ここでは、 に関する情報を紹介しています。
■10秒でドクターを聴く気にさせるアプローチ術
                   
私が長年通っている歯科医院は
とても人気があります。
                   
ドクターの人柄も技術もサービスもみんなから
高く評価されています。
                   
しかし何年か前までは予約を取る行為が
とてもストレスでした。
                   
まず歯科医院に電話をします。
                   
人気があるので電話が殺到する時間があり
繋がらないことがよくありました。
                   
繋がるまで掛けなおさないといけません。
                   
繋がっても予約したい日時を告げると
すでに別の方の予約で埋まっていることが
少なくありません。
                   
希望する日時と空いている日時を電話で
すり合わせなければならなかったので
とても時間がかかりました。
                   
しかし現在は・・・
                   
その歯科医院の予約はネットでできるように
なりました。
                   
24時間、いつもでアクセスでき
予約もいつでもどこからでもできるように
なりました。
                   
予約のページにアクセスすると
予約で埋まっている日時が一目瞭然。
                   
予約を完了するまでに30秒もかからなく
なりました。
                   
技術の進歩によって、今まで時間が掛かっていた
ものが、一気に短縮されたと言っていいでしょう。
                   
                   
アメリカでの話ですが
ハリケーンの影響で携帯通信基地局が
停止してしまったことがありました。
                   
基地局の周りは水没していたため
人を送り込んで点検をすることは
難しかったといいます。
                   
そこでドローンを活用したのです。
                   
空から基地局を撮影して被害状況を
確認し、わずか数時間で復旧!
                   
もしドローンがなければ
復旧までに数日かかっていたのでないかと
言われています。
                   
これも技術によって時短された成功例だと
考えます。
                   
                   
これら2つの話は
ドクターマーケットの新規開拓に通じます。
                   
                   
ドクターマーケットの新規開拓は難しい・・・
                   
ドクターに話を聴いてもらうのは
高度な情報を提供しなければならない・・・
                   
ドクターと信頼関係を構築するまでには
それなりの時間が必要・・・
                   
こんな考えをお持ちではないですか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
長い間ずっとドクターマーケットから成果を
出し続けています。
                   
その結果がMDRT21回。
うちCOT13回、TOT3回。
                   
ドクターマーケットの新規開拓は
こんなに簡単にできるものなのか!!
                   
小林氏のノウハウを詳しく伺った率直な
私の感想です。
                   
一番の驚きは、アプローチです。
                   
ある「1枚の紙」を出して
ほんの少し語りかけるだけ。
                   
たったこれだけでアプローチは完了です。
                   
紙には保険や金融、税金、事業継承
相続など難しいことは一切書かれていません。
                   
しかし
アプローチしたドクターのほぼすべての人が
話を聴く態勢になってくれると言います。
                   
長い時間は不要です。闇雲に訪問する重ねる
必要もありません。
                   
一瞬でドクターの心をつかめるアプローチ方法が
存在するのです。
                   
難しい・・・
高度な情報が必要・・・・
時間のかかる・・・
                   
こんなドクターへのアプローチの常識が
ガラガラと音を立てて崩れ去りました。
                   
歯科医院とアメリカの基地局と同じで
技術によって時短や簡略化はできるのです。
                   
ドクターマーケットの新規開拓でも。
                   
決して難解な真似できないノウハウでは
ありません。
                   
知れば誰でも、いつからでもできる
アプローチ術だと確信しています。
                   
ある「1枚の紙」をドクターの前に出して
語りかけるだけでいいのですから・・・・
                   
大きなコミッションを手にするチャンスは
目の前にあります。
                   
一歩を踏み出さない理由がありますか?
                   
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音声セミナー
私は20年間同じアプローチで
経営者・ドクターに保険を売り続けています!








■2億稼ぐ人はこんな飛込みをしています
                  
あなたはごくごく普通の力をもった投手です。
                   
試合でホームランを清宮級に打つ
強打者バッターと対戦しなければいけません。
                  
どんなピッティングをしますか?
                  
グランドで一か八かの力勝負をすると
いうこともいいでしょう。
                  
しかし常識的に言えば打たれてしまう
確率は高いはずです。
                  
では
                  
もし対戦する打者はアウトコースの
高めの球は何でも振ってしまうという
「情報」が事前にわかったらどうでしょうか?
                  
私ならアウトコース高めからボールになる
球を投げます。
                  
打ち取れる可能性はいきなり勝負するよりも
ぐんとアップするに違いありません。
                  
事前に「情報」を得て
その「対策」ができればよい結果に繋げやすく
なるということではないでしょうか。
                  
                  
入試に受かるために
教科書を1ページ目からすべて暗記してしまう
勉強方法も悪くありません。
                  
一方で受かりたい学校の入試問題を
研究して、試験に出そうな部分の「情報」が
つかめれば
                  
「対策」ができ
効率的な勉強ができるはずです。
                  
「情報」をつかんで「対策」ができれば
成果に繋げやすくなる一例と言えるでしょう。
                  
                  
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                  
                  
法人新規開拓で
                  
アプローチがうまくいかない・・・
社長にすぐに断りを受けてしまう・・・
                  
こんな悔しい思いをしていませんか?
                  
今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は法人アプローチの匠と
言っていいはずです。
                  
飛び込みで法人をいきなり訪問しても
高確率で初回面談を成功に導き
法人契約に繋げてしまいます。
                  
秘密は
                  
「情報」そして「対策」です。
                  
投手と入試の話と同じなのです。
                  
鈴木氏は
事前に訪問する法人が抱える問題は
何かという「情報」を的確に予測します。
                  
抱える問題の予測がつけば
当然「対策」が立てられます。
                  
飛び込み訪問をして
それを語るだけなのです。
                  
社長の身になって想像してみてください。
                  
訪問した営業パーソンが
今抱えている問題を解決してくれると
もし言ったら
                  
話ぐらいは聴こうということになるはずです。
                  
こうなれば初回面談は成功します。
                  
ポイントは事前に法人が抱える
問題・・・「情報」をキャッチすることです。
                  
初めて行く法人ですから
普通は抱えている問題はわかりません。
                  
企業情報を取り寄せても書いてありません。
                  
実は
                  
法人・社長が抱えている問題をキャッチする
                  
「簡単な方法」があるのです。
                  
インタビューではその「簡単な方法」を
詳しく解説していただきました。
                  
この方法を知るだけで
                  
あなたは手ぶらで法人を訪問することが
なくなります。
                  
「簡単な方法」を使って
問題を予測してその「対策」を持っていく!
                  
こうなれば
初回面談の成功率が
奇跡的にアップするとは思いませんか?
                  
あなたはまだ一か八かの
法人アプローチを続けますか?
                  
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■これで相続対策してない資産家が見つかる
                   
「侍」
                   
海外に行ったとき
ある外国人が着ているTシャツの胸に
この漢字がプリントされていました。
                   
「東京」「大阪」
                   
これら文字のTシャツも海外で
見たことがあります。
                   
日本人からみると不思議に思える
漢字であっても外国人には魅力的に
感じるのでしょう。
                   
もしも同じTシャツを日本人に
売ろうとしたら、大変です。
                   
なかなか売れないはずです。
                   
しかし外国人であれば状況は変わります。
                   
何を売るかも大切ですが
「誰に売るか」も重要なのです。
                   
                   
25万キロ以上乗った乗用車。
                   
日本では欲しいと思う人を
見つけることはかなり困難でしょう。
                   
しかしアフリカの国に持って行けば
車種によっては高額で取引されていて
大人気だと聞いたことがあります。
                   
「誰に売るか」で結果が変わる例と
言っていいでしょう。
                   
                   
これら2つの話は保険営業に通じます。
                   
                   
相続対策保険をもっと売りたいが
なかなか結果を出せない・・・
                   
相続対策が必要な富裕層の見込み客を
コンスタントに獲得することができない・・・
                   
こんな悩みを抱えていませんか?
                   
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                   
富裕層に継続的に相続対策プランを
売り続けています。
                   
インタビューの時点でCOT9回です。
                   
成功の大きな要因の1つは
                   
「誰に売るか」という部分なのです。
                   
相続対策は必要であるものの
まだ全く対策をしていない富裕層の見込み客を
                   
コンスタントに探す方法を確立しています。
                   
相続対策が全く必要でない人には
その対策をする保険は売りにくいものです。
                   
また相続対策が必要であっても
既に対策を講じている人に保険を売るのは
簡単ではありません。
                   
中瀬氏がやっていることは、どちらでも
ありません。
                   
対策が必要であるにもかかわらず
対策していない富裕層を
すぐに、どんな場所でも見つけられる
                   
「ある簡単な方法」を持っているのです。
                   
「ある簡単な方法」で
                   
もしあなたの目の前に
対策を全くしてない富裕層が毎日現れたら
                   
相続対策保険を売ることが
難しくなくなると予測できませんか?
                   
セミナーや勉強会で学べることは
「何を売るか」が中心ではないでしょうか。
                   
多くの保険営業パーソンは売るための
プランやトークばかりを学びます。
                   
間違いではありませんが
中瀬氏を成功に導いているのは
                   
「誰に売るか」です。
                   
がんばって相続対策保険を
売り込む努力も無駄ではありませんが
                   
相続対策が必要でありながら
何もしていない富裕層を見つけ続けることが
できる「ある簡単な方法」が目の前にあります。
                   
それでも一歩を踏み出しませんか?
                   
詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに
生命保険が売れています!






■この話をすれば富裕層からお願いされます
                  
製造業の会社に工作機械を販売する
トップセールスパーソンと話す事がありました。
                  
数百万円から場合によっては数千万円も
する機械を
                  
「いかかがですか?」とか「買ってください!」
と提案するだけでは
まず売れないと断言していました。
                  
彼がしていることは
売上アップや経営の効率化の提案です。
                  
会社が良くなれば
もっと売上を上げたり、もっと効率を
よくするために、最新の機械を購入する
という流れになるそうです。
                  
彼は機械という一「部分」を売り込もうと
するのではなく
                  
会社「全体」がよくなる提案をして
思い描いた結果を得ていると言って
いいでしょう。
                  
                  
ある運送業者は企業に荷物を運ぶことを
売り込むだけではないと聴いたことがあります。
                  
その業者は、運送業者でありながら
事業効率化による利益率アップを提案します。
                  
効率化の1つには本店や工場や倉庫などの
賃料を安くするための移転が内容に盛り込
まれているのです。
                  
移転が決まれば当然引っ越すことになり
運送業者は売上が発生する流れです。
                  
運送という一「部分」ではなく
事業効率化という「全体」を提案して
成功している例と言っていいでしょう。
                  
                  
これら2つの話は保険営業に通じます。
                  
                  
富裕層や資産家から相続対策保険を
獲得したいが、なかなかうまくいかない・・・
                  
こう感じることはありませんか?
                  
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は
                  
コンスタントに富裕層、資産家から
保険契約を獲得し続けています。
                  
といっても
相続対策保険をうまく売り込んで
よい結果を得ているわけではありません。
                  
機械販売と運送業者の話と同じで
                  
保険という一「部分」を売るのではなく
資産「全体」をコンサルするというのが
大田氏のスタンスです。
                  
しかし、いきなり富裕層や資産家に
「資産全体をコンサルティングさせてください」
「資産すべてを見直しましょう」と提案しても
撃沈することは間違いありません。
                  
実は
                  
資産全体のコンサルを
富裕層からお願いされるための
                  
「ある話」が存在します。
                  
もちろん保険の話ではありません。
                  
「ある話」をすれば
                  
富裕層の資産のすべてを明らかにすることが
可能になるのです。
                  
まだ保険のコンサルを提案しますか?
                  
それとも「ある話」をして
資産コンサルをお願いされたいですか?
                  
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契約までが速すぎる!
神業アプローチ話法とは?







■コインランドリー話法、不動産ビジネス話法
                  
ホストクラブで常に売上1位を争うホストが
以前テレビで取材されていました。
                  
懇意にする女性客は驚くほど高いお酒を
次々頼む姿がとても印象的でした。
                  
しかしそのホストは高いお酒を注文する
ことをお願いしたわけではありません。
                 
1位になりたい熱い気持ちをお客様に
伝えただけでした。
                 
ホストを応援する・・・その結果が売上に
繋がる仕組みなのです。
                 
                 
少し前に1ヶ月の給料(20数万円)を
すべてAKB48のシングルCDを買うために
使った若者がインタビューされていました。
                 
20万円以上購入したCDは
すべて同じものです。
                 
CD毎に付いている総選挙
(メンバーの人気投票)の投票権が
目当てです。
                 
大好きなメンバーに1票でも多く
投票したい!・・・その結果がCDの売上に
繋がるというわけです。
                 
どちら場合も
                 
売りたいものを単にアピールするのではなく
                  
売りたいものが自然に売れてしまう戦術
があるといえるでしょう。
                  
                  
これら2つ話は法人保険営業に通じます。
                  
                  
がんばって保険を社長にプレゼンしても
「検討します」と言われてしまうことが多い・・・
                  
そもそも保険の話を出しただけで
社長から断られてしまう・・・
                  
こう感じることはありませんか?
                  
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                  
保険を全く売り込まずに
                  
MDRT21回なのです。
                  
保険を売ることがうまいのではなく
                  
保険が自然に売れてしまう戦術、話法を
確立しています。
                  
コインランドリー話法
不動産ビジネス話法
アマゾン話法
                  
音声セミナーで詳しく語られているノウハウの
一部です。
                  
がんばって売り込まない
だからストレスを感じない
                  
これで法人契約がコンスタントに獲れたら
どうでしょうか?
                  
といっても高度で難解な方法ではありません。
                  
インタビューで語られてることをそっくりそのまま
現場で使うだけで道は開けると私は確信
しています。
                  
知っているか知らないかだけで
最終的に手にするコミッションには
大きな差ができるわけです。
                  
法人保険の売り方を学ぶことも間違いでは
ありませんが
                  
売り込まなくても自然に売れてしまう
ノウハウを知りたくはないですか?
                  
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■6か月待ちも!法人紹介を殺到させる方法
                  
先日、テレビ番組で人気の喫茶店が
紹介されていました。
                  
お客様から大きな支持を得ているのは
ナポリタンです。
                  
どの喫茶店でも出している普通のメニュー
ですが、今まで何度も何度も改良を加えて
現在の味ができたといいいます。
                  
驚いたのは、パスタをゆでる時間のこだわり。
                  
家庭でパスタをゆでる場合、
パスタの袋には約5分とか7分程度と
いうような表示があると記憶しています。
                  
一方、この店は秒単位です。
                  
ゆでる時間が秒単位で決まっているのです。
                  
この「小さな違い」が最終的に大きな味の
差に繋がるということでしょう。
                  
                  
マラソンのタイムを1秒でも縮めたい
アスリートの指導者います。
                  
普通であれば走る速度をアップさせる
ための練習させるでしょう。。
                  
一方、彼は骨盤の使い方を改善して
走る時の歩幅を数センチ伸ばすための
トレーニングを選手にさせています。
                  
一歩はわずか数センチの違いですが
それが42.195キロ続くマラソンなら
大きな差となります。
                  
同じスピードで走っても歩幅が数センチ
違うだけで、最終的なタイムが縮むわけです。
                  
数センチという「小さな違い」が
大きな結果の違いを生み出します。
                  
                  
これら2つ話は法人保険営業に通じます。
                  
                  
法人や経営者の紹介を獲得したいが
思い描いた成果がだせない・・・・
                  
将来、法人の見込み客が確保できるか
不安だ・・・
                  
こう感じることはありませんか?
                  
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
                  
面談するまでに法人のお客様に
6か月待っていただくこともあるそうです。
                  
法人の紹介、法人見込み客に
困ることがありません。
                  
しかも依頼やお願いを全くしないと
いいます。
                  
こちらから頼まなくても
どんどん紹介が来て見込み客が増えて
6か月待ちとなってしまうのです。
                  
秘密は
                  
スタンスの「小さな違い」だけなのです。
                  
大きく営業を変える必要はありません。
                  
パスタや陸上の話と似ていて
いわば数秒、数センチだけ変えればいいだけ
なのです。
                  
「横ではなく縦」
                  
法人紹介や法人見込み客に困らない
そして大型契約を契約を継続的に獲得する
秘訣を小林氏はこう表現します。
                  
「小さな違い」とは何か?
「横ではなく縦」とはどんな意味なのか?
                  
すべてインタビューで明らかになります。
                  
それでもまだ紹介を依頼し続けますか?
                  
それともトップセールスパーソンの
「小さな違い」を知って6か月待ちを
体験したいですか?
                  
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■100%税理士にYESと言わせる紹介獲得術
                  
自分とデートをしてくれるか、どうか
                  
意中の女性をいきなりデートに誘うような
質問することはご法度だと
                  
テレビ番組に出演していた
恋愛アドバイザーが話していた記憶があります。
                  
この質問はある意味、一か八かのギャンブル
だからです。
                  
誘った男性がある程度気になる存在であれば
YESをもらえますが、当然NOの可能性
も低くないわけです。
                  
そうではなく事前に女性が好きな食べ物を
聞き出して、こんな質問をするとよいと
そのアドバイザーが語っていました。
                  
「生地がフアフアで今まで食べたことがない
パンケースを出す店がオープンしたんだ。
これ食べたくない?」
                  
デートをするか、しないかを質問するのでは
なく
                  
大好きなパンケーキ、しかも今までにない
おいしさのパンケーキを
                  
食べたいか、食べたくないかを質問するのです。
                  
かなりの確率でYESがもらえるはずです。
                  
結果的にデートに繋がるとは思いませんか?
                  
「質問」次第で後の展開はまるで変わるのです。
                  
                  
子供に野球を教える友人は
指導を始めた頃、よく叱っていたいたそうです。
                  
「腰が高い!」
「アッパースイングになってるよ、何度言えば
わかるんだ。」
                  
思ったように上達しなかったので
ある時期から命令したり叱ることを止めました。
                  
自分の意見を押し付けるのではなく
「質問」するようにしたのです。
                  
「自分はこうした方がもっとよくなると考えて
いるが、どう思う?」
                  
こう「質問」するようになってから
子供が自分で考えるようになり急速に
上達のスピードが上がったといいます。
                  
「質問」で後の展開が変わる一例と
言っていいでしょう。
                  
                  
これら2つの話は法人新規開拓に通じます。
                  
                  
税理士に紹介を依頼するけれど、実際に
紹介がもらえることは少ない・・・
                  
継続的に税理士から紹介をもらい
見込み客を増やしたいがうまくいかない・・・
                  
こんな悩みを抱えていませんか?
                  
今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は
                  
税理士からYESをもらう達人です。
                  
「ある質問」をすると、ほぼ100%の
税理士はYESだと言います。
                  
実はこのYESが
法人そして社長の紹介に直結するのです。
                  
「法人または社長をご紹介くださいませんか?」
                  
この類の質問はまさにギャンブルです。
                  
運とタイミングが奇跡的に良ければ
紹介がもらえますが、確率は低いものの
はずです。
                  
一方、大田氏はほぼ100%の税理士から
YESを引き出し、法人・社長の紹介に
繋げてしまいます。
                  
「ある質問」からすべてはスタートします。

税理士から100%YESをもらえたら
紹介がもらえなくて困ることが果たして
あるでしょうか?
                  
法人見込み客の枯渇に怯えることが
考えられるでしょうか?
                  
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CDゼミナール
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法 





               

■この話で1社から58の法人契約を獲りました
                  
「勝負を決めるのは準備」
                  
サッカーの本田圭佑選手が
あるインタビューでこう語っていました。
                  
試合で何をするかももちろん大切ですが
結果を出すためには、それまでの「準備」が
重要ということでしょう。
                  
プロ野球監督として輝かしい実績を
残している野村克也氏も
                  
「野村野球というのは、ひと言で言えば
準備野球ですから」
                  
と語っています。
                  
プロ野球というと投手と打者のグラウンドでの
真剣勝負というイメージが強いですが
                 
勝負はグラウンドのはるか前の「準備」が
鍵を握るということではないでしょうか。
                  
                  
これらの話は法人保険営業に通じます。
                  
                  
法人契約をもっと増やしたい
でもなかなか結果に繋がらない・・・
                  
1社からできるだけ単価の高い契約を
1件でも多くの獲りたいが、うまくいかない・・
                  
こう感じたことが
今まで1度や2度ありませんか?
                  
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                  
法人契約をコンスタントに獲得し
MDRT21回、
そのうちTOT3回、COT13回です。
                  
普通の保険営業パーソンとの大きな違いは
                  
「準備」なのです。
                  
本田選手と野村さんと同じなのです。
                  
保険の話をする前に
                  
どんな話をするか
                  
つまり保険の前の「準備」が秀逸なのです。
                  
とっていも
                  
難解で高度な話は必要ありません。
                  
社長と「ある事」について語れば
いいだけなのです。
                  
「ある事」について語ることが
まさに秀逸な「準備」となり
                  
大きな法人契約、複数の法人契約に
繋がります。
                  
インタビューで詳しく語られている
1社から58の法人契約を獲得した話は
特に参考になると考えています。
                  
そのまま真似する価値がある
成功例だと確信しています。
                  
どんな契約を、どんなトークで獲ったのか?
これを学ぶことはもちろん間違いでは
ありません。
                  
しかしこれはあくまで結果です。
                  
結果を真似すると同時に
プロセス、「準備」も学ぶ必要があるとは
感じませんか?
                  
トップセールスの準備話法、プロセスを
                  
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■1億4000万の契約が獲れた「簡単な方法」
                  
500キロ以上もある大きな石が
目の前にあります。
                  
これを100m先まで運ばなければ
なりません。
                  
もし人の力だけで動かすなら
大人10人以上は集めなくてはならない
のではないでしょうか。
                  
一方、古代人はピラミッドなどに使う
巨大な石を下に丸太を引いて
石の摩擦力を小さくして運んだと
聞いたことがあります。
                  
こうすれば、より少ない人数、小さな力で
動かせるはずです。
                  
もちろんクレーンなどの重機を使えば
1人か2人でも十分石を動かせるに
違いありません。
                  
やり方次第で小さな力で大きな石を
動かせる・・・すなわち「小さな力であっても
大きな成果に繋げられる」わけです。
                  
                  
日本一周の旅行。
                  
普通なら交通費、宿泊費、食費などなど
大きな費用が掛かります。
                  
しかしあるブログで旅行の様子をアップして
いた大学生は自分のお金を全く使わずに
0円で日本一周をしたのです。
                  
ヒッチハイクをしながら先に進み
そこで出会った人に食事と宿泊を
させてもらうという旅のスタイルです。
                  
場合によっては何十万もかかる日本一周の
費用もやり方次第で小さくできるのです。
                  
「小さな力であっても大きな成果に繋げられた」
一つの例と言っていいでしょう。
                  
                  
これら2つ話は法人保険営業に通じます。
                  
                  
大きな契約、高単価でコミッションが期待
できる保険を法人から獲りたいが
なかなかうまくいかない・・・
                  
こう感じたことはありませんか?
                  
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
高単価の法人契約を連発させています。
                  
といっても
                  
最初から保険料の高い設計書を作り
うまくプレゼンして売り込むやり方では
ありません。
                  
石と日本一周の話と似ていて
小さな力で大きな成果を生み出す
戦術を確立しています。
                  
多くの保険営業パーソンは大きな契約が
欲しいと・・・
                  
いわば力づくで契約を狙ってしまいます。
                  
間違いではありませんが
                  
小林氏のやり方は違います。
                  
小さな力で効率的で楽に
大きな成果に繋げるやり方なのです。
                  
小さな力ですから
誰でもできます。いつからでも始められます。
                  
インタビューでは
最終的に1億4000万円の保険料に
なった成功例も詳しく学ぶことができます。
                  
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■これがTOTの飲み会テクニック
                  
テレビ通販番組で
ある電子辞書が紹介されていました。
                  
辞書というと単にわからないことを
調べるものと思っていましたが
                  
キャスターが熱くアピールしてい機能は
驚くべきものが多かったのです。
                  
クラッシックの音楽が聴ける!
                  
日本の代表的な文学作品が読める!
                  
英語の発音を音声で教えてくれる!
など。
                  
今までと「違う使い方」です。
                  
                  
これからますます寒くなる時期ですが
友人は扇風機を購入したといいます。
                  
もちろん暑さをしのぐために扇風機を
使うわけではありません。
                  
空気を対流させて暖房の効率をよく
するためにわざわざ冬に購入したのです。
                  
これも「違う使い方」の例です。
                  
                  
キャンプ用品や雑貨を販売する会社を
経営する知人が、冬はBBQセットは
ほとんど売れないと言っていました。
                  
しかし「違う使い方」ことを提案すれば
売れる可能性はあると私は考えます。
                  
BBQというレジャーの用品だけではなく
災害時などガスや電気が使えない時の
調理用具の1つも兼ねることをアピール
してはどうでしょうか。
                  
「違う使い方」でチャンスは広がるはずです。
                  
                  
これらの話は法人保険営業に通じます。
                  
                  
法人契約が思ったように獲得できない・・・
                  
高単価の契約を狙いたいが結果がでない・・・
                  
こんな悩みはありませんか?
                  
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                  
コンスタントに高額な法人契約を
獲得し続けています。
                  
成功の1つの要因は
                  
飲み会、お客様との食事です。
                  
単なる普通の飲み会はしません。
                  
法人契約、高単価の保険に繋げる
「違う使い方」があるのです。
                  
多くの保険営業パーソンが勉強するのは
セールスノウハウが中心です。
                  
正しいことですが、売れる人は
「違う使い方」の飲み会をやっています。
                  
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■高単価、紹介、継続率全てが叶う売り方
                  
試合でコントロールが定まらない投手を
見て、ある解説者がこう語っていました。
                  
「球が荒れていて打者は狙い球を絞れず
打ちにくいですね。」
                  
コントロールが悪いというと普通は
ピッチャーにとってよくない状態でしょう。
                  
しかし「ほんの少し発想を転換すれば」
荒れ球で打ちにくい投球ができると
なるわけです。
                  
「ほんの少しの発想を転換する」だけで
物事はうまくいき始めることは少なくないと
私は考えます。
                  
                  
テストで0点!
                  
普通なら最悪の結果です。
                  
これも「ほんの少し発想を転換すれば」
前向きに捉えることができるのではない
でしょうか。
                  
1問も正解がないではなくて
もっとも点数をアップさせやすい好機
とするのはどうでしょう。
                  
100点満点で99点の人は1点しか
伸ばすことができませんが、0点の人は
100点分伸ばすチャンスがあるのです。
                  
                  
                  
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高単価の法人契約を獲りたいけれど
うまくいかない・・・
                  
法人や経営者の紹介をもらいたいけれど
なかなかもらえない・・・
                  
契約の継続率にも不安がある・・・・
                  
こう感じることはありませんか?
                  
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                  
高単価契約をコンスタントに獲得して
顧客を6か月待たせるほど法人紹介を得て
さらに既契約の継続率も高いのです。
                  
成功の要因の1つは
                  
「ほんの少し発想を転換した」だけだと
語ります。
                  
どんな発想、考え方なのか?
インタビューで明らかになります。
                  
特別なノウハウやスキルはいりません。
                  
知れば誰でもいつからでもできることなのです。
                  
小林氏も営業をスタートさせた頃は苦戦
の連続だったと言います。
                  
思い描いた結果を出すことができなかった
のです。
                  
しかし、ある発想・考え方に変えてから
すべてがうまく回りだしたといいます。
                  
高単価、紹介、継続率・・・・
これらを得るための発想、考え方を
知りたくはないですか?

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■売れる人は自動運転、売れない人は保険
                   
少し考えてください。
                   
あなたはスーパーの店長です。
                   
生鮮食品に比べて
比較手的利益率が高いと言われる
”焼肉のたれ”をたくさん売れと本部から
指示がきました。
                   
あなたならどんな戦術を考えますか?
                   
売りたい焼肉のたれを
一番目立つ売り場に陳列する
                   
肉を焼いて焼肉のたれをつけて
お客様に試食してもらう
                   
目立つポップでとにかくアピールする
                   
どれも間違いではありませんが
私なら別のやり方を考えます。
                   
焼肉のたれを直接売り込むのではなく
「1ステップ」を入れます。
                   
「1ステップ」目で
肉を特売するのはどうでしょうか?
                   
みんなが欲しくなる安くておいしい肉を
売るのです。
                   
その肉の横に焼肉のたれを置くだけ。
                   
肉を購入した人が一定の割合で
今晩のおかずは焼肉にしようと考え
結果として焼肉のたれが売れると予測
できませんか?
                   
売りたいものを売ることも間違いでは
ないですが
                   
「1ステップ」を入れる戦術も有効だと
考えます。
                   
                   
あるカード会社はカードを作ってどんどん使って
くださいとアピールするだけではありません。
                   
ハワイでカードを提示すれば無料でバスに
乗れるサービスを提供しています。
                   
初めてハワイに行く友人夫婦はこのサービスを
知って、わざわざこのカードを作りました。
                   
2人はバスに乗るために、当然このカードを
持参します。
                   
ハワイでは買い物をたくさんする人は
少なくありませんから
                   
こうなれば、カードが実際に使われる
可能性が高まり、結果としてカード会社の
売上が上がることになると言っていいでしょう。
                   
無料バスという「1ステップ」が
最終的に売上に繋がると考えられます。
                   
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
法人契約をもっと増やしたいけれど
なかなか思い通りにいかない・・・
                   
保険の話題を出すと社長からすぐに
断られてしまうことが多い・・・
                   
こんな悩みを抱えていませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
法人新規開拓の達人と言っていいでしょう。
                   
とっていも
保険をうまく売り込んで結果を出しているわけ
ではありません。
                   
焼肉のたれとカードの話と同じで
「1ステップ」が秀逸なのです。
                   
保険に繋がる、保険がどうしても必要になって
しまう、保険以外の話が素晴らしいと表現
していいでしょう。
                   
自動運転
                   
amazon
                   
Uberなど
                   
音声セミナーでは
今まで数多くの成果を出した
「1ステップ」話法が明らかになります。
                   
そのまま真似してすぐに現場で使える!
                   
この話法を聴いた率直な感想です。
                   
保険を売ろうとして保険を語るから
社長に断られるのです。
                   
自動運転やamasonを語り
「要りません」「結構です」と断る社長は
いないはずです。
                   
しかもこれらを語っていくと・・・
法人保険が最後に売れてしまうのです。
                   
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■20年間全く同じ話で法人に売れています
                   
「DHC」という会社名を1度も聞いたことが
ない人はおそらくほとんどいないはずです。
                   
化粧品・サプリメントを中心とする大手メーカー
です。
                   
売上一千億円以上の巨大企業ですが
実は創業当時は現在とは全く違う事業で
スタートしました。
                   
大学の研究室を相手に洋書の翻訳委託業を
行っていたといいます。
                   
「DHC」とは「大学翻訳センター」の略です。
                   
ちなみにルイヴィトンは馬具のメーカーで
スタートしましたし、ソフトバンクはPCソフトの
卸売業で創業しました。
                   
こんな例を見ると「変える」事をしないと
ビジネスで生き残れないと思ってしまうかも
しれません。
                   
一方で、全く「変えない」ことで成功している
企業もあります。
                   
先日テレビで取材されていた和菓子店は
昔と「変えない」味と製法で100年以上
多くのファンから支持を得ているそうです。
                   
私がよく行く鰻屋さんの”たれ”は創業時から
何十年間も全く「変えていない」そうです。
                   
少なくなったら継ぎ足して同じ”たれ”を
使用しています。
                   
大切なことは
                   
「変える」ことと「変えない」ことの見極め
ではないでしょうか。
                   
                   
                   
この話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
経営者やドクターにアプローチする際
時代の流れとともに
                   
また法律や税制の変化に応じて
                   
やり方を「変える」ことが必須だと
私はずっと考えていました。
                   
しかし今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は違います。
                   
「変えない」話で成功しています。
                   
驚くことに
                   
20年以上
                   
法人・ドクターへのアプローチ話法が同じなのです。
                   
20年前と同じ話で
驚くような高単価契約次々決まり
MDRT21回なのです。
                   
保険を語りません。税金も語りません。
財務も相続も事業継承の話をするわけでも
ありません。
                   
小林氏は今後もこのやり方を続けるとの
ことです。
                   
多くの保険営業パーソンは変化を捉え
「変える」努力ばかりを一生懸命しています。
                   
正しいことですが
トップセールスパーソンは「変えない」
アプローチで次々法人を新規開拓することに
成功し続けています。
                   
どんな話でアプローチしているのか
知りたくはないですか?
                   
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■9割の社長・ドクターを目の前に座らせる技術
                   
サッカーで得点を取るためには
当然シュートを打たなくてはなりません。
                   
得点のために
シュートの練習をすることは大切でしょう。
                   
しかしセンターライン付近からいくらシュートを
しても得点の可能性は低いことは明らかにです。
                   
相手の守備を崩して、シュートを打てば
得点が入りそうな場所までボールを運ぶ
すなわち「チャンスを作る」ことが前提となります。
                   
                   
学生の頃、流行りの男性雑誌を購入して
どんなデートをすれば女性が喜ぶのか
シミュレーションばかりしている友人がいました。
                   
しかしそもそも実際に女性とデートに行く
「チャンスを作る」ことができなければ
このシミュレーションも意味がないでしょう。
                   
                   
                   
これら2つの話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
セミナーや研修で法人新規開拓について
一生懸命勉強しても
                   
思い描いた成果に繋がらないと感じたことは
ありませんか?
                   
セミナーなどで学べることは
いわばシュートの決め方が中心だと考えます。
                   
目の前にあなたの話を聴いてくれる社長がいる
つまり「チャンスを作る」ことができれば
有効なノウハウと言えるでしょう。
                   
「チャンスを作る」ノウハウが抜けて
シュートばかりを練習しているということが
保険営業でもありませんか?
                   
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                   
多くの法人、ドクターから契約を獲得して
お話を伺った時点でCOT9回。
                   
保険をうまく売る達人というよりも
                   
「チャンスを作る」達人なのです。
                   
インタビューを聞けば
実は「チャンスを作る」ことは難しくないことを
あなたは知ることになります。
                   
知っているか知らないかだけの差と表現しても
いいかもしれません。
                   
中瀬氏が日々実践している方法は
                   
「たった一言」を投げかけるだけで
                   
「チャンスを作る」方法なのです。
                   
「たった一言」を投げかけるだけで
ドクターや社長があなたの前に座る!
                   
こんな場面を毎日作れたら
法人契約に苦戦することが果たしてあるでしょうか?
                   
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■この1枚の紙で売り込みが不要になります
                   
少し考えてください。
                   
あなたは剣道教室の主催者です。
                   
一人でも多くの生徒を集めようとしたら
どうしますか?
                   
剣道のすばらしさや楽しさをアピールする!
                   
これが普通ではないでしょうか。
                   
もちろん正しいのですが、私ならそれに加えて
剣道を「手段化」します。
                   
小児喘息や子供の体の弱さを心配する
親御さんは少なくないものです。
                   
そんな方々に病気になりにくい体を
剣道を通じて作ることを提案するのです。
                   
目的は体を鍛えて病気になりにくくすること。
その「手段」が剣道とするのです。
                   
ただ単に「剣道をやりませんか?」と闇雲に
アピールするよりも反応がいいと私は予想します。
                   
同じように元気で長生きすることが目的で
その「手段」が剣道と訴えれば
ひょっとしたら高齢者も集められるかもしれません。
                   
                   
あるトレーナーから聴いた話ですが
                   
ダイエット自体を目的としてスポーツクラブに
通う人は途中で挫折する人がとても多いそうです。
                   
ダイエットに成功する人は
ダイエットが「手段」で別の目的がある人だと
言います。
                   
痩せて彼氏や彼女を作りたい・・・
デブと笑った友達を見返したい・・・
痩せて既製品のかわいい洋服を着たい・・・など。
                   
                   
                   
この話は法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
いい提案をしているのになかなか法人契約に
繋がらない・・・
                   
トップセールスパーソンのセールストークを
学んで真似しても結果に繋がらない・・・
                   
こう感じることはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
みんなが羨むほど多くの法人契約を
長年獲得し続けています。
                   
また法人見込み客に困ることがありません。
                   
紹介を全く依頼しなくても紹介が来て
時期によってはお客様に面談まで6か月
待っていただくこともあるそうです。
                   
成功の要因の1つは
                   
保険の「手段化」です。
                   
保険を売る事を目的としません。
目的のための「手段」が保険とするのです。
                   
剣道教室やダイエットの話と同じです。
                   
小林氏は最初から設計書を片手に
有利でお得な保険をアピールすることは
全くしません。
                   
経営者が抱える問題を解決する「手段」の
1つが保険という展開を作るのが最高に
うまいのです。
                   
といっても訪問した会社の社長に
「問題は何ですか?」
「問題を解決させてください!」と
                   
アプローチしても撃沈することは間違いありません。
                   
小林氏は
                   
「ある1枚の紙」を使ってアプローチして
                   
問題をあぶりだし保険を「手段化」して
売り込みなしで法人契約をどんどん獲得して
います。
                   
ポイントは「ある1枚の紙」。
                   
小林氏はこのアプローチで20年間
法人契約を獲っています。
                   
今後もこのアプローチは有効だと言います。
                   
高度で難解なアプローチ方法ではありません。
                   
知っているか知らないかだけで
大きな差がつくノウハウと言っていいはずです。
                   
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■ドクターマーケットはここを見ることが9割
                   
あるプロ野球のスカウトが
有望な選手をドラフトで指名するか
どうか決めるポイントをこう語っていました。
                   
悪い時、調子が悪い時に
自分を信じ切ることができるかどうか。
                   
球の速さやスイングスピード
守備のうまさなど技術的な事だと
私は予想していましたが・・・
                   
「見る部分が違う」わけです。
                   
                   
少し前にテレビに
あるカリスマファンドマネージャーが
出演していました。
                   
投資対象の候補として
訪問した会社の入口に
                   
晴れの日なのに傘立てがあり
傘がたくさんあ置いてある場合
                   
成長が見込めない!
と判断することがあるそうです。
                   
片付ける人がいないということは
会社で起きていることを
自分ごととして考えていない人が多い!
                   
これがそのファンドマーネージャーの
考えです。
                   
これもやはり「見る部分が違う」
と言っていいでしょう。
                   
                   
                   
これらの話はドクターマーケットの
新規開拓に通じます。
                   
                   
                   
ドクターマーケットを開拓したいが
なかなか結果がでない・・・
                   
有利で得なプランを提案しても
契約に至らない・・・
                   
こんな悔しい思いをしていませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーでインタビューした
小林氏は
                   
ドクターマーケットの新規開拓の達人です。
                   
といっても
                   
既契約や他の営業パーソンが提案したプランよりも
いい保険を提案して契約を獲得するスタイルでは
ありません。
                   
普通の営業パーソンと
「見る部分が違う」のです。
                   
アプローチの段階で
                   
既契約や財務内容、出入りしている営業パーソン
などを気にすることは全くありません。
                   
プロ野球のスカウトとファンドマネージャーの話と
似ています。
                   
「ドクターの〇〇」
「ドクターの奥様の〇〇」
                   
これらを見るのです。
                   
実はこれを見ることで、突破口を見つけることが
できるのです。
                   
トップセールスパーソンが
ドクターそして奥様の何を見ているのか
知りたくはないですか?
                   
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