ここでは、 に関する情報を紹介しています。
■ドクター面談率100%の飛込み術

自分がデザインした洋服で
自分のブランドを立ち上げる!

学生時代の友人の1人は
これを夢見て、専門学校に行き

その後アパレルメーカーに
入社しましたが

思い描いた結果を出せません
でした。

TAKEO KIKUCHI
JUNKO KOSHINO
ISSEY MIYAKEなど

1980年代に一世を
風靡したいわゆるDCブランドの
一部です。

自分の名前がそのままブランドに
なるような人はごくごくわずか。

とんでもない競争を勝ち抜いた
限られた人だけでした。

しかしこれが今変わりつつあります。

手書きで好きに書いた洋服の
デザインをアップロードすると

それを製品にして販売の代行まで
してくれるサイトがあるのです。

何とこれらをすべて10万円~。

自分のブランドが10万円~で
できてしまいます。

何年も学校に通い、苦しい下済みを
経験しなくても

「簡単に」ブランドを立ち上げることが
可能になりました。


今まで「難しい」が「簡単に」なって
います。


いつかは自分の店を出したい!
これも多くの人が抱く夢の1つでしょう。

以前はこの夢を達成することは
「難しい」ものでした。

お店を出すためには、多額の費用と
労力が不可欠だったのです。

しかし今はネットを活用すれば
これが「簡単に」なります。


無料!

自分のショップを
立ち上げるまで30秒!


あるネットショップのサイトでは
こんな宣伝を目にしました。

自分のお店が0円
しかも1分もかからず
開店できるのです!!

これも「難しい」を「簡単に」した
例と言えるでしょう。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

まさに「難しい」を「簡単に」にする
達人です。

特に私が感動したのは

ドクターマーケットの新規開拓に
ついて。

ドクターになかなか会えない
会えても保険契約に至らない

こう嘆く保険営業パーソンは
少なくありません。

ドクターマーケットの新規開拓は
「難しい」ものだとずっと考えて
いました。

しかし中瀬氏の話を聴けば
その考えは間違いだったと
気づくはずです。


飛込みで訪問しても
ドクターとの面談率はほぼ100%

いきなり保険の話題でアプローチして
契約に繋がることが多い!


インタビューで中瀬氏が語った
ドクターマーケットの新規開拓を
「簡単に」する一部です。

「なんだ、それだけをすればよかったのか」
私は思わずこうつぶやいてしまいました。


あなたはまだ「難しい」を続けますか?

それとも「簡単」を学び
もっと効率的にドクターマーケットを
新規開拓しますか?


詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!




■自社株の名義を変えてはいけません!

グルメと評判の年配経営者と
お酒を飲む機会がありました。

彼はずっと贔屓にしていた
老舗そば店の味が変わったと
とても憤慨していました。

原因は最近店主が交代したこと
だといいます。

数十年味を守ってきた先代が
引退して息子が店を引き継いだのです。

先先代から続けてきた味が変わって
しまったそうです。

経営には変化はつきもの
経営者は変わり続けないと
いけないとよく言われますが

今回のそば店の味のように
「変わらない」ことも
非常に重要な場合もあります。

「変わらない」ことも
1つの戦略なのではないでしょうか。

この話は法人新規開拓にも
通じます。

多くの保険営業パーソンは
経営者になんらかの変化を
提案していると私は考えています。

決して間違いではありませんが

今回紹介するCDでインタビューした
亀甲氏が詳しく解説しているノウハウは

「変わらない」戦略の提案です。

社団法人を活用して自社株の名義を
今後、全く変えないで事業を継承していく
方法を経営者に投げ掛けます。

現社長から息子そして
その子供というように

株を引き継ごうとするから
そもそも問題が発生します。

分割の割合、買い取り資金
安定株主の確保などなど・・・・

社長の頭を悩ます問題が次々訪れます。

これらの問題を解決するのではなく
そもそも起こらないようにするのが
亀甲氏が語るやり方です。

まさに「変わらない」提案。

保険営業パーソンだけではなく
多くの専門家は変化を提案する
中で

「変わらない」の提案は
大きな差別化になるとは思いませんか?

あなたはこれを社長に語ったことが
ありますか?

詳しくはこちら



■銀メダルとドクターマーケット開拓

走力でライバルを上回らなければ
陸上短距離では勝つことはできない!

こんな常識を覆し

リオオリンピック400mリレーで
銀メダルを獲得した日本チーム。

出場した4人のベストタイムの合計は
決勝に進出した8チーム中7番目です。

メダル獲得にほど遠いとも思える
不利な状況を

変えたのがバトンパスの技術です。

100mタイムを短期間で劇的に
アップさせることはまず無理です。

しかしバトンパスという勝てる部分を
選択し、そこに集中したことで

今回の奇跡を起こせたのです。

この話はドクターマーケットの新規開拓に
通じる部分があります。

多くの保険営業パーソンはドクターを
新規開拓する際

保険で勝負を仕掛けます。

保険に入っていないドクターや
どう見ても不利な契約をしている
ドクターであれば

勝つことができるかもしれません。

しかし今時そんなケースは少ないので
なかなかうまくいかないという人が
多いのではないでしょうか。

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏の考え方は違います。

いきなり保険で勝負することは
まずありません。

バトンパスで走力に勝る敵を撃破した
日本チームのように

勝てる部分を選択し集中するのです。

こうすることで
完璧と思える保険契約をしているドクター
であっても

最終的に自分の契約者に変えることに
成功し続けています。

何を選択し集中すればいいのか?

そこから保険に繋げるにはどうすれば
よいか?

一からCDで学ぶことができます。

インタビューを聴けば

これからでも、まだまだ開拓できる
ドクターはたくさんいることに
あなたは気づくに違いありません。

まずはこちら↓読むことからスタート

年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術




■法人より個人!逆転の高額契約獲得術

私が学生時代通っていた予備校は業務を
大幅に縮小しているといいます。

生徒は減り続け、以前は様々な駅に
校舎がありましたが

今は1つだけになったそうです。

少子化の影響で予備校、塾、家庭教師
関連業者の多くは苦戦しています。

一方で同じ業界でも成功している企業は

みんなが狙っていない
別のターゲットを開拓しています。


以前ネットで目にした業者が派遣する
家庭教師が指導する科目は

なんと「体育」。

速く走るコツや逆上がりのやり方などを
指導します。

算数や国語を教える市場は飽和状態
ですから

全く別のターゲットを狙っているわけです。


子供向けではなく
「大人向け家庭教師」。

こんなサービスを提供する業者もあります。

家庭教師は「子供」がターゲットという
常識を

「大人」に変えることで売上を伸ばしている
と予測できます。


ターゲットを変えることで売上を伸ばす!

まさに今回紹介するCDでインタビューした
大田氏です。

個人は手間の割りにコミッションが稼げない
ので、法人しかやらない・・・

こんな類の声を保険営業パーソンから
よく聴きます。

一方、大田氏が狙っているのは
「個人」。

これで大きな成果を今も上げ続けて
います。

大田氏のノウハウが秀逸なのは

個人が入口であっても
そこから法人マーケットに繋げ

保険を総取りしてしまう点です。

ですから「個人」が入口であっても
驚く程、契約単価が高いのです。

少し視野を広げれば
競争率が低い大きな市場に
気づくもの。

トップセールスの非常識な
マーケティングを真似しませんか?

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ







■手取りを語れば法人保険が売れる

レストランガイドで有名なミシュランはタイヤの
メーカーです。

おいしいレストランを紹介することで読者が
遠くの店までドライブをします。

そうすればタイヤが消費され最終的に
ミシュランの売上がアップします。

これがミュシュランガイドをスタートさせた
狙いだといいます。

「タイヤをどんどん使いましょう」
「車で遠くへ出かけませんか?」

と直接宣伝することも決して悪くはありませんが
「回り道」とも見える戦略が大きな成果を生む
ことが多いと私は考えています。

江戸時代に川の土手に桜の木を植えたのは
みんなが桜を見にきて土手を歩き、土手を
固くして水害などを防ぐことが狙いだと
聞いたことがあります。

とにかく土手をみんなで歩きましょう!では
うまくいかなかったはずです。

回り道の戦略・・・これは保険営業でも有効です。

今回紹介するCDでインタビューした大田氏は
回り道戦略の達人と言っていいはずです。

富裕層に対して保険の話題でアプローチする
ことはありません。

大田氏が得意とする方法の1つは
「手取り」の話からスタートするノウハウです。

保険の話をどうしても聴きたいという富裕層を
探すことは難しいですが

手取りを増やす方法ならどうでしょうか?

身を乗り出して耳を傾ける富裕層が多いと
予測できます。

もちろん大切なのは

手取りの話題から保険契約に繋げる
営業の流れです。

この流れを大田氏は既にパターン化する
ことに成功しています。

そのノウハウがあなたのスキルになれば
手取りの話題から個人契約だけではなく
法人契約まで至ってしまうでしょう。

まずはこちらを読んでください↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 






■リオと東京を語れば相続保険が売れます

アイドルは雲の上の存在
・・・これは昔の話なのかもしれません。

先日、あるテレビ番組で特集されていた
秋葉原で人気のアイドルユニットは

ツイッターなどのSNSでファンと
頻繁にやり取りする様子が
映し出されていました。

頻繁にコンサートに来てくれるファンの
名前と顔を覚える努力もしていると
いいます。

アイドルとファンとの垣根を低くなった
と言えるのではないでしょうか。


選挙の時期にニコニコ動画に
候補者や政党の代表者が出演し
討論する番組を何度か目にしました。

ご存知の方も多いと思いますが
オンエアー中に視聴者が自由に
意見を書き込めます。

場合によってはその書き込みに
出演者が応えるケースもあります。

視聴者の本音を政治家にダイレクトに
ぶつけられ、それに対するリアクションを
すぐにもらえる

これも垣根が低くなった例でしょう。

これらの話は保険営業にも通じます。

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

垣根を低くする名人と言っていいでしょう。

普通の営業パーソンは雑談をして
場を和ましてから、本題(保険)の
話をします。

一方、大田氏は雑談が自然な形で
保険に繋がってしまいます。

雑談→保険ではなく
雑談=保険。

雑談とトークの垣根が驚く程低い
のです。

これは相続対策保険を売る時に
特に有効です。

リオオリンピックや
東京オリンピックの話題。

これを投げかけて嫌な顔をする
お客様は今いないはずです。

話は盛り上がるに違いありません。

この雑談を契約にスムーズに
しかも簡単に変える

テクニックをあなたのスキルに
しませんか?

まずはこちらを読んで欲しい↓

不動産・分割・信託を語れば
相続対策保険は簡単に売れる!





■これで不利なプランでも勝てます

売上を伸ばし続ける文具店の話を
友人の経営者から聴きました。

その文具店は特に珍しい商品を
売っているわけではありません。

値段も決して安くないのです。

同じ商品ならもっと安く売っている
店はあります。

しかしお客様からぜひ取引したいと
電話が頻繁に掛かってきます。

売上は好調なのです。


その秘密はボランティアにあります。

経営者をはじめ、スタッフ全員が
会社ぐるみでさまざまなボランティアに
参加しています。

決して見返りを求めない行為が
評価され、地元の新聞で取材された
といいます。

この記事や評判を聴いて
お客様が殺到するのです。


同じような話ですが
以前テレビで特集されていた
不動産会社は

地域活動の力の入れ方が
半端なものではありませんでした。

道の掃除

駅前の車の誘導

会社のスペースを地元の人に
貸してカルチャー教室の開催など。

すべてを仕事の時間内にしています。

これらの活動で会社のファンは増え
最終的に業績は右肩上がりなの
です。


これらの話は保険営業に通じます。

商品やサービスの良さや安さで
差別化することは時には大切です。

しかし条件で大きく差をつけることが
最近ますます難しくなったとは
感じませんか?

今こそ条件以外の武器を持つ
べきだと私は確信しています。

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

その達人です。

条件だけで勝つのではなく
お客様の感情を味方につける
営業スタイルなのです。

保険料や返戻率が劣っていても
お客様から選ばれることは
できるのです。

まずはこちらを詳しく読むことから
スタートして欲しい。

保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる






■いろはすから学ぶ法人新規開拓

市場が成熟して商品自体で差別化できなくなった際
商品そのものを直接売り込むのではなく「きっかけ」
を提案する・・・これから売上を上げるためにますます
必要な方法だと私は考えている。

「1日分の水分量にちょうどいい」
1555ml入った「いろはす」という水のCMで
こんなナレーションが流れる。

「いろはす」というと500mlのペットボトルが
最もポピュラーではないか。

大きなサイズを売ろうとすると、お得とか500mlを
3本買うよりも安いと宣伝するのが普通ではないか。

一方このCMはそれを一切アピールしていない。
さらにおいしいとか味がいいとも語っていない。

人間の1日に必要な水分量を取ることを投げかけている。

まさに買う「きっかけ」の提案と言っていいのではないか。

ある住宅販売会社は展示場にお客様を集客する際
以前はとにかく来て欲しいとアピールするだけだった。

他社より品質もよくその割に値段もお手ごろであることを
何度も何度も宣伝することに注力した。

そこそこの結果がでていたが、ある事を始めてから大きく
集客を伸ばし、それに比例して売上も伸びたという。

それは住宅を買う大人を集めるのではなく子供を
集めることに力を入れたのだ。

うさぎや猫の着ぐるみキャラクターを展示場の入口に
立たせて風船をプレゼントしながら来場を促したり・・・
子供が遊べる遊具を展示場内に用意したり・・・来店した
子供にプレゼントをあげたり・・・・

子供を集めても当然売上には直接繋がらないが
子供が来たくなれば、自然に大人は着いてくる。

子供の来場が「きっかけ」に大人が集まり最終的に売上に
なったわけだ。

これらの話は法人新規開拓にも通じる。

このマーケットはどんな状況かを想像して欲しい。

まさに成熟していると判断していいはずだ。

それにはかかわらず、ライバルと似た戦術で勝ち続けることは
難しいことは明確だ。

売りたい保険を直接提案するのではなく
「きっかけ」を提案するべきなのだ。

その「きっかけ」が強烈で今まで聞いたことがないもので
あれば、社長があなたの目の前に座る確率はぐっとアップ
するに違いない。

ではどんな「きっかけ」を提案すればいいのか?
社長の度肝を抜く「きっかけ」のアイデアはどんなもの
なのか?

詳しくノウハウを勉強したいなら
まずはこちらを読むことからスタート↓
CDゼミナール
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう





■お客様を絶対訪問しないトップセールス

以前、日本を代表するバッターが
インタビューでこう答えていたと記憶しています。

「打つ時、できるだけ力を入れないことを
考えています。」

常識とは全く逆です。

普通の打者はボールをできるだけ強く
たたくこうとするでしょう。

成功者は常識とは逆のことが
少なくありません。


人気お笑いコンビは
「流行り」のギャグやフレーズを
わざと作らないようにしていると言います。

これも常識とは逆です。

普通の芸人は何とかギャグを
世に広めようとがんばります。

しかし「流行れ」ば
必ずその後廃れるので
その人気コンビは「流行り」を
目指さないのです。



これら2つの話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
松井氏は
常識とは逆で成功を続けています。


お客様の自宅や職場を絶対
訪問しない

ライフプランを作成しない

1面談はわずか15分

セミナーでは集客しない

既契約者、見込み客に
無料で情報提供しない


など非常識とも言える戦術で
継続的に契約を獲得しています。

このやり方で1日20件の契約を
獲得することもあります。

成功者の非常識な戦術を
詳しく知りたくはないですか?

詳しくは↓
1日20件の保険契約を獲得する
超効率営業ノウハウ







■提案書の前に顧客YESを引き出す技術

旅行会社に勤める知人がいます。

彼の担当している仕事は
日帰りツアーの企画。

ライバル他社に負けないように
他のツアーとの違いをいかに出すか

それでいて1円でも安いツアーを
どう組むか日々頭を悩ましています。

1度ヒット企画を出しても
必ず他社が真似をしてきますから
気を抜けません。

終わりのない競争に
彼は最近少し疲れている様子です。

一方、先日テレビで紹介されていた
日帰りツアーは高校生が企画した
ものでした。

高校がある地元の街の良さを
もっと知ってもらおうと
高校生が一から考えた内容です。

そして企画した高校生が添乗員を
務めました。

ツアー後のインタビューを受けた
参加者はみんな大満足の様子。

「高校生の健気な姿に感動しました!」

「高校生の一生懸命さが伝わってきて
とてもよかったです!」

など

インタビューでは

ツアーの内容や値段より

高校生についてみんな語っていたのです。

このケースは

ツアーの企画自体よりも
そのツアーを誰が企画したかが

満足するポイントになったと予測できます。

旅行社の知人は日帰りツアーを
「物ビジネス」としています。

高校生はツアーを「人ビジネス」にして
大きな満足を得たと言っていいでしょう。



この話は保険営業に通じます。



多くの営業パーソンは保険営業を
「物ビジネス」とだけとらえているの
ではないでしょうか。

安くて有利な保険を提案すれば
お客様は満足して契約をしてくれる・・・

確かにこれは間違いではありません。

しかし今回紹介するCDで
インタビューした竹下氏は考え方が
少し違います。

保険営業を「人ビジネス」と
捉えているのです。

ですから最初から保険の話をして
見積を出して勝負するようなことは
しません。

「あるアプローチ」のやり方で

「あなたから契約したい」と
お客様に思わせてから

保険という「物」について語ります。


法人新規開拓でも
竹下氏のスタンスは全く変わりません。

最初から理屈で社長を説得する
ことはしません。

「あるアプローチ」で

社長に「あなたと契約したい」と
思わせてから

理屈すなわち保険の話をスタート
します。

「あなたと契約したい」と思わせてから
保険を語る方法と

設計書を出してから説得をスタート
させるやり方では

成約率に雲泥の差が出ることは
明らかです。

「あるアプローチ」の違いで
この差が生まれます。

保険を売るためのアプローチではなく

お客様に「あなたと契約したい」と
思わせる「あるアプローチ」を

あなたは知っていましたか?

詳しくは↓
保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる










■私は社長に断られることが100%ありません!

「そのマリンキャップかわいい!」

友人の女性がかぶってきた帽子
(キャップ)を見て

ある人がこう言いました。

某有名ママタレントが

ブログで

お気に入りのキャップとして
紹介しているのを見て
欲しくなり購入したそうです。

気になったので
そのママタレントのブログを
チェックしてみると・・・

子供に作ったお弁当や
おいしかったレストランなどの
様子が

写真とともに掲載されて
いました。

その中にキャップの記事も
ありました。

キャップをかぶっている写真などが
何枚か載せられ

リンクもなく
お弁当やレストランの記事と
変わらない普通の記事の
1つと見えました。


「それはたぶん広告だよ。」


この事をネットに詳しい知人に
伝えると

こんな答えが返ってきました。

アクセスの多い有名人が
ブログで商品を紹介するだけで

企業がお金を払うという
仕組みがあるそうです。

このキャップの記事が本当に
広告かどうかはわかりませんが

普通のブログ記事と広告の
「垣根を低くする方法」は

有効だと感じました。



この話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

「垣根を低くする方法」で

継続的に法人新規開拓に成功
し続けています。

大田氏は

営業と雑談の垣根が
恐ろしく低いのです。

雑談をしている!!

面談相手の社長はこんな感覚しか
ありません。

しかし最後の最後に成果つまり契約に
繋がってしまいます。

保険を売り込むから
社長は断るのです。

雑談をして何かを断る社長は
いません。

ですから大田氏は
ほぼ100%断りを受ける
ことがないのです。


社長から断られない営業


このノウハウがあなたのスキルに
なったら

法人契約に困ることが
果たしてあるでしょうか?


大切なのは
どんな雑談をするかです。

これで
最後の結果が決まるのです。


保険が売れる雑談と
普通の雑談があることを

あなたは知っていましたか?

詳しくは↓
さらばセールストーク
この雑談で法人保険が売れる 
100%社長に断られないアプローチ手法








■5秒で資産家の見込み客を見つける方法

履き古された子供靴。

これを有料で買い取るリサイクル店が
ある番組で紹介されていました。

こんなものを買い取ってどうするのか?
私はこう考えましたが・・・

実は発展途上の国持って行けば
日本の中古品は、ある意味ブランドで
売れる可能性は高いそうです。

捨てるしかないと思える物であっても
「ターゲット」を変えることで
全く別の価値が生まれるのです。



そろばん教室。

昔は通う子供多くいましたが
今は集客は楽ではないはずです。

しかし「ターゲット」を変えることで
大きな売上アップを目論む教室が
あります。

「ターゲット」は子供ではなく
おじいいちゃん、おばああちゃん世代。

手先を使うそろばんはボケ防止
の強力な手段となることをアピール
しています。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

飛込み訪問だけで

多くの資産家を契約者に変えて
います。

といっても

闇雲に訪問件数を増やすやり方
ではありません。

中瀬氏が秀逸なのは
「ターゲット」の選定。

この技術のおかげで

毎日

簡単に

資産家にアプローチできるのです。


普通、保険契約の可能性が高い
資産家の見込み客を見つけることは
時間と労力のかかるものです。

紹介
DM
セミナー営業など

いろいろやり方がありますが
高度なノウハウが不可欠であり
成功率も高くないと言えるでしょう。

一方

中瀬氏のターゲッティングは
「あるもの」を活用すれば

わずか5秒。

多くの保険営業パーソンは
「保険をどう売るか?」ばかりを
追い求めます。

間違いではありませんが
それと同じくらい
「誰に売るか?」も大切です。

古い子供靴とそろばんの話と
似ていて

「ターゲット」次第で
保険は売れるのです。

保険が売れる可能性が高い
資産家の見込み客を

もし5秒で見つけることが
できても

あなたの営業は変わりませんか?

詳しくは↓
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■設計書でなくレシピで保険が売れる

ピーマンが嫌いな子供に食べて
もらうレシピがあるテレビで紹介されていた。

ピーマンをピザの生地にみたてピーマン
の中にウインナーとコーンをケチャップで
まぶしたものを詰めて上にピザ用チーズを
かけてオーブンで焼く料理。

今まで苦くて口にすることができなかった
子供がおいしいと言ってむしゃむしゃ
食べていた。

私はこの場面を見て、保険営業と
同じだと感じた。

保険が大好き!
○○保険を買うのが将来の夢!

と営業パーソンから見れば神様と
思えるお客様に出会うことはまずない。

現実は全く逆の反応だ。

「保険はもう結構だよ!」
「保険はたくさん入っているよ」

といきなり断られることが多い。

それにもかかわらず、営業パーソンは
他と比べていい点やメリット、お得さ
・安さを熱心に説明しようとする。

これはピーマンがとにかく嫌いな
子供にピーマンの栄養のよさを語り
強引に食べることを勧めることに
似ているのではないか。

レシピによってピーマンが食べられ
てしまうように保険が最終的に
売れるレシピを営業パーソンは頭を
使って考えなければならないはず。

ピーマンを食べてみたらおいしいと
気づく子供ように自分が欲しい
ものを手にとったら保険だったという
流れを作るのだ。

この理想的な流れを作り、効率的に
契約を生み出しているのが今回
インタビューした松井氏だ。

レシピ作りの達人と私は松井氏を
呼びたい。

保険の話をしなくても自分の夢や
目標を達成しようと手を伸ばすと
それが保険だったという営業の展開は
見事だ。

あなたの営業のレシピを
もう1度見直さないか?

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「捨てる!」で1人が1500人分の成果を出せる!
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■社長の感情を一瞬で変える真田的戦術

大河ドラマ「真田丸」を毎週楽しみに
見ている。

ある週の放送で第一次上田合戦が
詳細に描かれていた。

徳川軍7000

それに対して
真田軍2000の兵力。

常識的に考えれば、真田軍は圧倒的に
不利に違いない。

しかし真田軍のトップ真田昌幸は
「知恵」を働かせ番狂わせを起こす。

真田軍の大勝利に終わったのだ。

まともに戦うだけでは3倍以上の兵力を
持つ相手に勝つことは到底できなかった
はずだ。

知恵があったからこそ、奇跡のような結果
を導けたのだろう。

この話は保険営業、特に法人新規開拓に
通じる。

多くの保険営業パーソンはセミナーや勉強会に
出て、たくさんの知識やトークのスキルを学ぼうと
する。

決して間違いではないが、これは戦でいえば
兵力を強くすることに似ている。

これらに加えて、今こそ保険営業の「知恵」
を学ぶべきだと私は考えている。

今回紹介するCDでインタビューした竹下氏が
伝授してくれるのは、まさに「知恵」の部分だ。

法人新規開拓の現場では
不利で困難な状況からスタートする場合が
多いとは感じないか?

社長があなたをよく来てくれたと快く受け入れる
ケースは稀なはずだ。

「保険はたくさん入っている」
「保険の話は嫌いだ」

この類の言葉を掛けられることも少なくない
だろう。

こんな不利な状況を逆転する武器は
保険の話でも相続の知識でも
設計書でもないのではないか。

知恵。
知恵しだいで真田軍のような奇跡を起こせる!

こう竹下氏の話を聴いて確信している。

不利で困難な状況を逆転する
保険営業の知恵とはどんなものなのか?

まずはこちらを詳しく読むことから
スタートして欲しい。
CDゼミナール
保険を語る前にお客様から
”あなたと 契約したい”と言わせることができる






■今紹介が出やすく単価も上がる職業とは

食べ歩きが好きな友人が
先日訪れた店は

なんと!

ポテトサラダ専門店。

ポテトサラダが大好きな彼女は
大満足したそうです。

サラダ専門店でも珍しいのでは
ないでしょうか。

さらにポテトサラダに「特化」している
店を今まで私は聞いたことがありません。

おそらく多くのファンがいると
予測できます。


そんな彼女が今度行く予定の
別の店は

驚くことに

レバー専門店。

肉料理ではなく
牛肉専門でもなく

レバーに「特化」した店なのです。


何でもやります!というスタンスも
もちろん間違いではありませんが

「特化」は

厳しい競争を勝ち抜く有効な
戦略の1つではないでしょうか。



これら2つの話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は

「特化」で多くの紹介を獲得しています。

「紹介をお願いします!」
「お友達をご紹介ください!」

と投げかけるのではなく

ある職業に「特化」して
たくさんの紹介を獲得しています。


この職業に特化して紹介を促すことで

紹介がでやすくなり

しかも契約単価アップに繋がります。

さらに

この職業の市場は大きいのです。


こんな職業に特化した
紹介獲得術をあなたはご存知でしたか?

詳しくは↓
この行動を繰り返すだけで
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月払10万円の保険契約に困りません!