ここでは、 に関する情報を紹介しています。
【保険営業法人開拓話法】
「ある質問」で法人アプローチは成功する
                
「小学生にスマホは不要!」といつも
言っていた友人が
                
小学生の娘さんにスマホを買うことなった
そうです。
                
「ラインとかネットをしたいから買って!」と
言われれば、当然NOだったのですが・・・
                
娘さんからはこう質問されたそうです。
                
「将来のために英会話をやりたい!
いいでしょ?」
                
友人の答えはもちろんYESです。
                
彼女がやるのはオンラインの英会話。
                
これでスマホを買うことになったのです。
                
スマホを買うか買わないかを問うのでは
なく
                
英会話をやっていいかどうか問うことで
娘さんはまんまとスマホをゲットしたわけ
です。
                
質問次第で結果が変わるということ
でしょう。
                
衣料品店のできないスタッフは
来店したお客様に
                
何を探しているのか?
場合よって商品を買うか買わないか?
                
問い掛けてしまいます。
                
一方できる店員はお客様の今身に着けて
いるものについて質問すると聞いたことが
あります。
                
「そのイヤリングかわいいですね!
どこで買ったのですか?」
                
こんな感じです。
                
すると会話が弾み、結果として販売に
繋がることが多いといいます。
                
この例も質問次第で結果が変わるという
ことです。
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
法人新規開拓が思ったように進まない・・・
                
社長からすぐに断られてしまう・・・
                
こんな悩みを抱えていませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は
                
長年、驚くような成果を法人新規開拓で
出し続けています。
                
成功の大きな要因の1つは
アプローチでの質問です。
                
社長にする質問が秀逸なのです。
                
実は多くの社長がYESという
「ある質問」が存在します。
                
もちろん保険に関連することでは
ありません。
                
多くの保険営業パーソンは保険について
またはそれについての話を聴きたいか
どうかを問いかけてしまいます。
                
冷静に考えればわかりますが
保険に関連する質問でYESを
引き出すのはものすごく難しいのです。
                
それにもかかわらず、
この難しいことを成功させようと
努力してしまいます。
                
もっと簡単、もっと楽に社長のYESを
引き出すことはできるのです。
                
「ある質問」さえ知っていれば。
                
アプローチで社長のYESが引き出す
ことができれば、話は前に進みます。
                
質問次第で結果を変えることができる
のです。
                
トップセールスパーソンが
法人新規開拓を成功に導いている
                
「ある質問」を知りたくないですか?
               
詳しくはこちら↓
このアプローチで社長はあなたの話に
夢中になる!

【保険営業企業開拓成功事例】
契約が取れない人はコインランドリー話法を知らない
                
次から次に飲み物が売れる自動販売機
を見かけました。
                
売っている飲み物は珍しいものでは
ありません。
                
どこでも売っている商品です。
                
値段も安くありません。定価です。
                
しかし時には自販機の前に時には
2~3人行列ができる程売れている
のです。
                
もちろん自販機を設置している人が
売り込みをかけているわけではありません。
                
売っている商品がいかにおいしいか説得も
していません。
                
実はこの自動販売機がある場所は
日帰り温泉施設の休憩スペースです。
                
何度も温泉に入った人はのどが渇きます。
                
飲み物が必要なこんな「場面を作る」こと
ができれば
                
特別でも安くなくてもそして売り込みを
しなくても、ばんばん売れるわけです。
                
童話「北風と太陽」。
                
北風と太陽は人間の服を脱げせる
競争をします。
                
北風は強い風で服を飛ばそうとしますが
うまくいきません。
                
一方、太陽は普通に人間を照らします。
                
人間は暑くなり自ら服を脱ぎ
太陽の勝ちとなるストーリーです。
                
この場合も
太陽は人間は服を脱ぐような「場面を
作った」だけと言えるのではないでしょうか。
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
                
法人新規開拓で結果を残し
MDRT会員21回
(うちTOT3回、COT13回)です。
                
といっても営業トークや提案が特別という
わけではありません。
                
小林氏は自販機と太陽の話と同じで
「場面を作る」ことが上手なのです。
                
保険を売り込むのではなく
保険が必要な「場面を作る」
                
実はこれは難しいものではありません。
                
やり方は知っているか知らないかだけ
なのです。
                
インタビューではコインランドリー話法や
アマゾン話法など保険が必要な
                
「場面を作れる」詳しいノウハウが
語られています。
                
「場面を作る」ことができれば
                
あなたは保険を売り込む必要がなくなる
と私は考えています。
                
自販機や太陽の話と同じで
                
お客様は保険がどうしても必要になり
自ら選ぶようになるのですから。
                
売り込むをしなくても大型の法人契約が
取れたら
                
あなたの営業は変わりませんか?
                
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経営者・ドクターに保険を売り続けています!

オリンピック語ると相続保険が売れる
                
ある企業で部長を務める友人が
部下の結婚式で初めて挨拶をします。
                
事前にスピーチを考えることは
比較的容易にできます。
                
しかしそれを暗記し、緊張の中でうまく
話す自信が全くないと心配します。
                
スピーチを書いた紙を見ながら
やればいいのでは?と思いましたが
                
それはやりたくないとのこと。
                
確かに結構役職が高い人が
カンペを読んで挨拶をしているのを
目にしますが
                
見ていてあまりいい印象を
受けないのは事実です。
                
どうすればいいのか??と悩んでいると
別の友人がこうアドバイスしました。
                
「そんなの簡単だよ。
                
今日は○○君のために手紙を
書いてきましたので読みたいと思います
                
と言って堂々とカンペを読めばいいだけ。」
                
書いてきた手紙を読むという行為は
テレビ番組などの影響もあって
かなり普通のことになっています。
                
手紙という一言で
                
聴いている人の印象は
                
「カンペを読んでいる」から
                
「手紙を読んでいる」に
                
完全に変化します。
                
一言で相手の受ける印象を
変えることもできるのです。
                
この話は相続対策保険を売る場合にも
通じます。
                
トップセールスパーソンは
お客様の印象を一瞬または一言で
変えてしまうことがうまいものです。
                
対策が必要な富裕層や資産家に対して
                
相続、保険、財産・・・
                
こんな類の言葉から
もしも営業をスタートさせたら
                
お客様がどんな印象を持つか
今さら説明するまでもありません。
                
以前インタビューした成功者は
相続の話をしたい時
                
東京オリンピックの話題からスタート
するそうです。
                
保険や相続の話をした場合とオリンピック
の話題ではお客様の印象は大きく
変わります。
                
もちろん最後には相続の話に繋がる
ようになっています。
                
保険の提案を変えるより
お客様の印象を変えませんか?
【保険営業の売れないを無くす方法】
年収300万の人に月10万の保険は売れる
                
ドラマ「相棒」で
主人公の刑事・杉下右京が
                
誘拐犯が掛けてきた電話の一言から
事件解決の糸口を見つける場面が
ありました。
                
犯人は「このあたり」と言いましたが
杉下右京はこれに違和感を感じました。
                
普通なら「このあたり」ではなく
「そのあたり」と表現するはずと考え
                
犯人は近くに潜伏していることを
言い当てます。
                
「この」なのか「その」なのか
                
些細な情報をキャッチし活かす術は
見事です。
                
杉下右京が聞き込みのため訪れた
留守の家の前を再度通ると
                
様子がおかしいと感じ
事件を予見する場面もありました。
                
きっかけは
エアコンの風に揺れるブラインド。
                
留守で人けのなかった家の
ブラインドが揺れていることが
おかしいと感じたわけです。
                
揺れるブラインドという
みんなが見過ごしていしまうような
                
情報をキャッチして
それを活かす様子は驚きです。
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は
                
杉下右京と同じで
                
情報の取り方
                
そして
                
その活かし方が秀逸です。
                
みんなが見過ごしてしまうような
情報を見事にキャッチして
                
それを高単価の契約に繋げる
                
すなわち活かすノウハウが
素晴らしいのです。
                
CDでは「ある情報」を取り
それを活かして
                
年収300万円の人から
月額10万円以上の契約を
獲得する方法が詳しく語られています。
                
ごく一部の収入が高い顧客に
保険営業パーソンは殺到します。
                
こんな厳しい競争に勝とうする
こともいいのですが
                
「ある情報」の取り方、活かし方を
知れば
                
普通の人やフリーターやパートの
人までが優良な顧客になるわけです。
                
あなたの訪問先は劇的に広がり
見込み客の枯渇に脅えなくすむと
言っていいかもしれません。
                
まだお金持ちだけがターゲットですか?
                
それとも別のマーケットで
もっと楽に高単価契約を獲りますか?
                 
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【保険営業紹介獲得成功事例】
これができると税理士からの紹介が殺到する
                               
友人の息子さんはまだ高校一年生ですが
大学受験に向けて、毎日一生懸命
勉強しています。
                
親が”勉強しろ!”と言ったから
こうなったのではありません。
                
彼にとっては大学に受かる事が
目的ではなく
                
大学・大学院で宇宙に関して勉強して
宇宙関連の仕事をすることが目的です。
                
その目的を達成するための手段が勉強
なのです。
                
目的と手段の決め方大切だとわかります。
                
あるトレーナーから聴いた話ですが
                
ダイエット自体を目的としてスポーツクラブ
に通う人は
                
途中で挫折する人がとても多いそうです。
                
ダイエットに成功する人は
                
ダイエットが手段で
別の目的がある人だと彼は言います。
                
痩せて彼氏や彼女を作りたい・・・
                
デブと笑った友達を見返したい・・・
                
痩せて既製品のかわいい洋服を着たい・・・
など。
                
手段と目的が重要ということでしょう。
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は長年コンスタントに
法人新規開拓に成功し続けています。
                
成功の大きな要因の1つは
税理士からの紹介です。
                
継続的に税理士から法人・経営者の
紹介を入手して成果に繋げています。
                
しかし
                
大田氏は
                
税理士に紹介をお願いしたり依頼する
ことはありません。
                
紹介を目的ではなく
紹介を手段化しているのです。
                
勉強とダイエットの話と同じです。
                
税理士が強く強く望む目的を
達成するための
                
手段として法人・経営者の紹介をする
必要がある!
                
こんな流れを短時間で作り上げて
紹介を簡単に獲得しまくっています。
                
決して難しく高度なノウハウではありません。
                
知っているか知らないかだけの差なのです。
                
紹介してください!と依頼しなくても
税理士がどんどん紹介を出してくれる
状況を想像してください。
                
あなたの法人新規開拓、そしてあなたが
最終的に手にするコミッションが大きく
変わると思いませんか?
                
ポイントは手段化です。
                
詳しいやり方はインタビューで明らかに
なります。
                
知れば後は真似をするだけ。
                
まだ紹介の依頼を続けますか?
                
詳しくはこちら↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法

部分でなく全体で保険は売れる
                
少し考えてください。
                
あなたはある大学の陸上部の監督です。
                
長距離選手のタイムを1秒でも縮める
ために、まず何をしますか?
                
練習方法を見直す
選手のランニングフォームを変える
科学的トレーニングを導入する
                
こんな類の発想が普通ではないでしょうか。
                
一方青山学院の陸上競技部を
強豪に育てた原監督が
                
監督就任当初力をいれたことは
                
学生に「規則正しい生活」を
させることだと聞いたことがあります。
                
陸上という「一部分」だけを変える
のではなく
                
生活「全体」を変えなければ
                
いいパフォーマンスは出ないということ
でしょう。
                
この話は保険営業にも通じます。
                
「部分最適ではなく全体最適!」
                
以前インタビューした
トップセールスパーソンが語った成功の
ためのキーワードです。
                
保険という「一部分」ではなく
資産という「全体」が切り口なのです。
                
青学の陸上部の話と似ていて
                
保険コンサルという「部分最適」
を狙うのではなく
                
資産コンサルという「全体最適」を
心がけているのです。
【保険営業紹介獲得成功事例】
メルマガを出すだけで紹介を入手する方法

               
スーパーや小売店のコンサルティングを
する方から以前教えてもらった話です。
                
多くのスーパーは入口近くの売り場は
野菜です。
                
それはなぜか?と質問されました。
                
思い返してみると
確かに私が行ったことがあるスーパーでは
                
店に入ってすぐに野菜売り場がありました
が答えは見当がつきませんでした。
                
大きな理由の1つは
                
スーパーの一番のお得意様である主婦は
旬のものが多い野菜から献立を考える
ケースが多いから。
                
例えば・・・
安くて新鮮な茄子がスーパーに入って
すぐに売っていれば
                
今晩のおかずは麻婆豆腐にしようと考え
                
茄子に加えて
肉や調味料を茄子と一緒に売れる!
                
つまりスーパーの単価、売上がアップ
します。
                
こんな主婦の「行動」から売り場の
レイアウトを考えているそうです。
                
商品やサービスだけではなく
「行動」から考える!
                
この話は保険営業に通じます。
                
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は
                
メルマガを送るだけで紹介を獲得する
ノウハウを確立しています。
                
といっても
                
メルマガで
紹介を依頼するわけではありません。
                
「紹介」という文字すら書かないのです。
                
竹下氏が書いているのでは
読んだ人が「行動」を起こしたくなる
内容です。
                
紹介をしたくてしたくて我慢できなくなる
「メルマガの書き方」があります。
                
あなたはこんな「メルマガの書き方」を
ご存知ですか?
                
セミナーや研修などで学べるのは
紹介を依頼するノウハウが中心です。
                
これも間違いではありませんが
                
竹下氏は全く依頼やお願いをしないで
メルマガを送るだけで紹介を獲得
してしまいます。
                
メルマガを送れば、紹介が入手できる・・
                
もしこうなれば
あなたの営業は変わりませんか?
                
詳しくは↓
メルマガで紹介を殺到させる方法
【保険営業飛び込み成功事例】
この飛び込みで商工会議所を開拓できる
                         
海外の大型スーパーマーケットの入り口で
ある学生ソフトボールチームが寄付を
募っていました。
                
遠征費や試合の出場費の一部を寄付で
賄いたいようです。
                
しかし募金箱を持ってお金も入れてもらう
スタイルではありません。
                
おいしそうなクッキーを売っているのです。
                
クッキーの売上の一部が寄付になる
という仕組みです。
                
多くの人がクッキーを購入していました。
                
お金をダイレクトにいれてもらう事より
クッキーを買ってもらう・・
                
「ハードルを下げる」事で目的を達成して
いると感じました。
                
先日テレビCMで目にしたのは
家具の購入検討型家具レンタルサービス
です。
                
家具を一定期間レンタルして気に入れば
購入するし、返却もできるというものです。
                
高額な家具の購入を決めることは
ある意味一大決心ですが
                
このサービスで顧客の行動の
「ハードルを下げる」ことができたと
言えるのではないでしょうか。
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
団体や組合を新規開拓をして
一気に契約を増やしたいが
なかなかうまくいかない・・・
                
そのやり方がわからない・・・
                
こう感じたことはありませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は商工会議所などの団体や組合
を新規開拓するノウハウを確立しています。
                
コネや紹介がないと商工会議所などの
団体を開拓できない!と考えている
保険営業パーソンは少なくありませんが
                
実はコネや紹介がなくても大丈夫
なのです。
                
中瀬氏は飛び込みで商工会議所を
新規開拓しています。
                
アポもなしで、いきなり訪問!
                
これで結果を出しています。
                
成功の大きな要因の1つは
「ハードルを下げる」戦術です。
                
飛び込みで保険の話をいきなりしても
撃沈することは間違いありません。
                
「ハードルが下げ」話を一気に進める
ことができる
                
ノウハウ、トークが既に存在します。
                
今回のCDですべて明らかにして
いただきました。
                
商工会議所の会員数は
約125万社。
                
この莫大な数の法人をあなたの見込み客
にできるチャンスが目の前にあるのです。
                
詳しくは↓
商工会議所を新規開拓して
125万の事業者を見込み客にする方法

サザエさんを語ると保険が売れる
                
「投げ方、腕の振り、球の軌道が
ストレートの時と全く同じに見えるので
振ってしまう」
                
メジャーリーグでも活躍した
巨人の上原浩治投手の
                
決め球”スプリット”で
                
三振を取られた打者がインタビューで
こう語っていたと記憶しています。
                
打者にはストレートに見えますが
手元で落下する変化球・・・
                
これがスプリット。
                
上原投手の生命線と言われています。
                
保険営業のトップセールスパーソンの
多くもスプリットの達人と私は表現します。
                
もちろん実際に球を投げるわけでは
ありません。
                
営業の現場で使うトークが巧妙で
スプリット的なのです。
                
最初から売り込みとわかるトーク
保険にまつわる話
                
これらを多くのお客様は好まないことは
確実です。
                
場合によっては不快に思い
すぐに断りを入れます。
                
しかし営業パーソンはどうしても保険の
話を先行させてしまうケースが多いので
はないでしょうか。
                
一方、売れる人のトークは違います。
                
話は保険とは全く関係がない
と思える内容でスタートさせることが
ほとんどです。
                
相続の話を普通にだせば
多くのお客様は警戒するはずです。
                
一方、以前インタビューした成功者は
相続を語りたい時、相続またはそれに
関する話題を出しません。
                
語るのはサザエさん、マイケルジャクソン
オリンピックなど。
                
しかしこれらの話題は自然な流れで
保険に行きついてしまうのです。
                
ストレートに見える球が打者の手元で
変化するスプリットのように
                
身近で誰でも関心のある話を
保険の話に変化させる技術を確立して
多くの保険契約に繋げていると
言っていいでしょう。
【保険営業成功者の話法】
58件の法人契約が1度に獲れた話法とは
                                
古くから付き合いのある友人と
お酒を飲んだ帰り道
                
みんなでゲームセンターに行って
久々にクレーンゲームをやりました。
                
3~4回チャレンジして狙った
ぬいぐるみを獲れなかった私に
                
クレーンゲームを得意とする
仲間の一人がこう言いました。
                
「1回で獲ろうとするからダメなんだよ!」
                
1回目と2回目はぬいぐるみをキャッチ
するのではなく、獲りやすい位置に動かし
                
3~4回目でキャッチしようとした方が
成功率はぐんとアップするというのです。
                
私はこのゲームをやる時にいつも景品を
獲りに行っていましたが
「段階を踏む」ことが重要なのです。
                
                
テレビでよく見かける女性用化粧品
通販のCMでも
                
いきなり高い商品を買うことを提案して
いません。
                
無料で使えるサンプルを請求することを
何度もアピールしています。
                
「段階を踏む」ことで成功している一例と
言っていいでしょう。
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
                
長年、コンスタントに法人大型契約を
獲得し続け、MDRT21回
(うちCOT13回TOT3回)
なのです。
                
といっても
                
保険料の高いプランの設計書を作り
流暢に売り込むことはしません。
                
小林氏は「ある段階を踏むことで」
無理に売り込まず、自然な形で
大型保険を販売しています。
                
1社から58件の法人契約。
                
これは成功事例のほんの1つです。
                
58のプランを作り、熱心に売り込むだけ
では間違いなくこんな結果は得られま
せん。
                
秀逸な「段階を踏む」ことで
ここまで巨額な契約を導いています。
                
決して高度で難解なノウハウでは
ありません。
                
知れば誰でもいつからでもできるノウハウ
なのです。
                
知っているか知らないかだけで大きな差が
出る方法と表現していいでしょう。
                
                
「●●について社長と▽▽するだけ。」
                
                
実は「段階を踏む」とはこれだけで
いいのです。
                
保険契約と全く関係のないように思える
ことですが、実はこれが大型、高額契約を
生み出すエンジンとなるのです。
                
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ここを変えるだけであなたもTOTになれる

【保険営業相続マーケット攻略方法】
相続対策していない富裕層の見つけ方
                               
日本に観光に来た外国人の男性に
空港でインタビューしているテレビ番組を
目にしました。
                
彼が最も好きな日本アーティストは
BABYMETAL(ベビーメタル)。
                
大ファンで最高だと興奮気味に
語っていました。
                
BABYMETALは
「アイドルとメタルの融合」をテーマに
しているメタルダンスユニットで
                
日本だけでなく世界で人気と評価を
得ています。
                
単なるアイドルでもなく
単なるメタルでもない
                
全く新しい分野を見つけ
一人勝ちしていると言っていいかも
しれません。
                
厳しい競争を勝ち抜いたのではなく
                
競争がない分野を見つけ快進撃を
続けていると言っていいでしょう。
                
この話は保険営業に通じます。
                
見積を出しても既契約に勝てない・・・
ライバルの営業パーソンに勝てない・・・
                
こんな経験を1度や2度したことが
ありませんか?
                
厳しい競争に挑み、勝とうとする
行為も間違いではありませんが
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                
戦いません。
                
戦わずして勝つ達人なのです。
                
戦わないで、資産家・富裕層から
契約を獲り続け、COT9回。
                
並み居るライバルを撃破して
富裕層から契約を獲得することが
ほとんどありません。
                
厳しい競争に勝つのではなく
競争がない市場、訪問先を
               
効率的に
しかも継続的に見つけるプロなのです。
               
相続対策をしていない
               
富裕層・資産家見込み客を
               
いつからでも、どこでも
ゲットできるノウハウを確立しています。
               
セミナーや勉強会などでは学べるのは
競争に勝つためのスキルが中心だとは
思いませんか?
               
正しいことですが
トップセールスパーソンは
競争しないで勝つ技術を持っています。
               
相続対策していない富裕層に
毎日会えて
               
契約に苦戦することが
果たしてあるでしょうか?
               
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今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!

【保険営業法人開拓話法】
法人契約が取れない人と取れる人の差
                                
プロ野球で何度もホームラン王を獲得して
いる選手が打席で意識していることは・・・
                
力を抜く事!
                
こうあるインタビューで話していました。
                
ホームランを打つため、
打球を飛ばすために
                
力強くスイングすることばかりを
素人は考えてしまいますが
                
成功者は「逆」なわけです。
                
ある企業のマーケティング担当者が
自社の商品をSNSを活用して
広める場合
                
重視しているのは
                
商品に対しての悪口だと聞いたことが
あります。
                
否定的な意見がでると、それに反対する
肯定的・好意的な意見が出されて
                
結果としてSNSで情報が拡散しやすい
そうです。
                
いい意見ばかりを集めようとする!
これが普通ではないでしょうか?
                
しかしこれも「逆」なのです。
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏はコンスタントに法人契約を獲得
しています。
                
驚くべきことは、初回訪問から契約までの
スピードです。
                
成功のポイントは「逆」。
                
多くの保険営業パーソンは、見積、詳しい
資料を持っていく許可を社長に取ろうと
します。
                
「次回、詳しい資料をお持ちしてよろしい
でしょうか?」
                
こんな類の話法が一般的でしょう。
                
一方、竹下氏の場合は「逆」なのです。
                
社長に許可を取るのではなく
社長からお願いされるノウハウなのです。
                
詳しい資料が欲しい!
見積を見てみたい!
                
こう社長に言わせるノウハウ・話法が
存在します。
                
詳しくはインタビューで詳しく語っていただき
ました。
                
社長から資料や見積をお願いされる
場面を想像してください!
                
間違いなく契約になるとは予想
できませんか?
                
何度も何度も訪問する必要がなくなる
とは思いませんか?
                
決して高度で難解なノウハウ・話法では
ありません。
                
今、あなたが使っているものをほんの
少し変えればいいだけです。
                
それでもあなたは社長に許可をもらい
ますか?
                
詳しくは↓
180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ



法人に保険が売れる人は「この会話」
                
少し想像してください。
                
あなたは英語の教材を売る営業パーソン
だとします。
                
目の前にいるお客様に教材を売る場合
どんな話からスタートさせますか?
                
会っていきなり販売している英語教材の
良さや安さを流暢に売り込んでも
                
うまくはいかないことは確実です。
                
私ならお客様と「未来」ついて話します。
                
ネットなどの影響もあって、ますます
世界は狭くなると言っていいでしょう。
                
よりグローバル化することは間違い
ありません。
                
日本は少子高齢化で海外での
マーケティングは今以上に不可欠になる
はずです。
                
また労働力が不足して外国人を
移民させることもあるかもしれません。
                
今以上に海外とのかかわりが増え
英語力が必要になることに
気づきませんか?
                
つまり英語を勉強する必要があるという
ことになるでしょう。
                
ですから
いい英語教材がどうしても今いる!
                
こんな結論を導けます。
                
単に英語教材を売り込むことと
結果に差がでるとは感じませんか?
                
この話は法人保険営業に通じます。
                
以前インタビューした
トップセールスパーソンは
                
法人新規開拓で保険の話からスタート
させたり、保険を売り込むことが全くないと
断言していました。
                
彼が社長と語るのは「未来」なのです。
                
英語教材の話と似ています。
                
いい提案、秀逸なセールストークを
追い求めることも間違いではありませんが
                
「未来」を語り、保険が必要になってしまう
場面を作りませんか?
【保険営業企業開拓アプローチ成功例】
100%成功する法人アプローチトークとは?
                           
コロコロPK。
                
ガンバ大阪・遠藤保仁選手のPKの
技術として有名です。
                
遠藤選手は、それで本当に入るの?と
思えるゆるい勢いのボールでPKを
高確率で成功させてしまいます。
                
相手ゴールキーパーの重心移動を見てから
その重心とは逆方向へとボールを蹴り
込むので
                
コロコロ緩く転がるようなキックでもPKを
決めることができるのです。
                
漫画キャプテン翼で見たような
必殺キックも悪くはありませんが
                
成功者は、重心とは逆方向へ蹴るという
「ほんの少しの違い」で好結果を手にして
います。
                
先日テレビで紹介されていた大繁盛・
飲食店の成功の1つの要因は
                
メニューだそうです。
                
メニューに載せる料理の順番や位置、
写真や絵の大きさ、背景の色によって
                
売上は大きく変わるそうです。
                
インスタ映えする特別な料理や激安の
値段でなくても
                
メニューの「ほんの少しの違い」で
売上は変えられると言っていいでしょう。
                
これは保険営業の企業開拓にも
通じます。
                
法人契約をもっと増やしたいが
企業へのアプローチがうまくいかない・・・
                
社長へのアプローチしても「保険は結構!」
とすぐに断られてしまう・・・
                
こんな経験をしていませんか?
                
今回紹介する音声セミナーでインタビュー
した小林氏は企業開拓のスペシャリストで
                
MDRT会員21回
(うちTOT3回、COT13回)
です。
                
といっても特別な提案や誰もしない裏技を
社長に話して契約を獲得しているわけでは
ありません。
                
アプローチの「ほんの少しの違い」で
成功を続けているのです。
                
小林氏は保険や税金、法律など難しい
話題で社長との会話をスタートさせる
ことはありません。
                
「100円で売っているある紙」を
見ながら
                
それについて話すだけ。
                
保険や金融、経済とは無関係な話。
                
これでほぼ100%アプローチは成功
すると言います。
                
このアプローチをするだけで
社長が身を乗り出し、話を聴いてくれる
状況を短時間で作れてしまうのです。
                
会った社長がほぼすべてあなたの話を
ぜひ聴きたい!ということになったら
                
あなた営業そして成果は変わるとは思い
ませんか?
                
驚くことに
                
小林氏は20年以上このアプローチで
法人契約を取り続けています。
                
実はドクターに対しても全く同じアプローチ
で成功しています。
                
難しいノウハウではありません。
                
「ほんの少しの違い」だけなのです。
                
まだ難しい話でアプローチし続けますか?
                 
詳しくは↓
音声セミナー
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!



アタック25式で法人に保険が売れる
                
1975年から放送されている
クイズ番組「アタック25」を
きっとあなたも知っているでしょう。
                
普通のクイズ番組は数多く正解を
だした人が優勝します。
                
しかしアタック25は必ずしもそうは
なりません。
                
正解者がパネルを選び、オセロゲームの
ように他の色のパネルを挟めば
パネル色が変わってしまいます。
                
最終的に正解数が多いかどうかは
関係なくパネルの獲得数で勝負が
決まります。
                
以前私が番組を見た時の話ですが
前半は白の席に座った女性が順調に
正解を出してパネルを増やしていきました。
                
ところが後半になると青の解答席の
男性がパネルの角を効果的に取って
                
逆転し優勝してしまったのです。
                
パネルの角を自分の色で埋めて一気に
色が青に変わる瞬間は圧巻でした。
                
実はこの話は保険営業に通じると
私は考えています。
                
お得で有利な保険を提案して
契約を狙うという行為は素晴らしいです。
                
しかし何の戦略もなしに真ん中から
パネルを獲っていく様子に似ていると
感じてしまいます。
                
売れる人の戦略は違います。
                
多くのトップセールスパーソンは
アタック25で言えば、
四角のパネルをすべて獲得する戦略です。
                
法人、社長の四角とも言える大事な
部分をおさえて
                
一気にパネルを自分の色(契約)に
変えてしまうと表現していいかもしれません。