ここでは、 に関する情報を紹介しています。
■訪問しないトップセールスパーソン

私の知人は
自宅の近所にたくさん電機店が
あるにもかかわらず

わざわざ1時間かけて
東京・秋葉原ある店に頻繁に通います。

彼の趣味は
真空管オーディオ(アンプ)。

自作することもあるそうです。

秋葉原にはこの専門店があるため
彼はわざわざ行くのです。

彼のような趣味の人が
全国から多数集まるそうです。

品揃えや安さで勝負する
大手の電機店の競争は
ますます激化していると言っていいでしょう。

一方で、品揃えを「捨てて」

真空管に特化した店が
大きな支持を得ているわけです。

あれもこれもと商品やサービスを充実
させることも間違いではありませんが

「捨てる」こと、選択と集中することで
勝ち残ることもできるわけです。



スポーツ用品ではなく
ある野球用具専門店が
ネットで紹介されているのを
目にしました。

店頭には並ぶグローブは・・・

何と900。

おそらく人気の店だと予測できます。

スポーツなら何でも・・・を「捨てて」
野球に選択と集中したことで
大きな特色を出していると言って
いいでしょう。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
松井氏は

選択と集中

まさに「捨てる」ことを徹底して

とてつもない成果を出し続けています。


・お客様の家やオフィスに訪問しない

・セミナーの集客は自分ではしない

・ライフプランは作成しない

・顧客フォローを無料でしない

など

松井氏が「捨てた」ことです。

あれもこれもと何かを得ることも
いいのですが

今こそ「捨てる」戦術が有効では
ないでしょうか。


セミナーなどで学べることは
加えること、プラスすることばかりです。

足すことももちろん重要ですが

トップセールスパーソンは引くこと

すなわち「捨てる」ことで

驚く程の成果を挙げています。


それでもあなたは「加える」ことだけ
ですか?

それとも「捨てる」ことを学びますか?

詳しくは↓
「捨てる!」で
1人が1500人分の成果を出せる!















■この”保険以外提案”が法人契約に繋がる

ハワイのオアフ島で
あるクレジットカードを提示するだけで
無料でバスに乗れるサービスがあります。

ハワイに行く時は
必ず財布に入れるようにしています。

この話を
初めてハワイに行く友人に伝えると

彼はわざわざこのカードを新規で作って
持参していました。

無料バス自体で

このクレジットカード会社が直接収益を
上げることはありません。

むしろバス代やガソリン代、運転手の
人件費などがかかり大赤字でしょう。

しかしハワイにこの会社のカードを
持っていこうというきっかけになることは
間違いありません。

ハワイに行ったら、買い物をたくさんすると
いう人は多いはずです。

無料バスのために携帯したカードを使う
機会が増えることが予想できます。

また1度買い物で使ったカードは
日本に帰ってきても使い続けることも
期待できるのではないでしょうか。

無料バスという

一見カードとは
「無関係と思える提案」が

1度の買い物に繋がるだけでなく
リピーターの構築に繋がっていると
私は考えます。

「カードを作ってください!」
「カードを使ってください!」

と直接するよりも有効ではない
でしょうか。


この話は保険営業に通じます。


今回紹介するCDでインタビュー
亀甲氏は

保険とは
「無関係と思える提案」で
大きな成果を挙げ続けています。

その1つが
金銭消費貸借契約。

これ自体は保険と関係ありません。

もちろんコミッションも発生しませんから
営業パーソンの収益にはなりません。

しかし

このアプローチが

最終的に

自社株・退職・相続対策など
すべての法人保険を総取りする
ことに繋がるのです。

保険の売込みをするから
社長は断るのです。

保険以外の、売込みでない
提案で

メリットのあるものなら
社長は無下に断ることがあるでしょうか?


勉強会や研修で学べるのは
保険の提案ノウハウが中心です。

正しいことですが
トップセールスパーソンは

無料バスの例と同じように

一見保険とは無関係と思える
提案から

法人保険を売りまくっています。

保険を売りたいから
最初から保険を提案する!
だけですか?

それとも
無関係と思える提案を
しながら

ストレスなしに法人契約を獲得
しますか?


詳しくは↓
1億稼げた!
法人生保新規開拓術



■それでも飛込みは非効率と考えますか?

古田敦也さんは
ヤクルトに捕手として入団した際
当時の野村克也監督から

「とにかく準備がすべてだ!」

と言われたそうです。

プロ野球は

グランド上での力と力の勝負と
思われますが

試合でグランドに立つまでの
「準備」をしっかりした方が
勝つ確率が高くなるということです。



「試合開始が遅れることを聞いて
寝ました。

こういうときのために
自分の枕を持ってきています。」

これはメジャーリーガーのイチローの
言葉です。

技術やコンディションの「準備」
だけではなく

イチローは枕まで「準備」しているのです。


この話は保険営業にも通じます。


今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は

現在も飛込み訪問から
多くの富裕層を契約者に変えて
います。

「どんなトークを使っているのか?」
「どんなプランを提案しているのか?」

ここを注目されることが多いです。

しかし

大きな違いは
訪問する前の「準備」なのです。


ターゲットとなる
富裕層の見つけ方

そして
実際にドアをノックするまでに
ターゲットに3回する「ある事」


この普通とは違う特別な2つで

難しいと言われる初回面談率を
劇的にアップさせるのです。


実際に中瀬氏の
初回の面談成功率は

30%~40%。

新規のテレアポの
アポイント率は3%程度と
関係者から聴いたことがありますから

ざっとその

10倍のパフォーマンスが期待できる
わけです。


しかも中瀬氏の飛込みのターゲットは
富裕層のみです。

契約単価が高いわけです。


それでも飛込みは効率が悪いと
思いますか?

それとも
トップセールスの「準備」を学び
契約をコンスタントに生み出す
武器にしますか?

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!








■保険で差別化するな!戦わず勝つ方法

ジェロ。

2008年「海雪」でデビューし
紅白歌合戦出場の経験もある
演歌歌手です。

でも普通の演歌歌手ではありません。


史上初の黒人演歌歌手。
そしてヒップポップ系のファッション。

さらに演歌ですが
ヒップホップのダンスも披露します。

ジェロは演歌歌手として
勝負していますが

「戦うフィールドを変える」ことで
大きな注目を集めたと言っていいでしょう。



神の舌を持つお笑い芸人

先日テレビでこう呼ばれる芸人が
出演していました。

料理の腕がプロ級で1度食べたもだけで
味を再現できることが特技だそうです。

星の数ほどいるお笑い芸人の中で
”売れる”芸人はほんの一握りです。

ひたすら面白さを追求することも
間違いではありまえんが

「戦うフィールドを変える」ことも
”あり”ということでしょう。


これら2つの話はドクターマーケット
の新規開拓に通じます。


既契約やライバルの営業パーソンが
提案するプランよりも

お得で有利なものをアピールして
契約を獲得することも

間違いではありません。

しかし

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

「戦うフィールドを変える」ことで

圧倒的に差別化する戦術と
言っていいでしょう。

保険以外の分野で戦い
ドクターから大きな支持を得ます。

もちろん最後には
フォールドを保険に戻し
大きな契約を手にします。

ドクターマーケットで
「戦うフィールドを変える」とは
どういうことなのか?

またフィールドを戻す技術とは
どんなものなのか?

すべてはCDで明らかになります。

保険を売りたいから
いきなり保険をアピールしますか?

それとも
保険以外を語ると
保険が売れるノウハウを学びますか?

詳しくは↓
年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術





■社長の断りや罵声は契約のチャンスです。

テスト0点!!

漫画「ドラえもん」に登場する
のび太が

0点のテストを見て
自分の能力のなさを嘆く
場面がありました。

確かに0点は最低点です。

しかし

「考え方を変えれば」

最も点数をアップしやすい状態とも
見ることができます。

99点の人は上がっても1点です。

しかし0点ののび太は100点
伸ばすチャンスが目の前にあります。



上司にいつも怒られているサラリーマンが
います。

いつもガミガミ注意されて嫌だと思う
うんざりする・・・これが普通の発想です。

しかし

「考え方を変えれば」

上司が期待していると取ることも
できます。

単に怒っているのではなく
自分に期待していると思えば
状況は変わってくるのではないでしょうか。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


初めて法人を訪問すると
ウェルカムと快く迎えてくれる社長の方が
少ないでしょう。

関係が薄い社長であれば

いきなり

ネガティブな意見や断り
場合によっては罵声を浴びせてくる
ケースもあるはずです。


話も聴かないで
こんな対応する法人や社長は

見込みなし!!

私はこう思い、二度と訪問することが
ありませんでした。

しかし

今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏の話を聴いて

それが

大きな間違いだと理解しました。


社長の断り、拒絶、罵声、文句は

「考え方を変えれば」

契約の大きな大きなチャンスになる
のです。

なぜ見込みがないと思える発言が
契約の大きな原動力になるのか?

詳しくインタビューで語られています。


あなたの話を快く聞いてくれる社長を
探そうとするから

訪問先が限られるのです。

すぐ断る、文句を言う、罵声浴びせる・・・・

こんな社長ならあなたの周りには
溢れていませんか?

今回紹介するノウハウがあなたの
スキルになれば

訪問先、見込み客に困ることは
なくなると考えています。

それでも話を聴いてくれる社長だけを
探しますか?


詳しくは↓
社長の文句や断りを契約に直結させる
罵声マーケティング











■保険料で負けても私はいつも勝てます!

スターバックスのコーヒーが大好きな
友人がいます。

コーヒーの味が他の店よりも
ダントツでいいと語り

仕事が休みの日も含めて
ほぼ毎日、365日お店に通います。

彼は売っているコーヒーが好きで
コーヒー店に毎日行きます。

一方、素人の自宅を訪れ
インタビューする、あるテレビ番組に
出演していた男性は

コーヒーが全く好きでもないのに
毎日、ある喫茶店に通い続けた
と話していました。

その店で出すコーヒーの味は
普通です。

値段が特別安いわけでも
ありません。

しかし彼は連日足を運んだのです。

秘密は・・・

ウエイトレス。

お店で働く女性を好きになって
会うために毎日お店に通ったのです。

その女性が今の奥さんです。


スタバに通う彼はコーヒーという
「商品」で店を選び通いますが

テレビに出演していた男性は

「商品」ではなく

「人」で店を選んだわけです。


この話は保険営業に通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は

保険営業を「人」ビジネスにする
達人です。

保険料や返戻率、特約など
条件すなわち「商品」で

常に勝ち続けることが非常に難しい
ことを理解しています。

提案や商品の力だけで
差別化しようとしないのです。


保険は誰から買うかが重要!

これを理路整然と語り
お客様に納得してもらいます。

ですから保険料や返戻率などの
条件で負けても勝負に勝てます。

つまり契約に至ります。


何を買うか?も大事ですが
誰から買うか?もそれ以上に重要。

これをお客様に理解していただき
コンスタントに成果に繋げる
営業スタイルなのです。

勉強会や研修などで習えることは
提案や商品で勝つ戦術ばかりです。

もちろんこれも必要なことですが
「人」で差別化する営業ノウハウを
学んだことがありますか?


詳しくは↓
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!

-------------------
-------------------
■月10万円の終身保険が簡単に売れます

勤めていた会社をリストラされたため
現在は契約社員と働く20代の
知人がいます。

ご家族は就職活動中の奥様と
お子様2人。

普段の生活は決して楽ではありません。

しかし毎年、ハワイに豪華な家族旅行を
しています。

少ない生活費から切り詰めて
旅行費を捻出しているわけでは
ありません。

奥様のご両親が旅費をすべて
出しているのです。


ビジネスをする側から考えると

お金に余裕がない家族は
海外旅行には行けないと
考えるだけですと

大きなチャンスを失うことになります。

旅行費にまでお金がまわらない
家族であっても

おじいいちゃん、おばあちゃんと
ご一緒に!と提案することで

豪華なハワイ旅行のお客様に
することは可能になるわけです。


固定概念を持たないことは
大切です。


同じような話ですが・・・

私の友人の中で一番おしいい
レストランを知っているのは

お金持ちの経営者ではありません。

実は独身の派遣社員の女性です。

実家暮らしで、家賃も光熱費も
かからない彼女は

いただくお給料をほぼすべて遊興費
に使えます。

使えるお金がある程度あって
しかも派遣社員なので仕事は
時間通りに終わるので
遊びに行く時間もあります。

世間的に見れば決してお金持ちとは
いえませんが

サービスを提供する側からみれば
優良な顧客となり得るわけです。

常識にとらわれないことが
大切ということではないでしょうか。


これらの2つの話は
保険営業に通じます。

大きな契約、高単価の契約。

保険営業パーソンなら誰でも喉から手が
出る程、欲しいものです。

そのためにはお金持ちに高い提案を
するというのが常識です。

セミナーなどで勉強できるノウハウは
ほとんどこれだとは思いませんか?

ドクターや資産家から顧客にする
ノウハウは世間にあふれています。


一方、杉山氏が語ってくれたやり方は
全く違います。

お金持ちでなくても高単価の契約を
簡単に獲得してしまう方法です。

今までの固定概念を崩す
非常識なノウハウなのです。


ポイントはお客様の収入ではなく
支出を聴きだすことです。

いくら稼いでいるかは関係なく
いくら使っているかが重要なのです。


収入の高い人に
保険営業パーソンは殺到します。

当然競争は厳しくなります。

しかし支出を中心に営業を
組み立てれば

もっと楽に競争なく、効率的に

高単価の契約が獲得できるように
なります。

詳しいやり方、トークは今回紹介する
CDで詳しく語られています。


それでもあなたは
お金持ちだけをターゲットにしますか?

詳しくは↓
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!


■雑談するな!飛込みではすぐに保険を語れ

130キロ代のストレートで
多くのメジャーリガーから
空振り、三振を奪う上原浩治投手。

彼のストレートの秘密を分析する
テレビ番組を見ました。

普通の投手との大きな違いは

球の回転数。

回転数が多いストレートは
投手が投げてからバッターに届くまでの
球速の変化が少なく

バッターは伸びる球、ホップする球と
感じ・・・空振りをしてしまうといいます。

甲子園で出場する投手なら
130キロ代のストレートは普通です。

しかし

こんなストレートであっても

回転数という「わずかな違い」が

加わることで

メジャーリーグで活躍する強打者で
あっても

空振りをしてしまうわけです。


この話は保険営業に通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏の新規開拓は

飛込みオンリーです。

しかも

その切り口はストレートそのもの

すなわち保険です。

普通の保険営業パーソンが
保険の話で飛込みをしたら

いわば滅多打ちに合うことは
間違いありません。

しかし中瀬氏の場合は全く反対の
結果を導きます。

上原投手が
回転数という「わずかな違い」で
ストレートで奪三振を奪うように・・・

中瀬氏も
「わずかな違い」だけで・・・・

保険の話というストレート勝負で
次々新規契約を獲得してしまいます。

あなたはトップセールスパーソンの
保険の話で飛込みを成功させて
しまう

「わずかな違い」をご存知ですか?

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!









■奇跡の52円マーケティング

ロンドンオリンピックで女子バレーボール
チームを銅メダルに導いた真鍋監督。

彼は大会直前に選手の
背番号をシャッフルしました。

相手チームは対戦相手の
背番号でデータを管理するのが
一般的です。

これを混乱させるために
こんなことをしました。

また大会期間中は
選手に同じ髪型にしてくれと
頼んだそうです。

それはさすがに選手に却下
されたそうですが

これも相手を惑わせて
勝つための手段の1つと
言えるでしょう。

強烈なスパイクや
見たこともない変化をするサーブ
どんな球でも拾うレシーブ

こんなフィールドでの技術も
もちろん勝つためには必要ですが

背番号や髪型など

戦う「前」の作戦も
有効なわけです。



イチローに弱点はないのに

弱点はインコースだ!と

当時日本シリーズで対戦することに
なった野村監督は

嘘をマスコミに語りました。

もちろん作戦です。

こうすることで
イチローにインコースを意識させ
バッティングを崩そうとしたのです。

イチローを抑える作戦は
バッターボックスに立つ「前」にも

あったということではない
でしょうか。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


保険契約を獲得するために
お客様との面談スキルをアップ
させる!

正しい考えです。

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

お客様と会う「前」に
ある武器を使って差別化して
しまいます。

バレーや野球の例と似ています。

営業の「前」が秀逸なのです。


CDの中で

特に驚いたのは

ハガキ使い方。


あるハガキを顧客に事前に送ることで

成約率を劇的にアップさせる方法が
詳しく語られています。

ハガキ1枚52円。

この書き方次第で
あなたの営業が大きく変わるのです。

あなたはこんなハガキの使い方
書き方を学んだことがありますか?


知っているか知らないかで
最終的に手にするコミッションは
雲泥の差になると確信しています。

変えるのは
現場の営業スキルだけですか?

それとも
顧客と会う「前」のノウハウも
あなたのスキルとしますか?


詳しくは↓
奇跡の法人初回訪問ノウハウ





■飛込みで100%ドクターに会えるトーク

あるお寺に飾られている
壁画を見に行ったことがあります。

歴史や城、仏閣などに関しては
嫌いではありませんが

当初私はその寺に行く予定は
全くありませんでした。

しかし友人のある一言で
私はわざわざ休みを取って
それを見に行きました。

「この機会を逃したら
50年先までも見ることができないよ!」

修復の関係で次にその壁画を
見ることができるのは50年後だと
言うのです。

もしも単に「素晴らしかった」
「見てよかった」という言葉だけだったら

私は行動を起こさなかったに違い
ありません。

見たらいいという言葉ではなく
もし見ないと損するという言葉
だったから

私は時間を掛けて寺に行った
のです。

行動を起こすと得するというより

行動しないと損すると
投げ掛け・提案の方が

人を動かすものです。


この話は保険営業に通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

ドクターマーケットを飛込みで
新規開拓することに成功し続けています。

驚くことに

飛込みでの初回面談の成功率は
ほぼ100%なのです。

つまり紹介やコネなしで
ドクターをいきなり訪問しても
100%会えるということです。

ドクターに100%会える!

これができたらあなたの営業
そして成果は大きく変わるとは
思いませんか?

秘密はの1つは
ドクターまたは病院に受付けに
掛ける言葉。

私が思わず行動を起こした例と
似ていて

中瀬氏は

会うと得するのではなく
会わないと損する言葉を
チョイスします。

トップセールスパーソンが
どんな言葉を使って
初回面談を成功に導くのか

あなたはご存知ですか?

勉強会や研修で習う
ドクターマーケットの攻略法は

会えることが前提です。

今回紹介するCDで学べるのは
ドクターにコンスタントに会える技術
です。

毎日毎日ドクターと会えて
話ができても

契約は獲れない・・・

こんな事はあり得ないとは
思いませんか?

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!












■日本と米国の違いを語れば保険は売れる!

店の入り口に小さなショーウインドウが
あるお店がありました。

以前は店主が売りたい商品を
中心にディスプレイしていました。

しかし

ある時期からショーウンドウを変えて
来店数が増え売上がアップしたといいます。


どんな事をしたか予想がつきますか?


実は

商品を並べるのではなく

お店のターゲットとなる顧客が
興味を持つ映像を流したのです。

ショーウインドウで足を止める
お客様が増え

それに売上も比例しました。


最初のショーウインドウの目的は
お客様に売る事です。

次にやったことは

売るのではなく、お客様の足を
止めることが目的。


何を目的にするかが重要という
ことです。


一生懸命勉強したにも関わらず
希望の学校に入れなかった
友人がいます。

彼は真面目な性格で教科書の
1ページから丁寧に時間を掛けて
暗記をしていました。

学力は高かったのですが
入試は突破できなかったのです。

一方で

受験のシーズンに入る秋まで
遊んでいながら

みんなが羨むような学校に受かった
別の友人がいます。

彼がやったことは教科書の1ページ
から勉強をすることではありません。

希望校の過去の入試から勉強を
スタートさせ

テストに出そうな部分だけを徹底的に
勉強したのです。

最初の友人は学力をアップさせる
ことが目的

2番目の友人が合格することが
目的

と言っていいはずです。

目的を何にするかによって
結果が変わる例と言えるのではないでしょうか。


これら2つの話は保険営業に通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

普通とは目的を変えて

驚く程の成果を富裕層から
挙げ続けています。

普通の保険営業パーソンは
保険販売に繋がる話をします。

一方大田氏は

富裕層の資産を明らかにして
総合的にコンサルティングをすることに

繋がる話をします。

資産全体をコンサルすることになれば
その一部である保険契約を獲ることは
簡単になります。

また
契約単価を劇的にアップさせることも
できるようになります。


保険を売るための話ではなく

富裕層が資産を明らかにしたくなる話

富裕層が資産のコンサルをしてもらい
たくなる話が存在します。

あなたはこれをご存知ですか?

勉強会や研修で習えるのは
保険販売に繋がる話でしょう。

間違いではありませんが

トップセールスパーソンは

目的が違う話をして

大型契約を獲り続けています。

それでも
あなたはまだ保険の話をしますか?


詳しくは↓
今から1か月以内に
富裕層と保険契約できるノウハウ



■法人保険はレスポンス営業に変えられる

大手メーカーが最近力を入れている
サプリメントのCMを見ました。

安くないサプリメントを
いきなり売り込むことをしません。

5000円程度もする
1か月分の商品を

無料プレゼントすることを
繰り返し訴えていました。

健康に関しての意識が高い人が
数多くレスポンスしたと予想できます。

レスポンス・・・自分から欲しいと
手を挙げた顧客を

後でフォローすれば

それなりの成約率が期待できる
はずです。

少なくともいきなりCMで
売り込むよりも格段にいいに
違いありません。



生命保険の通販CMを見かけない
日はありませんが

これもサプリメントと同じで

いきなり契約を勧めません。

「資料請求してください!」
とアピールします。

レスポンスしたお客様を
フォローして

契約に繋げる仕組みです。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

法人営業を

レスポンス営業に変えてしまう
ノウハウを確立しています。

竹下氏から

社長にお願いして見積の許可を
見てもらうことはありません。

社長に依頼や質問されて
すなわちレスポンスしてもらい

それに応えて見積を持って行く
営業スタイルなのです。

社長が
「ぜひ詳しい資料を見たい!」
「詳しい見積が欲しい!」
という場面を

想像してください。

成約率は圧倒的に高いはずです。

というよりも

こうなれば、ほとんどの場合は
契約に至ると言っていいかもしれません。

こんな場面を

コンスタントに

あなたも作ることができるのです。


「あるノウハウ」さえ勉強すれば・・・


「あるノウハウ」を知るだけで

無理に売り込んだり
アピールする必要がなくなります。

社長が前のめりになって
もっと話が聴きたい!
詳しい資料が欲しい!と
言ってくれるようになるのですから。

このノウハウを知らずに
まだ社長に許可を取って

見積を作りますか?

詳しくは↓
奇跡の法人初回訪問ノウハウ


■売る技術よりも大切な事

学生時代の友人Aには
片思いの女の子がいました。

彼女は全くAには興味が
ありません。

いきなりデートに誘ったり
いきなり告白しても

失敗することは確実なので
友人Aは全く違う作戦を
立てました。

「勉強を教えて欲しい!」

トップクラスの成績だった彼女に
こうお願いして

図書館で一緒に勉強を
始めたのです。

何度も何度も会ううちに
2人は仲良くなり
付き合うことになりました。

いきなり付き合うことよりも
何度も会うことを考える!

これが友人Aの作戦です。


この話は法人保険営業に
通じます。


法人新規開拓に苦戦する
営業パーソンは

いわば

初めて会って

自分のことが好きかどうかも
わからない相手に

いきなり交際を申し込んだり
いきなりプロポーズをする行為を

してしまっていると予想できます。


図書館で勉強を何度も会う
ことで交際できた友人のように

法人新規開拓で
大切なことは

いきなり売る事ではなく

何度も会うことではないでしょうか。

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

社長と何度も会える技術を
確立しています。

あなたの話を聴きたいと社長が望み
会える回数が増えたら

保険契約のチャンスは増えるはず
です。

セミナーなどで学べるのは
大抵、売るノウハウばかりです。

大切なことですが

トップセールスパーソンは

それに加えて

社長と会えるノウハウを
持っています。

知っているか知らないかで
最終的に手にするコミッションは
大きく変わります。

あなたは売るノウハウだけ
ですか?

それとも何度も会えるノウハウを
学びますか?

詳しくは↓
このアプローチで社長は
あなたの話に夢中になる!







■会社受付を100%突破できるノウハウ

少し考えてください。

あなたは住宅販売会社の社長です。

住宅展示場に人を集める場合
あなたならどんな人をターゲットとして
集客しますか?


これから新築の住宅を買うまたは
建てる予定がある人。

20代~40代前後で家庭を
持っている人。


これが普通の発想です。


一方、ある住宅販売会社が
力を入れて集客しているのは


子供です。


くまやうさぎの着ぐるみのキャラクター
を立たせて風船を配ったり

展示場内でミニ動物園を
開いたりしています。

当然、子供が来場すれば
必ず大人が付いてくる・・・

結果的に集客に成功するのです。


ターゲットに直接アプローチする
のではなく

まず外堀を埋めてから目標を
達成る戦術と表現して
いいのかもしれません。


この話は法人保険営業にも
通じます。


今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

外堀を埋める戦術で
多くの法人契約を獲得しています。


ある程度の会社になれば
初回訪問では受付があったり
従業員が対応する場合ほとんどです。

「社長は今いません」

「社長は忙しいです」

「アポイントを取ってからご訪問ください」

こんな断りに近い言葉を投げかけられ
法人新規開拓が行き詰まるという
経験を

私は嫌という程たくさんしてきました。

竹下氏のノウハウを知れば
もうここで悩む必要がなくなります。

受付や対応する従業員を
あなたの味方つけ

社長に会える確率を劇的に
アップさせる方法があるのです。

人間関係が薄い経営者に
会う時

場合によっては飛込みで
企業を訪問する場合に
あなたの大きな力になる
はずです。

セミナーや研修で学べる
ノウハウは

社長に会えて

あなたの目の前に
話を聴く態勢で座ってくれている
ことが前提である場合が
ほとんどでしょう。

もちろんこれも大切なノウハウ
ですが

優先させるのは

社長に会う技術
だとは思いませんか?

社長に会ってからのノウハウ
だけを学びますか?

それとも
社長と会えるノウハウも
学びますか?

詳しくは↓
奇跡の法人初回訪問ノウハウ






■メール1通で保険が売れる!

コンビニで一番売上が大きいものは
弁当と飲料水だそうです

この2つの商品が並んで売られる
ことはまずありません。

あえて売り場を離すのです。

もちろん理由はお客様に
店内を歩いてもらうため。

歩くことで、お客様は他の商品を
目にして”ついで買い”をする
可能性が高くなります。

私もお茶と弁当だけを買う予定
なのに

デザートなどをつい買ってしまった
経験を何度もしています。

弁当と飲み物一緒の場所に
売られていて

レジで
「デザートはいかがでしょうか?」

と店員に勧められたら
私は同じ行動を起こさなかったに
違いありません。


売るもの自体も大切ですが
「お客様への見せ方」も重要なのです。


よく見かける格安うどん店も
仕組みは似ています。

ほとんどの店はセルフサービスで
うどんを注文して自分でお盆に載せた後

レジに向かう途中にうどんにトッピングする
揚げ物やおにぎり、いなり寿司などが
並んでいます。

かけうどん自体の値段は
2百円~3百円程度ですが

”あれも欲しい””これも”と選んで
いるうちに

600円~800円程度に
なってしまうことも多いのです。

800円の天ぷらうどんを
最初から売り込まれていたら
同じ結果にならないのかもしれません。

「お客様への見せ方」は重要です。


これは保険営業でも同じです。


商品や提案するプランで差別化する!

間違いではありません。

一方今回紹介するCDでインタビュー
した奥田氏は

それだけに頼りません。

「お客様への見せ方」を工夫して
例え条件で劣っていても
ライバルに勝つノウハウを確立しています。

お客様へのメールの送り方、見せ方

あなたはこれを意識したことが
ありますか?

実はこの見せ方を変えるだけで
成約率を大きくアップさせることが
できるのです。

コンビニやうどん店と同じで
計算されたノウハウがそこには
あります。

お客様に会って何をどう話すか?

多くの保険営業パーソンは
セミナーや勉強会などでこれを
一生懸命学びます。

しかし売れる人は
会う前のメールで大きく差別化
してしまうのです。

保険営業にとって
ネットやメールは営業ツールとして
今後ますます重要になることは
確実です。

これを知らずに
営業を続けますか?

詳しくは↓
メール1通で保険が売れる!







■社長の〇〇を知れば法人契約は簡単

映画「バックトゥザフューチャー」で
現在と過去・未来を行き来する車

「デロリアン」。

パート1のラストシーンで
未来からデロリアンで戻った科学者
ドクが車の燃料タンクに

あるものは入れる場面をよく覚えています。

それは・・・

バナナの皮やビールのアルミ缶などの

ゴミ。

未来のデロリアンは
ゴミを燃料として走る車となっていました。

残念ながら、これは現実にはなって
おりませんが

ガソリンが当たり前だった車の燃料は
変わりつつあります。

電気や水素

飲食店などで使用された廃油で
走る車もあります。

車を前に進める力は
どんどん進化することは確実です。


実はこの話は法人保険営業に
通じます。


法人保険を契約するために
あなたはどんな情報を取ろうとしますか?

既契約

法人の財務内容

決算書の詳細

出入りするライバルの
営業パーソンの情報・・・

どれも間違いではありません。

一方今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏が優先させることは

まるで違います。


社長の〇〇。


これを掴んで、話を前に進めてしまいます。

これを聴きだし、法人契約獲得の強力な
推進力と変えてしまうノウハウを確立して
いるのです。

バナナやビール缶のように
今までの常識では考えられない
ようなものなのです。

決算内容や既契約を聴きだすことは
簡単ではありません。

関係が薄い社長なら、なおさらです。

しかし竹下氏が法人契約の推進力
とする「社長の○〇」は

雑談の中で簡単に聴きだすことが
できるのです。


それでも既契約を質問しますか?

それとも簡単に聴きだせる社長の
○○で法人契約を簡単にしますか?

詳しくは↓
設計書より「予約」が先の
非常識な保険営業ノウハウ






■相続対策してない資産家は、ここにいます!

近年、よく甲子園に出場している
野球強豪校の試合を見ました。

フォアボールででたランナーが
二塁へ盗塁。

犠打で三塁へランナーを進め

次の打者が打った内野ゴロの間に
ホームに生還し

ノーヒットで1点を取る場面が
ありました。

この高校は機動力を生かした戦術が
得意なチームです。

最初からホームランや一発長打を
狙ってバットを振り回すことはしません。

得点の可能性を上げるための
「チャンスを作る」ことがうまいと言えるでしょう。


売上が伸び悩む、ある雑貨店の経営者は
商品を宣伝、アピールすることばかりを
考えていました。

しかし状況を変えることができません
でした。

そこで、店頭にワゴンを置いて
お買い得品を並べ

道行くお客様の足を止めることに
注力しました。

すると足を止めたお客様が一定の
割合で店に入り、売上がアップした
のです。

直接売る努力をするのではなく

売る「チャンスを作る」努力をする

ことで突破口を開いたと言えます。


これら2つの話は保険営業
特に資産家、富裕層に

相続対策保険を売る場合に
通じます。

今回紹介するCDで
インタビューした中瀬氏が

最終的に契約をするプランは
決して特別なものでは
ありません。

きっとあなたも何度も提案した
ことがあるものと同じです。


特別な部分は

「チャンスの作る」ノウハウなのです。


相続対策保険を売るための
訪問先に

中瀬氏は困ったことが今まで
1度もありません。

20年以上保険を販売して
いますが

現時点でも訪問しきれない程
たくさんある!!と

断言しています。


想像してください。

これから訪問できる富裕層
資産家が

あなたの目の前に
毎日たくさん現れたら

あなたは成果を上げることに
困ることが果たしてあるでしょうか?


セミナーなどで勉強できることは
チャンスでの保険の売り方ばかり
です。

これももちろん重要なことですが

もっと先に力を入れることは

売るための

「チャンスを作る」ことです。


バットを力いっぱい振り
ホームランを狙うように

売ることだけを考えますか?

それともチャンスの作り方を学び
もっと楽に、効率的に
大型保険を獲得しますか?


詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!

-------------------
-------------------
■飛込みで資産家に保険が売れます

売上好調のある会社の社長と
お酒を飲んでいると

途中で何度も彼の携帯電話が
鳴りました。

部下からの連絡です。

その都度、席を離れ
細かな指示を出しているのが
聞こえてきました。

席に戻った彼は

「部下がなかなか育たない」
「経営は本当に難しい」

と嘆いていたのが
とても印象的でした。

会社経営に絶対の答えはなく
難しいものであることは

間違いありません。


一方で・・・

先日あるテレビ番組で
成長を続ける星野リゾートを率いる
星野佳路社長がインタビューに
答えていました。

彼は部下にトップダウン方式で
細かな指示を出すことは
ほとんどありません。

会社のビジョンや方向性だけを
決めて

後は現場のスタッフに考えさせます。

「どうしますか?」
これが星野社長の口癖。

スタッフに掛ける言葉なのです。


経営者がビジョンを決めて
現場の1人1人のスタッフが
自ら考え行動する!!

星野リゾートの経営スタイルは

非常に
「シンプル」だと感じました。


成功者は難しい事を
「シンプル」にする力が
あるものです。

これは保険営業に通じます。

今回紹介するCDで
インタビューした中瀬氏は

「シンプル」の達人と言って
いいでしょう。

みんなが難しいと考えている

資産家の新規開拓
ドクターマーケットの開拓

を簡単にするノウハウを
確立しています。

アプローチのやり方も
複雑、難解なものではなく
「シンプル」です。

保険や税金の話題で
訪問します。

いわば直球勝負。

ど真ん中のストレートを
投げつつ

しかも飛込みでこれらの
マーケットから大型契約を
継続的に獲得しています。

多くの保険営業パーソンは
ライバルが使っていない話法や
提案を追い求める傾向が強い
と言えるでしょう。

もちろん間違いではありませんが

実は成功者は

もっと簡単な「シンプル」なやり方で

効率的に契約を獲り続けています。

成功に必要な武器は
既にあなたの手の中にあると
言えます。

後はその使い方だけなのです。

難しい知識や情報を
それでも探し続けますか?

それでも売れる人の
「シンプル」を学びますか?

詳しくは↓
CDゼミナール
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!