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ここでは、 に関する情報を紹介しています。
「この情報」を名刺に印刷するだけで
差別化できます!
保険を語る前に「あなたから買いたい」
と顧客に思わせる方法  
 
 
スターバックスのコーヒーが大好きな
友人がいます。

コーヒーの味が他の店よりも
ダントツでいいと語り

仕事が休みの日も含めて
ほぼ毎日、365日お店に通います。

彼は売っているコーヒーが好きで
コーヒー店に毎日行きます。

一方、素人の自宅を訪れ
インタビューする、あるテレビ番組に
出演していた男性は

コーヒーが全く好きでもないのに
毎日、ある喫茶店に通い続けた
と話していました。

その店で出すコーヒーの味は
普通です。

値段が特別安いわけでも
ありません。

しかし彼は連日足を運んだのです。


秘密は・・・

ウエイトレス。

お店で働く女性を好きになって
会うために毎日お店に通ったのです。

その女性が今の奥さんです。

スタバに通う彼はコーヒーという
「商品」で店を選び通いますが

テレビに出演していた男性は

「商品」ではなく

「人」で店を選んだわけです。


この話は保険営業に通じます。


保険料や返戻率など条件で
ライバルに負けてしまうことがある・・・

提案でなかなか差別化できない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?


今回紹介する音声セミナーで
インタビューした杉山氏は
 
保険営業を「人」ビジネスにする
達人です。
 
保険料や返戻率、特約など
条件すなわち「商品」で
 
常に勝ち続けることが
非常に難しいことを理解しています。
 
提案や商品の力だけで
差別化しようとしないのです。

 
保険は誰から買うかが重要!
 
これを理路整然と語り
お客様に納得してもらいます。
 
ですから保険料や返戻率などの
条件で負けても勝負に勝てます。
 
つまり契約に至ります。
 
音声セミナーで語られている

「ある事が印刷された名刺を
渡すだけで差別化する方法」

とう部分必聴です。

人で差別化というと
難しいノウハウだと感じる人が
多いはずです。
 
人格や実績、経験がないとできない
と考えてしまう人が多いでしょう。
 
しかし 
 
やり方さえ知ってしまえば
簡単なのです。
 
「ある情報を名刺に印刷する」
 
たったこれだけのことで
差別化できてしまうのです。
 
表彰歴や資格など輝かしい実績を
アピールするのではありません。
 
経験や実績がなくても誰でも
いつからでも印刷することが
できるものです。

設計書を出す前に
お客様から「あなたと契約したい」
と言わせてしまうノウハウと
言っていいでしょう。
 
勉強会や研修などで習えることは
提案や商品で勝つ戦術ばかりです。
 
もちろんこれも必要なことですが
 
「人」で差別化する営業ノウハウを
学んだことがありますか?  
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。

土日完全休み、平日5時までで
9回COTの秘密
これで新規開拓をサボっても
COTになれる!


先日、自宅のプリンターを使用して
いると
 
もうすぐインクが切れるという
サインが表示されました。
                
「またインク切れか!!」
 
これが率直な私の感想です。
                
仕方なく、ネットで注文。
 
ブラックとカラーを合わせて
5000円以上。
                
少なくても年に何回かは
私はこうしてインクを購入します。
                
プリンター本体自体は数千円程度で
非常に安かったと記憶しています。
                
プリンタメーカーも本体自体で
大きな利益は出ないはずです。
                
しかしインクを「繰り返し」
購入してもらい利益に繋げる
ビジネスモデルなのです。
                
プリンターは典型的な
ストックビジネス
と言っていいでしょう。
                
                
 
通販の王者と言っていいamazon。
                
商品を売ってお客様との関係が一旦
終わるいわゆるフロービジネス型で
売上を伸ばしてきましたが
                
近年力を入れているのが
ストックビジネスと考えられます。
                
アマゾンプライム。
                
顧客から解約の申し出がない限り
年会費の支払いは毎年続きます。
                
すなわちアマゾンは一旦プライム
の会員になってもらえば、
 
「繰り返し」売上を手に
することができるわけです。
                
                
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                
                
新規顧客を見つけ続ける
ことが大変・・・
                
紹介などで新規の見込み客を探し
続けることは簡単ではない・・・
                
こう感じることはありませんか?
                
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした中瀬氏は
                
生命保険営業を
ストックビジネス化した
 
革命者です。
                
 
常に新規と駆け回る狩猟型と
言われる生命保険営業のスタイルを
                
プリンタやアマゾンプライム
のように
                
1度の売上を「繰り返し」の
売上に変える農耕型に変えた
第一人者と言っていいでしょう。
                
新規顧客を追い求め
夜も休みもなく働き続ける!
                
こんな努力も素晴らしいのですが
                
中瀬氏の場合、平日は5時までの
営業そして土日は完全休みで
COT9回なのです。
                
秘密は
                
1度契約者となった資産家から
「繰り返し」追加契約を獲得する
ノウハウを確立したことです。
                
なんと新規契約の8割が資産家
からの追加契約という月も多い
のです。
                
といっても
 
特別で真似できないノウハウは
必要ありません。
                
「新規契約のやり方」
 
ほんの少し変えるだけで
いいのです。
                
今あなたが普通にやっている
ことをほんの少し変えるだけです。
                
想像してみてください。
                
あなたの目標の数字が契約者からの
追加契約だけで埋まってしまう姿を!!
                
 
ラッキーや契約者からの電話を
待っているだけでは、
 
追加契約は「繰り返し」獲る
ことはできません。
                
追加契約が連発する
やり方が存在するのです。
               
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



これで一生法人見込み客が枯渇しない
断りや罵倒を一瞬でチャンスに変える
一言とは? 
 
 
古くなったTシャツ
首の部分が伸びてしまったTシャツ。
 
捨てるしかないと考えていましたが
先日見かけたテレビ番組では
 
着られない大人のTシャツを
子供の洋服に作り直すやり方が
解説されていました。
 
古いTシャツを切って
数か所縫うだけで
 
かわいい小さな女の子用の
ワンピースになる方法は
 
見事!すごい!と感じました。
 
 
「再利用」や「リメイク」
 
 
ある意味時代のキーワードと
言ってもいいのではないでしょうか。

 
お米のとぎ汁を捨てないで
洗顔や庭の水やりに使っている
知人がいます。

これも「再利用」の一例です。



これら2つの話は法人保険営業に
実は通じます。


名刺を出した途端に
社長に嫌な顔をされて
「結構!」「必要なし!」などと
言われてしまう・・・

提案や詳しい話をする前に
社長からすぐに断られてしまう・・・
 
こんな経験をしたことが
ありませんか?
 
こうならないように
紹介をもらったり
見込み度の高い社長を
訪問するように努力する!

これが今までの常識でしょう。

一方

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏の
 
発想、やり方は
 
まるで違います。
 
いきなりの断りや嫌味
そして罵倒を

「再利用」して

契約を短時間で効率的に
導いてしまうノウハウなのです。

 
「保険は損するから嫌いだ!帰れ!」

「保険なんて入ってもいいことが
なかったいらないよ!」
 
こんな言葉を浴びせられたら
普通の保険営業パーソンは
 
見込みなし

と判断して
その場を後にするに違いありません。
 
一方
 
竹下氏は
 
こんな言葉を受けると
 
心の中で
「ガッツポーズ」するそうです。
 
なぜなら
 
こんな言葉を
 
「再利用」して
 
契約に簡単に近づけることが
できるからです。
 
あなたは
 
断り、拒絶、罵倒などを
利用して契約を獲得する方法が
あることをご存知でしたか?

 
この方法さえ知れば
 
あなたの営業活動は大きく変わる
と確信しています。

今までは

断られない法人を

見つけようとします。

間違いではありませんが
この発想だと訪問先は狭まるでしょう。

一方

音声のインタビューで詳しく
解説している断りや罵声を利用して

契約を獲るノウハウを知ってさえ
いれば
 
あなたの訪問先は劇的に広がる
はずです。

無限になると言っても過言では
ありません。
 
保険が嫌い
 
保険の話を聴きたくない
 
保険にマイナスイメージを持つ
 
こんな社長は

あなたの周りには溢れているから
です。

 
こんな社長が
あなたの優良な見込み客になる
のです。 
 
 
何とか断られない社長を見つけよう

ではなくて
 
断られる、保険が大嫌いな社長でも
OK、チャンス

に変わるのです。
 
 
これが現実になれば
あなたの保険営業は大きく変わるとは
思いませんか?
 
まだ断られない社長を見つけようと
しますか?
 
  
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。


この音声セミナーの冒頭30分が
YouTubeに無料で公開されています。
こちら↓





税務署をこう活用すると
飛び込みでいきなり節税を語って
富裕層に相続対策保険が売れます! 
 
 
先日、ある料理番組で
おいしいシチューの作り方が
紹介されていました。
                  
まず鍋で具材となる野菜を
煮込みます。
                  
柔らかくなってきたら
野菜だけを取り出して
                  
なんと!
一旦冷たい氷水の中に入れます。
                  
もちろん最終的には元の鍋に
戻すのですが
                  
この「一手間」で
                  
野菜に味が入りやすくなり
シチューがおいしくなると
料理の専門家が解説していました。
                  
「一手間」があるかないかで
味・・・つまり結果が変わるのです。
 
 
 
120キロの速球。
 
中学生の投手でも投げられるくらい
のスピードです。
 
では打者を抑えることができない
のか?
 
そんなことはありません。
 
最初に80キロのスローボールを
投げて、
 
次に120キロの球を投げれば
その差は40キロ。
 
打者は速いと感じ、打ち取れる
チャンスはあるはずです。
 
遅い球を投げるという「一手間」が
あれば、

120キロの何でもないスピード
の球も武器になり得るわけです。
 

これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
富裕層を開拓して相続対策保険を
もっと売りたいがうまくいかない・・
 
そもそも富裕層の見込み客を
見つけることが難しいと感じる・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした中瀬氏は
 
長年、富裕層開拓に成功を続け
コンスタントに相続対策保険を
獲得し
 
お話を伺った時点でCOT9回
のトップセールスパーソンです。
 
中瀬氏の富裕層の新規開拓の
手法は
 
飛び込み。
 
しかも驚くことに
アプローチは節税。
 
雑談はほぼしないで、いきなり
相続税を語り
 
成果に結びつけているのです。
 
 
成功の大きな要因の1つは
 
勝利と野球の話と同じで
「一手間」なのです。
 
中瀬氏の「一手間」とは・・・
 
 
 
税務署の活用。
 
 
税務署を活用して
富裕層を飛び込みで

しかもいきなり節税を語り
契約を獲っているのです。
 
やり方さえ知れば

無料で 
 
誰でもいつからでも
 
今日からでもできる方法です。
 
詳しいやり方は音声セミナーで
すべて語っていただきました。
 

飛び込みが武器ですから
中瀬氏は
 
見込み客に困ることは皆無です。
  
訪問できる富裕層は溢れていると
断言しています。
 
しかもいきなり初回訪問で
税金のことを語り相続対策が
売ってしまいます。
 
 
これがあなたのスキルになったら
 
あなたの保険営業

そして最後に手にする成果は

激変するとは思いませんか?
 
やった方がいいとは私は言いません。

そうではなく
 
このやり方は、やらないと損する
と言いたいのです。
 
今時飛び込みなんて・・・
飛び込みで富裕層お開拓できる
わけではない・・・
 
こんな声を聞こえてきそうですが
それはやり方を知らないだけなの
です。
 
やり方さえ知れば
富裕層の見込み客に困ることは
なくなり
 
前置きなしに節税を語り
成果に繋げられると考えています。
 

もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



法人に保険が売れない人と売れる人の
決定的な違いは初回訪問の目的にあった
 
 
「しっかり走れ!」
「ベースはこう踏め!」
 
少年野球を指導する友人はベース
ランニングをこんな感じで教えて
いました。
 
しかし子供はすぐに飽きてしまい
なかなか上達しなかったそうです。
 
そこでやり方を変えました。
 
チームを2つに分けて
ホームベースと二塁ベースから
同時にスタートさせ、
 
どちらが速くゴールできるか
競わせるリレーにしたのです。
 
すると子供は言わなくても全力で
走り、どうすれば早く走れるか?に
ついても耳を傾けるようになり
 
ベースランニングの技術が
アップしたといいます。
 
最初のやり方はベースランニング
自体が「目的」。
 
後のやり方は相手チームに
勝つことが「目的」。
 
「目的」を変えることで
得られる結果が変わるという
ことでしょう。
 

 
ある大手デパートが店内の改装を
行いました。
                
改装の大きな「目的」は
売上をアップさせることでは
ありません。
 
 
顧客の滞在時間を増やすことです。
                
 
実は商品を無理に売り込んだり
アピールしなくても
 
お客様の滞在時間が増えれば
 
それに比例して買い物の金額も
自然に増加するそうです。
 
これも「目的」を変えれば
成果が変わる例と言えるでしょう。
 
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
法人契約をもっともっと増やしたいが
うまくいかない・・・
 
法人にアプローチしても
すぐに断られてしまう・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は
 
法人新規開拓の達人で
 
保険営業業界ではレジェンド
ともいえる
 
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
 
鈴木氏が得意とする法人新規開拓の
やり方は
 
飛び込み訪問。
 
これは今でも有効な方法だと断言
しています。
 
 
今時飛び込みなんて・・・
いきなり行って話を聴いて
くれるわけがない・・・・
 
こう考えた方も多いはずですが
 
それはやり方を知らないだけ
なのです。
 
 
鈴木氏の飛び込み訪問が
他のやり方と全く違う点は
 
初回訪問の「目的」です。
 
ほとんどの保険営業パーソンは
保険を売ることを「目的」にして
訪問するはずです。
 
一方、鈴木氏は違います。
 
売ることが「目的」ではなく
 
対話することを「目的」にして
いるのです。
 
社長との対話ができ、対話が続けば
当然チャンスが生まれ
 
次回以降の訪問に繋がります。
 
このチャンスを作る前に
保険を売り込んでしまうから
断られてしまうのです。
 
 
では飛び込みで訪問して
社長と対話を成立させるには
どうすればいいのか?
 
ちゃんと武器があります。
 
鈴木氏はある「質問」を必ず
するそうです。
 
もちろん保険や税金、相続や
事業継承についてではありません。
 
まったく別のことを「質問」する
のです。
 
 
社長の「〇〇〇〇」について
質問します。
 
 
〇〇〇〇はひらがな4文字。
 
 
これを「質問」することで
多くの場合、社長との対話が続くと
いいます。
 
 
〇〇〇〇とは何か?
 
その質問からどんな対話が続くのか?
 
対話から契約に繋げる方法は? 
 
 
すべは音声セミナーの
インタビューで鈴木氏が
語っています。
 
何度も何度もしっかり社長と話せる
のに保険が売れないという
 
営業パーソンに私は会ったことが
ありません。
 
法人開拓に苦戦している人の
多くは
 
本題を話す前に初回で
すぐに断られてしまう状態では
ないでしょうか。
 
音声セミナーで伝授されるノウハウが
あなたのスキルになれば
 
初回訪問ですぐに断られてしまう
という悔しい思いをしなくて済むと
確信しています。
 
それでもまだ初回訪問で保険を
売り込みますか?
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。


給与0円で雇える営業パーソン?
これで紹介が途切れることはありません
 
 
海外でドルフィンスイムを体験
してきた友人とお酒を飲む機会が
ありました。
 
ドルフィンスイムとは
 
沖合まで船で出かけ
野生のイルカと泳ぐアクティビティ
です。
 
スマホの写真と動画を見せながら
 
いかに楽しいか
いかに気持ちのいい体験なのかを
 
私に熱く語りました。
 
話を聴いていると、私も1度は経験
してみたいと感じました。
 
こんな光景は決して特別ではないと
思います。
 
友人や知人が体験、経験したことを
嫌味のない感じで「自慢」され
自分もやりたくなってしまう・・・・
 
 
これを保険営業の紹介に応用して
継続的に成果を出し続けているのが

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏です。

竹下氏は
継続的に紹介を獲得し続けていますが

紹介の依頼やお願いを
全くしません。
 
お客様との会話の中で
「紹介」という言葉自体ほとんど
使いません。
 
ではなぜ紹介が途切れることが
ないのか?
 
秘密は
 
ドルフィンスイムの例と同じで
「自慢」なのです。
 
お客様に「自慢」をさせるように導き
紹介を誘発させています。

説明するまでもありませんが

いい保険、安くて有利な保険を
提案して契約になっても
 
お客様が証券や設計書を持ち歩き
友人や知人にそれを「自慢」する
ことはありません。

全く別のやり方で
お客様に「自慢」させる方法が
あるのです。

詳しくは一から音声セミナーで
解説していただきました。
 
 
給与0円営業パーソンを雇う! 
 
 
竹下氏の「自慢」ノウハウで
紹介がでるようになれば
 
あなたは給与0円でたくさんの
営業パーソンを雇ったことと
同じになると考えます。
 
あなたが指示やお願いをしなくても
既契約者のお客様が
 
せっせと「自慢」をして
紹介に繋げてくれるのですから。
 
依頼やお願いをしなくても

新規の見込み客がどんどん紹介
されるような仕組みを作ることが
できたら
 
あなたの保険営業は大きく大きく
変わりませんか?
 
そして最後に手にする成果も
大きく変化するはずです。
 
あなたは「自慢」から
紹介を出すやり方を知らないだけ
なのです。
 
それでもまだ紹介をお願い
しますか?
  
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。


お客様から「相談にのってほしい」
とお願いさせる方法があることを
ご存知でしたか?
 
 
「どうしますか?」
 
成長を続ける星野リゾートを率いる
星野佳路社長が部下に対して
よく使う言葉です。
 
彼は部下にトップダウン方式で
細かな指示を出すことは
ほとんどありません。
 
会社のビジョンや方向性だけを
決めて
 
後は現場のスタッフに考え
「させる」
そして決め「させる」のです。
 
今そしてこれから伸びている企業は
この「させる」会社ではないでしょうか。
 
 
 
子供に野球を指導してる友人は
以前
 
打つこと守ることそして走ること
 
自分がいいと思うやり方を教え
指示することばかりだったと言います。
 
しかし思うように上達しなかった
そうです。
 
一方
今は上から押し付けるのではなく
 
子供たちに考え「させる」指導法
に変えたのです。
 
自分はヒントを出すだけ。

答えは子供に出「させる」方法
なのです。

これで以前と比べると驚くほど
上達のスピードがアップしたいと
彼は語ります。
 
 
「させる」
 
 
これで長年成果を出し続けている
のが
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした松井氏です。
 
彼の成果は度肝を抜くものばかり
です。
 
たった2人の営業パーソンだけで
数千人いる大型代理店に成績で
勝ったり・・・
 
1日で20件以上の契約を獲得
したり・・・ 
 
 
 
成功を続ける大きな要因の1つが
 
「させる」なのです。
 
松井氏は積極的に保険を売り込む
ことは皆無です。
 
流暢にプレゼンし、
うまくクロージングするという
感覚は全くありません。
 
こちらからプッシュするのでは
なく
 
お客様から相談「させる」ノウハウ
を確立しているのです。
 
 
松井氏は
これをセミナーの中で応用して
 
セミナーが終わると
相談したいという参加者を
殺到させてしまいます。
 
お客様と面談する場合、
 
お客様に電話やメールをして
面談をお願いする立場の
保険営業パーソンがほとんどの中
  
 
松井氏は相談をお願い「される」
立場なのです。
 
ですから自ら訪問しなくても
お客様が事務所をわざわざ訪れる
のです。
 
以前私が松井氏の事務所を伺った
時は
 
夕方から20件以上の面談が
入っているとのことでした。
 
想像してください。
 
あなたがお客様から面談・相談を
お願い「される」立場になることが
できたら・・・
 
契約や見込み客で困ることが
果たして起こるでしょうか?
 

「ありがとうございます!」
 
普通は保険営業パーソンから
お客様に掛ける言葉でしょう。
 
一方、松井氏の場合は
お客様からこの感謝の言葉を
掛けられるそうです。
 
松井氏はすべてが逆なのです。
 
 
あなたの保険営業も大きく変える
ことができるのです。
 
相談「させる」ノウハウを知る
ことで。
 
決して高度で難解なノウハウでは
ありません。
 
知っているか知らないかだけの
差だと言っていいかもしれません。
 
あなたはまだ面談をお願いしますか?
 
それとも「される」立場を作り
ますか?

もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。


1億稼いだトップセールスパーソン
の武器は金銭消費貸借契約
 
 
「野球とは?」

当時ヤクルトの監督だった
野村克也氏が選手にこう問いかけると

宮本慎也さん(現ヤクルトコーチ)は
 
「野球とは頭のスポーツです」
 
と答えたエピソードを聞いたことが
あります。
 
頭のスポーツ・・・

まさに野村氏の考えそのもので
頭を使うことの大切さをいつも
訴えています。
 
実際に野村氏は自身を2割5分程度の
バッター・・・つまり実力自体は
並み程度だと言っていたと記憶
しています。
 
並みのバッターがなぜ本塁打王や
三冠王を獲れたのか?
 
頭を使ったからだと野村氏は
断言しています。
 
対戦投手の癖や配球、性格などを
徹底的に研究して打席に臨んだ
 
すなわち頭を使ったからこそ
好成績を残せたのです。
 
 
この話は法人保険営業に通じます。
 
 
法人保険営業とは?
 
 
「頭の仕事です」
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした亀甲氏の話を
聴いて
 
私はこう確信しました。
 
いい商品、いい提案をただ社長の前に
出すだけでは成果に繋がりにくく
なったことは明らかです。
 
トップセールスパーソンは
まさに頭を使い、好結果を得ている
のです。
 
亀甲氏もそんな成功者の一人です。
 
「金銭貸借契約の提案」
 
インタビューの中で詳しく解説されて
いる法人新規開拓の手法の1つです。
 
一見、保険とは関係のない提案に
思えますが
 
実は最後に法人の保険を総取りできる
チャンスに繋げられる方法なのです。
 
 
「アンパンマン保険の提案」
 
少し滑稽な提案に聞こえるかも
しれませんが、
 
頭を使ったノウハウなのです。
 
もちろん詳しいやり方は音声セミナー
で解説されています。
 
 
「逓増定期保険を個人契約で提案」
 
音声の中で披露されている
頭を使った提案の1つ。
 
これも秀逸な提案術だと感じました。
 
 
「その話は何度も聴いたよ」
 
こんな社長からの断り文句は少なくない
はずです。
 
ライバルと同じような提案や話だから
こう言われてしまうのです。
 
社長が初めて聴く話だったり
提案だったら・・・

そしてそれらが社長・法人に大きな
メリットがあるものなら・・・
 
社長が関心を持たないということを
果たして起こるでしょうか?
 
 
あなたの話・提案に社長が強い関心を
持つ場面をいつも作れたら
 
あなたの保険営業そして最後に得られる
結果は大きく変わるとは思いませんか?
 
がんばりが足らないのではなく
あなたのそのやり方を知らないだけ
なのです。
 
商品力より提案力。

音声で解説されている亀甲氏のノウハウ
はこう表現できるでしょう。
 
今、最強の「提案力」を手に入れられる
チャンスがあなたの目の前にあります。
 
これを知らずに法人新規開拓を
続けますか?
 
詳しくはをご覧ください。
音声セミナー
1億稼げた!法人生保新規開拓術
ライバルが提案しないこのスペシャルプランで差別化しよう





なぜあの人の提案はみんなと同じなのに
バカ売れするのか?
 
先日、テレビ番組を見ていると
出演者の1人が作った料理を
 
みんなで食べる場面がありました。
 
デザートに出されたのは
オレンジです。
 
中の実ををくり抜いて
残った皮を器に見立て
 
中にはすぐ食べられるようにカット
されたオレンジが入っています。
 
そして上にはブルーベリーが飾りで
置かれていました。
 
「おしゃれ~」と一同は声を上げ
喜んでいました。
 
全く同じオレンジでも
丸ごとそのまま「デザートです」と
渡されるものと
 
器やカット、盛り付けを工夫した
ものでは

感じる「価値」が大きく変化する
わけです。

「演出」次第で「価値」は変わる
と言っていいでしょう。
 
 
業績好調な会社を経営する私の
先輩は
 
きれいなお姉さんのいる店で
よく「フルーツ盛り合わせ」を
気前よく頼みます。
 
値段は1万5,000円程度したと
記憶しています。
 
豪華な皿に華やかにフルーツが
盛られていることは事実ですが
 
普通に買えばはるかに安いものを
喜んで高いお金を払ってしまうわけ
です。

きれいなおねえさん、豪華な皿
ゴージャスな盛り付け方・・・
 
やはり「演出」次第で「価値」は
変わるわけです。


これらの話は保険営業に通じます。

トップセールスパーソンは
みんなが売れない保険や
奇抜で特別なプランを売っている
わけではないのです。

みんなが売るものと同じ保険を
「演出」して
 
「価値」をアップさせることが
うまいのです。

「価値」をアップさせる前に 
保険の設計書を出してしまうから
うまくいかなのではないでしょうか。

 
トップセールスパーソンが
どんなトークで
どんなプランを提案しているか?
を学ぶことも重要ですが
 
どんな「演出」をして
「価値」をアップさせているか
注目してみては。
戦わずに相続対策保険を売る方法
相続対策を全くしていない富裕層は
「ここに」たくさんいます!
                                  
 
少し前の話ですが、気にいっていた
ラーメン店に行くと
 
閉店し次の店舗のための改装中でした。
                    
この店がある場所はラーメンの
激戦地と呼ばれる地域です。
                   
厳しい競争に勝つことは本当に
難しいと実感しました。
                   
一方で、先日お会いした飲食店
経営者は新規でラーメン店を
開業する計画があるといいます。
                   
出店は
                   
日本ではなく海外。
                   
東南アジアを中心にいくつかの
都市に絞って検討を重ねています。
                   
厳しい競争に勝つという発想
ではなく競争がない地域を
「見つける」という考えなのです。
                   
                   
 
リクルートの創業者・江副浩正氏。
                   
彼は東京大学を受験する時
ほとんどの人(ライバル)が
外国語として選ぶ英語を選択し
ませんでした。
                   
受験生が少なく問題も易しかった
「ドイツ語」で受験したのです。
                   
この異例ともいえる戦略は当たり
東大に合格します。
                   
一生懸命がんばって厳しい競争
に勝つということも
もちろん間違いではありません。
                   
しかし成功者はみんなが注目して
いない競争率が低いところを
「見つける」ことに
長けていることが多いと考えます。
                   
                   
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                   
                   
 
高齢化で相続対策保険がもっと
売れていいはずなのに
思ったような結果がでない・・・
                   
こう感じたことはありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした中瀬氏は

相続分野のスペシャリストです。
                   
契約をコンスタントに獲り続け
インタビューの時点で
COT9回なのです。
                   
といっても
                   
富裕層の既契約をひっくり返したり
ライバルの保険営業パーソンより
有利でお得な提案をして
                   
契約を獲得しているわけでは
ありません。
                   
中瀬氏は
                   
 
「見つける」プロなのです。
                   
 
ラーメン店と江副さんの話と
同じなのです。
                   
厳しい競争に勝って契約を
獲るのではなく
                   
相続対策が絶対に必要な
はずなのに
 
全く何も手を付けていない
富裕層を

コンスタントに「見つける」
方法を確立しています。
                   
実は
                   
「ある方法」で
                   
 
誰でも簡単に
                   
このおしいい市場を
「見つける」ことができます。
                   
「ある方法」はインタビューで
詳しく解説していただきました。
                   
想像してください。
                   
あなたの目の前に、資産を持ち
相続対策が必要でありながら
 
全く何もしていない富裕層が
毎日現れ続けたら・・・
                   
 
相続対策保険が全く売れないと
いうことが
果たして考えられますか?
                   
■もっと詳しく知りたい方は
 こちらをご覧ください。

お願い・依頼なし!
「この提案」をするだけで 
税理士からの紹介が殺到します
  
 
ファミレスでレジの下や横に
陳列されているおもちゃを
                
「買って!」と親に頼んでいる
様子をよく目にします。
                
間違いないく、ある程度の売上に
なっていると予測できます。
                
ファミレスのスタッフは
おもちゃを全く売り込みません。
                
会計についてきた子供の目線に
おもちゃをうまく並べているだけです。
                
売れてしまう
「仕組み」があると考えられます。
 
 
従業員、スタッフ同士の
コミュニケーションが重要!!
 
これに異論を唱える経営者は
少ないはずです。

ある社長は
積極的にコミュニケーションを
とるように指示を出していましたが
 
全く成果はでませんでした。
 
そこで発想を転換。
 
がんばったり努力して
コミュニケーションを取らせる
のではなく
 
「仕組み」を作ったのです。
 
まずはフリーデスク。
 
デスクは毎朝くじ引きで決まります。
 
毎日違う人と隣になることで
話す機会が増えていったといいます。
 
次に行ったのは運動会。
 
所属部署に関係なくチームを作り
対抗戦にしたのです。
 
これで自然にコミュニケーションが
できるようになったといいます。
 
やはり「仕組み」は重要です。

 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
 
税理士からの経営者の紹介を
増やしたいが
 
依頼しても「いい人がいたら」で 
終わってしまう・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は
 
税理士からコンスタントに紹介を
ゲットして
 
法人契約を獲得し続ける日本を
代表するトップセールスパーソン
です。 
 
といっても
 
 
税理士にお願いや依頼を
一切しません!!
 
 
紹介がどんどんされる「仕組み」を 
作って好結果に繋げているのです。
 
 
ほとんどの税理士が共通して
抱える悩み。
 
大田氏はこの悩みを一発で
解消する
 
「ある提案」をするのです。

「ある提案」=解決策を
実行すると・・・
 
それが経営者の紹介に自然に
繋がってしまう「仕組み」なのです。
 
詳しいやり方はすべてCDの中で
大田氏が解説しています。
 
 
お願いや依頼をしなくても
どんどん経営者が紹介される場面を
想像してみてください。
 
法人・経営者の見込み客の
枯渇に怯えることもなくなり
 
法人契約が獲れないということも
なくなると思いませんか?
  
「仕組み」の作り方を
 
知っているか知らないかだけの差
だと言っていいかもしれません。
 
 
紹介をゲットすることを
がんばることも大切ですが
 
がんばらないでも成果が出る
「仕組み」をがんばって作りませんか?


■もっと詳しく知りたい方は
 こちらをご覧ください。
米国住宅・旅費規程を語ると
今、富裕層に保険が簡単に売れます!
 

マックポテトが今なら無料!
 
昨年、こんな広告を見た記憶あります。
 
この広告を出しているのはマック
ではありません。
 
あるスマホニュースアプリの会社
です。
 
アプリを新規ダウンロードすると
無料でポテトがプレゼントされる
企画なのです。
 
「ダウンロードをお願いしてください」
とか
「読みやすいニュースアプリです」
 
などと、ただアピールするだけでは
ダウンロードのハードルが高いと
言えるのではないでしょうか。
 
ポテト無料!で見事に
その「ハードルを下げる」ことに
成功していると考えられます。
 
 

ハワイのショッピングセンターの
あるブースにいる人は買い物客に
 
「行きたい店はありませんか?
ご案内します。」

と声を掛けていました。
 
実はこのブースは施設の案内所
ではありません。
 
ホテルを1週間単位で所有する
タイムシェアを案内するブース
なのです。
 
「タイムシェアはいかがですか?」
 
ではお客は立ち止まって数百万円も
するタイムシェアの話を普通聴いて
くれません。
 
しかし行きたい店の道順なら
話は別になります。
 
このブースは見事に
「ハードルを下げる」ことに
成功していると言っていいでしょう。
 
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 

経営者・ドクターなどの富裕層を
もっと開拓したいがうまくいかない・・・
 
 
富裕層にアプローチしても
すぐに断られてしまう・・・・ 

 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は
 
富裕層開拓のスペシャリストで
長年結果を出し続けています。
 
成功の大きな要因の1つは
 
大田氏の「ハードルを下げる」
ノウハウが秀逸な点です。
 
 
結局、大田氏が富裕層に
やっていることは
 
資産のコンサルティングです。
 
資産のコンサルティングをやると
その一部分である保険は
ほぼ自動的に契約に至るという
流れなのです。
 
もちろん
「資産をコンサルしませんか?」
ではほぼ確実に撃沈します。
 
ここで必須となるノウハウが
「ハードルを下げる」技術。
 
セミナーや研修などでは
保険を売る技術は頻繁に学べますが
 
「ハードルを下げ」資産コンサルに
導くノウハウはほとんど出会える
ことがないのではないでしょうか。

CDではこの「ハードルを下げる」
ための方法が満載です。
 
特にすぐに使えて有効だと確信
したのが
 
米国住宅話法
 
旅費規程話法。
 
はっきり言って保険とは全く関係
ありません。
 
しかし
 
この話法を知れば
 
自然な形で資産コンサルに導く
ことができるようになると
考えています。
 
今さら説明の必要はありませんが
資産コンサルになれば
 
保険を売ることは難しくなくなる
わけです。
 
トップセールスパーソンの
売る技術だけではなく
 
「ハードルを下げる」技術を
学んだことがありませんか? 


■もっと詳しく知りたい方は
 こちらをご覧ください。
■成功者は最初にする質問が秀逸
 
先日家にいるとインターフォンが
なりました。
 
毎日の料理に必要な食材を
定期的に家庭に宅配する業者の
ドライバー兼営業の方でした。
 
売込みかなと思って警戒すると
こんな質問をしてきました。
 
「おいしいと評判のドレッシングを
無料でお試ししていただいております。
いかがですか?」
 
説明するまでもありませんが
宅配の契約をするか、しないかを
問う質問ではありません。
 
サンプルがいるか、いらないかを
質問しています。
 
このように問われれば
ある一定の割合で
無料ならもらっておこうと
考える人がいると予測できます。
 
サンプルをプレゼントできれば
その後のアプローチすることは
容易になります。
 
サンプルを受け取った家庭は
ある程度の割合で契約に
なるのではないでしょうか。
 
最初からインターホンで
宅配契約をするか、しないかを
質問していたら
 
契約率は劇的に下がるはずです。
 
最初に何を質問するかで
その後の展開がまるで変わるのです。
 
この話は保険営業に通じます。
 
売れている人は最初に保険に関して
問いません。
 
相続や事業継承や税金など
保険に繋がりそうな質問もしないと
言っていいでしょう。
 
あるトップセールスパーソンは
社長が今抱える問題を解決したいか
どうかいつも問いかけて初回面談を
成功に導いています。
 
「問題は放置に限る!」という社長は
いませんから、当然話が前に進むわけです。
 
何を問うか・・・もっとこだわってみては
いかがでしょうか。