ここでは、 に関する情報を紹介しています。
■保険営業は明確化が9割

今年の冬の出来事ですが
朝起きると少しだるい感じがして
体温を測りました。

37度2分の微熱。

軽い風邪だと考え
病院へ行きました。

診察で私の症状を詳しく聞いた
ドクターは

念のためインフルエンザの
検査をすると言います。

結果は陽性!

インフルエンザにかかっていても
高熱になるとは限らない
そうです。

インフルエンザ治療薬の説明があり
処方箋をいただき

薬局に寄って私は帰宅しました。

ここで少し考えてください。

微熱が出て病院に行って

もし
いきなり薬の説明をされたら

あなたはどう思いますか?

たとえ、その薬が最高の品質で
とても安くても

どんな病気かわからないのに
いきなり薬の説明はおかしいと
感じるはずです。

今回の私の場合で言えば
インフルエンザの検査という
病名をはっきりさせる

すなわち
「問題を明確化させる」
段階があって

「問題を解決する手段」である
薬の説明が有効になるのです。


ゴルフショップの店員が
来店したお客様に
いきなり高額なドライバーを勧めても
売れる確率は低いでしょう。

できる店員は、お客様のゴルフの
悩みを聴きだします。

スライスしてしまう・・・
飛距離がでない・・・

お客様の「問題を明確化」する
わけです。

そしてその悩みを「解決する手段」
としてドライバーを提示ます。

こうすることで売れる可能性は
ぐっと高まるに違いありません。

まず
「問題の明確化」

その後
「問題を解決する手段の提供」



これら2つの話は保険営業に通じます。



既契約よりも有利でお得なプランを
提案しても、なかなか契約にならない・・・

お客様にとって大きなメリットのある
保険をプレゼンしても、なぜかYESが
もらえない・・・

こんな不満を感じていませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

飛込み訪問で
富裕層からの契約を連発しています。

保険をうまく売り込んでいるわけ
ではなく

成功の秘密は

短時間で

「問題を明確化」してしまい

それをお客様と共有することなのです。

このプロセスが秀逸で
普通の保険営業パーソンとは
違います。

お客様が問題を明確に認識
すれば

自然にそれを解決したいという
流れになるわけです。

もちろん解決の手段の1つが
生命保険。

お客様は自然な形で
解決の手段を選びます・・・

すなわち保険契約になって
しまいます。

この流れを飛込み訪問で

非常に短い時間で作れるから

中瀬氏の営業は超効率的です。

「問題を解決します!」
「コンサルティングします!」

いきなり投げ掛けても撃沈する
ことは間違いありません。

数多くの飛込み経験と
失敗と成功を繰り返しながら
作り上げた

「問題明確化トーク」が

存在するのです。

それがインタビューで明らかに
なります。

一瞬で問題を明確化して
解決に進ませる

トップセールスパーソンの営業トークを
あなたは学んだことがありますか?

それでも
手段の保険を売る方法ばかりを
追い求めますか?

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!






■質問が悪いから相続保険が売れない!

本屋で小学生の女の子が
母親にこう話しかけていました。

「お母さん、掛け算・割り算の勉強を
したいから本を買っていいでしょ?」

母親は
「勉強の本ならいいよ」と即答。

女の子は喜んでドラえもんの漫画を
手にしていました。

実はドラえもんの漫画と言っても
算数の基礎を楽しみながら
学べる内容のものがあります。

女の子は「うまい質問」で
まんまと漫画をゲットしたと
言えるでしょう。

もしもお母さんに
漫画を買ってもいいか?と
問いかけていたら

YESと言われる可能性は
低かったはずです。

その漫画がどんなに勉強になるかを
後で説明しても

即OKの返事は
もらいにくいと予想できます。

漫画ではなく

勉強についての質問をしたら

お母さんはいい返事をしたのです。


ハワイの大型ショッピングセンターの
ロビーで買い物客に

ホテルのタイムシェアを売っている人の
質問も素晴らしかったと記憶して
います。

「タイムシェアはいかがですか?」では

お客様は立ち止まって数百万円もする
タイムシェアの話を聴いてくれません。

「行きたい店はありませんか?
ご案内します。」

と投げかけていました。

行きたい店の道順を案内してから
タイムシェアの話をするのです。

おそらくこのブースは何年も前から
ずっとありますから、結果がでていると
予測できます。

質問次第で
相手の反応や結果が大きく変わります。



これは相続保険を売る場合にも
通じます。



相続対策が必要なお客様に
話をしても

なかなか保険契約に
たどり着かない・・・

すぐに断られてしまう・・・

こう感じたことはありませんか?

今回紹介するCDで
インタビューした大田氏は

相続対策保険をコンスタントに
獲得しています。

大きな違いは

「質問のノウハウ」です。

保険や相続に関しての質問から
スタートしません。

比較的お客様が興味を持ちやすい
不動産の話題について

投げ掛けます。

不動産に関する「質問」ですから
当然お客様は保険を売り込まれている
感覚を全く持ちません。

ですから断られることがないのです。

しかし・・・

大田氏の「質問ノウハウ」を使えば

不動産について質問していくと
いつしか保険の話題になってしまいます。

不動産に関する「質問」から
自然な形で保険契約に至るノウハウと
表現していいでしょう。

セミナーや研修などでは
保険の売り方が中心です。

もちろん大切なことですが
トップセールスパーソンは

保険以外の「質問」から
保険を売っています。

知っているか知らないかだけで
最終的に手にするコミッションは
大きく変わると考えています。

まだ保険や相続の質問を
し続けますか?

詳しくは↓
不動産・分割・信託を語れば
相続対策保険は簡単に売れる!







■期末ではなく期首に法人契約のチャンスあり

午前零時に閉店するディスコから出てくる
女性がカラオケ店に流れる様子を見て

当時まだ少なかった
カラオケで盛り上がれる曲を作れば
流行る!

と音楽プロデューサーの小室哲哉さんは
考えたそうです。

その後、彼は1990年代中盤に
ダンスミュージックでミリオンヒットを
連発させます。

曲や詞、アレンジなどが素晴らしいことは
否定しませんが

ライバルが少ない、いわば手薄な部分を
狙らったからこそ

成功したと考えられます。


戦国大名が敵の城を攻め落とそうと
する際も

守りが強固な部分を避け

手薄な場所を狙うことは鉄則と言える
でしょう。



この話は保険営業に通じます。



税理士から法人の紹介が欲しいけれど
なかなか結果がでないと

感じたことはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

継続的に税理士から法人を
紹介されます。

しかし依頼やお願いは一切しません。

大田氏が税理士に

「期首」についての「ある提案」をします。

言うまでもなく税理士は税務・決算の
プロです。

必然的に法人の「期末」のケアは
熱心に行います。

一方「期首」に関しての法人に対する
コンサルティングは

手薄になるケースが多いのです。

つまり弱点となることが多々あります。

「期首」は役員報酬額を決定する
大事な時期であるにもかかわらず

税理士が助言やアドバイスをして
いていないケースが少なくないのです。

この現実が大きな大きなチャンスを
生みます。

期末は税理士や多くの保険営業
パーソンが訪問して

様々な提案をします。

こんな厳しい競争に勝つという
考えも悪くはありませんが

すぐそばには
守りの手薄な部分があるのです。


「期首」を切り口に
法人の紹介を得る方法を
学んだことがありますか?

詳しくは↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法









■年2億稼ぐ人はドクターへの質問が違う

先日、売上を伸ばし続ける
地元の野菜や果物を売る
ある産直ショップが紹介されていました。

その店の売り場には大きな特徴が
あります。

同じ商品で

生産者が違うもの

2つを

隣で売って

しかも試食をさせます。

結果的に売れる商品と
売れない商品がはっきりして
勝ち負けが明確になるといいます。

非常にうまい売り方
ではないでしょうか。

普通の店は

商品を買うか買わないかの
選択をお客様にしてもらいます。

一方

この店の場合は

どちらがいいか?を

選択してもらっています。


お客様の「選択肢を変換」
しているのです。


「いつならご都合がよろしいでしょうか?」

と質問するとなかなかいい返事が
もらえませんが

「火曜日と水曜日なら
どちらのご都合がよろしいですか?」

と聞くと比較的答えてくれるものです。

これも「選択肢の変換」。



これら2つの話は
ドクターマーケットの新規開拓に通じます。



ドクターを訪問しても
すぐに断られてしまう・・・

ドクターは忙しいから
なかなか話を聴いてもらえない・・・

こう感じたことはありませんか?


「選択肢を変換」して

お客様にアプローチすることが
重要です。

今回紹介するCDでインタビューした
鈴木はまさに

選択肢の変換を活用して

継続的にドクターマーケットの
新規開拓に

成功しています。


ポイントは初回面談。

保険を契約したいか、したくないかなど
保険のことは一切問いません。


ドクターに

ある選択肢を

問い掛けるのです。


ほとんどのドクターは

YESという選択をしますから

次回訪問に難なくつながるという

流れです。

ドクターに保険を問うから
NOなのです。

新規開拓を成功させるためには

全く別の質問が有効です。

セミナーや勉強会で学べるのは
大抵、保険の売り方です。

もちろん、ドクターがあなたを
信頼していれば有効です。

しかし初回面談では保険の売り方に
関してのノウハウは武器になりないケースが
ほとんどではないでしょうか。

売り方ではなく問い方がポイントです。

あなたはこの質問をご存知ですか?

詳しくは↓
年2億円稼げた!
ドクターマーケット新規開拓術







■税理士からの紹介が止まらなくなる2つの提案

集客に悩む歯科医師がいました。

経営の安定のために「定期健診」を
してくれる顧客を増やしたいこと。

ハガキやメールなどで案内をしている
ものの

思ったような成果がでないと
いいます。


あなたならどんなアドバイスをしますか?


私は問題解決を切り口にする
ことを助言しました。

例えば顧客が営業パーソンなら
大きな問題は間違いなく「売上」でしょう。

その「売上」をアップする
すなわち問題を解決する提案を
するのです。

第一印象をよくすることは営業には
不可欠です。

好印象を与える要素の1つが
「歯」です。

「歯」のメンテナンスが売上アップの
手段ということが伝われば

単に「定期健診」をアピールする
よりも反応率はアップするのでは
ないでしょうか。

他の顧客も同じように
問題を解決する手段の1つが
「歯」のメンテナンスにならないか
考えることをアドバイスしました。



ゴルフクラブを売る場合

クラブの特徴やお得さをアピールして
売り込む方法は

間違いではありません。

もし私が店の経営者ならそうはしません。

実際にボールを打ってもらい
欠点を治すアドバイスを

専門知識をもったスタッフにさせます。

そして

さらに欠点をカバーする手段として
クラブを勧めるのです。

これも問題解決を切り口です。



これら2つの話は
税理士と提携して法人を紹介を
獲得することに通じます。



紹介を依頼したり
お願いしても

思ったように法人や富裕層を
紹介してもらえない

こう感じることはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

コンスタントに税理士から紹介が
あります。

とっても

一切

紹介をお願いしたり、依頼しません。


大田氏がやっていることは
問題解決だけなのです。


ほとんどの税理士が頭を抱え悩んでいる
問題を解決する


「2つ提案」をしています。


この「2つを提案」するだけで

依頼、お願いをしないで

もちろん接待やゴルフなしで

法人の紹介が全くストレスなしで

くるようになります。


あなたはこの2つの提案を
ご存知でしたか?


この2つの提案を知らないだけで

本来であれば手にできる
多くのコミッションを

あなたは見逃してしまう!と言っても
言い過ぎではありません。


それでもまだ税理士に紹介の
お願いや依頼を続けますか?

詳しくは↓
税理士からの継続的な紹介で
法人新規開拓に成功する方法








■こう保険金を語るだけで差別化できます

ファミリーレストランのCMを見て
お店にどうしても行きたくなって
しまったことは

私はありません。

しかし

たくさんのお笑い芸人が出演して
ファミレスのメニューの中から

人気ベスト10を
食べながら当てる

バラエティ番組を見て

実際にお店で食べたくなった
経験を何度もしました。

お店で出す料理の味も値段は
何も変わっていません。

しかし

情報の届け方、語り方次第で

顧客の反応は大きく変わるという
ことはないでしょうか。



故障していないまだまだ使える
掃除機を持っている友人が

最近、大手通販会社から
新しい掃除機を買いました。

彼が行動を起こしたきっかけは

「どんな掃除機でも
下取り20000円をします!」

というフレーズです。

単なる2万円の割引でも

最終的に
お客様が支払う金額は同じですが

下取りという「語り方」で

反応率が大きく変わったと
予測できます。



これら2つの話は保険営業に通じます。



保険料や返戻率などの商品力や
提案力で

ライバルと大きな違いを
出すこと難しい・・・

こう感じたことはありませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
杉山氏は

商品の違いや提案の差で
勝つのではなく

「語り方」で差別化してしまいます。


時にCDで語っている

保険金の支払いの

「語り方」は秀逸です。

これを語るだけで
お客様をファンにしてしまいます。

「この人に保険を任せたい」
「この人なら安心だ」

こんな感情を湧きあがらせる
「保険金の支払い」の

「語り方」があるのです。

多くの保険営業パーソンは
ライバルとの差別化するために

特別な提案や最新の情報
誰も知らない裏技などを

追い求めます。

間違いではありませんが

トップセールスパーソンは

保険業界の常識とも言える
事実で

簡単に差別化して
効率的に契約を獲得しています。

保険金を語るだけで
お客様があなたのファンになる
「語り方」を知りたくはないですか?

詳しくは↓
この行動を繰り返すだけで
10年間生保見込み客に困りません!
月払10万円の保険契約に困りません!





■保険を売るな、手段化せよ!

以前、企業のホームページなどを
作成する業者から相談を受けました。

簡単に言うと
仕事がなかなか取れないというのです。

受注できたとしても他社と比べられて
安い金額の仕事にしかならないと
といいます。

私は、この業者がどんなにかっこよく
きれいなホームページをお得な料金で
作り

売り込んでも状況を変えるのは
難しいと考えました。

多くの企業はホームページを
作ることが目的ではないからです。

ホームページを作って売上をアップ
させたり

ブランドイメージを上げることが
目的のはずです。

ホームページは目的を達成するための
手段の1つでしかありません。

ホームページを売り込むのではなく

売上を上げることやブランドイメージを
上げることでアプローチするべきでは
ないでしょうか。

売上が下がり苦戦している法人は
日本中にはたくさんあります。

どうしたら売上が上がるのか
悩み続けている社長は溢れています。

そんな社長に抱えている問題や悩み
を解決・解消する提案で
アプローチするのはどうでしょうか?

売上を上げる方法の1つとして
ホームページは欠かすことが
できませんから

自然にホームページを作る仕事は
ついてくるに違いありません。

またいい人材が集まらなくて
困っている中小企業の社長も
少なくありません。

企業のブランドイメージを上げる
ことで人材を集めることを
提案するのはどうでしょうか?

もちろんその手段の1つとして
ホームページが必要になるわけです。



この話は法人保険営業に通じます。



思い描いたように法人契約を
獲得することができない・・・

新規開拓できる法人見込み客が
最近少なくなりつつあると感じる・・・

こんなことに悩んでいませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
鈴木氏は

新規開拓できる法人はまだまだあり
チャンスは無限だと話します。

最初から保険を売ろうとすれば

悪いとは言えない既契約をしている
法人や

優秀な保険営業パーソンが出入り
している法人は

見込みなしとなってしまいます。

訪問できる法人は狭まってしまう
わけです。

一方

鈴木氏は保険でアプローチしません。

保険を全く語らない法人アプローチ
なのです。

保険を売り込むのではなく
「保険の手段化」。

ホームページの話と似ています。

これを実行して
継続的に成果を出し続けています。

このノウハウを知るだけで

訪問できる法人は劇的に増えると
考えています。

つまり法人見込み客に困ることが
なくなるわけです。

毎日毎日たくさんの社長と会えて
話ができても

法人契約を獲れないという話を
私は聞いたことがありません。


まだ保険をうまく売り込みますか?

それとも「保険の手段化」を
学びますか?

詳しくは↓
このアプローチで
社長はあなたの話に夢中になる!




■これを知らないからドクターに売れない

唐突ですが・・・

WBCで日本代表の4番を打ち
2016年セ・リーグ本塁打王と
打点王を獲得した

筒香選手に絶対にヒットを打たせない
方法を知っています!

165キロの剛速球も
見たこともない動きをする変化球も
針の穴を通すようなコントロールも

実はいりません。

筒香選手を打席に立たせなければ
いいのです。

ヒットやホームランを量産させる力を
持っていても

打席に入らなければ

その力を発揮することは
絶対にできません。

能力やスキルを活かすためには
まず打席に立つことが前提なのです。



この話はドクターマーケットの
新規開拓に通じます。



ドクターに保険を売るノウハウやスキルを
しっかり勉強してもうまくいかない・・・

ドクターから契約を獲得できない・・・

こう感じることはありませんか?


ドクターの目の前に座る技術
ドクターの目の前に座ってからの技術

この2つは全く違います。

苦戦する人の多くは
ドクターの目の前に座る技術を
知らないだけなのです。

いわば・・・

スイングスピードもあり
ヒットを打つ技術があっても

打席に立つ方法を学んで
いないだけです。

今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

飛込み訪問から

ドクターを効率的に契約者に変えて
しまいます。

秀逸なのは

ドクターの目の前に座る技術です。

アポイントがなくて訪問しても
ほぼ100%ドクターと面談が
できるそうです。

セミナーや勉強会などで

ドクターがあなたの目の前に
座ってからの技術は

たくさん学んでいるはずです。

足らないのは
ドクターの目の前に座る技術では
ありませんか?

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!







■これを語れば富裕層の既契約を奪取できる

飲食店経営者と話す機会がありました。

以前のビール・飲料会社の営業パーソンは
とにかく自社の商品を売り込むだけ
だったといいます。

「おいしいです」「安いです」
「料理に合います」

という感じのアピール一辺倒。

しかし最近の営業パーソンは違う
そうです。

お客様に人気がある新しいメニュー開発
効率的な集客方法
仕入れノウハウなど

お店をよくする提案をしてくれるのです。

提案を実行して結果がでれば
当然提案をしたビール会社の商品を
使います。

お店の「一部分」であるビールだけを
提案してビールを買ってもらえた時代は

終わったとも言えるのではないでしょうか。

お店「全体」がよくなる提案が結果的に
ビールという「部分」に繋がるのです。

部分最適より全体最適なのです。



この話は保険営業に通じます。



保険の話をしようとすると
すぐにお客様に断られてしまうという
ことはありませんか?

今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

積極的に

保険を語ろうとしません。

保険という「一部分」ではなく

資産という「全体」が切り口で
結果を出し続けています。

もちろん

「資産の全体をアドバイスします」

というようなストレートな投げ掛けでは
うまくいかないことは明らかです。

全体最適に及ぶまでのプロセスが
大田氏のノウハウの秀逸な所です。

アメリカ不動産、コンテナ事業
海外金融、為替、旅費規程など
の話からスタートさせます。

これらの話が

資産全体のコンサルに繋がる
わけです。

これができるようになれば
無理に保険を売り込む必要が
なくなります。

それでもまだ保険を勧めますか?

それとも全体最適のノウハウを
学びますか?

詳しくは↓
今から1か月以内に富裕層と
保険契約できるノウハウ 





■3回の〇〇で富裕層に保険が売れる

受験やテストのために
勉強の計画を立てた経験は
きっとあなたにもあるでしょう。

しかし、つい遊んでしまい

折角立てた計画が大幅に
狂ってしまったという経験も
おそらくあるはずです。

多くの人はこんなことがあると

次こそは遊ばないでしっかり勉強する!
と心に誓います。

しかし受験指導のカリスマが指導する
計画の立て方は

全く逆の発想なのです。

まず先に遊びの計画を立てます。

それをしっかり決めてから
スケジュールの空いている部分に
勉強の予定を決めるのです。

こうすることで
予定をこなせる人が
増えるといいます。

計画の立て方
つまり「準備」次第で

結果は変わるということでは
ないでしょうか。


イチローのバッティングフォームや
スイングを

完璧にコピーしても

同じ結果が得られないのは
明らかにです。

打席に立つまでにの

練習やトレーニング

すなわち「準備」も真似しなければ
イチローには近づかないはずです。



これら2つの話は保険営業にも通じます。



相続対策が必要な富裕層に
アプローチしても

なかなかうまくいかない・・・

話を聴いてもらえない・・・

こんなことはありませんか?


今回紹介するCDで
インタビューした中瀬氏は

富裕層からコンスタントに契約を
獲得し続けています。

しかも

新規開拓の手法は

飛込み訪問です。

成功の大きな要因の1つは
「準備」なのです。

あることを必ず3回してから
訪問をスタートします。

誰でも

いつからでも

実は真似がすぐできる行為です。

しかしこれをすることで
お客様の反応

そして結果は劇的に変わるのです。


3回何をするか?
どうするか?

詳しくCDで語っていただきました。

セミナーや研修で学べるのでは
大抵、お客様を目の前にした際の
営業のスキルでしょう。

これも大切なのですが

トップセールスパーソンは

お客様に会うはるか前

・・・「準備」が

秀逸なのです。

この3回をぜずに
あなたは新規開拓を続けますか?

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!





■こう保険を語れば飛込みで富裕層に売れる

舞台やテレビなどで大活躍する
演技派ベテラン俳優が

某大学で演劇について講義して
いる様子が

テレビ番組で紹介されていました。

その中で実際に演技指導する
場面がありました。

シェークスピアに出てくるセリフの
1つをある学生がみんなの前で言います。

その次に

先生であるベテラン俳優が
全く同じセリフで演じます。


まるで違う!
ここまで違うのか!


2人のセリフを聴いた率直な感想
です。

このセリフを言った学生は
躊躇もなくみんなの前で
演じられますから

おそらくサークルや劇団などで演劇を
熱心に学んでいると予想できます。

場合によっては将来役者になりたいと
思っているかもしれません。

それにもかかわらず

ベテラン俳優との差は歴然として
います。


同じセリフであっても

演じ方によって

見る人の感じ方は大きく変わるのです。



この話は保険営業に通じます。



いきなり保険や税金、相続の話を
お客様にしてもすぐに断られるから
何か特別な話をしないといけない・・・

と考えていませんか?


一方

今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は

保険、税金、相続という

極めてシンプルなトークで
アプローチして

契約を獲得し続けています。

しかも飛込み訪問で
成功しています。

特別なのは

トークの内容ではなく

「言い方」です。

同じセリフでも

演じ方によって

聴衆を感動させる役者と
いわゆる大根役者がいるのと
似ています。

トップセールスパーソンが

「何を言うか?」ではなく

「どういうか?」が学べるのが

今回のCDです。

ほとんど雑談なしで

いきなり保険を語り

富裕層に保険が売れてしまう

しかも飛込みで。

これがあなたの現実になったら
あなたの保険営業は変わり
ませんか?

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!






■このトークで既契約の証券が見られます

出かける時や寝る時など

電気の消し忘れはないかとか
鍵の掛け忘れはないかと

気になって確認する経験は
ありませんか?

もちろん私も何度かやったことが
あります。

そのほとんどは心配で終わります。

つまり大抵電気は消されているし
鍵は掛かっています。

これを「確認行為」といいます。



この話は保険営業に通じます。



お客様が現在加入している
既契約を把握したくても
なかなかできないということは
ありませんか?

今回紹介するCDで
インタビューした竹下氏は

短時間で

既契約、証券を簡単に引き出す
達人です。

といってもお願いや依頼を
するわけではありません。

保険見直しや証券診断を
提案することもしません。

お客様が自分が入っている
保険が確認したくてしたくて
仕方がないような状態

すなわち「確認行為」を
導くトークがあるのです。

このトークを使えば

お客様が勝手に証券を
あなたの前に持ってくる
ようになる!と
表現していいかもしれません。

勉強会や研修では
既契約に勝つ方法は
たくさん学べます。

これも必要なことですが

前提となるのは
既契約を把握する方法
ではないでしょうか。

知っているか知らないかだけで
大きな差がつくノウハウ、トーク
だと私は考えます。


詳しくは↓
この2つの非常識ノウハウだけで
数千万円稼げる