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保険営業成功ノウハウ

トップセールスパーソンから学んだ保険営業成功ノウハウを紹介します。

【保険営業】3期連続TOTは「ここで」差別化している






【保険営業】高単価の死亡保障が売れない人は この話法を知らないだけです! 

高単価の死亡保障が売れない人は
この話法を知らないだけです! 
 

少し前の話ですが夕方の報道番組で
 
驚異的な売上を上げ続ける
カリスマ実演販売人が紹介されて
いました。
 
彼は5,000円以上もするお掃除
クロスをたまたま通りかかった
中年男性に販売していました。
 
クロスというとかっこいいですが
要するに汚れがよく落ちる
ぞうきんです。
 
そのぞうきんを
掃除用品を買いに来たわけでもない
 
しかも普段は家の掃除とは無縁に
見えるおじさんになんなく売って
しまう様子が映し出されました。
 
もちろん押し売りしたわけでは
ありません。
 
男性はカリスマ実演販売人の
デモンストレーションを聞いて
 
「必要だ」「欲しい」と
 
「気づいて」自らの意思で購入した
のです。
 
「気づかせる」ことは重要だと
考えます。
 
 
イチロー、落合博満を育てた
“伝説の打撃コーチ”と呼ばれた
高畠導宏氏はこう言いました。
                 
「コーチで一番大切なことは
教えないことだ!」
                
野球のコーチ=教える職業と
イメージしがちですがそうでは
ないというのが高畠氏の考え。
                
選手は誰かに言われるのではなく
「そうだったのか」「なるほど」と
 
自分で「気づかない」と何も
変わらないのです。
                 
正解を言って教えるのではなく
選手を「気づかせる」が不可欠
ということでしょう。
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
高単価契約を増やしたいが
なかなかうまくいかない・・・
 
医療保険やがん保険は売れるが
単価の高い死亡保障は思った
ように契約が獲れない・・・ 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大関氏は
 
3期連続TOTの
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
契約単価の高い契約を
自由自在に獲得していると
言っていいでしょう。
 
しかし
保険料の高いプランを作り
 
お客様を説得して巨大な成果を
上げているわけではありません。
 
やり方が全く違います。
 
お客様に「気づかせて」
お客様が自ら選択していく方法
なのです。
 
「あれも欲しい」「これも必要」
とお客様が「気づき」
選んでいくと
 
結果として高単価契約が
出来上がる!!
 
大関氏のノウハウはこう表現
できるでしょう。
 
といっても高度で難解な
ノウハウではありません。
 
お客様を「気づかせ」
お客様に「選ばせる」
 
「話法」は存在するのです。
 
音声セミナーで詳しく
解説していただきました。
 
パズルのピースを順番通り
1つ1つはめるとパズルが完成
するように
 
インタビューで説明されている
「話法」を忠実に再現できれば
高単価契約は難しくなくなると
私は確信しています。
 
高単価の契約が欲しいから
お金持ちにアプローチする・・・
 
これだけではうまくいかないと
感じていませんか?
 
成功者は「気づかせ」「選ばせる」
話法を確立しています。
 
あなたはこれを知らないだけ
ではないでしょうか。 
 
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音声セミナー
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【保険営業】COT9回の成功者が実践し続ける 相続対策を全くしていない富裕層の見つけ方

COT9回の成功者が実践し続ける
相続対策を全くしていない富裕層の
見つけ方
 
日本に観光に来た外国人の男性に
空港でインタビューしている
テレビ番組を目にしました。

彼が最も好きな日本アーティストは
BABYMETAL(ベビーメタル)。
 
大ファンで最高だと興奮気味に
語っていました。
 
BABYMETALは
「アイドルとメタルの融合」を
テーマにしているメタルダンス
ユニットで
 
日本だけでなく世界で人気と評価を
得ています。
 
単なるアイドルでもなく
単なるメタルでもない
 
全く新しい分野を見つけ
 
一人勝ちしていると言っていいかも
しれません。
 
厳しい競争を勝ち抜いたのではなく
 
競争がない分野を見つけ快進撃を
続けていると言っていいでしょう。
 
 
この話は保険営業に通じます。


見積を出しても既契約に勝てない
ライバルの営業パーソンに勝てない

という経験を1度や2度したことが
ありませんか?
 
厳しい競争に挑み、勝とうとする
行為も間違いではありませんが

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした中瀬氏は
 
戦いません。

戦わずして勝つ達人なのです。

戦わないで、資産家・富裕層から
契約を獲り続け、
 
お話を伺った時点でCOT9回。
 
並み居るライバルを撃破して
富裕層から契約を獲得することが
ほとんどありません。
 
厳しい競争に勝つのではなく
競争がない市場、訪問先を

 
効率的に
 
しかも継続的に見つけるプロなのです。

 
相続対策を全くしていない

富裕層・資産家見込み客を

いつからでも、日本中どこでも
ゲットできるノウハウを確立しています。
 
詳しいノウハウは音声セミナーで
すべて解説していただきました。
 
セミナーや勉強会などでは学べるのは
競争に勝つためのスキルが中心だとは
思いませんか?

間違いではありませんが

競争しないで勝ち続ける技術が
手を伸ばしさえすれば、あなたのスキル
になるのです。

相続対策を全くしていない富裕層に
毎日会えたら

あなたの保険営業は大きく変わるとは
思いませんか? 
 
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【生命保険営業】1分で社長やドクターを聴く気にさせる 100円のアプローチ術

1分で社長やドクターを聴く気にさせる
100円のアプローチ術
 
 
少し想像してみてください。
 
あなたは野球用品を売る会社の
経営者です。
 
野球を全くやらないし知らない
アフリカの発展途上の国に
野球用具を売るとしたら
 
まず何をしますか?
 
グローブやバットの安さや品質の
良さをいきなりアピールするという
人はいないでしょう。
 
野球を知らないで関心もない人に
どんなに流暢に説得しても
意味がありません。
 
まずは野球を知ってもらい
好きになってもらうことから
スタートさせることが
 
第一歩です。
 
その気にさせることが重要だと
私は考えます。
 
野球が好き、野球をやってみたい・・・
すなわち顧客がその気になれば
 
野球用具の説明にも耳をかし
売るチャンスも生まれるはずです。
 
 
この話は法人保険営業にも通じます。
 
 
社長にいい提案をしても
なぜか契約が決まらない・・・
 
社長にいい情報を提供しても
なぜか断られてしまう・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
 
長年法人開拓で成功を続ける
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
といっても
みんなとは違う特別な提案したり
特別な情報を提供して
 
法人契約を獲り続けているわけでは
ありません。
 
 
特別なのはアプローチ。
 
 
提案や情報の前に
 
社長を聴く気にさせることが
最高にうまいのです。
 
 
しかし難しいノウハウは不要です。
 
使うのは
 
100円で売っているあるもの。
 
それを社長やドクターの前に出して
ほんの少し語るだけ。
 
たったこれだけでOKなのです。
 
たったこれだけで社長やドクターは
あなたの話を聴く気になってしまう
のです。
 
あなたの目の前に
 
あなたの話を聴きたいという
ドクターや社長を
 
毎日座らせることができたら・・・
 
果たして契約が獲れないということが
起こるでしょうか?
100円のあるものとは何か?
それを出してほんの数分語る話
とはどんなものなのか?
 
すべては音声セミナーのインタビュー
の中にあります。 
 
法人開拓がうまくいかない人は
提案が悪いわけでも情報が古いわけ
でもないと感じます。
 
聴き気になる前に
 
話を進めてしまうから
 
うまくいかないのではないでしょうか。
 
今回の音声セミナーを聴けば
 
ドクターや社長を聴き気にさせる
武器があなたのスキルになります。
 
売るノウハウではなく
聴く気にさせるノウハウがあることを
 
あなたは知っていましたか?

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ドクターに保険を売り続けています!
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【保険営業】ここを変えるだけで法人保険が売れます!

20代のサラリーマンや専業主婦に 月10万円の終身保険が簡単に売れる ノウハウ

20代のサラリーマンや専業主婦に
月10万円の終身保険が簡単に売れる
ノウハウ
                
勤めていた会社をリストラされたため
現在は契約社員として働く20代の
知人がいます。
                
ご家族は就職活動中の奥様と
お子様2人。
                
普段の生活は決して楽ではありません。
                
しかし毎年ハワイに豪華な家族旅行を
しています。
                
少ない生活費から切り詰めて
旅行費を捻出しているわけでは
ありません。
                
奥様のご両親が旅費をすべて
出しているのです。
                
ビジネスをする側から考えると
                
お金に余裕がない家族は海外旅行には
行けないと考えるだけですと
                
大きなチャンスを失うことになります。
                
旅行費にまでお金がまわらない
家族であっても
                
おじいいちゃん、おばあちゃんと
ご一緒に!と提案することで
                
豪華なハワイ旅行を売ることは
可能になるわけです。
                
固定概念を持たないことは
大切です。
                
 
同じような話ですが・・・
                
私の友人の中で一番おしいい
レストランを知っているのは
                
お金持ちの経営者ではありません。
                
実は独身の派遣社員の女性です。
                
実家暮らしで、家賃も光熱費も
かからない彼女は
                
お給料をほぼすべて遊興費に
使えます。
                
使えるお金がある程度あって
しかも派遣社員なので仕事は
時間通りに終わるので
遊びに行く時間もあります。
                
世間的に見れば決して
お金持ちとはいえませんが
                
サービスを提供する側からみれば
優良な顧客となり得るわけです。
                
常識にとらわれないことが
大切ということではないでしょうか。
                
 
 
これらの2つの話は
保険営業に通じます。
                
 
 
大きな契約、高単価の契約。
                
保険営業パーソンなら誰でも
喉から手が出る程、欲しいものです。
                
そのためにはお金持ちに高い提案を
するというのが常識です。
                
セミナーなどで勉強できる
ノウハウは
ほとんどこれだとは思いませんか?
                
ドクターや資産家から顧客にする
ノウハウは世間にあふれています。
                
一方、今回紹介する音声セミナーで
インタビューした杉山氏が
 
語ってくれたやり方は
全く違います。
                
お金持ちでなくても高単価の契約を
簡単に獲得してしまう方法です。
                
今までの固定概念を崩す
非常識なノウハウなのです。
                
ポイントはお客様の収入ではなく
支出を聴きだすことです。
                
いくら稼いでいるかは関係なく
いくら使っているかが重要なのです。
                
収入の高い人に
保険営業パーソンは殺到します。
                
当然競争は厳しくなります。
                
しかし支出を中心に営業を
組み立てれば
                
もっと楽に競争なく、効率的に
高単価の契約が獲得できるように
なります。
 
詳しいノウハウは音声セミナーで
すべて明らかになります。
                 
それでもあなたは
お金持ちだけをターゲットにしますか?
 
 
もっと詳しく知りたい方は
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紹介がどんどん入手できる カレンダーの配り方をご存知でしたか?

紹介がどんどん入手できる
カレンダーの配り方をご存知でしたか?
  
 
「コーヒーを飲みながら
ゆっくり店内をご覧ください」

ある輸入食材を豊富にそろえる店
の店頭で
 
スタッフが無料のコーヒーを
渡しながら
 
店の前を通るお客様に
こう声を掛けていました。
 
コーヒーを受け取った
ほとんどのお客様は
店内に入っていきました。
 
非常にうまい「問い掛け」で
感心しました。
 
「店内をご覧ください」と
いきなり声を掛けても
 
うまくいかないことは明らかです。
 
また「コーヒーの試飲をどうぞ」
だけでは試飲だけで終わってしまう
可能性があるでしょう。
 
何を「問い掛け」るかでその後の
展開は大きく変わるということでは
ないでしょうか。
 
 
この話は保険営業に通じます。
 
 
紹介をもっと増やしたいが
うまくいかない・・・
 
既契約者に紹介を依頼しても
「いい人がいたら」で終わって
しまうことが多い・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
 
紹介の達人と言っていいでしょう。
 
 
みんなが紹介のチャンスだと
考えない場面を
 
大きなチャンスに変えてしまい
ます。
 
例えば
 
カレンダー配り。
 
カレンダーを渡して
お客様の近況を聴きながら
 
可能であれば紹介の依頼を
してみる・・・
 
こんなやり方が普通でしょう。
 
一方、竹下氏のカレンダー
配りは全く違います。
 
カレンダー配りは
紹介を入手できる最高のチャンスと
考え、結果を出し続けています。

といってもカレンダーを渡しながら
依頼やお願いするわけではありません。
 
紹介という言葉も使用しません。
 
実は
 
カレンダーを配るときに
 
ある「問い掛け」をお客様にするだけ。
 
たったこれだけで
 
お客様自ら紹介をしていただける
ようになるのです。
 
お願いや依頼ではなく
ある「問い掛け」をするだけ。
 
あなたはこのノウハウを知って
いましたか?
 
カレンダー配りを単なる定期訪問
ではなく
 
紹介入手のチャンスに変えられたら
あなたの保険営業は
 
大きく変わるとは思いませんか?

もっと詳しいノウハウを知りたい方は
こちら↓をご覧ください。
 
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【保険営業】法人に売れる人は提案を変えずに「ここ」を変える

2億稼ぐ人は社長に既契約ではなく 〇〇〇〇を質問する

2億稼ぐ人は社長に既契約ではなく
〇〇〇〇を質問する
 
かわいい彼女と付き合うことに
なった後輩がいます。
 
高嶺の花と思われた彼女に
いきなり「好きです」
「付き合ってください」と
告白しませんでした。
 
そうしていたら間違いなく
撃沈していたはずです。
 
彼がやったことは彼女の友人など
から彼女の趣味を聞き出すこと
です。
 
彼女は歌舞伎の大ファン。
 
彼は歌舞伎を徹底的に勉強した
のです。
 
そして彼女を歌舞伎に鑑賞に
誘いました。
 
一緒に歌舞伎に行ってくれる友人は
周りにはほとんどいなかったため
彼女はすんなりOKしたと言います。
 
これが大きな「きっかけ」に
なったのです。
 
うまく、そしてかっこよく告白
することも大切ですが
 
それ以上に「きっかけ」を作る
ことが重要ということでしょう。
 
 

恋愛のアドバイザーが
恋人ができずに悩んでいる男性に

まず物の貸し借りから始めなさい
とアドバイスしている場面を
テレビで見たことがあります。
 
本やCDを借りる時に会えて
それを返すときにもう1度会える。
 
これらが「きっかけ」となると
いうのです。
 
流暢な話や見た目も重要ですが
「きっかけ」が大切であることを
この話からも実感できます。
 
 

これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
法人新規開拓を進めたいが
保険の話や提案をする前に
断られてしまう・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は
 
長年法人新規開拓で成功し続ける
トップセールスパーソンです。
 
保険営業のレジェンドと呼んでも
いいかもしれません。
 
しかし
 
保険の売り込みがうまいわけ
ではありません。
 
鈴木氏は
社長と会話を続ける
 
「きっかけ」を作る事が
 
最高にうまいのです。
 
社長との会話が続けば
契約のチャンスが生まれる
わけです。
 
実は社長との「きっかけ」を
作ることは難しくありません。
 
 
「ある質問」を
 

するだけでいいのです。
 
自然に会話が続き、詳しい話を
する前に断られてしまうことが
なくなると考えています。
 
「ある質問」はもちろん保険に
ついてでもありません。

相続や事業継承などとも
違います。
 
 
社長の「〇〇〇〇」について
 
質問するだけでいいのです。
 
 
平仮名で表すとたった4文字。

 

この「質問」をされると

 
社長は喜び、自ら話を始めて
しまうものなのです。
 
「ある質問」は何なのか?

使い方や契約までの繋げ方など
インタビューで詳しく解説して
いただきました。

セールストークや提案ノウハウ
ばかり学ぶことは

意中の相手に告白する言葉ばかり
を考えていることに似ていると
感じます。
 
その前に「きっかけ」を作る
ことが大事だとは思いませんか?
 
保険営業も同じなのです。

法人新規開拓ですぐに断られて
しまうのは
 
「ある質問」知らないだけだと
言ってもいいかもしれません。 

もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



ドクターへの飛び込みで 病院の受付を100%突破できた たった一言のトークとは?

ドクターへの飛び込みで
病院の受付を100%突破できた
たった一言のトークとは?
 
 
あるホームセンターが
ニュース番組で取材されていました。
 
インタビューされたお客様の一人は
カートに超山盛りのトイレットペーパー
とティッシュを入れ
 
レジに向かうところでした。
 
その他にもシャンプーや洗剤を
大量にまとめ買いするお客様が
映し出された。
 
実はこの店は特売をしている
わけではありません。
 
取材された日は
 
消費税が増税される前の日だった
のです。
 
安くてお得だから買うというより
今日中に買わないと損だから買う
という心理が強いのではないでしょうか。
 
ビジネスをする側から考えると
 
得を切り口にするよりも
損を切り口にした方が
 
お客様は行動を起こしてくれると
言えます。
 
 
この話はドクターマーケットの
新規開拓に通じます。
 
 
コネがないからドクターを
開拓できない・・・
 
紹介がないとドクターは
忙しいから会ってもくれない・・・
 
こう考えていませんか?
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした中瀬氏は
 
コネや紹介なしで
 
いきなり病院を飛び込み訪問して
 
ドクターから契約を獲得し続けて
います。
 
成功を続ける大きな要因の1つは
 
病院の受付に掛ける一言です。
 
 
多くの保険営業パーソンは
勇気を振り絞って病院を訪問しても
 
受付で断られてしまうのではない
でしょうか。
 
「先生は忙しいので会えません」
「アポイント取ってからお越しください」
「保険は結構です」
 
こんな断りが多いはずです。
 
一方、中瀬氏は全く知らない病院を
いきなり飛び込み訪問しても
 
ドクターに会える確率は
 
ほぼ100%なのです。
 
受付に掛けるたった一言が秀逸
だからです。
 
自分と会うと得
自分と話すと得
 
ほとんどの保険営業パーソンは
得を切り口に受付に声を掛けるでしょう。
 
一方
 
中瀬氏の場合は全く逆。
 
損が切り口。
 
自分と会ってしっかり話を聴かないと
ドクター・病院が損をしてしまうことを
 
うまく伝えているのです。
 
たった一言で。
 
詳しいやり方は音声セミナーで
解説いただきました。
 
 
飛び込みで訪問してドクターと
コンスタントに会える!
 
これが現実になったらあなたの
保険営業は大きく変わるとは
思いませんか。
 
難しいノウハウは不要です。
 
知っているか知らないかだけの
差だと言っても過言ではありません。
 
あなたはまだ得を切り口に
ドクターを訪問し続けますか?
   
もっと詳しく知りたい方は
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【保険営業】3期連続TOTは保険提案ではなく「ここ」で差別化する

保険が売れるセミナー 保険が売れないセミナー たった1つの差とは?

保険が売れるセミナー
保険が売れないセミナー
たった1つの差とは?
 
 
3点の先取点を取られたチームが
その後、逆転する高校野球の試合を
見ました。
 
逆転したチームの指導者は
大量点で逆転をするように
指示するのではなく
 
1点ずつ返すために
とにかく塁に出ることを考えようと
指示したといいます。
 
逆転しようとするか
塁にでようとするか
 
「考え方次第」で

その後の行動や結果が変わってくる
ということではないでしょうか。


 
売上が伸び悩んでいた
ある店舗経営者は
 
以前は売る事ばかり考えていた
そうです。
 
しかし思ったような成果が
でなかったといいます。
 
一方今は売上が好調です。
 
大きな要因は

売ることを考えるのではなく
 
お客様の滞在時間を
伸ばすことを考えたことです。
 
「考え方次第」でやはり結果が
変わるということでしょう。
 
 
 
これらの話は保険営業に通じます。
 
 
 
効率的に契約を上げるために
セミナー営業にチャレンジする
またはしたいという方は少なくない
はずです。
 
しかしセミナー営業で結果がでている
人が少ないのも事実です。
 
一方、今回紹介する音声セミナーで
インタビューした遠藤氏は
 
セミナー営業で数多くの保険契約を
獲得した実績があり
 
今はそのノウハウを全国のビジネス
パーソンに指導するコンサルタント
として活躍しています。
 
保険の売れるセミナーと
保険が売れないセミナーとの
大きな違いは
 
「考え方」。
 
つまり「考え方次第」でセミナー営業で
保険契約を獲ることは可能になるのです。
 
ほとんどセミナーは情報提供型。
お客様を納得させるセミナーのスタイル
だと遠藤氏は語ります。
 
これを顧客獲得型、
お客様を行動させるセミナーのスタイル
に変えるだけで
 
結果が出るのです。
 
 
納得させるセミナーを考えるか
 
行動させるセミナーを考えるか
 
成功と失敗を分ける差はたったこれだけ。
 
 
では行動させるセミナーとはどんな
ものなのか?
 
音声セミナーのインタビューで
遠藤氏が詳しく解説しています。
 
セミナーの後に
お客様が行動する・・・・
 
つまり個別相談・面談に動くセミナー。
 
こんなセミナーをコンスタントに
開くことができたら
 
見込み客や契約に困らなくなると
思いませんか?
 
売るノウハウはみんな一生懸命
勉強していますが
 
あなたは行動させるノウハウを
今まで学んだことがあるでしょうか?
 
セミナーを開けば
相談したいという見込み客が
あなたの元に殺到する・・・・
 
こんな好循環ができたら
あなたの保険営業は大きく変わる
のではないでしょうか。

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1枚のハガキを活用して 紹介や追加契約は激増させる方法

1枚のハガキを活用して
紹介や追加契約は激増させる方法
 
 
先日一緒にお酒を飲んだ友人は
家の掃除機が壊れたので
いい掃除道具を手に入れたと
言います。
 
といっても
ダイソンやシャークなどの
最新の掃除機を買ったわけでは
ありません。
 
購入したのは
 
何と箒(ほうき)。
 
職人が手編みで作ったもので
ゴミの取れ具合は抜群だと言います。
 
もう掃除機は不要だと彼は断言
します。
 
古いと思われるものであっても
「使い方次第」というわけです。

 
 
少し前に茶筒を製造・販売する
会社がテレビで紹介されて
いました。
 
日本茶を入れるだけではなく
コーヒー用やパスタ用などに
少し形を変えて海外に輸出し
 
売上を伸ばしているとのこと。
 
また家電メーカーと組んで
茶筒型のスピーカーも開発して
います。
 
時代に合っていないものという
イメージのものであっても
 
「使い方次第」で新しい価値が
生まれるということでしょう。
 
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。 
 
 
 
既契約者からの紹介や追加契約は
増やしたいが思うように結果が
でない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
 
既契約者からの紹介・追加契約を
コンスタントに獲得しています。
 
特にここ最近その数が増えている
とのこと。
 
竹下氏が
 
紹介・追加契約の武器に
しているのは
 
 
ハガキです。
 
 
ハガキを既契約者に送ることで
紹介や追加契約を獲得している
のです。
 
といっても
 
ハガキで紹介や契約をお願い
しているわけではありません。
 
やっているのは
 
ハガキと動画のメディアミックス。
 
ハガキと「ある動画」を
組み合わせることで
 
新しい価値を演出しているのです。
 
ハガキという昔からあるメディアも
「使い方次第」で
 
今でも

そしてこれからも契約の武器に
なるのです。
 
 
ハガキと動画のメディアミックス
とはどういうことなのか?
 
ハガキと組み合わせる
「ある動画」とはどんなものなのか?
 
 
その答えは音声セミナーの
インタビューですべて竹下氏が
語ってくれています。

 
ハガキを送るだけなら
わずか63円。
 
動画に費用は掛かりません。
 
 
たった63円であっても
「使い方次第」で成果に
繋げられるのです。
 
難しいノウハウは不要です。
 
知っているか知らないか
だけで大きな差がつく方法だと
考えています。
 
わずか63円の投資で
紹介や追加契約の獲得の
可能性が広がっても
 
あなたは一歩を踏み出しませんか?
  
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



【保険営業】このメモをすればもう法人新規開拓は失敗しない

オリンピックのマラソン問題。 これを語ると法人保険が売れることを ご存知でしたか?

オリンピックのマラソン問題。
これを語ると法人保険が売れることを
ご存知でしたか?

 
少し考えてください。
 
あなたはプロのテニスプレーヤーです。
 
強い競争相手に勝って
世界ナンバー1になるためどんな事を
しますか?
 
テニスの技術の向上
そしてフィジカルの向上
 
私ならこの2つのために一生懸命
練習するでしょう。
 
一方、世界トップに君臨し続ける
プロテニスプレーヤーの
 
ジョコビッチ選手は
 
「食事を変えたことで世界No.1に
なれた」と語っていました。
 
テニスコートでプレーや練習する
「はるか前」を変えて結果を出した
わけです。
  
 
 
朝、思ったように起きられない
という悩みを持つ人がいました。
 
目覚ましをたくさん買ったり
起床時間に部屋を明るくするなど
 
起きるための努力をしましたが
なかなかうまくいきませんでした。
 
しかし今はちゃんと起きられて
います。
 
それは起きることよりも
「はるか前」を変えたのです。
 
実は寝る時間を早くしただけ
です。
 
 
「はるか前」

 
実はこれは法人保険営業でも
成功のキーワードになります。
 
法人保険をもっと売りたい!
法人開拓で成功したい!
 
こう考える保険営業パーソンは
保険の売り方を勉強します。
 
セールストークや提案ノウハウ
を工夫します。
 
これももちろん間違いでは
ありませんが
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は
 
トークも提案もみんなとほぼ同じで
法人契約を獲得し続けています。
 
同じではない、特別な部分は
 
保険を売る「はるか前」にある
のです。
 
それは・・・
 
 
雑談。
 
 
雑談が特別なのです。
 
普通の営業パーソンは雑談をして
場が和んでから、本題を語ろうとします。
 
一方
 
大田氏の場合は雑談=本題=保険販売
なのです。
 
もちろんお客様は雑談が保険に繋がる
とは夢にも思いません。
 
だからうまくいくのです。
 
お客様が全く売り込まれている感覚が
ないのに契約に至ってしまう展開を
 
大田氏はいつも法人開拓で作り出して
しまいます。
 
単なる雑談と
 
法人保険が自然に売れてしまう雑談
 
が存在するわけです。
 
あなたはこれをご存知でしたか?
 
音声セミナーですぐに現場で使えると
確信したのが
 
トランプ大統領に関しての雑談。
 
トランプについてある方法で雑談を
すると
 
それが保険契約に繋がるのです。
 
詳しいノウハウは音声セミナーで
大田氏に解説いただきました。
 
 
また音声で語られている
オリンピックの雑談も効果は抜群
だと確信しました。
 
毎日のように報道されている
オリンピック。
 
実はこれは保険を売るチャンス
だったのです。
 

お客様と雑談をしないという
保険営業パーソンはいないはずです。
 
それを契約に繋げるか
単なる雑談で終えるかは
 
ノウハウを知っているか知らないか
だけの差なのです。
 
それでもあなたは単なる雑談を
続けますか?
 
もっと詳しいノウハウを知りたい方は
こちらをご覧ください。




提案ではなくターゲットを変えろ 相続税の心配がない人に 相続対策保険を売る方法

提案ではなくターゲットを変えろ
相続税の心配がない人に
相続対策保険を売る方法
 
 
ブラウン管テレビ
20万キロ以上走った車
 
日本でこれらを喜んで買う人は
多くないはずです。
 
しかしアフリカの発展途上の国に
持って行けば
 
まだまだブラウン管テレビは
売れますし
 
走行距離が多い車でも日本車で
あれば、人気が高いと聞いたことが
あります。
 
何を売るかも大切ですが
「誰に売るか」・・・ターゲットも
重要であることに気づかされます。
 
 
 
1本5000円の水。
 
これを一般の人に売ろうと思ったら
大変です。
 
何が普通の水と違うのか?
なぜ高いのか?などを時間を掛けて
説明しないと売れないに違いありません。
 
一方、飲み物なしで砂漠を1時間
歩いた人になら
 
売れる可能性はぐんとアップする
はずです。
 
「誰に売るか」は大切です。
 
 
これら2つの話は保険営業に通じます。
 
 
がんばって営業しているものの
思い描いた成果をなかなか出せない・・・
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
  
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした染宮氏は
 
みんなとは一味違うターゲットと
その売り方を伝授してくれます。
 
 
相続性の申告をしない顧客に
相続対策を売る方法。
 
個人事業主に保険を売る方法。
 
インタビューで中で解説されている
特にこの2つのノウハウは
 
今すぐ保険営業パーソンは実行すべき
だと強く感じました。
 
お金持ち・富裕層・・・
 
普通は多額の相続税を払う人が
保険営業パーソンのメインターゲット
です。
 
しかし染宮氏がインタビューで
詳しく語っているのは
 
あえて相続税を申告しない顧客に
相続対策保険を売るノウハウ。
 
はっきり言って、このターゲットは
広大で資源性も大です。
 
チャンス大ありです。
 
 
また個人事業主をターゲットに
する方法もかなり有効だと感じました。
 
法人しか保険を売らないという
営業パーソンは結構います。
 
また個人マーケットを得意とする
人もたくさんいます。
 
一方、個人事業主をメインの
ターゲットにしている営業パーソンは
少なく、大きな可能性があると実感
しました。
 
個人事業主に何をどう売ればいいのか?
音声セミナーで
詳しく染宮氏に解説いただきました。
 
努力することや長い時間働くことも
成功するためには必要ですが
 
「誰に売るか?」にほんの少し知恵を
絞れば
 
思ってもみないようなチャンスを
手にできるのです。 
 
もっと詳しく知りたい方は
コメントをご覧ください。


 

TOTは設計書のタイミングが違います

TOTは設計書のタイミングが違います


「恋人でいることに飽きた・・・・
結婚しよう」
 
ある男性のプロポーズの言葉です。
 
「おじいちゃんおばあちゃんに
なっても一緒にいてくれませんか?」
 
「お前の作った味噌汁が毎日食べたい」
 
こんなプロポーズの言葉を使った
人もいるそうです。
 
どんな言葉でプロポーズするかと
いうことも大切ですが
 
それと同じくらいプロポーズの
「タイミング」は重要ではない
でしょうか。
 
相手と出会ったばかりの
「タイミング」では
 
どんなに素晴らしい言葉で
プロポーズしても成功する
可能性は低くなるに違いありません。
 
逆にお付き合いを始めて
20年後にプロポーズをしようと
考えている人がもしいたら
 
もっと早い「タイミング」がいい
と私ならアドバイスします。
 
「タイミング」は大切です。
 
 
 
どんなに素晴らしいスイングを
するバッターであっても
 
ピッチャーが球を投げる前に
スイングしたら絶対にヒットは
でません。
 
スイングする「タイミング」が
早すぎるからです。
 
逆に投球がキャッチャーミットに
入ってからスイングしたのでは
「タイミング」が遅すぎます。
 
「タイミング」は重要です。
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
自分が考える最高の保険プランを
提案しているのに
思うような結果が残せない・・・
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大関氏は
 
3期連続TOTのトップセールス
パーソンです。
 
成功を続ける大きな要因の
1つは
 
「タイミング」。
 
特に設計書を出す「タイミング」が
絶妙なのです。
 
プレゼンテーションで
まず設計書をお客様の前に出し
 
その内容についてわかりやすく
説明する!
 
これが普通の「タイミング」
でしょう。
 
一方、大関氏の設計書の
「タイミング」はまるで違います。
 
これが驚異的な成約率をたたき出す
要因の1つなのです。
 
 
どんな提案するか?
 
セミナーや研修で学べるのは
こればかりだと感じます。
 
もちろん間違いではありませんが
どんな提案をするか以上に
 
重要なのは「タイミング」。
 
スイングを速くする練習ばかりで
「タイミング」の練習をせずに
 
ピッチャーが投げる前に
鋭いスイングをし続けている・・・
 
こんな状況に保険営業でも
なっていませんか? 
 
もっと詳しいノウハウを知りたい方は
こちらをご覧ください。




【保険営業】死亡保障もライフプランも語らないトップセールスパーソン

2億稼ぐ成功者のアプローチ話法  経営のための3つの要素を語るだけで 法人に保険が売れる

2億稼ぐ成功者のアプローチ話法 
経営のための3つの要素を語るだけで
法人に保険が売れる
 
 
「今度の日曜日
映画に行きませんか?」                  
 
意中の女性をいきなりデートに
誘うことは成功率を下げるから
やめたほうがいいと
 
恋愛アドバイザーが話していた
記憶があります。
                                    
そうではなく事前に女性が
好きな食べ物を聞き出して、

こんな言い方をすることがベター
だと語っていました。
                  
「生地がフアフアで今まで
食べたことがないパンケースを
出す店を見つけたんだ。食べたくない?」
 
いきなりデートに誘うか
 
それとも
 
好きな食べ物を食べたいか
どうか聞くか

アプローチでその後の展開は
まるで変わるのです。
 
 
 
先日スーパーに行くと
ある地域のブランド牛を
販売していました。
 
法被を着た男性が店頭に立って
いましたが
 
「このお肉はおいしいです。
ぜひ買ってください」と
アプローチしていませんでした。
 
「ぜひ試食だけでもしてください」
とお客様にアプローチしていました。
 
試食をしたお客様の多くが美味しい
と語り、肉をカゴに入れていました。
 
売り込むか、試食をしてもらうか
アプローチで結果は大きく変わる
ということではないでしょうか。
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
法人のアプローチがうまくいかない・・・
 
アプローチをしてもすぐに社長に
断られてしまう・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は
 
長年結果を出し続ける日本を代表する
トップセールスパーソンです。
 
しかし特別な提案や特殊なセールス
トークで契約を獲得し続けている
わけではありません。
 
最終的に獲得する保険プランも
みんなと大差がありません。
 
特別なのは
 
 
アプローチなのです。
 
 
保険を売ることがうまいというより
社長を目の前に座らせる技術が
秀逸と表現していいと言えます。

鈴木氏がアプローチで経営者に
必ず語る話は・・・

 
「経営のための3つの要素」。
 

保険とはまるで関係ありません。
 
多くの営業パーソンが好んで語る
相続や事業継承の類の話題とも
全く違います。
 
しかしこの話でアプローチすると
 
社長を目の前に座らせることができ
法人に売り込まなくても売れる展開
をスムーズに作ることができるように
なるのです。
 
 
「経営のための3つの要素」の
話とはどんなものか?
 
その話のアプローチから
どうやって法人契約を導いている
のか?
 
 
これらの答えはすべて音声セミナー
の中にあります。
 
このアプローチを知るだけで
 
たとえ飛び込みで法人を訪問しても
社長をあなたの目の前に座らせる
ことができ
 
さらに無理に保険の話をしなくても
最後に法人保険が売れてしまうように
なると考えています。
 
これが日常になったら
あなたの法人開拓そして保険営業が
 
大きく変わるとは思いませんか?
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



【保険営業】1秒成功術、ここを変えただけで3期連続TOT