事件に巻き込まれピンチがあり
時には黄門様もひどい目にあって・・・
                
最後の最後に印籠を出すからこそ
「価値」があるのでしょう。
                
「プロセス」によって「価値」が
変わる例と言ってはずです。

                
この話は法人保険営業に通じます。
                
法人新規開拓が

思うようにいかない・・・

いい提案をしても断られて
しまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
                
長い間、ドクター、経営者から
契約を獲り

お話を伺った時点でMDRT21回
(うちCOT13回、TOT3回)の
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
                
しかし特別なプランや裏技的
提案を提示して
                
契約を獲得しているわけでは
ありません。
                
最終的に契約する保険は
みんながするものと変わりません。
                
違いは「プロセス」なのです。
                
お肉と水戸黄門の話と同じです。
                
ある「プロセス」を踏むことで
                
小林氏は保険の「価値」を
アップさせるノウハウを確立しています。
                
当然ですが、設計書を出して保険を
流暢に説明するわけではありません。
                
保険料や返戻率や特約を単に
説明しても
                
ドクターや経営者は「価値」を感じ
ないことを

あなたもきっと気づいている
はずです。
                
保険の「価値」をアップさせる
方法が

別に存在するのです。
                
決して高度で難解なものでは
ありません。
                
ドクターと経営者と
                
「ある話」をするだけで
いいのです。
                
知れば、いつからでも誰でも
できる方法だと感じています。
                
「ある話」で
経営者やドクターが保険の価値を
強く感じる場面を想像してください。

あなたが声を枯らして
保険を売り込んだり
強引なクロージングをしたり
しなくても

契約に至るとは思いませんか?

それでも保険を売るための話を
しますか?

それとも保険の価値をアップ
させる話をしますか?
                
詳しくはこちら↓をご覧ください。

保険を売るための話か
保険の価値をアップさせる話か

■トップセールスが設計書の前に
作るものとは?

イルカやオッテセイが様々な芸を
見せるショーを水族館で見たことが
ありますか?

トレーナーの指示に従い
シャンプをしたり輪をくぐったり
いろいろな技を次々披露します。

よく見ていると、ショーをやりながら
芸が成功すれば

トレーナーはイルカやオットセイに
魚をご褒美として与えます。

このご褒美があるから指示に従う
のかと考えていましたが

あるベテラントレーナーが
こう話していました。

「どんなに餌を与えても・・・
どんなに教える技術が高くても
動物は言う事を聞きません。

一番大切なのは動物との信頼関係です。」


信頼関係。


これは法人新規開拓でも同じように
重要です。

経営者や社長と築く前に

メリットある提案というご褒美だけを
提示してしまう・・・

これは美味しい魚だけ与えて
とにかく言う事を聞けとイルカに
強要していることと似ています。

まずやることは信頼関係の
構築なのではないでしょうか。

売るための話と
信頼を築くための話は全く違います。

トップセールスは設計書を作る
前に、信頼関係を作っているもの
です。

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【保険営業セミナーノウハウ】
保険が売れるセミナー、売れないセミナー
の決定的な1つの違いとは?


メタボと診断され、医師から痩せる
ようにいつもアドバイスされながら
                  
何年間も痩せられなかった友人が
ダイエットに成功しました。
                  
実は食事や大好きなお酒は
全く制限していません。
                  
変えたことは「たった1つ」。
                  
夕食を食べる時間です。
                  
寝る4時間前までに食事を終わらせる
ようにしたといいます。
                  
本当にこれだけだと話します。
                  
「たった1つを変えるだけで
結果が劇的に変わる」ことが
あるものです。
                                    

家庭ごみを店のごみ箱に捨てて
しまう人が多く
悩んでいるコンビニ経営者がいました。
                  
貼り紙をしたり、悪質なケースは
店員に注意をするように徹底しましたが
効果はありませんでした。
                  
しかし最近、あることで家庭ごみが
減っているといいます。
                  
実はやったことは「たった1つ」。
                  
店のごみ箱を外から店内に移動させた
だけです。
                  
これも「たった1つを変えるだけで
結果が劇的に変わる」例と言って
いいでしょう。
                                    

これら2つの話は保険営業に通じます。
                  

セミナーを開いているが、保険契約に
なかなか繋がらない・・・
                  
セミナー営業にこれからチャレンジ
したいがどうすればいいのかわからない・・・
                  
こんな悩みを抱えていませんか?
                  
今回紹介するCDでインタビュー
した遠藤氏は
                  
セミナー営業のプロフェッショナル
です。
                  
保険契約に直結するセミナー
ノウハウを確立しています。
                  
実は失敗するセミナーには

ある共通点が

あると言います。
                  
それは・・・
                  
セミナーが
「お客様を満足させる内容」
になっているということなのです。
                  
満足させることは悪いことでは
ありませんが

実はこれだけでは契約には
繋がらないと

遠藤氏は断言しています。
                  
ではどんなセミナーを
開けば契約に繋がり

コミッションを増やすことが
できるのか?
                  
ダイエットとコンビニの話と同じで
「たった1つ変えるだけで
結果を劇的に変わる」のです。
                  
たった1つとは・・・
                  
「お客様を満足させる内容」

ではなくて
                  
「お客様を行動させる内容」に
変えるだけです。
                  
本当にこれだけで結果が大きく
変わります。
                  
「お客様を行動させる内容」
とは何か?
                  
答えはすべてCDの
インタビューの中にあります。

高度で難解なノウハウは不要
です。

知っているか知らないかだけの
差だと言って過言ではないと
感じます。
                  
セミナー参加者が「うんうん」
「なるほど」と満足しながら
保険契約にならないセミナー
                  
セミナー終了後、個別に相談
したいと参加者の行列ができ
多くの保険契約が獲得できるセミナー
                  
あなたがどちらを選びますか?
               
詳しくはこちら↓をご覧ください。

保険が売れるセミナー、売れないセミナー
の決定的な1つの違いとは?



【保険営業COTノウハウ】
新規開拓をサボってもCOTになれる方法

                
年始に自宅のプリンターを使用して
いるともうすぐインクが切れると
いうサインが表示されました。
                
「またインク切れか!!」
これが率直な私の感想です。
                
仕方なく、ネットで注文。
ブラックとカラーを合わせて
5000円以上。
                
少なくても年に何回かは
私はこうしてインクを購入します。
                
プリンター本体自体は数千円程度で
非常に安かったと記憶しています。
                
プリンタメーカーも本体自体で
大きな利益は出ないはずです。
                
しかしインクを「繰り返し」
購入してもらい利益に繋げる
ビジネスモデルなのです。
                
プリンターは典型的な
ストックビジネス
と言っていいでしょう。
                
                
通販の王者と言っていいamazon。
                
商品を売ってお客様との関係が一旦
終わるいわゆるフロービジネス型で
売上を伸ばしてきましたが
                
近年力を入れているのが
ストックビジネスと考えられます。
                
アマゾンプライム。
                
顧客から解約の申し出がない限り
年会費の支払いは毎年続きます。
                
すなわちアマゾンは一旦プライム
の会員になってもらえば、

「繰り返し」売上を手に
することができるわけです。
                
                
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                
                
新規顧客を見つけ続ける
ことが大変・・・
                
紹介などで新規の見込み客を探し
続けることは簡単ではない・・・
                
こう感じることはありませんか?
                
今回紹介するCDで
インタビューした中瀬氏は
                
生命保険営業を
ストックビジネス化した
革命者です。
                
常に新規と駆け回る狩猟型と
言われる生命保険営業のスタイルを
                
プリンタやアマゾンプライム
のように
                
1度の売上を「繰り返し」の
売上に変える農耕型に変えた
第一人者と言っていいでしょう。
                
新規顧客を追い求め
夜も休みもなく働き続ける!
                
こんな努力も素晴らしいのですが
                
中瀬氏の場合、平日は5時までの
営業そして土日は完全休みで
COT9回なのです。
                
秘密は
                
1度契約者となった資産家から
「繰り返し」追加契約を獲得する
ノウハウを確立したことです。
                
なんと新規契約の8割が資産家
からの追加契約という月も多い
のです。
                
といっても
特別で真似できないノウハウは
必要ありません。
                
「たった2つを変えるだけ」
でいいのです。
                
今あなたが普通にやっている
ことをほんの少し変えるだけです。
                
想像してみてください。
                
あなたの目標の数字が契約者からの
追加契約だけで埋まってしまう姿を!!
                
ラッキーや契約者からの電話を
待っているだけでは、

追加契約は「繰り返し」獲る
ことはできません。
                
「たった2つを変える」のです。
                
詳しくはこちら↓をご覧ください。

新規開拓をサボってもCOTになれる方法

■法人に売れる人は「これ」がうまい

近年客数(来店者数)が
減少していた小売店がありました。
                
店主は客数を増やそうと
様々な努力をします。
                
特売をしたり
チラシを配ったり。
                
しかし思い描いた結果は
でませんでした。
                
そこで考え方を変えます。
                
客数を増やすために何かを
するのではなく

店の前でお客様に足を止めて
もらうにはどうすればいいか?
を考えたのです。
                
店主は店頭にワゴンで
お買い得商品を山積みしました。
                
すると足を止めてワゴンを
見るお客様が増えて
                
結果として来店者数が
増えたのです。
                
ダイレクトに客数を増そうと
するよりも

足を止めさせるという

「1ステップ」

を踏むことで結果が好転した
のです。
                
                
学生時代同じクラスの女性の
ことをずっと好きで

付き合いたいと考えていた
友人Aがいます。
                
残念ながら彼女はAには
全く興味がありませんでした。
                
そこでAはいきなり告白して
一か八かの勝負に出ることを
しませんでした。
                
付き合うのではなく
まず仲良くなることを考えた
のです。
                
図書館で一緒に勉強しようと
彼女を誘ったのです。
                
勉強しているうちに二人の
距離を縮まり

最終的に付き合うことに
なりました。
                
この場合も勉強するという
「1ステップ」

を踏むことで欲しい結果を
手にできたと言えるでしょう。
                
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                                
法人のアプローチがうまくいかない・・・
                
早い段階で社長から断りを受けて
しまうことが少なくない・・・
                
こんな悩みを抱えていませんか?
                
法人に売れる人は                                
「1ステップ」が秀逸です。
                
店頭のワゴンで客数を伸ばした店と
勉強することで彼女を作った友人と
同じです。
                
法人新規開拓で
多くの保険営業パーソンは
保険またはそれに繋がるような話を
一生懸命しようとします。
                
これ自体は間違いではありません。
                
売れる人はこの前に
「1ステップ」があるのです。
                
社長との距離を縮める
「1ステップ」。
                
「1ステップ」を工夫していますか?


■戦わずして勝つドクターマーケット開拓術

プロ野球で2000本以上ヒットを
打った、現在ヤクルトでコーチを務める

宮本慎也さんが

ヤクルトに入団して際
同じショートのポディションには

チームの中心打者でホームランを
がんがん打つ池山隆寛さんが
レギュラーで活躍していました。

まともに戦っては勝てないと感じ

池山さんとは全く違う
バントやランナーを進める打撃など
小技で勝負するしかないと考えた
そうです。

この考えが後の活躍や記録に
繋がるわけです。

同じフィールドでガチンコ勝負する
だけがすべてではありません。

戦うフィールドを変える戦術で
突破口を見出せることは
少なくないわけです。


少し前、すぐ売り切れてしまう
評判のパン屋がテレビで紹介
されていました。

この店は

売っているパンに大きな特徴が
あります。

実は
1種類のパンしか売っていません。

食パンのみのパン屋なのです。

アンパンもメロンパンも
コロッケパンも・・・

品揃えが豊富な普通のパン屋と
同じフィールドで競争するのではなく

食パンだけという

戦うフィールドを変えたことが
成功の要因の1つだと考えられます。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


ドクターマーケットの新規開拓の
達人に以前インタビューしました。

彼は長年、結果を出し続け
多くの契約をドクターから獲得
しています。

といっても
保険のガチンコ勝負をしません。

既契約よりいい提案をして
選んでもらうという方法を
取りません。

「別のフィールド」で戦い
圧倒的に勝ち

それから保険のフィールドに
戻す戦略なのです。

保険で戦いませんから
ドクターの既契約や

今ドクターが付き合っている
保険営業パーソンは

関係なくなります。

こうなると訪問できるドクターの
訪問先は増えることになります。

保険でガチンコ勝負するから
可能性が狭まり
訪問先が限定されるのです。

「別のフィールド」で戦い
圧倒しながら

最後に保険契約にたどり着く
戦術を考えてみませんか?
【保険営業話法】
トランプ話法で今法人保険が売れます!
                
松山千春の「恋」
                
名曲と言っていいでしょう。
                
彼が熱唱している姿を何度も
見たことがあります。
                
一方で先日ラジオから流れてきたのは
同じ曲の「恋」ですが
                
全くテイストが違う
坂本冬美バージョンでした。
                
ラジオDJの女性は原曲も
いいいですが
                
自分は坂本バージョンの方が
好きと絶賛していました。
                
歌詞やメロディーが全く同じ
曲であっても
                
歌い方次第で聴く人の感じ方は
変わるのではないでしょうか。

                
これは保険営業にも通じます。

                
今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は
                
法人契約をコンスタントに獲得し
続けています。
                
結局、社長に伝えることは
                
社長の資産や会社の財務の
「見直し」です。
                
昔から多くの保険営業パーソンが
何度もしてきた提案と変わりません。
                
しかし大田氏の場合、
これで成果が出てしまいます。
                
違うのはいわば「歌い方」です。
                
「見直し」という結論の
「伝え方」がみんなと違うのです。
                
「見直しましょう」
「コンサルしませんか?」と
ストレートに伝えることはありません。
                
雑談を使った「伝え方」をします。
                
私がすぐに使えて、成果が出ると
確信したのは
                
トランプ大統領に関しての
雑談です。
                
ニュースで頻繁に報道される
トランプ大統領。
                
実はこの雑談が今チャンス
なのです。
                
あなたはこの雑談で
見直しという結論を導けますか?
                
多くの保険営業パーソンは
セミナーや勉強会に参加して
                
みんなとは違う提案や情報や
知識を得ようとします。
                
間違いではありませんが
これは、オリジナルの新曲
ばかりを追い求めることに似ています。
                
実は何十年も前からある曲で
あってもヒットさせたり
お客様を感動させることは
できるのです。
                
歌い方次第で。
                
保険営業の歌い方・・・
                
すなわち雑談を駆使した
トップセールスパーソンの
「伝え方」を
学んだことがありますか?
                
見直しで法人に保険が売れたら
いかがでしょうか。
               
詳しくはこちら↓をご覧ください。

トランプ話法で今法人保険が売れます!

【保険営業法人初回訪問ノウハウ】
法人に売れまくる人は
冒頭180秒が違います!


幼稚園の年長から小学校の低学年に
サッカーを指導するコーチとお話し
する機会がありました。

練習の一番の目的は

サッカーが上手になることではなく

サッカーを好きになり
やる気にさせることだと語って
いました。

まずやる気。

技術的なことは後でも構わないと
いうのです。


これは勉強でも同じではないで
しょうか。

いい参考書、評判のよい塾を
教えても

そもそも勉強をする本人にやる気が
なければ、成績は上がりません。

まずやる気、やる気ファーストの
はずです。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


いい提案を社長にしても
契約にならないことが多い・・・

良質な情報を提供しても
なぜか断られてしまう・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?


今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

法人新規開拓の達人。

驚くべきはその効率の良さ。

社長との初回面談で見積や
詳しい資料を依頼され

その後、すぐに契約に至って
しまうケースは少なくありません。

成功の秘密は

情報や知識、提案ではありません。

サッカーや勉強の話と似ていて
「聴く気」。

社長の「聴く気」を優先させる
のです。


社長が「聴く気」がないのに
いい情報やと特別な提案をしても
意味がありません。

「聴く気」になって初めて
有効になるはずです。

あなたは

社長に保険を売るノウハウではなく

社長を「聴く気」にさせるノウハウを

学んだことがありますか?


実は難しい技術を要りません。

営業の冒頭3分、180秒を
変えればいいのです。

社長が180秒で「聴く気」
になれば

後は今まで通りのことをすれば
いいだけです。

聴く気にさせる「3分の技術」を
知っているか知らないか

たったこれだけで大きな差が
でるわけです。

「3分の技術」を知らずに
法人新規開拓を続けますか?
                              
詳しくはこちら↓をご覧ください。

法人に売れまくる人は
冒頭180秒が違います!