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保険営業成功ノウハウ

トップセールスパーソンから学んだ保険営業成功ノウハウを紹介します。

【保険営業】 もう法人に保険を売るな、レシピを売れ

【保険営業】
もう法人に保険を売るな、レシピを売れ


俳優の小栗旬さんが友人と
おいしそうに鍋を食べるCMを
何度か目にして、とても印象に
残っています。

豚バラと白菜の重ね鍋。

「食べた~い!」
率直な私の感想です。

このCMは鍋のCMでも肉のCMでも
白菜のCMでもありません。

味の素が販売している調味料
”ほんだし”のコマーシャルです。

このCMは”ほんだし”自体を
アピールするのでなく

アピールしているのは
”ほんだし”使った「レシピ」
です。

もしも

この調味料は便利です!
お買い得です!
どんな料理にも使えます!

などとCMで宣伝されたら
私は何も関心を示さなかった
に違いありません。

消費者が食べたい料理の
「レシピ」を手にすると

その材料で使われている
調味料が自然に売れてしまう

こんな流れを作りだしていると
考えられます。



日曜大工・DIYにはまってる
友人がいます。

きっかけはホームセンターが
主催しているDIY教室です。

全くの初心者でしたが
簡単に自分でも作れることに
気づいたそうです。

彼は今家で使う棚を作成して
います。

もちろん棚を作る材料は
そのホームセンターですべて
買いそろえているそうです。

この場合もホームセンターが
提案しているのは

いわば「レシピ」です。

このネジはいかかですか?
この材木は使い勝手がいいです!

こんな材料1つ1つの宣伝を
されても

友人はそのホームセンターで
買い物をしなかったでしょう。



素材や材料の提案ではなく
「レシピ」の提案。


これは法人保険営業でも
成功のキーワードになると
確信しています。


法人新規開拓をもっともっと
進めたいが思うようにいかない・・

折角いい提案をしても
検討中と社長に言われてしまう
ことが多い・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

長年、法人新規開拓で成功を
続けるトップセールスパーソン
です。

MDRT21回(うちTOT3回、COT13回)
お話を伺った時点での実績です。

小林氏のノウハウは
いい保険提案をして
流暢な営業トークで売り込む
スタイルではありません。

いきなり相続や事業継承や税金を
語ることもありません。

”ほんだし”とDIYの話と
似ていて

提案するのは

保険とは全く関係ないと
思われる


「あるレシピ」


なのです。


「あるレシピ」を提示すると

ほとんどの社長は
そのレシピを喜んで手にします。


レシピの中には

材料として保険が含まれて
いますから

最終的に契約になってしまう
という流れです。


ほとんどの社長が欲しいと
いう「あるレシピ」とは何か?


答えは音声セミナーの中に
すべてあります。

決して難しく高度な方法では
ありません。

知っているか知らないかだけ
の差だと言っていいかも
しれません。


法人保険を無理に売り込ま
なくても

契約が獲れてしまう場面を
想像してみてください。

あなたの営業が大きく変わる
とは思いませんか?

まずはこちらお読みください

【保険営業】 ドクター・法人開拓はワンパターンで! 20年以上成功し続ける 100円アプローチ術とは?

【保険営業】
ドクター・法人開拓はワンパターンで!
20年以上成功し続ける
100円アプローチ術とは?


テレビでリフォーム番組を
久々に見ました。

古く、狭く、使い勝手悪い家。

しかもその家の住民が
普通に生活するだけで危険に
さらされている物件でした。

リフォームの匠が登場して
見事に家を生まれ変わらせます。

リフォーム後の家を見て
依頼者が涙を流しながら喜ぶという
姿がとても印象的でした。

この番組はもう何年も前から放送
されていますが

私が見た限りでは、番組の
この流れはいつも同じです。

「ワンパターン」と表現しても
いいかもしれません。

「ワンパターン」というと
いい意味で使われることがないと
感じますが

成功するためには型・パターンを
もつことは大切なことではない
でしょうか。


ドラマの水戸黄門でも

印籠を出してもみんなが
ひれ伏さない場面や

黄門様一行が戦いに負けて
悪の一味が生き残るという
シーンを見たことがありません。

「ワンパターン」が見事に
ドラマを成功に導いていると
言っていいでしょう。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。



法人新規開拓がうまくいかない・・・

法人にアプローチしても
断られてしまうことが多い・・・

こんな悩みを抱えていませんか?


今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

長年、法人新規開拓で成功を
続ける日本でも有数の
トップセールスパーソンです。

MDRT21回(うちTOT3回、COT13回)
お話を伺った時点での実績です。

驚くことに

成功の大きな要因の1つは

「ワンパターン」。

20年間全く同じアプローチで
成功を続けているのです。

しかも成功率はほぼ100%。

このアプローチで断られることが
ほぼないと小林氏は語ります。

といっても

最新の知識や情報、誰も知らない
裏技でアプローチするわけでは
ありません。

使うのは

100円で売ってるあるグッズ。

社長やドクターにプレゼントして
それについて簡単に語るだけなのです。

この「ワンパターン」で
MDRT21回なのです。

もちろん今後もこの「ワンパターン」
を変える予定はないといいます。

特別なアプローチ
誰も使っていない営業トーク

アプローチを難しく考え
すごいノウハウを探し求めることも
間違いではありませんが

トップセールスパーソンは
「ワンパターン」で長年成功を
しています。

知った方がいいというよりも
このやり方を知らないだけで
大きな損失となるとさえ
私は考えています。

百発百中のアプローチを
知りたくはないですか?

まずはこちらお読みください




【保険営業】 業界激震のあれはピンチではありません! 税制の変化を法人保険契約に変える テクニック

【保険営業】
業界激震のあれはピンチではありません!
税制の変化を法人保険契約に変える
テクニック


4月1日に新元号「令和」の発表が
あった直後に

令和というタイトルの新曲を
YouTubeにアップしたアーティストが
ある番組で紹介されていました。

「新曲をリリースするから紹介して
ください」と普通にお願いしても
なかなか取材はされないはずです。

このアーティストは元号が変わると
いう大きな変化をチャンスに
変えたと言えるでしょう。

どんな変化であってもその裏には
必ずチャンスがあるものです。


カセットテープ。

今時誰も使わない時代遅れのもの
と考えていましたが

カセットテープが今若者の間で
人気になっているそうです。

これをチャンスと捉え
昔ながらのラジカセを高値で
売っている業者があるといいます。

どんな変化であっても
その裏にはチャンスあるものです。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


業界が激震した税制の変化で
今後保険が売りにくくなる・・・

こう感じていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏の
発想は

まるで違います。

変化をチャンスと捉えて
法人契約を連発させています。


実は

税制の変化は実はチャンス
なのです。


「ある売り方」さえ知って
いれば。


詳しい売り方、ノウハウを
音声セミナーで詳しく解説して
いただきました。

変化の裏には必ずチャンスが
あります。

大切なことは、そのやり方を
知っているかどうかなのです。

税制が変わり困ったと感じる
保険営業パーソン。

税制の変化をチャンスに変え
今以上にコミッションを増やす
保険営業パーソン。

どちらになるかは
あなたが一歩を踏み出すか
どうかだけです。

まずはこちらお読みください

【保険営業富裕層】COT9回の成功者は戦わずに契約を獲る 相続対策を全くしていない富裕層市場は ここにあります!

COT9回の成功者は戦わずに契約を獲る
相続対策を全くしていない富裕層市場は
ここにあります!


甲子園の優勝投手になりたい!

野球をやっている、ある小学生が
語った夢です。

素晴らしい夢ですが平成29年の
高校野球部に所属する部員は
16万人以上いるそうです。

気の遠くなるような競争を勝ち抜く
覚悟もいいのですが

一方でもっと競争がないスポーツが
存在することも事実です。

例えば競泳の飛び込みはオリンピック
種目でありながら、日本の競技人口は
1500人程度。

高校生に限って言えば100人に
満たないそうです。

競争に勝つという発想も間違いでは
ないですが

戦わないで勝つという考えも
”あり”ではないでしょうか。


東京の秋葉原でメイド喫茶を出店
するとしたら、競争に勝つのは
大変です。

既に数多く店が存在しているから
です。

しかしロシアではメイド喫茶は
まだ1店しかないと記事で読んだ
記憶があります。

戦わずに勝てるチャンスが
ロシアあると考えられます。



これら2つの話は保険営業に
通じます。



富裕層の契約者を増やしたいが
思うようにいかない・・・

相続対策保険をもっと売りたいが
思描いた結果を出せない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した中瀬氏は

富裕層開拓のスペシャリストです。

数多くの相続対策保険契約を
コンスタントに獲得し続けて

お話を伺った時点でCOT9回。


成功の大きな要因は


「戦わない」ことなのです。


ライバルの保険営業パーソンや
既契約と戦って契約を獲得する
のではなく

そもそも何の相続対策も
していない富裕層を簡単に見つけ

開拓するスキルを確立している
のです。

勝つのではなく

ライバルがいない市場で
一人勝ちできるノウハウ。

中瀬氏のやり方はこうです。


といっても高度で難解なノウハウ
ではありません。

やり方を知ってさえいれば
誰でもすぐにどこでもスタート
することができるのです。



まずやることは
ある地図を開くだけ。



これが第一歩。

簡単だとは思いませんか?

相続対策をしていない富裕層の
見込み客を探し続ける方法は

CDですべて語られています。

それでもまだ厳しい競争を
あなたは選びますか?

詳しくはこちらをお読みください。

【保険営業】 税制が変わってもなぜあの人は 法人保険が以前より売れるのか? 秘密はamazonにありました。

【保険営業】
税制が変わってもなぜあの人は
法人保険が以前より売れるのか?
秘密はamazonにありました。


「暑い夜でも快適な睡眠を
得られていますか?」

通販番組のキャスターが
こう言っていた記憶があります。

快適な睡眠が健康な体を作り
仕事の活力になることを語り
掛けていました。

実はこの番組で売っているのは
エアコンです。

快適!安い!性能がいい!

こんなエアコン自体の
アピールだけするのが普通では
ないでしょうか。

一方、この番組はそれだけではなく

エアコンを「手段化」している
と考えられます。

目的は快適な睡眠して健康・仕事。

それらを得るための「手段」が
エアコン。

ただ単にエアコンを売り込む
よりも視聴者の心に響くと予想
できます。

目的と「手段」を考えることは
大切です。



あるトレーナーから聴いた話ですが
ダイエット自体を目的として
スポーツクラブに通う人は
                
途中で挫折する人がとても
多いそうです。
                
ダイエットに成功する人は
ダイエットが「手段」で
別の目的がある人だと言います。

                
痩せて彼氏や彼女を作りたい・・・
デブと笑った友達を見返したい・・・
痩せて既製品のかわいい洋服を
着たい・・・など。

目的と「手段」を明確にする
ことは重要なわけです。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


有利で得な保険プランを提案しても
契約に至らない・・・

保険の話をすると、すぐに社長に
断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

法人新規開拓のスペシャリストで

お話を伺った時点でMDRT21回
(うちCOT13回、TOT3回)。

業界を長年リードするトップセールス
パーソンです。

長期間、成功を続ける大きな要因
の1つは

生命保険の「手段化」。

このやり方は最高にうまいのです。

会社、社長の目標・目的を達成する
ための手段として

生命保険が絶対に必要になる場面
を作ることに長けている

と表現していいでしょう。

社長が生命保険を「絶対必要!」と
強く感じた状況を想像してみてください。

あなたは無理に売り込んだり
強引にクロージングをしなくて

簡単に法人保険が売れてしまう
はずです。

実は

生命保険を「手段化」する場面を
コンスタントに作り出すことは

難しくありません。

やり方を知ってしまえば
作り出すことは簡単です!!

小林氏がインタビューで解説して
いるのは

amazon話法。

高度で難解なトーク技術では
ないのです。

amazonについて

「ある方法で」

社長と語ればいいだけです。

こうするだけで生命保険を
「手段化」できる場面が
訪れるのです。

詳しくは音声セミナーで小林氏に
教えていただきました。

後はやるかやらないかだけ。

私はこう確信しています。

保険自体を売ることが目的に
なっているからうまくいかない
のです。

社長・法人の目標や目的を
達成する手段にすればいいだけ。

「ある方法」でamazonを語れば
その場面を作れます。

それでもまだ保険の販売を
目的にしますか

まずはこちらお読みください

【保険営業】土日休み、平日5時までで COT9回の成功者の 同じ顧客に生保が何度も売れるノウハウ

土日休み、平日5時までで
COT9回の成功者の
同じ顧客に生保が何度も売れるノウハウ

鉄砲を売らずに弾を売っている

ある有名経営者は自分のビジネスが
長年成功している要因をこう語って
いました。

鉄砲は一度売ってしまえば
それで終わりです。

一方、鉄砲の弾は一度売っても
何度も「繰り返し」売れます。

自宅でブリタの浄水器を使って
いますが

カートリッジは約2か月に1度
買い替えなければなりません。

ブリタは同じ顧客に
「繰り返し」売ることができる
わけです。

まさに弾を売るビジネスです。

私が愛用しているT字カミソリも
刃は1か月に数度替えなければ
なりません。

これも「繰り返し」売れる
ビジネスの一例と言っていい
でしょう。

生命保険営業は狩猟型と表現される
ことが多いと言えるでしょう。

1度契約を獲得したら
また新しい顧客を見つけなければ
ならない・・・

これが常識だとずっとずっと
考えていました。

今回紹介するCDで中瀬氏に
インタビューするまでは。

中瀬氏は狩猟型と言われる
生命保険営業を

農耕型に変えてしまった
革命者です。

同じ顧客に「繰り返し」生命保険を
売るノウハウを確立しています。

何と目標数字の80%は
この「繰り返し」で達成して
しまう月が多いとのことです。

結果として
トップセールスパーソンとしては
非常識ともいえる超効率的な
営業スタイルで成功を続けています。

土日は休み、
平日は夕方5時以降訪問しない
これでCOT9回です。

「繰り返し」が成功する秘密は

最初の契約の獲り方にあります。

1回で終わってしまう
契約の獲り方



「繰り返し」売れる
契約の獲り方

が存在するのです。

あなたはこの違いをご存知でしたか?

詳しくはこちらをお読みください。

【保険営業法人開拓】自動運転をこう語るだけで 法人保険は簡単に売れてしまいます!

自動運転をこう語るだけで
法人保険は簡単に売れてしまいます!

                   
「2か月で5キロくらい
減りました!」
                   
テレビ番組で取材されていた
ダイエットに成功した女性が
笑顔でこう語っていました。
                   
厳しい食事制限、激しい運動・・・
普通、痩せるためには不可欠と
考えますが
                   
女性がやったことは
ある箸(はし)を使うだけです。
                   
曲がる箸!!
                   
箸の先がぐにゃっと曲がる
特殊な箸でこれを使うと
                   
つかめるおかずやごはんの
量が少なくなります。
                   
1度につかめる量が少なくなれば
自然に早食い防止になります。
                   
結果としてダイエットに繋がる
わけです。
                   
がんばる、耐えるのではなく
曲がる箸という「仕組み」で
この女性は痩せることができた
と考えます。
                   
                   
同じ番組で紹介されていたのは
あるコップです。
                   
ダイエットしたいけれど
ついついカロリーの高い
ジュースを飲んでしまう
という人のためのコップなのです。
                   
実はコップには最初から
オレンジの匂いがついています。
                   
これに水をいれれば、匂いが
オレンジですから

ジュースを飲んだ気分になれて
ダイエットに繋がるという
ものです。
                   
がんばって飲まない、飲むことを
耐えるのでなく

この商品も「仕組み」で痩せる
ものだと感じました。
                   
                   
                   
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
                   
                   
                   
経営者やドクターに保険の話を
しようとすると

「保険は結構!」
「保険はたくさん入っている!」
などと断られてしまう・・・
                   
こんな悔しい思いをすることは
ありませんか?
                   
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

経営者やドクターから断りを
受けることが

ほぼなく、驚く程の成果を
長年続けています。

お話を伺った時点で
MDRT21回
(うちCOT13回、TOT3回)
の実績です。
                   
無理に保険を語らない、
売り込まないから
断られないのです。
                   
箸とコップの話と似ていて
最後に保険が売れてしまう
「仕組み」を
確立しています。
                   
保険を語らず、売り込ま
なくても

法人契約が獲れる「仕組み」
です。
                   
しかし高度で難解な方法
ではありません。

やり方は超簡単!
                   
実は社長に
「自動運転」を語るだけで
いいのです。

ニュースやテレビなどで
よく報道される「自動運転」。

大きく時代が変わる象徴とも
言っていい話題です。

この「自動運転」をある方法で
社長に語るだけで

保険の売り込みが不要になります。

がんばって売るというより
売れてしまうと表現していいかも
しれません。                   

がんばって無理にもう売り込む
必要がなくなるのです。

売り込まなくても法人保険が
売れたら・・・

あなたの営業は変わるとは
思いませんか?
                   
あなたはやり方
「自動運転」の語り方を
知らないだけなのです。

詳しくはこちらをお読みください。

【保険営業】 相続対策保険を売りたい時 なぜあの人は税金や分割ではなく マイレージを語るのか?

【保険営業】
相続対策保険を売りたい時
なぜあの人は税金や分割ではなく
マイレージを語るのか?


ある主婦の方が大手スーパーに
ごま油を買いに行くと

大手スーパーのプライベート
ブランドの商品と

同じ大きさの有名メーカーの商品が
隣に陳列さて売られていたそうです。

実はこのプライベートブランドは
隣で売られている有名メーカーが
製造したもの。

つまり中に入っているものは同じ。

しかし値段はプライベート
ブランドの方が安く

彼女は迷わずプライベートブランド
のごま油を手にしたといいます。

ごま油を売りたい時
おいしいとか安いなどとアピール
して

売りたい商品を売り込むのが
普通でしょう。

一方、このスーパーの場合は
大きさ、中身が同じで値段が高い
商品を置くだけ・・・

つまち「売りたいものを
あえて売り込まない方法」で

売上に繋げていると予想できます。



テレビ番組であるスーパーに
勤務する生鮮食品販売の
カリスマの女性が紹介されて
いました。

ある日新鮮でおいしい
タコが大量に入荷しました。

ここで少し考えてください。

もしあなたが販売者なら
どうやってこのタコを
売りますか?

できるだけ値段を安くする
新鮮でおいしいことをアピールする
店頭で試食をさせる

どれも正しいでしょう。

一方このカリスマがやった
ことは

売りたいタコの横に
タコのサラダを置いただけ。

実はこのタコのサラダは
売れても売れなくても
どちらでもいいのです。

「こんなタコの食べ方もあるなあ~」
「今晩、タコのサラダもいいなあ」
と買い物に来たお客様に

気づかせることが目的です。

この戦術は見事的中し
「タコ」は飛ぶように売れて
いました。

この場合も
「売りたいものを
あえて売り込まない方法」の
成功例と言っていいでしょう。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


有利でお得な保険提案をしても
社長の反応がよくない・・・

そもそも保険の話をした途端に
断られてしまうことが少なくない

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は

長年、法人新規開拓で結果を
出し続ける

日本を代表するトップセールス
パーソンです。

しかし

売りたい保険をうまく売り込んで
成果をあげているわけでは
ありません。

ごま油とタコの例と同じで
「売りたいものを
あえて売り込まない方法」
なのです。
例えば

相続対策保険を社長に売りたい場合
あなたならどんな話題からスタート
させますか?

税金や分割・・・

また相続対策をしているかどうか
問いかける・・・

もちろん間違いではありません。

一方大田氏のやり方は
まるで違います。

「売りたいものを
あえて売り込まない方法」です。

大田氏が今成果が出ている方法は

建築現場の足場について語る
ことです。

また

航空会社が提供するマイレージ
サービスについて語ることも
多いそうです。

もちろんこの話も最終的に
相続対策保険に繋がります。

トップセールスパーソンが
どうやって売っているか?

これをみんな追い求めて
セミナーや勉強会に参加します。

正しいことですが

ライバルと差別化して成功する
ためには

売れている人が
「どうやって売り込まないか?」
を勉強するべきだと私は考えます。

まずはこちらお読みください

【保険営業】まだ無料でやり続けますか? 契約者フォローを有料化して しかも追加契約も劇的に増やす方法

まだ無料でやり続けますか?
契約者フォローを有料化して
しかも追加契約も劇的に増やす方法


キャンピングカーの購入を検討
している先輩経営者がいます。

といってもキャンピングカーを
売る会社の営業パーソンから
売り込まれたわけではありません。

きっかけはレンタル。
レンタカーです。

仲間でキャンプに行く際
キャンピングカーをレンタルし
その魅力にはまっていまったと
いいます。

実は車をレンタルした会社の
本業はキャンピングカー販売。

場合によっては1000万円
以上もするキャンピングカーを

「いかがですか?」といきなり
売り込んでも簡単に売れない
ことは明らかです。

まずレンタルして見込み客を作り

その見込み客に車を販売していく

という「仕組み」をこの会社は
確立して売上を上げていると
予想できます。

売りたいものをただ単にアピール
するだけではなく

売りたいものが最後に売れる
「仕組み」は重要です。



レストランガイドで有名な
ミシュランはタイヤの
メーカーです。

おいしいレストランを紹介する
ことで読者が遠くの店まで
ドライブをします。

そうすればタイヤが消費され
最終的にミシュランの売上が
アップします。

これがミュシュランガイドを
スタートさせた狙いだといいます。

「品質のいいタイヤは
いかがでしょうか?」

と売りたいタイヤをアピール
することも間違いではありませんが

この場合も売りたいものが
最後に売れる優良な「仕組み」が
確立されていると言っていいでしょう。



これら2つの話は保険営業に
通じます。



契約者フォローをもっとしっかり
やって追加契約を増やしたいが
うまくいかない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした松井氏は

追加契約の達人と言っていい
でしょう。


もちろんうまく保険を売り込んで
追加契約を獲得しているわけでは
ありません。

キャンピングカーとミュシュランと
同じで

売りたいものを直接売りこむの
ではなく

売りたいものが最後に売れる
「仕組み」を確立しているのです。


松井氏の「仕組み」の1つが

契約者フォローが挙げられます。

ほとんどの保険営業パーソンは
これを無料・サービスで行います。

それが常識です。

一方、松井氏は違います。

契約者フォロー自体を有料化
することに成功しているのです。

契約者にお金をいただきながら
フォローする

儲かる顧客フォロー。

お金をいただきながらフォロー
して

さらに追加契約もいただける

これが松井氏が実践している
「仕組み」です。

詳しい内容は音声セミナーの
インタビューで解説していただき
ました。

保険営業パーソンが手間と時間と
費用を負担して契約者をフォロー
するのではなく

お客様が喜び満足しながら
費用をご負担いただくフォロー。

さらに追加契約まで増える!

これが現実、あなたのスキルに
なったら

保険営業、そして結果を大きく
変えることができるとは思いませんか?

詳しくはこちらをお読みください。

【保険営業】 質問が悪いから法人に売れない! 相続対策保険を連発させる人が 初回訪問で社長に真っ先にする質問とは?

【保険営業】
質問が悪いから法人に売れない!
相続対策保険を連発させる人が
初回訪問で社長に真っ先にする質問とは?


先日、売上を伸ばし続ける
地元の野菜や果物を売る
ある産直ショップが紹介されて
いました。

その店の売り場には大きな特徴が
あります。

同じ商品で生産者が違うもの
2つを隣で売って

しかも試食をさせます。

結果的に売れる商品と
売れない商品がはっきりして
勝ち負けが明確になるといいます。

非常にうまい売り方
ではないでしょうか。

普通の店は
商品を買うか買わないかを

お客様に「問う」と言えます。

一方この店の場合は
どちらがいいか?を

「問う」ことで売上に繋げて
います。

何を「問う」か

すなわち「質問」次第で
その後の展開は大きく変わる
わけです。



お客様に
「いつならご都合が
よろしいでしょうか?」

と「質問」すると
なかなかいい返事がもらえませんが
                
「火曜日と水曜日なら
どちらのご都合がよろしいですか?」

と「質問」すれば

比較的答えてくれるはずです。

この例も「質問」次第なわけです。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


法人新規開拓をもっと進めたいが
なかなかうまくいかない・・・

社長は相続対策保険が必要なはず
なのに提案してもなかなかYES
と言ってもらない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は

長年、法人開拓に成功し続ける
業界をリードする
トップセールスパーソンです。

特に相続対策保険の実績は
群を抜いています。


成功の大きな要因の1つは

「質問」。


最初にする「質問」が秀逸です。

ほぼ100%の社長がYESと
答えるため

話が前に進みます。

もちろん相続や事業継承に
関しての「質問」ではありません。

税金や法律など難しいことも
問いません。

「〇〇を増やすこと」を
問いかけるのです

〇〇は役員報酬でも退職金でも
ありません。

この「質問」が突破口になって
最終的に相続対策保険の契約に
繋がります。

〇〇とは何か?

それをどう質問すればいいのか?

その質問から保険に繋げる方法
とは?

すべての答えは音声セミナーの
中にあります。

最初に何を問いかけるかに
よってその後の展開はまるで
変わります。

法人新規開拓がうまくいかない
のは

最初に社長に投げ掛ける
「質問」を知らないだけ
だと私は考えます。

それでも相続や事業継承を
社長に問いかけますか?

まずはこちらお読みください

【保険営業】売れない人はこのやり方を知らないだけ。 法人に収入保障保険を提案して 新規開拓に成功する方法

売れない人はこのやり方を知らないだけ。
法人に収入保障保険を提案して
新規開拓に成功する方法


少し前の話ですが

あるテレビ通販番組で
時間を掛けてロボット掃除機が
販売されていました。

興味があったので、その日の夜
その商品をネットで検索していると

ある会社が

テレビ通販で売られていた
ほぼ同じ商品を

ほんの少し有利な条件で
販売していました。

別の日、またテレビ通販で
見かけた商品をネットで検索すると

その会社が

またまたテレビ通販で売られていた
商品をほんの少し安く販売していて
”完売”となっていました。

正確なことはわかりませんが
この会社はテレビ通販をうまく利用
していると予想できます。

テレビ通販でしっかりニーズ喚起
されたお客様がネット検索することを
見込んで、販売戦略を立てているのでは
ないでしょうか。

お金がないからアピールできない・・・
高額な広告費を出せればもっと売れる
のに・・・

という経営者の声を時々耳にします。

しかし

「アイデア次第」でお金を掛けなくても
この会社のように商品を販売することは
可能なわけです。



自分の店(飲食店)を出したいが、
お金がなくてとても自分にはできない
という声もよく聞きます。

もちろん店を借りて内装を工事して
自分の店を出すことには本当にお金が
かかるでしょう。

一方、先日取材されていた飲食店店主は
ほとんど初期費用なしで自分の店を
出すことに成功しました。

夜だけしかやらない飲食店の昼間の
店舗を借りて、店をスタートさせた
のです。

できないとすぐにあきらめるのでは
なく「アイデア次第」というわけです。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


法人新規開拓を進めたいが
多くの法人はもう既にたくさんの
契約をしていて、難しい・・・

セミナーや研修で勉強した
話題でアプローチしても
「その話は何度も聴いたよ」と
言われて終わってしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDゼミナールで
インタビューした亀甲氏は

長年法人契約を獲得し続ける
日本代表するトップセールス
パーソンです。

亀甲氏の話を聴けば

法人新規開拓は

「アイデア次第」でまだまだ
無限の可能性があることに気付く
はずです。

伝えれば社長が「何それ??」と
強い衝撃を受けるような

法人新規開拓の「アイデア」が
数多くCDで紹介されています。

その中でもすぐにでも現場で
使える!と確信できたのが

以下の3つの「アイデア」です。


・変額終身保険の運用失敗を利用して
 社長を喜ばす提案

・掟破りの収入保障保険の売り方
なぜ私は法人契約で収入保障保険を
提案するのか?

・逓増定期保険の部分解約プランで
ライバルに差をつける!
これで既契約をひっくり返すことが
できる

電化製品のネット販売と
飲食店の開業の例と同じで

法人新規開拓も「アイデア次第」
なわけです。

みんなと同じ、ライバルと同じ
話をしても道は拓けません。

少し語るだけで社長が強い関心を
示す

差別化された「アイデア」が
あなたのスキルになったら

あなたの法人新規開拓は変わり
進化するとは思いませんか?

詳しくはこちらをお読みください。

【保険営業アイデア】 えっ!まだ払っているの? 税金0で400万円を会社から 受け取れる話を社長にしよう

【保険営業アイデア】
えっ!まだ払っているの?
税金0で400万円を会社から
受け取れる話を社長にしよう


「英語は3語で伝わります」
(中山裕木子 著)

以前私が購入した本のタイトルです。

英語は難しい・・・複雑・・・
覚えるのが大変・・・・という

私の考えを覆す内容で

思わず手が伸びました。

「僕たちはもう働かなくていい」
「99%の会社はいらない」
(いずれも堀江貴文 著)

これらの本も衝動買いした経験が
あります。

「働かなくていい」
「会社はいらない」など

自分の常識とは真逆とも言える
内容に惹かれ

即買いした記憶があります。


人は自分が当たり前だと
考えている常識との差を感じると

”知りたい”と思い
強い興味を抱くのではないで
しょうか。


この話は法人保険営業に通じます。


法人新規開拓がうまくいかない・・・

社長に相続や事業継承の話をすると
「何度も聴いている」と嫌な顔を
されてしまう・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は

長年、法人新規開拓で成功し続ける
トップセールスパーソンです。

インパクトの達人。

大田氏を私はこう呼びたいです。

保険が売ることがうまいというより
社長にインパクトを与え話を進める
ことがうまいのです。

役員報酬以外に
無税で400万円を受け取っている話。

大田氏が社長によくするものです。

税金は高いものという常識との
差を強く感じ

多くの社長は強い興味を示すと
いいます。

つまり簡単に難しいと言われる
法人新規開拓のアプローチを成功
させてしまうわけです。

大田氏のノウハウが素晴らしい点は

この話が単なる情報提供、いい話で
終わらない部分です。

無税で400万円の話は

最後にしっかり相続対策保険の
契約に繋がってしまうのです。

いかがでしょうか。

社長が何度も聴いている
相続や事業継承などの話を無理に
しなくても

社長が強い興味を持つ話をして

楽にそして効率的に相続対策保険
契約を手にできたら

あなたの保険営業は大きく変わる
とは思いませんか?

まずはこちらお読みください

【保険営業】負け組は保険をがんばって提案する 勝ち組は保険以外の「これ」提案して 契約を獲得しています

負け組は保険をがんばって提案する
勝ち組は保険以外の「これ」提案して
契約を獲得しています


あるテレビ番組で紙皿を使用している
レストランが紹介されていました。

紙皿といってもBBQの時に使う
ようなものではなく

洗練されたデザインで
紙にはとても見えない皿です。

1枚100円もする紙皿を
このレストランは使い捨てに
するそうです。

もったいない・・それに高い
と感じましたが

レストランの人は

陶器の食器を洗うための
人件費や水道代を考えると

使い捨ての紙皿は決して
高くないと話していました。

ここであることに気付きます。

普通お皿を売る場合
お皿のデザインがいいとか
安いとか丈夫などという

お皿自体をアピールすることが
普通ではないでしょうか。

しかし今回の話から
お皿を売る場合

人材確保や人件費など

お皿とは程遠いとも言える話を
することもかなり有効だという
ことが予想できます。

1枚もお皿をもっていない
レストランは普通ありません。

それにもかかわらず
「お皿はいかがですか?」と
営業するのは厳しいはずです。

それよりも
「人材確保に苦労していませんか?」
「人件費を減らす話に興味は
ありませんか?」などと

訴える方が人材に頭を悩ます
レストラン経営者が多い昨今は

話を前に進められるのではない
でしょうか。

成熟社会と言えれモノやサービスが
溢れている世の中では

売りたい商品を直接アピール戦術が
有効でなくなってきていると
私は考えます。

紙皿を売りたければ
まず人件費について語るような

「工夫」が不可欠となってきている
のではないでしょうか。


この話は法人保険営業に通じます。


相続や事業継承、退職金について
話すと「何度も聴いた」と言われ
断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は

業界を長年リードするトップ
セールスパーソンです。

近年、相続対策に関連する
保険契約を数多く獲得し続けて
います。

しかし
「相続対策はお済ですか?」
的なストレートな投げかけは
一切しません。

紙皿の例と同じで
保険とは程遠いとも言える
アプローチで

社長のハートをがっちり
掴んでいます。

”税金の支払いを合法的に
延ばす方法”

大田氏がよく使うアプローチです。

資金繰りに頭を悩ます社長が
多い中

こんな投げかけに全く無関心な
社長はいないと言えるのでは
ないでしょうか。

多くの場合は
社長が強い関心を示すそうです。

つまり話が前に進みます。

大田氏のノウハウがすごい点は

保険とは程遠いと思える
この話題が

最後にしっかり相続対策保険に
繋がってしまう

「ストーリー」

を確立している部分です。

詳しいやり方はインタビューで
解説していただきました。

もう社長が何度聴いていて
飽き飽きしている

相続や事業継承などについて
無理に話す必要はないのです。

関心のある
税金の支払いを延ばす方法
を語れば

保険が売れるわけですから。

売れないのはがんばりが
足らないからではありません。

成功するための

やり方、「ストーリー」を
知らないだけなのです。

まずはこちらお読みください

【保険営業】この100円グッズを出して たった5分話すだけで成功できる! TOTが20年以上ずっと続けている 経営者向けアプローチ話法とは?

この100円グッズを出して
たった5分話すだけで成功できる!
TOTが20年以上ずっと続けている
経営者向けアプローチ話法とは?

東京オリンピックで金メダルを
目指す水泳のアスリートが特集
された番組を見ました。

彼女がずっと続け、時間を掛けて
行う練習があるそうです。

それは

けのび(蹴伸び)!

プールの側面を両脚で蹴って
両腕を前方に伸ばし
浮きをしながら前進する運動
です。

プールに入って泳ぐために
初心者がやることで

小学校の低学年の頃
あまり泳げない時期に
やった記憶があります。

極めて「基礎」的なもの
だと私は考えてきましたが

この練習をすることで
理想のフォームに近づけると
いいます。

成功者は「基礎」を大事にする
ものです。


元メジャーリーガーの
松井秀喜さんは

巨人時代、当時の長嶋監督と
マンツーマンで練習を続けた
ことは有名です。

最先端の器具を使ったり
対戦データを活用した
練習ではなく

やったことは

ひたすら素振りです。

やはり「基礎」が大事という
ことでしょう。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


法人契約をもっと増やしたいが
思うようにいかない・・・

いいプラン提案しても
既契約やライバルのものと
比較されて勝てない・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

お話を伺った時点で
MDRT21回(うちCOT13回、
TOT3回)の業界をリードする
トップセールスパーソンです。

しかし有利でお得な保険をうまく
売り込んで勝つという発想では
ありません。

プランもセールストークも
みんなと大きな違いはないのです。

大きな違いがあるのは

「保険を語る前!」

なのです。

多くの保険営業パーソンは
社長や経営者があなたの話を
聴く気になる前に

いい情報や有利な提案を語って
しまう傾向が強いと言えるでしょう。

聴く気がないのに、いい話を
してもうまくいかないのは当然です。

一方小林氏は違います。

営業の「基礎」となる部分を重視
するわけです。

あなたの話を聴いてみたい!
あなたは信用できそう!

こんな感情を湧きあがらせてから
本題を語ります。

アプローチ、保険を語る前に
期待値を上げることに成功している
と表現していいかもしれません。

営業の「基礎」

すなわち聴く気や信頼、信用、
興味を得てから

本当に伝えたいことをスタート
させるのです。

実はこれは難しくありません。

小林氏はある100円グッズを
出して

5分程度それについて話すだけで
これを成功させてしまうのです。

想像してみてください。

ある100円のグッズを出して
5分程度語るだけで

目の前にいる社長はあなたを信頼し
興味を持ちそして話を聴く準備が
できてしまいます。

こんな場面を法人新規開拓で
毎回作ることができたら

うまくいかないとか
契約がとれないということが
果たして起こるでしょうか。

たまたまうまくいった方法では
ありません。

小林氏はこの方法を既に20
年以上続け

法人・ドクターの新規開拓を
成功に導いています。

もちろんこのアプローチ方法は
今後もずっと続けるといいます。

法律や税制、制度が変わっても
時代が大きく変化しても

常に通用する万能のアプローチ術。

うまくいかないのは
このやり方を知らないだけなのです。

小林氏の方法を知って
社長を聴く気にさせれから

保険の話を始めませんか?

詳しくはこちらをお読みください。

【保険営業】22,277円昨日の日経平均を語ると 社長に相続対策保険が売れてしまう ことをご存知でしたか?

22,277円昨日の日経平均を語ると
社長に相続対策保険が売れてしまう
ことをご存知でしたか?

友人の子供は小学校低学年で
ありながら、大人顔負けの知識を
持っています。

特にすごいのは宇宙とか天体、星
について。

どうやって勉強したのか聞くと
「コナン」という返事が返って
きました。

名探偵コナンの漫画で宇宙とか
天体について学べるものがある
そうです。

元々コナンが大好きだったので
漫画を普通に読む感覚で
宇宙や天体に詳しくなったという
のです。

彼にとっては勉強と漫画、
勉強と遊びの「垣根がない」と
言ってよいのでしょう。


先日、テレビで海外のおもちゃ屋が
紹介されていました。

そのお店はおもちゃを売る以外に
あるサービスが特徴で

それが親に非常に支持されていると
いいます。

どんなサービスか
あなたは予想できますか?

実はお店の奥に机と椅子が
たくさん並べてある部屋があり、

子供に無料で勉強を教えてくれる
サービスをしているのです。

おもちゃを買いに行くと
勉強ができるようになる!

おもちゃ(遊び)と勉強の
「垣根をなくす」ことで
このお店は売上を伸ばしている
と予測できます。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


法人新規開拓が思うように
進まない・・・

経営者に相続保険を売りたいが
うまくいかない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDゼミナールで
インタビューした竹下氏は

法人開拓そして
社長に相続対策保険を売る
達人です。

しかし
裏技的な保険プランを提案
したり

魔法のようなセールストークを
駆使して販売に繋げるわけでは
ありません。

プランもトークも特別では
ありません。

特別なのは

ズバリ

雑談。

社長とする雑談がスペシャル
なのです。

竹下氏の雑談は「垣根がない」
ことが特徴です。

多くの保険営業パーソンは
社長と雑談をしてから本題
つまり保険の話に移ります。

もちろん間違いではありませんが

竹下氏の場合は
雑談とセールスの
「垣根がない」のです。

雑談をしていくと・・・
自然な形で保険の話になり
契約に至る!

これが竹下氏の得意とする
パターン。

CDで詳しく解説されていて
これはすぐに現場で使える!
と確信したのが

「昨日の日経平均を語る」方法。

経営者なら誰でも関心のある
日経平均。

実はこれを


「ある方法で語るだけ」で


相続対策保険を売ることが
できるのです。

難しいノウハウは不要です。

CDで解説されている雑談風の
話をそっくりそのまま真似すれば
竹下氏と同じ結果を出すことが
可能になると考えています。

日経平均を社長と雑談するだけで
相続保険が売れたら・・・

あなたなの営業は大きくかわり
ませんか?

売る相手を見つけようとするから
訪問先が限定されるのです。

雑談・日経平均の話でよければ
話せる社長・相手は

簡単に見つかるとは思いませんか?

相続対策保険が売れるだけでは
なく

見込み客も無限に広げることが
できる雑談ノウハウだと私は
考えています。

これを知らずに法人新規開拓を
続けますか?

詳しくはこちらをお読みください。

【保険営業】相続や事業継承を語らず 0円で行けるファーストクラスでの 海外旅行を語れば 簡単に相続対策保険は売れます

相続や事業継承を語らず
0円で行けるファーストクラスでの
海外旅行を語れば
簡単に相続対策保険は売れます


先日、テレビ番組で
ある洋品店の100円で100秒の
間に着ることができた洋服をすべて
持ち帰ることができるタイムセール
が紹介されていました。

着ると言っても袖だけ通せばOKで

たった100円で数万円分の洋服を
ゲットした女性が映し出されて
いました。

もちろんこのセール自体は赤字
でしょうが

テレビやSNSなどで発信され
店の集客や売上に繋がっていると
予測できます。

お得です!安いです!などと
どの店でもやっているような事を
アピールしても効果は薄いはずです。

100円、100秒着放題
という

「非常識なメリットの提示」
をしたからこそ

好結果に繋がるのではない
でしょうか。



「子供食事代無料!」

海外のあるレストランのCMでは
こう宣伝されていました。

食事代が0円!!

一緒に行く大人の食事代などが
掛かるにしても

すぐにでも行きたい!と思うのは
私だけではないはずです。

間違いなくこのレストランは
集客に成功していると考えます。

子供食事代10%オフ
子供の飲み物1杯無料

こんなよくあるオファーなら
同じような結果は得られないに
違いありません。

子供の食事代が無料になってしまう
という「非常識なメリットの提示」
だからいいのです。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


社長にアプローチしても
すぐに断られてしまう・・・

相続や事業継承などの話をすると
「またその話か」と言われて
しまうことがある・・・

こんな悔しい思いをした
経験はありませんか?

今回紹介する音声セミナーで
大田氏は

法人新規開拓のスペシャリスト。

時代や税制、法律、制度などが
変化しても

コンスタントに法人契約を獲得
し続けるトップセールスパーソン
です。

しかし

提案やセールストークは普通
です。

最終的に契約するプランも
みんなと大差はありません。

普通の保険営業パーソンと
大きく違うのは

社長へのアプローチ。

着放題の洋服店と子供の食事
無料のレストランと同じで

「非常識なメリットの提示」

して

法人新規開拓を成功に導いて
います。

最近、法人契約を連発させている
アプローチは

「ビジネスまたはファースト
クラスに乗って無料で海外旅行に
行くこと!」

これにNOという社長やドクターは
いません。

全員がYES。

つまり話が前に進みます。
もちろん断られることもありません。

法人アプローチを

簡単に成功させることができるわけ
です。

さらに

大田氏はアプローチがすごい点は

単なる情報提供で終わらない部分
です。

この
「ビジネスまたはファースト
クラスに乗って無料で海外旅行に
行くこと!」の話は

最後に保険契約に繋がるように
なっています。

大田氏は相続対策保険を
このパターンで売りまくって
います。

売り込みは要らないのです。

社長が何度も聴いてウンザリ
している相続や事業継承などの
話でアプローチする必要も
ありません。

社長が大喜びしながら
最後に相続対策保険も売れる

こんなことが日常になったら

あなたの保険営業
そして手にするコミッションが
大きく変わるとは思いませんか?

やり方は高度で難解なものでは
ありません。

音声セミナーで解説されている
やり方をそっくりそのまま
真似すればいいだけです。

それでもまだ相続を語りますか?

それとも無料の海外旅行を語り
楽に相続保険を売りますか?

まずはこちらお読みください






【保険営業】 保険営業パーソンは話すな! コミッションが増えないのは 4つのあいづちを知らないだけです

【保険営業】
保険営業パーソンは話すな!
コミッションが増えないのは
4つのあいづちを知らないだけです



企業向けサービスを提供する会社
を経営者する友人は

会社に飛び込みで営業パーソンが
来ると

どんな業種の方でも必ず社長室に
通して話を聴くといいます。

狙いは勉強のため。

普段は営業する、商品を売る側
ですが

「逆」の立場

すなわち売られる側、お客様側を
体験することで

さまざまなことに気づくといいます。

気づいたことを自社の業務に反映
させています。

「逆」が業績アップの源に
なっているわけです。



ある個別指導の塾では
先生が生徒に勉強を教えるだけ
ではありません。

先生の指導で生徒が理解したら
今度は「逆」になって
生徒が先生に教えるそうです。

教えることで生徒の理解が
深まるといいます。

この場合も「逆」がポイントです。



これら2つの話は保険営業に
通じます。



お客様に折角いい情報を
提供してもそれで終わってしまい
契約に至らないことが多い・・・

お得で有利なプランを提案しても
お客様の反応が悪く、成果に
繋がらないことがある・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDセミナールで
インタビューした竹下氏は

先進的な取り組みで業界を常に
リードする

日本を代表するトップセールス
パーソンです。

驚くべきはその成約率の高さ。

いい情報を伝えるだけで
終わったしまった・・・

いい提案しても契約にならない・・・

こんなことはほとんどありません。

といってもみんなとは全く違う
保険プランを提案しているわけでは
ありません。

セールストークも大差はありません。

特別な点は

「逆」という部分です。

ほとんどの保険営業パーソンは

何を言うか
どんな提案をするか

に力を入れます。

竹下氏の場合は

全く「逆」。

お客様の話を

どう聴くかに力を入れています。

実は

お客様の話の聴き方次第で
簡単に保険は売れるのです。

話し方や言い方
そしてセールストーク

セミナーや研修で嫌という程
勉強します。

間違いではありませんが

保険が売れる聴き方というものが
存在します。

あなたはこれをご存知ですか?

詳しくはCDのインタビューで
解説されています。

特に

すぐ現場で使えて、効果抜群だと
確信したのが

「4つのあいづち」の部分。

4つのあいづちを知り
使いこなすとそれが大きな武器に
なるのです。

聴き方、あいづちのノウハウが
あなたのスキルになれば

少し乱暴な言い方ですが

あなたは無理に売り込んだり、
必要以上にしゃべることが
いらなくなると表現できる
かもしれません。

お客様の話の聴き方や
お客様の話に対するあいづちで
差別化できるのですから。

詳しくはこちらをお読みください。

【保険営業】売れない人は相続を語り 売れる人は建築現場の足場を語る

【保険営業】
売れない人は相続を語り
売れる人は建築現場の足場を語る


「どうぞ店内でご覧ください!」
「只今、セール中です!」

などとスタッフを店頭に立たせて
一生懸命呼び込みを行った店が
ありました。

しかし思ったような結果、売上に
繋がらなかったそうです。

そこで作戦変更。

「1つの段階を加えた」のです。

店のデュスプレイに画面を
設置してお客様が興味を持つ
ような動画を流しました。

これで店の前で足を止める人が
増えて

それに比例して来店客も
増えたといいます。

単に売り込むのではなく

足を止めさせるという
「1つの段階を加える戦術」
でこの店は好結果を導いた
のです。



クレーンゲームが得意な
友人から教えてもらったことです。

素人はいきなり商品を取りに
いきます。

私もずっとそうしていました。

一方、達人は
商品を取りにいくのではなく

商品を取りやすい場所に動かす
という

「1つの段階を加える戦術」を
取るそうです。

いきなり取りにいくか
それとも動かしてから取るか

「1つの段階を加える」か
どうかで結果は大きく変わるのです。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。



法人新規開拓が思ったように
進まない・・・

相続や事業継承、退職金などに
ついて話すと「何度も聴いた」と
言って断られてしまう・・・

こんな悔しい思いをして
いませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は

長年、法人新規開拓に成功して
いる業界をリードするトップ
セールスパーソンです。

短時間であっと言う間に
成果を手にしてしまうのです。

といっても

相続や事業継承、難しい法律
税金などについて

いきなり社長に語ることは
ありません。

お店とクレーンゲームの例と
同じで

「1つの段階を加える戦術」
で成功を続けています。

保険や保険に繋がりそうな
話題を出す前に

大田氏は

全く別の話をするのです。

代表的な1つが

音声セミナーで詳しく解説
されている

建築現場の足場ついて。

実は

保険とは全く関係のないと
思える足場を語ると

法人開拓を成功させる可能性が
劇的にアップするのです。

社長はもちろん売り込みには
感じません。

多くの場合
自分に大きなメリットがある
話なので強い関心を持って
聴いてくれます。

それが・・・

最後には高額契約に繋がるの
です。

もう売り込みは一切しなくて
いい!

この話法を聴いた時の私の
率直な感想です。


社長が関心を持って
聴いてくれ

場合によっては
「いい情報をありがとう」と
言われながら
全く売り込みなしで
高額契約を獲得できたら

あなたの法人開拓は大きく変わる
とは思いませんか?

難しい話はもう要りません。

あなたは簡単な話題でいいこと
を知らないだけなのです。

保険ではなく足場を語ろう。

まずはこちらお読みください

【保険営業】 ネット、チラシ、広告は不要です! 外出しなくても相続保険の見込み客が どんどん集客できる秘密

【保険営業】
ネット、チラシ、広告は不要です!
外出しなくても相続保険の見込み客が
どんどん集客できる秘密


イタリアの名門サッカーチーム
ACミランの練習風景を以前
テレビで見て驚いたことがあります。

各国の代表選手やスタープレイヤーが
多く集まるチームですが

チームメイトをおんぶして
鬼になった選手から逃げ回る
姿が映し出されていました。

その様子は子供がする
”おにごっこ”そのもの。

全くボールを使わないサッカーの
練習とはかけ離れた遊びと
素人は感じてしまいますが

この練習は仲間との信頼関係や
チームワークを育てるのです。

信頼関係を作ること、チーム
ワークをよくすることを

監督の口から指示しても
すぐには選手は実践できない
もの。

口で指示するよりも
”おにごっこ”という
「仕組み」があることで

自然にそれらが育つのです。



会社でスタッフ同士が
密にコミュニケーションを
とることが

業務の効率化や業績向上に
繋がることに異論を唱える
経営者は少ないでしょう。

しかし
「コミュニケーションを
取りなさい」と指示だけしても
なかなかうまくいかないことは
明らかです。

そこである会社は

自分の席を決めない
フリーデスクを採用しました。

周りにいる人が固定されません
から

自然にコミュニケーションが
できるようになったといいます。

さらにフリーデスクに加えて

1日に数回コンピュータが
くじ引きを行い、座る席を
自動的に決める席替えをする
ようにして

さらにコミュニケーションが
進んだといいます。

これも「仕組み」化で
得たい結果を達成した成功例と
言っていいでしょう。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


相続対策保険の契約をもっと
増やしたいがうまくいかない・・・

そもそも相続対策が必要な
見込み客を継続的に入手することが
難しいと感じる・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介するCDでインタビュー
した竹下氏は

先進的な取り組みでどんどん業績を
あげるトップセールスパーソンで
あり

業界の先駆者と言っていいでしょう。

竹下氏は相続対策を必要とする
見込み客を数多く集め、

契約に繋げ続けています。

しかし、人の何倍も行動して
これを成功させているわけでは
ありません。

事務所に居ながら
どんどん見込み客が紹介される
「仕組み」を作り上げたのです。

「仕組み」は高度で難解なもの
ではなく、知れば全国どこでも
いつからでも作れるものです。

ネットや広告やチラシなどで
お金をかけて集客するものでは
ありません。

またこの「仕組み」が
素晴らしい点は

会ってもいいとか
話を聴いてもいいという顧客を
集める方法ではない部分です。

もっともっと見込度が非常に高い
相談したい、話を聴いて欲しい
顧客を集客できるのです。

事務所にいながら
出かけずに

見込度の高い顧客が次々
集客することができたら・・・

あなたの保険営業
そして手にするコミッションは
大きく変わるとは思いませんか?

これを知らずに
あなたはがんばって行動する
だけですか?

詳しくはこちらをお読みください。

【保険営業】法人初回訪問で保険を語らず クレジットカードを語れば 相続対策保険は簡単に売れる!

【保険営業】
法人初回訪問で保険を語らず
クレジットカードを語れば
相続対策保険は簡単に売れる!


少し想像してみてください。

あなたは包丁製造・販売会社の
経営者です。

1本でも多くの包丁を一般家庭に
売るためには、どんなことをしますか?

普通の家庭が持っている包丁よりも
よく切れるものを売る

価格を安くする

長く持つ品質のいいものを作る

私ならこんなことを考えるでしょう。

一方、先日あるテレビ番組で
紹介されていた包丁の戦術は
まるで違います。

その包丁は固い物を切る専用。

ゴボウやかぼちゃなど普通の
包丁では切りにくいものを
簡単にカットできます。

普通のものは今ある包丁を使い
固いものは、この専用包丁!!

「ほんのちょっとした違い」
だけですが

これなら既に包丁を持っている
家庭であっても
もう1本別に売れることが
予測できます。

大きく変えることも間違いでは
ありませんが

「ほんのちょっとした違い」が
重要ということでしょう。


マラソンのタイムを縮める!

普通なら走るスピードをアップ
させることを考えるはずです。

一方、以前テレビで紹介されて
いたコーチの発想はまるで
違いました。

骨盤の使い方を改善して
走る時の歩幅を数センチ伸ばす
ためのトレーニングを選手に
させていました。

一歩はわずか数センチの
違いですが

それが42.195キロ続く
マラソンなら大きな差となります。

同じスピードで走っても歩幅が
数センチ違うだけで

最終的なタイムが縮むという
事です。

「ほんのちょっとした違い」で
結果は大きく変わります。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


法人契約をもっと増やしたいが
うまくいかない・・・

法人にアプローチしても
すぐに断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は

法人新規開拓で結果を出し
続ける日本で有数の
トップセールスパーソンです。

しかし

最終的に契約するプランは
特別ではありません。

みんなと同じです。

成功の大きな要因の1つは

初回訪問での

「ほんのちょっとした違い」

だけなのです。

大田氏は

初回面談で保険や相続、
事業継承などの話から
スタートさせることは
ありません。


クレジットカードの話。


最近、大田氏の営業で結果が
でまくっているアプローチ
話法です。

あるクレジットカードの
話をすると

社長は強い関心を示し

そして

保険をわざわざ売り込まなくても
契約に至ってしまうのです。

もう社長が嫌いな保険の話で
アプローチする必要はありません。

社長が何度も何度も聴いている
相続や事業継承も不要です。

詳しくは音声セミナーの
インタビューで解説して
いただきました。


みんながしていない提案
特別なセールストーク

こんな大きく変えることも
間違いではありませんが

初回訪問の
「ほんのちょっとした違い」
だけで

結果を大きく変わることが
できるのです。

まずはこちらお読みください

【保険営業】売れないのはこれを知らないから。この提案&話法で節約志向の顧客から でも高額契約が獲れます

【保険営業】
売れないのはこれを知らないから。
この提案&話法で節約志向の顧客から
でも高額契約が獲れます


ホセ・アルトゥーベという強打者が
メジャーリーグにいます。

過去に首位打者を3回も獲得した
すごい選手です。

驚くべきは彼の身長。

プロフィールを見ると約167.6cm。
(体重約74.8キロ)

2m近い身長で100キロを超える
巨漢の打者が多い中で、際立って
小さい選手なのです。

アルトゥーベは小さい打者ですが
ヒットだけではなくホームランも
打てます。

2016,17年は年間24本塁打。

小さな体でヒットもホームランも
打ちまくる秘密は

体の使い方だとある専門家が語って
いました。

持っている力を最大限バットに
伝える方法がうまいというのです。

ウエイトトレーニングをして
筋肉をつけることも大切ですが

そのパワーがバットに伝わらければ
意味がありません。

「やり方次第」で小さな選手でも
十分通用することを彼が証明したと
言えるでしょう。



「重要なことは
何を持って生まれたかではなく

与えられたものを
どう使いこなすかである」

心理学者のアルフレッド・
アドラーの名言です。

自分には能力がない、才能がない
と嘆く人は少なくありませんが

既に持っているのをどう使うかが
重要ということでしょう。

「やり方次第」なわけです。


これら2つの話は保険営業に
通じます。


節約志向、保険料を安くしたい
お客様が多く
なかなか高額の契約が獲れない・・・

高額プランを提案しても
断られたり、検討すると言われて
しまうことが多い・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大関氏は

3期連続TOTの
日本を代表するトップセールス
パーソンで

高額契約を獲得する達人です。

高額保険を売るためには
お金持ちや富裕層にアプローチに
しなければならない!

これが普通の発想です。

一方、大関氏のやり方は
違います。

保険料を安くしたい
保険をリストラしたい

こんな節約志向のお客様
からでも

高額契約が獲れてしまう
やり方なのです。

まさに「やり方次第」で
普通のお客様を
高額保険を希望する
超優良顧客に変えてしまう
わけです。

しかし

高いプランの設計書を作り
それがどんなにお得で有利か
説得するやり方ではありません。

お客様が

「あれも必要、これも必要」
「あれも欲しい、これも欲しい」

と選んでいくと

自然な形で高額保険にたどり
着いてしまう方法が存在します。

詳しい話法
具体的な提案方法は

音声のインタビューで詳しく
解説していただきました。

普通の顧客
節約したいお客様からでも

高額保険契約を連発させる
ことができたら

あなたの営業
そして最後に手にする
コミッションが

大きく変わるとは思いませんか?

今している話法と提案を
ほんの少し変えるだけでいい
のです。

成功するための種は既に
あなたの手の中にあります。

その与えられたものを
どう使うかが重要です。

詳しくはこちらをお読みください。



【保険営業】社長に保険を提案するな!無料で行ける海外旅行を提案せよ 相続対策保険を連発させる 奇跡のアプローチ話法とは?

【保険営業】
社長に保険を提案するな!
無料で行ける海外旅行を提案せよ
相続対策保険を連発させる
奇跡のアプローチ話法とは?


最近、ハワイに旅行に行った友人
経営者がいます。

彼が自分へのお土産として
買ってきたものは

何とウクレレ!!

本格的な音楽や演奏の経験ゼロ。

中学生の授業で縦笛を吹いた
以来、楽器に触ったこともない

音楽とは無縁の彼がいきなり
ウクレレを買ってきて

これからがんばって趣味にする
というのです。

買うきっかけとなったのが

ウクレレの体験教室。

ウクレレを販売する店が
初心者でも弾けるように
無料でレッスンしてくれる
のです。

ここでウクレレの楽しさを
経験し

安いとは言えないものを
彼は即決で購入しました。

もしもウクレレの良さや
楽しさ、楽器自体の価値などを
いきなり店員に語られ
売り込まれたら

彼は買わなかったはずです。

たとえそれがどんなに
お得でいいウクレレでも・・・

無料レッスンという
「1ステップ」があったから
こそ彼は購入したに違いありません。

売りたいものをストレートに
売り込むことも間違いではないの
ですが

販売には直接繋がらない
「1ステップ」が有効という
ことではないでしょうか。



ポン酢。

家で鍋料理などを食べる時、
私はよく使います。

大手メーカーのCMをテレビで
よく見かけますが

ポン酢がおいしい!安い!
他社とは違う!

などとポン酢自体を売り込む
フレーズは一切使われていません。

(私が記憶している)CMは

お父さんと息子がお母さんの
ために

鳥チャーシューを作るという
もの。

もちろん料理をおいしく作る
ためにポン酢を使います。

商品自体を単にアピールするの
ではなく

料理を作るという
「1ステップ」を挟むことで

視聴者により印象付けることに
成功していると考えます。


これら2つの話は法人保険営業に
通じます。


社長に相続対策保険がもっと売れる
はずなのにうまくいかない・・・

相続という言葉を出しただけで
「その話は何度も聴いた」と
断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は

社長から数多くの相続対策保険を
コンスタントに獲得し続けています。

しかし

最初から相続、相続対策を
語りません。

ウクレレとポン酢の例と同じで
秀逸な「1ステップ」を挟むのです。

これはかなり有効で
今すぐ使えると確信したのが

無料の海外旅行から始める方法。

ある事を変えることで
無料で海外を旅行できるチャンスが
広がることを伝えます。

0円で海外に行けたら・・・・

言葉は少し乱暴ですが
これに食いつかない社長はいない!
と私は思いました。

詳しい「1ステップ」戦術は
音声セミナーで詳しく
語られています。

大田氏のノウハウの素晴らしい点は

無料の海外旅行が単なる情報提供で
終わらない部分です。

この話がしっかり

最後には社長の相続対策に繋がる
のです。

社長が大喜びする話をしながら
最後に保険が売れてたら・・・

あなたの営業は大きく大きく
変わるとは思いませんか?

もう社長が何度も聴いて
飽き飽きしている相続を無理に
語る必要はないのです。

今日からは無料の海外旅行を
語りましょう。

まずはこちらお読みください

【保険営業】売れない人はこれを知らないだけ。社長に「この保険は絶対必要!」と言わせるamazon話法とは?

【保険営業】
売れない人はこれを知らないだけ。
社長に「この保険は絶対必要!」と
言わせるamazon話法とは?


江戸城は他の城と比べて途轍もない
大きさだったといいます。

あるテレビ番組では

この大きさを

巨大!広さ230ヘクタール!
と伝えるだけではなく

こんな表現を使っていました。
江戸城の広さは

東京ドーム50個分。

「すごい!」私はその広さを
強く「実感」しました。

単に巨大と強調されたり
具体的に230ヘクタールと
面積を提示されるよりも

東京ドームと比べられた方が
その広さを「実感」するのは
私だけではないはずです。



災害時などに使える
非常用のトイレがテレビで
紹介されていました。

素材のほとんどは

なんと紙です。

軽く、運んだり組み立てるのが
楽で

さらに使い終わった後の処分も
簡単な紙トイレ。

画面では「紙」でできたトイレ
と言葉で説明するだけではなく

トイレの一部をハサミで簡単に
切る場面が映し出されました。

「ホントに紙でできていて
すごい!」と私はその実用性を

強く「実感」しました。

紙でできているという言葉だけ
ではここまで「実感」しなかった
に違いありません。

ハサミで切ってみせるという行為が
強い「実感」を生んだと思います。



これら2つの話は法人保険営業に
通じます。




法人新規開拓で思い描いた
成果を出せない・・・

メリットのあるプランを
社長に提案しても「検討する」
と言われてしまい

なかなか契約に至らない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?


今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は

お話を伺った時点でMDRT21回
(うちCOT13回、TOT3回)
の日本でも有数のトップセールス
パーソンで

法人マーケットから

巨額の数字を毎年たたき出して
います。

といっても

保険の売り方は、普通の営業
パーソンと大差はありません。

極めてノーマルな提案であり
常識的なセールストークです。

普通ではないのは


「実感」。


面談相手である社長の「実感」
を引き出すことが

最高にうまいのです。

「保険は絶対必要だね」
「こんな保険がぜひ欲しい」

こんなことを「実感」させてから
初めて

保険の話をしたり設計書を出します。

多くの営業パーソンは
この逆をやってしまうと考えます。

保険の話をしたり
まず設計書を出してから

社長の「実感」を引き出そうと
するのではないでしょうか。


小林氏の場合は
まず「実感」なのです。


「保険は絶対必要だね」
「こんな保険がぜひ欲しい」
こんな類の言葉を社長の口から
引き出すことができたら

いかがでしょうか。

無理な売り込みや強引なクロージング
を全くしなくても

簡単に法人契約が獲得できてしまう
とは思いませんか?

難しく聞こえるかもしれませんが

「やり方」を知ってしまえば

実は簡単に社長の「実感」を
引き出すことは可能になります。

音声セミナーで詳しく解説されて
いるのは

amazon話法。

多くの人が利用していて、
何かと話題なamazon.

実は「あるやり方」で語るだけで

「保険は絶対必要だね」
「こんな保険がぜひ欲しい」
を引き出すことができるように
なるのです。

欲しい、必要と言われてから
設計書を出すか

設計書を出してから説得して
売り込むか

選ぶのはあなたのです!

詳しくはこちらをお読みください。

【保険営業】法人に売れない原因は最初の質問だ!ほぼ100%の社長がYESという 奇跡の質問術とは?

【保険営業】
法人に売れない原因は最初の質問だ!
ほぼ100%の社長がYESという
奇跡の質問術とは?


本屋で小学生の女の子が
母親にこう話しかけていました。
                
「お母さん、掛け算・割り算の
勉強をしたいから本を買って
いいでしょ?」
                
母親は「勉強の本ならいいよ」
と即答。
                
女の子は喜んでドラえもんの
漫画を手にしていました。
                
実はドラえもんの漫画と
言っても

算数の基礎を楽しみながら
学べる内容のものがあります。
                
女の子はうまい「質問」で
まんまと漫画をゲットしたと
言えるでしょう。
                
もしもお母さんに漫画を
買ってもいいか?と問い
かけていたら
                
YESと言われる可能性は
低かったはずです。
                
その漫画がどんなに勉強に
なるかを後で説明しても
                
即OKの返事はもらいにくいと
予想できます。
                
漫画ではなく                
勉強についての「質問」をしたら                
お母さんはいい返事をしたのです。

最初の「質問」次第でその後の
展開は大きく変わります。

                
ハワイのショッピングセンターの
ロビーで買い物客に
                
ホテルのタイムシェアを売って
いる人の「質問」も素晴ら
しかったと記憶しています。
                
「タイムシェアはいかがですか?」
では
                
お客様は立ち止まって数百万円も
するタイムシェアの話を
聴いてくれません。
                
「行きたい店はありませんか?
ご案内します。」

と「質問」していました。
                
行きたい店の道順を案内してから
タイムシェアの話をするのです。
                
おそらくこのブースは何年も
前からずっとありますから、
結果がでていると予測できます。
                
「質問」次第で相手の反応や
結果が大きく変わるのです。

                
これら2つの話は法人新規開拓
にも通じます。


法人新規開拓がうまくいかない・・・

社長にアプローチしても
すぐに断られてしまうことが多い・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は

長年、法人新規開拓の達人で
日本を代表するトップセールス
パーソンです。               

しかし
最終的に契約をするプランは
特別ではありません。

みんなと同じです。

特別なのは

社長に投げ掛ける最初の「質問」
です。

「この質問」を投げ掛けると

ほぼ100%の社長がYESと
答えるといいます。

社長のYESを最初に引き出す
ことができれば

話が前に進むことは説明する
までもありません。

もちろん

保険や相続・事業継承について
「質問」するわけではありません。

〇〇を増やしたいかどうか
「質問」するのです。

〇〇は役員報酬でも退職金でも
ありませんが・・・

〇〇を増やす話を進めると
保険を全く売り込まなくても

自然な形で契約にたどり着いて
しまう!

というのが大田氏の得意の
パターンです。

大田氏はこのパターンで

今でも法人契約を獲り続けています。

詳しくは音声セミナーで
解説していただきました。

社長のYESをアプローチで
引き出せ

売り込まなくても自然にそれが
契約に繋がる・・・

これがあなたのパターン、日常に
なったら

あなたの営業そして結果が変わる
とは思いませんか?

最初の「質問」を知っているか
知らないかだけで

手にするコミッションは変わる
のです。

それでも保険に関しての「質問」を
続けますか?

まずはこちらお読みください

【保険営業】飛び込みなんて非効率!!は嘘だ 今からでも飛び込みで富裕層に相続対策保険が売れる方法があります

【保険営業】
飛び込みなんて非効率!!は嘘だ
今からでも飛び込みで富裕層に
相続対策保険が売れる方法があります


1か月に30冊程度の本を読む
読書家の友人がいます。

彼は経営者で忙しいので
本の購入はほとんどがアマゾン。

本屋にたまに行くとしても
主要な駅の近くやショッピングセンター
などにある超大型店だけです。

本の購入はネットか大型店。

こんなビジネスパーソンが
私の周りはほとんどです。

こんな事実だけ見ると
昔から街にある小さな本屋は
生き残ることはできないと
考えるのが普通です。

実際に本屋を廃業する人は
恐ろしく増えているという
記事を読んだことがあります。

しかし小さな書店でも
毎日たくさんのお客様が訪れる
繁盛店を知っています。

本のソムリエと呼ばれる店長が
お客様と対話しながら

お客様に合った本を選んでくれる
店なのです。

店内には新刊や今話題になって
いる本はほとんど見当たりません。

しかしその店のファンは多く
わざわざ交通費を掛けて
全国各地から本を買いに来ます。

品揃えやすぐに届けてくれる
という部分で競争すれば

ネットや大型店に
街の本屋さんは到底勝てません。

しかし書籍販売を「少しカイゼン」
すれば

まだまだ勝てる方法が
確実に存在します。


この話は保険営業に通じます。


「飛込みによる新規開拓」
あなたはこのやり方を
どう思いますか?


「飛込みなんて今時絶対に
効率が悪い!」

「カメラ付きインターフォンの家が
多いからドアを開けてくれるはずがない」

「在宅率が悪いから訪問しても
会えないので成果は出にくい」

私はこう考えました。
同じような意見が多いはずです。

しかし、今回紹介するCDで
インタビューした中瀬氏は

飛込み訪問を

「少しカイゼン」して

新規開拓の武器に
見事に変え

成功を続けます。

中瀬氏はお話を伺った時点で
COT9回。

富裕層を中心に飛込みで
アプローチして

相続対策保険を中心に結果を
出し続けています。

「少しカイゼン」している点は
2つあります。

1つはターゲットの選定。

ただ闇雲に多くの顧客を訪問する
ことは中瀬氏はしません。

コネや紹介がなくても
富裕層を確実に見つける方法、

さらに富裕層の中でも
相続対策を全くしていない
ターゲットを選定するノウハウを

確立しています。


もう1つは飛び込み訪問する
までの準備。

お金を全くかけず、0円でできる
準備を欠かしません。

しかもこれをするだけで
いきなり訪問しても
3~4割の顧客がすんなりドアを
開いてくれるそうです。

詳しくはCDのインタビューで
明らかになります。

コネや紹介がなくても

いつからでも全国どこでも

飛び込み訪問から

富裕層の新規開拓できたら

あなたの保険営業そして
最終的に手にするコミッションを
大きく変えられるとは思いませんか?

決して高度で難解なノウハウ
ではありません。

やり方を知っているか知らないか
だけの差なのです。

それでも飛び込みは非効率だと
考えますか?

それとも飛び込みで富裕層を
どんどん開拓しますか?

詳しくはこちらをお読みください。

【保険営業】税金の支払いを合法的に延ばす提案で法人新規開拓できた!アプローチで保険を語る必要はもうありません

【保険営業】
税金の支払いを合法的に延ばす提案
で法人新規開拓できた!
アプローチで保険を語る必要は
もうありません

以前目にしたクイズ番組でこんな
問題が出題されていたと記憶して
います。

「近年売上げを伸ばす畳屋は
採用したアイデアとは?」

畳の部屋は少なくなっているから
畳以外のイグサで作った商品を
開発する・・・

私はこんなことを考えました。

正解は「24時間営業」

多くの畳がある飲食店などが
閉店した後に、

次の日の開店までに
畳を替えたいというニーズに
応えた結果だそうです。

畳なんて今さら売れない・・・
と素人は考えてしまいますが

「アイデア次第」なわけです。



ある友人経営者から教えて
もらった話です。

歯科医が患者に「ある情報」
を教えることで

患者からの信頼度がアップし
口コミで顧客が増えたそうです。

「ある情報」は何か予想が
つきますか?

虫歯にならないための情報
80歳まで自分の歯を残す情報

私はこんなことを予測しましたが
実は全く違うことです。

「院長の携帯電話の番号」

治療した歯が閉院後に痛み
どうしても我慢できなくなった
場合は電話してください!と
言って番号を教えたといいます。

番号を渡された患者の信頼感
や安心感が半端なくアップする
ことは説明するまでもありません。

ちなみに・・・
本当に夜中に電話を掛けてくる
患者はほとんどいないそうです。

集客のために
サービスをよくしたり
広告をたくさん出すことも
間違いではありませんが

お金も労力もかからない
非常に簡単な事でも可能な
わけです

まさに「アイデア次第」と
言えるでしょう。


これら2つの話は
法人保険営業に通じます。


法人新規開拓は難しく
思ったような結果がでない・・・

既にたくさんの保険に加入している
社長に保険を語ると

すぐに断られてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?


今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は

長年法人契約を獲得し続ける
トップセールスパーソンです。

法人新規開拓のスペシャリスト
であり

大田氏は
アプローチ「アイデア」の達人
です。

保険でアプローチしません。
保険を積極的に語ることも
ありません。

保険とは全く程遠いと思われる
話題を語っていくと

契約に自然にたどり着いてしまう!

大田氏のやり方はこう表現できる
でしょう。

音声セミナーの中で

特にすぐ使えて

効果抜群の「アイデア」だと確信
したのが

「税金の支払いを合法的に延ばす
提案」です。

多くの社長は日々の資金繰りに
頭を悩ませています。

そんな状況の中で
こんな提案をされたら

全く興味を示さない社長は果たして
いるでしょうか?

もちろん単なる興味だけで終わらない
のが大田氏の「アイデア」のすごい
ところ。

この提案は最後には
しっかり契約に繋がるのです。

法人新規開拓も「アイデア次第」
なわけです。

また音声セミナーで解説されている
プライベートバンクを切り口にした
アイデアも

今の時期はかなり有効だと感じました。

あなたがアプローチすると

社長の反応が

「保険は結構」
「何度もその話は聴いた」ではなく

「何それ?」
「詳しい話を聴かせて欲しい」
というものに変わったら
いかがでしょうか?

法人新規開拓が簡単になるとは
思いませんか。

難しいやり方ではありません。

知っているか知らないかだけの
差だと言っていいかもしれません。

まずはこちらお読みください



【保険営業】2億稼ぐ人は戦わずに勝ちドクターに保険を売りまくっています!こうすればドクターの既契約に勝てる

2億稼ぐ人は戦わずに勝ちドクターに
保険を売りまくっています!
こうすればドクターの既契約に勝てる


大谷翔平選手のような
メジャーで活躍できる投手になりたい!

こんな若者が目の前にいたら
最低でも150キロできれば160キロ
以上の球を投げられるように

がんばることをアドバイスする
でしょう。

一方で先日YouTubeの動画で見た
日本人のある青年は

中学生、場合によっては小学生でも
投げられる

球速100キロ前後の投球で
アメリカで投手として成功する
ことを夢見てチャレンジしています。

彼は、多くの投手がしている
スピードボールで打者を抑える
ことを目指していません。

彼の投げる球のほぼすべては
無回転で不規則に変化する
ナックルボール。

「戦うステージを変えて」
成功しようとチェレンジして
いるのです。

メジャーリーガーでもナックルを
投げる投手は少なく

チャンスは十分あると思いました。

厳しい競争に勝つという発想も
間違いではありませんが

「戦うステージを変えて」勝つ
という考えも十分”あり”な
わけです。



若者の車離れ、シェアカーの発達
などで自動車が売れないと嘆く
関係者と話す機会がありました。

自動運転が本格的になれば
さらに自動車の数は少なくて済み

今後は厳しいと表情が暗かったのが
印象的でした。

一方で自動車販売が近年絶好調な
販売社あります。

もちろん普通の自動車を普通に
売っているわけではありません。

その会社が売っているのは
キャンピングカー。

安くても数百万円、場合に
よっては一千万円以上もする
車がよく売れているそうです。

移動手段としても車の数は
将来的に減ることはどうやら
間違いないようですが

「戦うステージを変えて」

移動手段ではなく
レジャーを楽しむ車とか
居住する自動車という
分野で勝負すれば

まだまだチャンスはある
ということではないでしょうか。


これら2つの話は
ドクターマーケットの新規開拓
に通じます。


ドクターは既にたくさんの
保険契約をしているから

ドクターマーケットは難しい・・・
契約が獲れない・・・

多くの病院には既に優秀な
保険営業パーソンが出入り
しているケースがほとんどなので
彼らに勝てない・・・

こんなことを感じていませんか?


今回紹介する音声セミナーを
聴けば、これらの考えが
勘違いだったことに
気づくに違いありません。

どんなにたくさんの既契約が
あっても

どんなに優秀な保険営業パーソン
が出入りしていても

新規開拓は可能なのです。


「ある方法」を知ってさえいれば。


「ある方法」を教えてくれたのが
ドクターマーケットで長年結果を
出し続ける

日本を代表するトップセールス
パーソンの鈴木氏です。

重要なことは

ナックルボールとキャンピングカー
の例と同じで

「戦うスレージを変える」こと
です。

鈴木氏は保険を売り込むことは
ありません。

いきなり保険のメリットや良さを
アピールすることも皆無です。

保険というステージは戦わない
戦法なのです。

戦わずに勝つ
戦わずに勝ち続けていると
表現していいかもしれません。

鈴木氏の素晴らしい点は
「戦うステージを変えて」圧勝して

最終的に保険のステージに戻す
ノウハウも確立している点です。

保険営業で
「ステージを変えて戦う」とは
どういうことなのか?

別のステージで勝って
それを保険契約に繋げる方法は
どんなものなのか?

これらの答えはすべて音声セミナー
の中にあります。

このノウハウがあなたのスキルに
なれば

既契約やライバルの営業パーソン
とは戦わずに

あなたは勝てるようになると
考えています。

どんな契約をしていても
どんな営業パーソンが出入りして
いても

ドクターマーケットを
あなたがラクラク開拓できたら

あなたの保険営業は大きく変わる
とは思いませんか?

詳しくはこちらをお読みください。



【保険営業】逆転のトーク術 相続対策保険を売りたいなら建設現場の足場を語りなさい!

【保険営業】
逆転のトーク術
相続対策保険を売りたいなら
建設現場の足場を語りなさい!


業務の効率化を図るために
スタッフのスキルアップ教育に
力を入れている経営者が
私の周りにはたくさんいます。

お金と時間を掛けてスキルアップを
全面的にサポートする試みは
素晴らしいのですが

先日、テレビ番組で紹介されて
いた企業は

業務の効率化のために

もっと「前を変えて」いました。

変えているのはスキルとか仕事
だけではなく

睡眠!

一定時間の睡眠を確保した
スタッフに対してポイントを
付与して

そのポイントが社内の食堂で
使えるというものでした。

仕事のはるか「前を変える」
ことで

仕事の効率をアップさせると
いうことでしょう。

新しい試みに感心しました。



大事な試合の前にいつもケガを
してしまうアスリートがいました。

練習の仕方や準備運動
練習後のストレッチなどを
変えてもケガはなくならなかった
そうです。

そこで

もっと「前を変えた」のです。

それは食事。

口にするものをすべて栄養士に
写真で送り、アドバイスを受け
ました。

すると徐々にケガをしなくなった
といいます。

これも「前を変えた」成功例と
言っていいでしょう。



これら2つの話は
法人保険営業に通じます。


社長に相続・事業継承対策に
関する保険を売りたいが
思い描いた結果を出せない・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は

トップセールスパーソンで

社長から数多くの相続対策保険
を獲得し続けています。

といっても

最終的に売る保険プランや
セールストークは特別では
ありません。

特別なのは
保険を語る「前」なのです。

睡眠とアスリートの話と同じで
「前を変えて」

相続に関連する契約を社長から
獲り続けています。

では大田氏の「前を変える」とは
どういうものなのか?

詳しくは音声セミナーで解説されて
いますが

特に私が今すぐ現場で使えて
強烈な武器になると感じたのが

「足場」話法。

工事現場でよくみる足場。

これを語ると実は社長に相続対策
保険を売る可能性が

劇的にアップするのです。

「社長、相続対策はお済ですか?」
という類の売り込みを全くしないで

効率的に社長から相続対策保険を
獲得できたら

あなたの保険営業は変わるとは
思いませんか?

まずはこちらお読みください

【保険営業】TOTの99%断られないセールストーク もう法人保険を語る必要はありません

【保険営業】
TOTの99%断られないセールストーク
もう法人保険を語る必要はありません
                
次から次に飲み物が売れる
自動販売機を見かけました。
                
売っている飲み物は珍しい
ものではありません。
                
どこでも売っている商品です。
                
値段も安くありません。定価です。
                
しかし時には自販機の前に時には
2~3人行列ができる程売れている
のです。
                
もちろん自販機を設置している人が
売り込みをかけているわけでは
ありません。
                
売っている商品がいかにおいしいか
説得もしていません。
                
実はこの自動販売機がある場所は
日帰り温泉施設の休憩スペース
なのです。
                
何度も温泉に入った人はのどが
渇きます。
                
飲み物が必要なこんな
「場面を作る」ことができれば
                
特別でも安くなくても
そして売り込みをしなくても
ばんばん売れるわけです。

                
当初売上が芳しくなかった
”字がうまく書けるように
練習するノート”が
                
あることをした途端に
売上が5倍になったという
話を聴いたことがあります。
                
価格を下げたわけでも
うまく売り込んだわけでも
ありません。
                
履歴書の隣で販売しただけ
です。
                
これから履歴書を書く人
に対して

このノートが必要な
「場面を作る」ことで

売上が上がったと
言えるのではないでしょか。
                

これら2つの話は
保険営業の法人新規開拓に
通じます。


がんばって法人新規開拓にチャレンジ
しても社長からすぐに断られれてしまう・・・

こんな悔しい思いをしていませんか?
                
今回紹介するCDでインタビュー
した小林氏は

法人新規開拓で結果を残し
                
お話を伺った時点で
MDRT会員21回
(うちTOT3回、COT13回)
です。
                
といっても営業トークや提案が
特別というわけではありません。
                
小林氏は自販機とノートの話と
同じで「場面を作る」ことが
上手なのです。
                
社長が保険を絶対必要だと感じる
「場面を作る」!
                
この場面が簡単に作れるから
保険を売り込みません。
                
売り込まないので
当然断られることはありません。
                
この好循環を作り出す、
すなわち保険が必要な
「場面を作る」ことは
                
実は難しいことではありません。
                
知れば、誰でもいつからでも
できるのです。
                
すぐできて効果抜群だと確信
したのが


自動運転話法。


ニュースやテレビなどで
自動運転に関しての報道が
されることは少なくありません。

みんなが関心のある事と言って
いいはずです。                

実はこの自動運転を

ある方法で語ると

保険が絶対必要な「場面を作る」
ことができるようになるのです。

保険を語らず
自動運転を語るわけですから

社長にいきなり断られることは
普通ないと言っていいでしょう。

断られずに
社長が保険が必要と強く感じる
「場面を作る」ことができるのです。

こんな「場面を作る」ことが
いつもできるようになれば

あなたの保険営業そして最後に
得られる結果は大きく変わるとは
思いませんか?
                
詳しい方法は音声ミセナーで
詳しく解説していただきました。

それでもまだうまく保険を
語ろうとしますか?

それとも自動運転を語り
もっと楽に法人保険を売りたいですか?
                               
詳しくはこちらをお読みください。

【保険営業】■新発売 売れない人は相続、事業継承を語り売れる人はマイル、足場を語る

【保険営業】
■新発売
売れない人は相続、事業継承を語り
売れる人はマイル、足場を語る


少し想像してみてください。

あなたは野球選手です。

バッティングで今以上に
ヒットが打てるようになるために

どんな事をしますか?


とにかくバッティング練習をする

スイングスピードをアップさせる

今以上の筋力をつけるために
トレーニングに力を入れる

こんな発想が普通でしょう。

一方、先日ネットで目にしたのは

「メガネをかける!」

というもの。

これでバッティング技術の
向上に繋がると説明されて
いました。

「何それ?」

と私は強い興味を持ち、メガネの
説明やそれに関する動画を
見てしまいました。

詳しい説明はここでは避けますが
動体視力が鍛えられるメガネがあり

これをかけて練習することで
パフォーマンスがアップする
そうです。

がんばって練習することや
トレーニングするという
類の方法なら

私は「何それ?」と関心を
示さなかったに違いありません。

メガネをかけるという常識と
かけ離れたことだから

「何それ?」となったのです。


ビジネスをする(売る)側から
考えると

顧客の「何それ?」を引き出す
ことができれば、チャンスは
広がると言えるのではないで
しょうか。



先日、友人の家に行くと
ダイソンの扇風機がありました。

別のメーカーの扇風機を
既に持っていましたが

最近わざわざ5万円以上もする
ダイソン製に買いなおしたそう
です。

きっかけとなったのが

扇風機なのに羽がない!

扇風機なのに
夏だけではなく
冬の暖房として使える!

扇風機なのに
空気清浄機能付き!

という部分。

この場合も「何それ?」と
強く関心が

購入に繋がった容易に予測
できます。

顧客の「何それ?」は
チャンスそして結果に繋がる
と言っていいのではないでしょうか。



これら2つの話は
法人保険営業に通じます。



社長に相続や事業継承の話題を
出すと「何度も聴いたよ」と
断られてしまう・・・

保険の話をすると社長に嫌な顔
をされてしまう・・・

こんな悩みを抱えていませんか?

今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は

法人新規開拓のスペシャリストで

日本を代表するトップセールス
パーソンです。

といっても

保険を売り込みことがうまい
わけではありません。

メガネとダイソンの例と同じで

顧客の「何それ?」を引き出す
ことが最高にうまいのです。

もちろん
「保険を活用した相続対策は
ご存知ですか?」などいう
トークで

社長の「何それ?」を引き出す
ことはかなり難しいはずです。


「やり方」があるのです。


その1つが音声セミナーで
詳しく解説されている


マイレージ話法。


まだまだ世間的に知られておらず
社長、法人には大きなメリットが
ある方法を盛り込んだ話法です。

「何それ?」

と言わらない社長はいないのでは
ないかと私は考えます。

大田氏の「やり方」・話法が
素晴らし点は

「何それ?」を社長の興味を
引き付けるだけの武器で
終わらせない部分です。

つまり

「何それ?」を自然な形で
保険契約に繋げるノウハウも
確立しています。

少し乱暴な言い方ですが

マイレージを語るだけと

自然に

法人保険、相続や事業継承に
関しての保険が売れてしまう
わけです。

あなたがマイレージを語ると
社長が強い興味を示し

それが自然に保険に繋がる・・・

こんな場面をコンスタントに
作ることができたら

いかがでしょうか。

契約が獲れない、すぐに断られる
などという悩みは吹っ飛ぶはず
です。

それでもまだがんばって
相続や事業継承対策を売り込みますか?

それともマイレージを語り
もっと楽に効率的に法人契約を
手にしますか?

まずはこちらお読みください