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保険営業成功ノウハウ

トップセールスパーソンから学んだ保険営業成功ノウハウを紹介します。

【保険営業企業新規開拓トーク】

【保険営業企業新規開拓トーク】
このトークで社長は見積を欲しがります
                
先日、あるテレビ番組で
多くの外国人観光客から高く評価され
                
いつも賑わっている東京にあるホテルが
紹介されていました。
                
そのホテルは設備がいいわけではなく
立地がいいわけでもありません。
                
様々な工夫とアイデアで
外国人の集客に成功しています。
                
その1つを聴いて私は感心して
しまいました。
                
それは
                
受付やホテルの人は基本的に英語を
流暢に話します。
                
しかしあえて外国人観光客との会話を
完全に英語にしないそうです。
                
「ありがとうございます」
「おはようございます」など
                
相手が理解しているかどうかは別ですが
日本語を意識的に使います。
                
これがとても好評なのです。
                
想像してください。
                
あなたがアフリカの未開の地のホテルに
泊まった時
                
フロントの現地人が完璧な日本語を
話したらとても助かるはずです。
                
しかしすべて日本語では面白みや
旅の醍醐味が欠けるとは思いませんか。
                
日本語を使いながら現地の言葉も
入れてくれたら
                
私なら単純におもしろいと感じますし
その言語や文化に興味が湧くでしょう。
                
ビジネス側から考えると
完全な外国語ではなく
                
ある意味「不完全さ」が武器になるの
です。
                
                
これは保険の法人新規開拓にも
通じます。
                
                
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏の
                
強力な武器は「不完全さ」なのです。
                
普通の保険営業パーソンは
セミナーや研修で習ったことを全部伝えて
しまう傾向が強いと感じます。
                
もちろん悪いことではありませんが
竹下氏は伝え方が「不完全」なのです。
                
10ある情報を
あえて7~8程度で寸止めしてしまう
テクニックを確立しています。
                
「不完全トーク」駆使すると
言っていいかもしれません。
                
これを知り、使えるようになると
                
面談相手の社長からどんどん質問される
ようになるのです。
                
あなたが苦労して質問を考えるのでは
ありません。
                
社長からもっと知りたいと質問される
ようになります。
                
そして詳しい資料、見積もりが欲しいと
社長から言われる展開が
                
社長との初回面談で
コンスタントに作れてしまいます。。
                
社長からの質問
社長からの詳しい資料や見積もりの依頼
                
これが引き出すことができて
法人契約に苦戦することが果たしてある
でしょうか。
                
知ればあなたもすぐに実践できる
はずです。
                
初回面談で見積もりを依頼される
「不完全トーク」をあなたの武器にしたくは
ないですか?
                
詳しくノウハウを知りたいなら
こちら↓を読むことから

180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ

「訳あり」アプローチで社長は話を聴く

「訳あり」アプローチで社長は話を聴く

ある通販番組でデパートで買えば
1キロ5000円程度する梅干が

なんと3キロで5400円で
販売されていました。

もし単にこの値段の案内だけでしたら
買う人もいるかもしれませんが・・・

不良品や何か深刻な問題のある
商品ではないか???

と多くの人は激安を疑うのでは
ないでしょうか。

もちろんこの商品の場合は
激安の訳がしっかり説明されていました。

つぶれ梅・・・加工する際に
梅に傷がついてしまったものばかりを
集めて販売しているので

この安い価格で提供できるのです。

いわゆる「訳あり」商品。

訳・理由を伝える、説明することは
中小法人の新規開拓でも有効だと
考えます。

以前インタビューした
トップセールスパーソンの
法人新規開拓は保険でアプローチ
しません。

法人の抱えている問題を明確にして
それを解決することを提案します。

これを基本的に無料でやっています。

決して特殊なことではありません。

多くの保険営業パーソンがこの類の
やり方のトライしているはずです。

彼が特別な点は2つ。

1つは無料で提供する問題解決の
クオリティが高いということ。

そしてもう1つは、なぜ無料で
提供するかという「訳」を明確に
伝えていること。

この「訳」が秀逸です。

社長が納得ししかも契約に繋がる
ような「訳」を伝えていますか?


【保険営業クロージング術】もうクロージングするな!契約が取れない方必見です

【保険営業企業開拓マニュアル】これなら商工会議所を新規開拓できる

【保険営業企業開拓マニュアル】
これなら商工会議所を新規開拓できる
                
大手カラオケボックスチェーンの
新しい試みが取材されていました。
                
夕方以降はお客様で賑わいますが
昼間はどうしても集客できないことが
大きな悩みだったそうです。
                
そこでこのチェーンは昼間の部屋を
ビジネスパーソンに会議室に使ってもらう
サービスを始めたのです。
                
好評で売上を伸ばしているといいます。
                
カラオケボックス+会議室。
                
新しい「組み合わせ」で現状を打破した
と言えます。
                
                
ドリンクや料理以外のサービスを提供して
お客様に喜ばれているカフェがあります。
                
どんなサービスが予想がつきますか?
                
実は
                
トランクや大きなバックをカフェで預かる
サービスです。
                
旅行用のトランクをコインロッカーに
預けようと思ったけれど、空いていない・・・
大きすぎてロッカーに入らない・・・・
                
こんな旅行者の悩みを解消するサービス
です。
                
荷物を預ける際または取りに来る時に
ついでにカフェでお茶をするという場面は
容易に想像できます。
                
カフェ+ロッカー。
                
このケースも「組み合わせ」で差別化
していると言っていいでしょう。
                
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
                
唐突ですが、商工会議所を新規開拓
したくはありませんか?
                
もちろん狙いは125万いると言われる
会員です。
                
1件1件法人を訪問して新規開拓を
することも重要ですが
                
商工会議所を通じて新規開拓が
できれば、より効率的に成果に繋げる
ことができるはずです。
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                
コネや紹介がなくても
                
商工会議所を新規開拓できるノウハウを
確立しています。
                
成功のポイントは
                
「組み合わせ」です。
                
セミナーと「ある事」を「組み合わせ」て
います。
                
セミナー+〇〇〇。
                
この「組み合わせ」で
                
訪問できる法人がなかなか
見つからない・・・
                
法人見込み客を獲得し続けられ
るか心配だ・・・
                 
こんな悩みを一掃することが可能になると
考えています。
                 
まだやっている人がいないうちに
いち早くスタート切って
商工会議所を新規開拓しませんか?
                 
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
                
商工会議所を新規開拓して
125万の事業者を見込み客にする方法



【保険営業紹介入手方法】〇曜12時10分のメルマガで紹介殺到

【保険営業紹介入手方法】
〇曜12時10分のメルマガで紹介殺到
                
700人分のアンケートの集計と分析。
                
ある会社では担当者が丸2日かけて
これを行ってきたそうです。
                
しかし現在はこれがたったの10分で
終わるようになったのです。
                
AIを導入して。
                
何でもかんでも人がすべてやるという
時代は終わりを告げたと言っていいかも
しれません。
                
うまく「道具」を使いこなせるか
どうかが成功の鍵となるのではない
でしょうか。
                
                
スマホやデジカメで撮影した写真の
データがたくさんたまってしまっている
という方は少なくないと思います。
                
いざ何かに使おうとしても選ぶことが
大変という経験はありませんか?
                
この面倒な写真選びをAIが
行ってくれて、アルバムまで作成して
くれるサービスがあるそうです。
                
1枚1枚確認しながら写真を選ぶ
ことも悪くはありませんが
                
便利な「道具」を使えば
それを一瞬で終えてしまうことができる
わけです。
                
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
                
紹介を増やしたい!
だけど思い描いた結果を出せない・・・
                
こんな悩みを抱えていませんか?
                
今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は
                
紹介獲得の達人です。
                
大きな特徴は
                
紹介獲得が
                
面談時や契約時だけに
                
限定されない所です。
                
実は
                
竹下氏はメルマガで紹介を獲得して
しまうノウハウを確立しています。
                
AIという便利で最新の「道具」を
活用して効率をよくするだけが
すべてではありません。
                
無料で誰でも、いつからでも使うことが
できる「メルマガ」という「道具」も使い方
次第で
                
武器にすることができるのです。
                
メルマガには紹介を依頼したり、お願いす
る文章を書く必要は全くありません。
                
お客様が思わず紹介したくなる
文章の書き方が存在します。
                
また竹下氏は長年の試行錯誤から
紹介が出やすいメルマガの送付日時も
掴んでいます。
                
詳しくはインタビューで解説していただき
ました。
                
メルマガを送るだけで紹介が獲得できる!
                
これが日常になったら、いかがでしょうか?
                
見込み客の枯渇に怯えることが皆無に
なると確信しています。
                
決して高度で難解なノウハウでは
ありません。
                
知っているか、知らないかだけの差で
最後に手にするコミッションは大きく変わる
と考えています。
                
詳しくはこちら↓をお読みください。
                
メルマガで紹介を殺到させる
奇跡のノウハウとは

売れない人は「する」売れる人は「される」

売れない人は「する」売れる人は「される」

あるマンション販売会社がチラシの
内容を変えただけで

売上をアップさせたという話を
知人の経営者から聴いたことが
あります。

以前は販売するマンションの良さ
今購入するメリットや安さばかりを
アピールしていました。

当然のことですが、売ることを
チラシの目的としていました。

この目的を大きく変えたのです。

チラシでは売ることを目的とせずに
自社のホームページにアクセス
させることを目的にしました。

ホームページにアクセスするメリット
アクセスしないデメリット
ホームページで得られる情報や知恵の
内容を宣伝。

するとアクセスが伸びそれに比例して
売上もアップしたのです。

何を目的にするかで結果が
大きく変わることがあります。

これは保険営業でも同じです。

保険営業では保険を売ることが
目的。

これは当然のことですが
少し発想を柔軟にすることが
あなたを成功に導きます。

売ることだけを目的にせずに

まずお客様から
「質問されること」を目的にして

成果を出し続けているのが
以前インタビューした
トップセールスパーソンです。

「質問する」ノウハウが
保険営業パーソンに
とって大切だとよく言われます。

しかし彼の考えは違います。

目的をもう一度見直し
営業を組み立ててみませんか?

保険営業で”行くところがない”方!このセミナー営業方法なら成功できます

【保険営業相続マーケット開拓方法】FAXで見込み客が次々紹介される方法

【保険営業相続マーケット開拓方法】
FAXで見込み客が次々紹介される方法


社内で使う紙を極力減らす試み
(ペーパーレス化)を目標とした
会社がありました。

あなたがこの会社の社長なら
どうやってそれをスタッフに
徹底させますか?

コピー用紙を裏表使うように
注意する・・・

メモやノートで記録を残すのでは
なくすべて必要なことはPCなどに
入れるように指導する・・・・

とにかくペーパーレス化が
進むように部下に指示し続ける・・・・

普通ならこんなことを考える
でしょう。

一方この会社の社長は全く違う
やり方でペーパーレス化に
成功しました。

ナントすべての机の引き出しを
捨ててしまったのです!!

引き出しがなければ、ノートや紙を
しまう場所がありません。

ですからすべての記録や仕事を
PCで行うようになり

ペーパーレス化は短期間で進み
その会社は今それが当たり前に
なったそうです。

目的達成のためにがんばることは
大切なことですが

今回紹介したような会社のように

「仕組み」を作れば

効率的に目的に辿り着く
こともあるのです。

ファミリーレストランで売って
いる子供向けおもちゃは

結構売れていて利益率も高く
お店の収益源になっている
そうです。

といっても

ファミレスの店員は
「おもちゃはいかがですか?」
とは売り込みません。

親がレジで会計をする時に
子供の目線におもちゃを並べる

満席の際、座って待つ席の
前におもちゃの棚を置くなど

売れてしまう「仕組み」が
あると言っていいでしょう。

これら2つの話は保険営業に
通じます。

見込み客の枯渇が心配・・・

最近訪問先の確保が難しく
なってきたと感じる・・・

こんな心配を抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

相続マーケットでの見込み客を
大量に確保し続けて

大きな成果につなげています。

といっても
がんばって訪問しまくる・・・
ねばりにねばって紹介を獲得する・・・

こんなスタイルで見込み客を
ゲットするのではありません。

事務所にいながらFAXやメールで
見込み客がどんどん紹介される

「仕組み」を構築したのです。

この「仕組み」は高度で難解な
ものではありません。

知れば、誰でもいつからでも
全国どこでも作れるものだと
考えております。

優良な見込み客を豊富に抱える
「ある業者」と提携すればいいのです。

税理士や社労士などとの提携では
ありません。

今もっとチャンスが広がる
業界・業者が存在します。

「ある業者」とは何か?

どうやって提携すればいいのか?

提携から保険契約につなげるには
どうすればいいのか?

答えはすべてCDのインタビューの
中にあります。

事務所にいながら
相続対策保険につながる見込み客が
どんどん紹介される状況を想像
してみてください。

行き先がない・・・契約が獲れない
来月、もっと先の契約の獲得が心配・・・

こんな不安は解消されるとは
思いませんか?

あなたは頑張るだけですか?
それとも「仕組み」を知り
もっと効率的に成果を上げますか?

まずはこちら↓を読むことからスタート

保険営業の”行くところがない”を解決
見込み客を20年先まで大量に発見できる
マーケティング手法



【保険営業法人開拓アプローチ話法】「ある質問」で法人アプローチは成功する

【保険営業法人開拓アプローチ話法】
「ある質問」で法人アプローチは成功する
                
「小学生にスマホは不要!」と
いつも言っていた友人が
                
小学生の娘さんにスマホを
買うことなったそうです。
                
「ラインとかネットをしたいから
買って!」と言われれば、

当然NOだったのですが・・・
                
娘さんからはこう質問された
そうです。
                
「将来のために英会話をやりたい!
いいでしょ?」
                
友人の答えはもちろんYESです。
                
彼女がやるのはオンラインの英会話。
                
これでスマホを買うことになった
のです。
                
スマホを買うか買わないかを
問うのではなく
                
英会話をやっていいかどうか
問うことで

娘さんはまんまとスマホを
ゲットしたわけです。
                
質問次第で結果が変わるということ
でしょう。
                
衣料品店のできないスタッフは
来店したお客様に
                
何を探しているのか?
場合よって商品を買うか買わないか?
                
問い掛けてしまいます。
                
一方できる店員はお客様が今
身に着けているものについて
質問すると聞いたことがあります。
                
「そのイヤリングかわいいですね!
どこで買ったのですか?」
                
こんな感じです。
                
すると会話が弾み、結果
として販売に繋がることが多いと
いいます。
                
この例も質問次第で結果が
変わるということです。
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
法人新規開拓が思ったように
進まない・・・
                
社長からすぐに
断られてしまう・・・
                
こんな悩みを抱えていませんか?
                
今回紹介するCDでインタビュー
した鈴木氏は
                
長年、驚くような成果を
法人新規開拓で出し続けています。
                
成功の大きな要因の1つは
アプローチでの質問です。
                
社長にする質問が秀逸なのです。
                
実は多くの社長がYESという
「ある質問」が存在します。
                
もちろん保険に関連することでは
ありません。
                
多くの保険営業パーソンは
保険についてまたはそれについて
の話を聴きたいかどうかを
問いかけてしまいます。
                
冷静に考えればわかりますが
保険に関連する質問でYESを
引き出すのはものすごく難しい
のです。
                
それにもかかわらず、
この難しいことを成功させようと
努力してしまいます。
                
もっと簡単、もっと楽に
社長のYESを引き出すことは
できるのです。
                
「ある質問」さえ知っていれば。
                
アプローチで社長のYESが引き出す
ことができれば、話は前に進みます。
                
質問次第で結果を変えることができる
のです。
                
トップセールスパーソンが
法人新規開拓を成功に導いている
                
「ある質問」を知りたくないですか?
               
詳しくはこちら↓
このアプローチで社長はあなたの話に
夢中になる!

リビングニーズが武器です

リビングニーズが武器です

少し考えてください!

あなたは総菜や弁当など調理済みの
食品・・・いわゆる中食を売る
スーパーの担当者だったとします。

どんなアピールで売上に繋げますか?

おいしい
家庭で使ったような味
安い
お得
品質がいい

こんな言葉を使うのが一般的でしょう。

一方、先日目にしたCMでは
あるスーパーが全く違う切り口で
中食を訴えていました。

「忙しいあなたを応援したい。」

普通は、売る商品にいわば
スポットライトを当てます。

しかしこの場合、スポットライトが
当てられているのは

あなた、お客様と言えるでしょう。

最終的に売るものは総菜であり
弁当であることは変わりません。

しかし、単においしい、お得と
商品自体を宣伝することと

応援したい!と言われるのでは
顧客の感じ方は変わるはずです。

感じ方が変われば、当然売上も
変わるに違いありません。

「伝え方」次第で売上を
アップさせることはできるのです。

これは保険営業でも同じです。

トップセールスは保険の売り方が
うまいというより

「伝え方」がみんなと違います。

以前インタビューした成功者は
リビングニーズを新規開拓の
武器にしていました。

普通にこれをお客様に語っても
何も起こりません。

お客様の感じ方を変える
「伝え方」が存在します。

中食の例と同じで感じ方が
変われば売上(契約)が近づきます。

売り方だけではなく
「伝え方」も工夫してみませんか?


保険営業紹介入手成功事例~法人・経営者の紹介を税理士から獲得する方法~

【保険営業法人新規開拓方法】180秒で社長を契約者に変える話法

【保険営業法人新規開拓方法】
180秒で社長を契約者に変える話法

セブンイレブンの創業者鈴木氏が
おにぎり販売をスタートさせた時

みんなに猛反対されたといいます。

誰でも家で作れるものが売れる
わけない!

確かにこれが当時の常識です。

しかし鈴木氏は「非常識」を押し切り
ました。

説明するまでもなく、この「非常識」が
今日の発展に繋がったわけです。


再生だけで録音できない
テープレコーダーなんて「非常識」
なものが売れるわけがない!

当初ソニーのウォークマンを
みんなはこう判断したそうですが・・・

この「非常識」が大ヒットしたわけです。


成功はいつも「非常識」からと言っても
過言ではないかもしれません。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。



法人新規開拓で

セミナーや勉強会で習った通りに
やってみても結果がでない・・・

社長に
なかなか話を聴いてもらえない・・・

提案をする前に断られてしまう・・・


こんなことに悩んでいませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
竹下氏は

「非常識」なノウハウで成功を続けて
います。

例えば

決定権のある社長がいる時に
訪問しないと意味がないというのが
今までの法人新規開拓の常識です。

一方、インタビューでは

初回はわざわざ社長が留守の時に
行くノウハウが語られています。

その他にも

保険提案や知識、情報で
差別化するのではなく

社長と会ってから3分間の
雑談で差別化する方法、


社長にどんな質問をするか
ではなく

社長に質問されるようにして
契約に近づけるノウハウ

など

今までの常識とは180度違う
「非常識」なノウハウが伝授されます。

これらを知らずに
常識だけを信じ続けますか?

詳しくは↓
180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ


【保険営業トップセールス話法】売れる人は波平、売れない人は相続

【保険営業トップセールス話法】
売れる人は波平、売れない人は相続

ある企業で部長を務める友人が
部下の結婚式でスピーチをします。

事前に話す内容を考えることは
比較的容易にできます。

しかしそれを暗記し緊張の中で
うまく話す自信が全くないそうです。

スピーチを書いた紙を
見ながらやればいいのでは?

と思いましたが
それはやりたくないといいます。

確かに結構役職が高い人が
カンペを読んで挨拶をしているのを
目にしますが

見ていてあまりいい印象を
受けないのは事実です。

どうすればいいのか??と
悩んでいると別の友人が
こうアドバイスしました。

「そんなの簡単だよ。

今日は○○君のために手紙を
書いてきましたので読みますと言って

堂々とカンペを読めばいいだけだよ!」

書いてきた手紙を大事な人に対して
読むという行為は

テレビ番組などでは特別なことでは
ありません。

手紙という「一言」で

聴いている人の印象は

「カンペを読んでいる」から
「手紙を読んでいる」に

完全に変化します。

「 一言」で相手の受ける印象を
変えることもできるのです。



この話は保険営業とくに
相続対策保険を売る場合にも通じます。



相続対策保険が
思ったように売れない・・・

相続対策が必要なお客様なのに
関心を示してくれない・・・

こう感じたことはありませんか?


今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

お客様の印象を

「一言」で変えてしまいます。


相続、保険、財産・・・

こんな言葉からもしも営業を
スタートさせたら

お客様がどんな印象を持つか
今さら説明するまでもありません。

一方大田氏は

お客様の負の感情を

プラスに変える「一言」をいくつも持ち

最終的には契約に繋げる
ノウハウを既に確立しています。

カツオと波平
マイケルジャクソン
金メダル
東京オリンピック

こんな「一言」を駆使して

「保険の話なんて聞きたくない」
というお客様を

「もっと詳しい話を教えて欲しい」

と言わせてしまいます。

こんな言葉を発したお客様に
相続対策保険が売れないというが
果たしてあるでしょうか?

高度で難解なノウハウではありません。

知っているか知らないかで
大きな差がつくのです。

あなたはまだ相続の話を
しますか?

それともカツオと波平を
語りますか?

詳しくは↓
これで資産家から保険の話を聴かせて
欲しいとお願いされる


売るための話の前に期待値を上げる話

売るための話の前に期待値を上げる話

友人が大絶賛した蕎麦屋に行きました。

自家製麺の蕎麦屋はたくさんありますが
その店はそれに加えて蕎麦の自家栽培。

店の周りには蕎麦畑が広がっています。

場所は駅など近くになく、山の中。
都心から遠くアクセスは車を
使うしかありません。

はっきり言って不便な立地で
とても人が集まる場所とは思えません。

しかし私が店に行った時は行列が
できていました。

「自家栽培」「自家製麺」
「蕎麦畑」「山の中」

こんな言葉によって蕎麦を食べる前
から

私の「期待値」は大きく上がり、
車で時間をかけて店まで行って
何分も待ってしまいました。

「期待値」を上げれば
人は行動を起こすのではないでしょうか。

この話は法人保険営業にも通じます。

「また保険の話か・・・・」

こんな言葉が社長の口からでるのは
「期待値」が上がっていない証拠では
ないでしょうか。

契約を獲ることを目的に最初から話を
することも決して間違いでは
ありませんが

その前の段階として社長の「期待値」を
上げる話をするべきだと思いませんか?

【保険営業トップセールスのスキル】成功者は注目する部分が違う!

【保険営業差別化戦略】トップセールスは保険料ではなく、これで差別化する

【保険営業飛び込み成功例】0円のチラシで飛込み成功率4割!

【保険営業飛び込み成功例】
0円のチラシで飛込み成功率4割!
                
自分のアパレルブランドを立ち上げる!
                
これは一昔前までごくごく限られた
人しかできなかったことではないでしょうか。
                
しかし今は超簡単にできてしまうのです。
                
自分の書いたイラストをアップロード
するだけで
                
服を生産・販売できるWEBサービスが
あります。
                
服飾に関しての難しい事は
すべてアウトソーシングでき
                
あっという間に自分のブランドができて
しまいます。
                
何でも自分で!ではなく
「他者の力をうまく活用する」ことが
                
効率的に成功を近づけるのです。
                
                
ソフトバンクグループの孫正義社長も
「他者の力をうまく活用する」
達人と言えるでしょう。
                
グループの携帯電話会社も電話会社も
一から創業したのではなく
                
買収した企業です。
                
「他者の力をうまく活用する」ことで
巨大な企業を一代で作り上げたと
言っていいのではないでしょうか。
                
                
これら2つの話は保険営業に通じます。
                
                
今回紹介するCDでインタビューした
中瀬氏は
                
「他者の力をうまく活用する」ことで
                
飛込みによる初回面談の成功率を
奇跡的にアップさせ・・・
                
COT9回です。
                
飛込みをして、会って話ができる確率は
一般的にどのくらいでしょうか?
                
100件訪問して2~3件程度だと
私は考えていました。
                
一方、中瀬氏の場合
                
これが30~40件になります。
                
飛込みの面談率が3~4割と
常識では考えられない成功率なのです。
                
このありえない、奇跡的な結果の秘密は
                
0円で誰でももらえるチラシ(ツール)が
武器なのです。
                
自分で作ったものではなく
コンプラに抵触することはありません。
                
ある公的な機関で簡単に手に入ります。
                
「このチラシ」を
                
「ある方法で使う」と・・・
                
飛込みで訪問してもお客様に会える
確率が劇的にアップします。
                
ちなみに中瀬氏が飛込みする相手は
すべて富裕層です。
                
当然、いただける契約の単価も高くなる
わけです。
                
想像してください。
                
富裕層をターゲットに飛込みをして
初回面談の成功率が3~4割だったら
いかがでしょうか?
                
見込み客の枯渇に怯えることは
なくなるはずです。
                
相続対策保険が獲れないという悩みも
吹き飛んでしまうに違いありません。
                
決して高度で難解なノウハウでは
ありません。
                
知っているか知らないかだけの差だと
言っていいかもしれません。
                
それでも飛込みは非効率だと
決めつけますか?
                
詳しくはこちら↓をお読みください
                
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに
生命保険が売れています!



【保険営業トップセールス話法】

【保険営業トップセールス話法】
社会保険の雑談で法人保険が売れる

昼休みに急いで銀行のATMに行くと
長蛇の列!

15分以上も待って他の銀行に
振り込みをすると

600円以上の手数料がかかった
という昔の記憶があります。

今は・・・

振込みはすべてネット銀行で
済ませます。

外出は不要。
手続きは1分程度で終わります。

さらに私が使っている銀行は
条件によりますが、月に決められた
回数の振込は手数料が無料です。

ネットなどの技術の進歩で
振込は大幅に「簡略化」されたと
言っていいのではないでしょうか。



先日テレビ番組で紹介されていた
会社は

700人分のアンケートを集計するのに
スタッフが丸2日掛けていたそうです。

しかしこれが

今は

何と

10分で出来てしまいます。

秘密はあるソフトウェアを導入した事。

2日が10分。

まさにこれも技術の進歩で
「簡略化」した一例です。



これら2つの話は保険営業に通じます。



今回紹介するCDでインタビューした
大田氏は

法人新規開拓の

「簡略化」に成功し、驚く程の成果を
出し続けています。

振込とソフトウェアの話と似ていて

「簡略化」を実現させたのは
技術の進歩です。

実は・・・

雑談技術の進歩で

法人開拓

特に初回面談を簡単にして
しまいます。



例えばCDで語られている
社会保険料に関しての社長との雑談。

社会保険料の負担は大きい
ことに関する雑談は
成立しやすい話題です。

多くの保険営業パーソンも
雑談として使っているでしょう。

大田氏のノウハウが
秀逸なのは、

この雑談の展開力です。

社会保険の話題が
アッと言う間に法人保険に
たどり着いてしまいます。

まさに法人新規開拓の
「簡略化」です。


トップセールスパーソンの技術は
進歩しています。

提案やプレゼンを学ぶことも
いいのですが

もっと前の段階である雑談、
保険に繋げる雑談の展開力が

進歩していることを
ご存知でしょうか??

詳しくは↓
この雑談で法人保険が売れる
100%社長に断られないアプローチ手法

売れる人、成功者の質問術

売れる人、成功者の質問術

「どうしたら売れるか?」を
真剣に考え、

さまざまな勉強をしている
真面目な本屋の経営者がいます。

本の置き方や店のレイアウトを
工夫したり

売りたい本のポップ(宣伝)を
毎日変えたり

試行錯誤を続けていますが
なかなか思い描いた結果が
出せないでいます。

一方で比較的楽に売上を
伸ばしている別の本屋があります。

店主は「どうしたら売れるか?」
よりも

「どうしたらお客様が来たくなるか?」
を中心に考え店づくりをしています。

もしお客様が毎日毎日本屋に足を
運んでくれれば最終的に本は
売れると考えているのです。

例えば店主の趣味で仕入れたまるで
本とは関係のない雑貨も積極的に
販売しています。

商品は定期的に入れ替えているので
これを楽しみに店を訪れるファンも
いるといいます。

前者はお客様に
「本を買うかどうか」を問いかけて
います。

後者の売上好調な店は
「店に来たいかどうか」問い
かけています。

どんなことを問いかけるか、
質問するかで相手の感情や行動は
変わってくるのです。

この話は法人保険営業に通じます。

売れているトップセールスパーソンの
質問は秀逸です。

普通の保険営業パーソンは、
訪問をして社長に保険の話
またはそれに関連する話を
聴きたいか、聴きたくないかを問います。

以前インタビューした成功者の
質問はまるで違います。

保険に関して問いかけません。

今困っている問題、抱えている
悩みを解決、解消したいかどうか
社長に問いかけて成功しています。

「保険は結構」と答える社長は
この世にあふれていますが

「問題や悩みをそのままがいい」
という社長はいませんから

YESを引き出すことができるわけです。

社長からYESを引き出すことができれば
話は前に進むわけです。

あなたは何を問いかけますか?

【保険営業】法人生保コンサルティングで稼ぐ技術

【保険営業企業初回訪問話法】COTは保険ではなく売上を語る!

【保険営業企業初回訪問話法】
COTは保険ではなく売上を語る!
                
「英会話、無料!」
                
以前、こんなチラシを見た記憶が
あります。
                
英語のネイティブスピーカーの
外国人が0円で英会話を教えて
くれます。
                
もちろんこのチラシを出したのは
英会話学校ではありません。
                
実は、ある教会のものです。
                
「教会に気軽に遊びに来てください!」
と誘われて、

すぐに「よし行こう!」と考え
行動を起こす人は多くないはずです。
                
一方、「英会話、無料」であれば
心理的な「ハードルは下がる」と
言えるのではないでしょうか。
                
                
「ぜひ住宅展示場に来てください!」
                
ある住宅販売会社はこんな
アピールをしません。
                
「ご家族で楽しめるミニ動物園を
開催します!」
                
住宅の宣伝ではなく、展示場で
行われるイベントを宣伝します。
                
これも心理的な「ハードルを見事に
下げている」例と言えます。
                
                
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は
                
法人新規開拓のスペシャリスト
です。
                
継続的に法人契約を獲得して
COT9回。
                
といっても、特別なセールス
トークや提案をするわけではありません。
                
特別なのは
                
「ハードルを下げる」技術です。
                
保険営業パーソンが来たというだけで
社長の心理的ハードルは上がります。
                
もし保険や相続、税金などの話題を
出されたら、そのハードルはさらに
高くなるとは思いませんか?
                
中瀬氏はこの
「ハードルを見事に下げる」
ノウハウを確立しています。
                
保険や税金、相続などを語る
のではなく
                
「売上」を語るのです。
                
残念なことですが
                
保険のことをいつも考えている、
保険に強い興味を常に持っている
                
社長はまずいません。
                
それにもかかわらず、保険営業
パーソンはこれらの話題で
アプローチするから撃沈するのです。
                
一方「売上」ならどうでしょうか?
                
自社の「売上」について全く
興味がない社長を見つけること
の方が難しいはずです。
                
「売上」を語れば「ハードルは下がり」
アプローチはうまくいきます。
                
もちろん「売上」の話で終わって
しまったら意味がありません。
                
それを法人契約に繋げる方法が
存在します。
                
「売上」をどう語ればいいのか?
                
「売上」を語るとなぜ法人契約に
なるのか?
                
インタビューで詳しく中瀬氏に
語っていただきました。
                
まだ社長が興味がない話題で
アプローチしますか?
                
もっと詳しく知りたい方は
こちら↓をお読みください。
                
売上でアプローチして
法人を新規開拓するノウハウ


【保険営業セミナーで契約を獲得】集客なし,会場なし,奇跡のセミナー営業術

【保険営業セミナーで契約を獲得】
集客なし,会場なし,奇跡のセミナー営業術
                
日本全国を一周する!
                
多くの人はまずお金のことを
考えるのではないでしょうか。
                
交通費、宿泊費、食費などを
考慮すると
                
日本一周には相当の費用が必要
になるとなるのが普通です。
                
お金がないからできない・・・
とあきらめてしまう人も少なく
ないはずです。
                
一方でお金がないにも関わらず
日本一周に成功した大学生の
ブログを読んだことがあります。
                
彼が負担した費用は
                
実は0円!!です。
                
移動はヒッチハイクです。
                
食事や宿泊は出会った人に
旅の目的を伝え、

すべて無料で提供してもらって
いました。
                
何かが「ない」ことを
できない理由にするべきではない!
                
「やり方を知らないだけ」だと
強く感じました。
                
                
この話は保険営業に通じます。
                
                
セミナー営業。
                
保険契約を獲得するためには
今後も有効な手段であることは
間違いありません。
                
一方で
                
集客できない
                
セミナーの会場費がない
                
実績がない
                
などの理由でセミナー営業を
やらないという方が多いことも
事実です。
                
これは「やり方を知らないだけ」
だと

今回紹介するCDで
インタビューした遠藤氏の話を
聴いて
                
確信しました。
                
遠藤氏が語ったセミナー営業
ノウハウは画期的で
                
集客なし
                
セミナー会場も不要
                
お金もいらない
                
実績がなくてもOKの方法です。
                
こんな方法があったら
                
セミナー営業を始めた方が
いいではなくて
                
始めらければ損をするとは
思いませんか?
                
詳しくはこちら↓をお読みください。
                
集客なし、会場なしでも契約が獲れる
奇跡のセミナー営業ノウハウ


別表現すれば保険は売れる

別表現すれば保険は売れる

表現次第で顧客の感じ方を変える
ことができる!と考えています。

チョコレートを売る場合
甘くておいしいものと
ストレートに表現しただけでは

顧客の関心を引くことは
簡単ではないはずです。

これをチョコレートに含まれる
ポリフェノールにスポットを当て

「別表現」すれば

おいしく食べながら健康になれる
食品とも表すことができ

顧客の感じ方は変わるのでは
ないでしょうか。

毎年バレンタインデー前に
日本全国でチョコレートは
バカ売れします。

甘くておいしいと表現して
売っていません。

愛を告白する道具と「別表現」
することで売れていると
考えられます。


トレーニングや体を鍛える場所と
ストレートに表現して宣伝していた
スポーツクラブが

健康な老後を過ごすための場所と
「別表現」して

ご年配の方の集客に成功した話も
聞いたことがあります。

これら2つの話は保険営業に
通じます。

万が一・・・こんなストレートな
表現で売り込むことも悪くは
ありませんが

トップセールスパーソンは
「別表現」がうまいものです。

保険の「別表現」を考えて
みませんか。

【保険営業新規開拓成功例】セミナーで資産運用を語れば生命保険を売れる

【保険営業ドクター開拓】

【保険営業ドクター開拓】
保険の見直しでドクター売れています

毎朝スマートフォンの目覚まし
機能を使って起きるという人は
最近多いでしょう。

私もそうしています。

もう何年も目覚まし時計を買った
ことがありません。

では「多機能」のスマホがあれば
目覚ましは全く売れないのか??

そんなことはないはずです。

知人の経営者は低血圧で朝が弱く
5つの目覚まし時計を使って
起きています。

声が録音できる目覚まし時計

時間になると音だけでなく
動き回る目覚まし時計などを

愛用しています。

目覚ましという「単機能」で
あってもやり方次第で

商品価値をアップさせることは
できます。


グーグルやスマホに付いている
「多機能」のスケジュール管理
を使えば

手書きの手帳は要らないという
人も少なくありません。

一方で大手の書店や文具店では
毎年販売コーナーができる程
「単機能」の手帳も売れるわけです。



これらの話はドクターマーケット
の新規開拓に通じます。



ドクターにどんな話をすれば
いいのかわからない・・・

忙しいドクターを訪問しても
すぐに断られてしまう・・・

こんなことに悩んでいませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は

ドクターマーケットから継続的に
大きな成果を挙げ続けています。

驚くことに切り口は

非常にシンプルな
保険の見直しの提案です。

多くの保険営業パーソンは
時間とお金を掛けて
勉強会に参加して

法律や税制、金融などの
保険以外の武器をたくさん
得ようと努力します。

いわば「多機能」化するわけです。

もちろん間違った戦術では
ありませんが

中瀬氏の戦術は「単機能」。

普通の目覚ましや手帳が売れる
ことに似ています。

最新でみんな知らない武器を
持たないと差別化できないと
考える保険営業パーソンは多いですが

実は

あなたが何度も使っている

保険の見直しの提案でも

その価値をアップさせる方法
さえ知れば

強力な武器に変えることが
できます。


あなたはこんな方法を知らずに
新しい武器を探し続けますか??

詳しくは↓
この飛込み訪問で
今、資産家・ドクターに生命保険が売れています!


売る技術と座らせる技術

売る技術と座らせる技術
                   
サッカーで得点を取るためには
当然シュートを打たなくてはなりません。
                   
得点のためにシュートの練習を
することは大切でしょう。
                   
しかしセンターライン付近から
いくらシュートをしても
得点の可能性は低いことは
明らかにです。
                   
相手の守備を崩して
シュートを打てば得点が入りそうな
場所までボールを運ぶ

すなわち「チャンスを作る」ことが
前提となります。
                                      
学生の頃、流行りの男性雑誌を
購入してどんなデートをすれば
女性が喜ぶのかシミュレーション
ばかりしている友人がいました。
                   
しかしそもそも実際に女性と
デートに行く「チャンスを作る」
ことができなければ

このシミュレーションも意味が
ないでしょう。
                                                        
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                                                 
セミナーなどで学べることは
いわばシュートの決め方が
中心だと考えます。
                   
目の前にあなたの話を聴いて
くれる顧客がいる

つまり「チャンスを作る」
ことができれば
有効なノウハウと言えるでしょう。
                   
「チャンスを作る」ノウハウが
抜けて

シュートばかりを練習している
ということが
保険営業でもありませんか?

【保険営業法人アプローチ】この1枚の紙で100%初回面談は成功する!

【保険営業法人アプローチ】
この1枚の紙で100%初回面談は成功する!
                   
「世の中興奮することはいっぱい
ありますけれど一番興奮するのは
歯医者さんに行った時!」
                   
「間違いないね」
                   
お笑い芸人サンドウィッチマンの
漫才はこのやり取りで始まることが
多いのです。
                   
歯医者の部分が不動産屋になったり
ハンバーガーショップになることも
あります。
                   
この1つのやり取りだけで会場の
お客様は大抵笑います。
                   
面白い芸人は「つかみ」が
うまいわけです。
                   
                   
「名前は大木(おおき)ですが
体はとても小さい大木です。」
                   
以前名刺交換をした方がこんな
フレーズを使っていました。
                   
一発でその人の事を覚えて
しまいました。
                   
「つかみ」がうまい人と言える
でしょう。
                   
                   
                   
これらの話は法人新規開拓に
通じます。
                   
                   
                   
保険の話をする前に
社長から断られてしまう・・・・
                   
法人の初回面談がなかなか
うまくいかない・・・
                   
こんな悩みを抱えていませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
                   
法人初回面談のスペシャリスト
と言えます。
                   
ほぼ100%の成功率で
断られることがありません。
                   
といっても
                   
最初から難しい話をするわけ
ではありません。
                   
保険も相続も事業継承も
財務も・・・語りません。
                   
成功を続ける秘密は・・・
                   
「たった1枚の紙」なの
です。
                   
保険や金融、税金とは
まるで関係のない内容の
紙を社長やドクターに渡し
                   
それについて少し語るだけ。
                   
たったこれだけすると
「つかみ」はOKになります。
                   
社長やドクターが話を聴く
態勢ができると
表現していいかもしれません。
                   
セミナーや研修などで学べるのは
保険の売り方が中心です。
                   
大切なことですが
習った売り方も相手が
聴いてくれて発揮できます。
                   
売れる人は、売る技術も
すごいですが
                   
聴かせる技術
                   
「つかみ」のノウハウも
秀逸なのです。
                   
「たった1枚の紙」で
初回面談を100%成功に
導く方法を知りたくはないですか?
                   
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【保険営業飛び込み成功事例】4割の成功率!奇跡の飛び込み術

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カップ焼きそばが大好きな友人が
います。

普通に食べるだけではなく
「ひと手間」掛けることで
おいしさ倍増すると語ります。

焼きそばの上に
刻みネギを多めにのせる!

本当に「ひと手間」ですが
味は格段にアップすると
彼は断言しています。

目玉焼きをトッピングする!

これも簡単にできる「ひと手間」
ですが、おすすめだと言います。

「ひと手間」で差が出るという
ことでしょう。


イチローが使っているグローブ
の紐は結ばれていません。

長~い紐が何本もグローブから
出ています。

普通の選手は紐をしっかり
結びます。

実は、紐を緩めることで
手の感覚に近づけるため

イチローはわざわざ紐を緩めて
いるそうです。

紐を緩めるという「ひと手間」で
イチローはパフォーマンスの
アップにつなげていると言って
いいでしょう。


これら2つの話は保険営業に
通じます。



新規契約をもっと増やしたいが
思い描いた理想的な結果を
なかなか手にすることができない・・

こんな悔しい思いをすることが
ありませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は

コンスタントに新規開拓に成功
し続けて

お話を伺った時点でCOT9回
です。

成果を出し続けるための
武器の1つは

なんと飛び込み訪問なのです。

今時飛び込みなんて・・・
飛び込みなんてしても無駄だ・・・

こう考える方も多いと思いますが
中瀬氏の飛び込みの初回面談率は

3~4割なのです!

アポなしで100件訪問して
30~40件のお客様と面談
できる!

これは驚くべき結果だと言って
いいはずです。

飛び込みの成功率はセンミツ
つまり1000回に3回、

多くても100に3回程度
だと考えていましたから。

この驚異的な数字の秘密は
訪問前に必ずする

「ひと手間」です。

この「ひと手間」も知るだけで
あなたも飛び込みを武器にする
ことをできると私は考えています。

決して難しい「ひと手間」では
ありません。

ある簡単な行動をするだけです。

しかもお金はかかりません。
無料です。

飛び込み前にする「ひと手間」
を掛けるだけで

普通に飛び込みしても顧客に
会うことができ、チャンスが
生まれ

新規契約に困らなくなると
いっても過言ではないと
思います。

トップセールスパーソンの
「ひと手間」を知って
新規契約を増やしたくないですか?

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