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保険営業成功ノウハウ

トップセールスパーソンから学んだ保険営業成功ノウハウを紹介します。

【保険営業法人開拓】 飛び込みで法人に保険が売れる秘密は ホームページにあった!! 

【保険営業法人開拓】
飛び込みで法人に保険が売れる秘密は
ホームページにあった!! 
 
 
テレビでナイターを見ていると
プロ野球の交流戦で
 
守備側のチームの先発投手が
ピンチを招き
 
2番手の投手に交代する場面が
ありました。
 
2番手投手と最初に対戦する
打者が
 
慌ててベンチに戻り
チームスタッフから渡された紙を
熱心に見る姿が映し出されました。
 
紙に書かれているのは
2番手投手のデータです。
 
普段はあまり対戦しない投手と
戦う交流戦では
 
こんな様子を何度も目にしました。
 
プロの選手であっても
ぶっつけ本番でヒットやホームランを
打つことは難しいのです。
 
事前に対戦投手の「情報」を掴む
ことが重要だということがわかります。
 
 
 
この話は法人新規開拓に通じます。
 
 
 
法人にアプローチしてもうまく
いかない・・・
 
社長にすぐに断られてしまう・・・
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は
 
法人新規開拓のスペシャリスト。
 
なんと飛び込み訪問から法人契約を
獲得する日本で有数のトップセールス
パーソンです。
 
鈴木氏が長年成功を続ける大きな
要因の1つは
 
 
「情報」なのです。
 
 
訪問する法人の「情報」をチェック
するという営業パーソンはいるはず
ですが
 
鈴木氏の場合これに留まりません。
 
 
「ある方法」で
 
「アプローチの切り口」を
見つけてしまうのです。
 
「情報」の源はホームページ。
 

ホームページに載っている
「情報」を話すだけでは
門前払いされるのが普通でしょう。
 
「ある方法」で
 
ホームページから
 
社長が関心のある、
話を聴きたいと思う
 
「アプローチの切り口」を
 
発見することができるのです。
 
詳しい方法は音声セミナーで
鈴木氏に解説していただきました。
 
自分が話したい事ではなく

 
社長が聴きたい、知りたい事で
アプローチしたら
 
どんな結果が得られるか
説明するまでもありません。
 
 
最高の技術を持ったプロ野球の選手
であっても「情報」を大事にします。
 
あなたは「情報」を武器にする
ノウハウを学んだことがありますか?
 
いつもぶっつけ本番の法人開拓に
なっていませんか?

 
■詳しくはこちらをご覧ください。




【保険営業開業医開拓】 「このやり方」なら他社で契約した ばかりのドクターでも顧客にできる!

【保険営業開業医開拓】
「このやり方」なら他社で契約した
ばかりのドクターでも顧客にできる!
 
 
少し想像してみてください。
 
あなたは戦国武将です。
 
難攻不落と言われる城に
籠城した敵を倒さなければ
なりません。
 
あなたならどんな戦法・戦術で
相手を攻めますか?
 
 
兵力をとにかく集めて
城の正面から力任せに突破する!
 
こんなやり方ももちろん悪くは
ありません。
 
しかし自軍にも大きな痛手を
被ることは確実ですし
 
守りがしっかりしている城を
武力で攻め落とすことは簡単
ではありません。
 
「攻め方を変える」ことが
得策ではないでしょうか。
 
 
水攻め。
 
秀吉がよく使った戦術だと聞いた
ことがあります。
 
川をせき止めて城の周りを水で
覆い孤立させたり
 
給水路を絶って飲料水を欠乏
させる戦術です。
 
兵力を失わずに相手にダメージお
与える戦術と言えるでしょう。
 
また兵糧攻めも効果があるに
違いありません。
 
相手の家臣を取り込み
内通者として、城の内部から崩す
というやり方も”あり”なはずです。
 
いずれにしても
正面突破だけがすべてでは
ありません。
 
「攻め方を変える」ことが有効と
なるケースが多いと考えます。
 
 
この話はドクターマーケットの
新規開拓に通じます。
 
 
ドクターは既にたくさんの契約に
加入していて、その既契約をなかなか
崩せない・・・
 
ドクターの元には優秀な営業パーソンが 
既に出入りしてることが多く、
勝つのは難しい・・・
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は
 
長年ドクターマーケット開拓で
成功を続ける
 
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
鈴木氏は
 
まさに「攻め方を変える」ことで
 
難攻不落ともいえるドクターという
いわば城を次々開拓し続けています。
 
 
鈴木氏の攻め方の特徴は
 
既契約や出入りする保険営業パーソン
とは関係なくなる点です。
 
 
極端な言い方かもしれまんが
 
優秀な保険営業パーソンが
提案した最高にいいプランを
今日契約したばかりのドクターで
あっても・・・
 
開拓する、優良な顧客とする
ことができる攻め方なのです。 


もちろん多くの保険営業パーソンが
繰り返す
 
保険、相続、節税、事業継承・・・
の話題で攻めるのではありません。
 
 
「全く別の攻め方」が
 
存在します。
 
 
詳しくは音声セミナーで解説して
いただきました。
 
 
「全く別の攻め方」が
あなたのスキルになれば・・・
 
あなたはドクターがどんな契約を
しているかとか誰が担当者なのか
ということに振り回されず
 
どんなドクターであっても
開拓は可能になります。
 
訪問先は劇的に広がると言って
いいはずです。
 
セミナーや研修では
正面突破の技術を学ぶことが
中心だと考えます。
 
大切なことですが
 
あなたに今必要なのは
攻め方を変えることではない
ですか?
               
■詳しくはこちらをご覧ください。



■設計書の前にストーリーを作ろう

■設計書の前にストーリーを作ろう
 
ドラマ「水戸黄門」のストーリーを
語ることは
 
誰でもできるのではないでしょうか。
 
黄門様が地方を旅していると
そこである人に出会います。
 
その出会いから事件に巻き込まれます。
 
その人と黄門様一行にピンチや試練が
降りかかり
 
最後は印籠を出して一件落着。
 
かなり乱暴な書き方かもしれませんが
私はこう認識しています。
 
このストーリーを描くことは
実は法人開拓でも重要です。
 
売れない保険営業パーソンは
営業においてストーリーを描かずに
結論ばかりを考えます。
 
つまり保険を売ることばかりに
注力します。
 
これではうまくいきません。
 
番組前半で悪人に会った瞬間に
印籠を見せてしまっては
 
ドラマは全く面白くないし
成り立ちません。
 
それと似ています。
 
大切なことは、最後の最後に印籠を
出して事件が解決するように
 
最終的に保険が売れてしまうような
ストーリーを描くことです。
 
もし意中の異性がいたら
いきなり「結婚してください」と
プロポーズしてもうまくいかないことを
 
あなたはもう既に理解しているはずです。
 
まずはデートに誘い、仲良くなって
お付き合いをして
 
最後に結婚を申込むというストーリーを
描くに違いありません。
 
法人開拓も同じです。
 
勉強会やセミナーでは学べることは
うまい結論ばかりだと思いませんか?
 
トップセールスパーソンは
ストーリーを描くことがうまいのです。
 

【保険営業マニュアル】トップセールスマンが重視している事とは

この雑談で法人保険が売れる 100%社長に 断られないアプローチ手法

【保険営業紹介入手方法】これで税理士から経営者・社長を紹介されます

【保険営業】 この質問をすれば医療・がん保険は 確実に売れて、死亡保障の話になります

【保険営業】
この質問をすれば医療・がん保険は
確実に売れて、死亡保障の話になります
 
 
テレビドラマで亡くなった夫が
使っていた旅行鞄を持って
 
寝台車で旅をする女性が
登場する場面がありました。
 
生前夫と一緒に行った寝台車
での旅を同じようにして
 
思い出に浸りたいと彼女は
語ります。
 
こんな女性に目的地まで短時間で
着ける飛行機のチケットを
勧めても意味がありません。
 
絶対に彼女は買わないはずです。
 
例えその飛行機がどんなに快適で
チケットがお得なものであっても
同じでしょう。
 
彼女の「思いや価値観」にあって
いないから当然です。
 
 
この話は保険営業に通じます。
 
 
医療保険やがん保険を提案しても
 
保険料などの条件で負けてしまう・・・
「検討します」と言われてしまう
ことが多い・・・
 
 
こんな悩みを掛けていませんか?
 
今回紹介する音声で
インタビューした竹下氏は
 
 
がん保険や医療保険の成約率は
驚異的に高いのです。

 
といってもどこにも負けない
条件を常に提案できるわけでは
ありません。

 
お客様の「思いや価値観」を
最優先さるのです。

 
がん保険や医療保険を
語る前にこれを聴きだす
ことに時間と労力を掛けます。

 
知り合いががんになって保険に
加入していたが、保険金では
費用が賄えなかったので
心配になった人と
 
 
夫がリストラにあって
とにかく出費を減らしたい人
 
 
では「思いや価値観」がまるで
違いますから
 
話す内容を全く変える必要が
あります。
 
亡き夫との思い出に浸る旅行を
する人と
 
とにかく安い旅行代を求める
人とでは
 
勧める旅行はまるで違うことに
似ています。
 
 
大切なのはお客様の
「思いや価値観」。
 
 
もちろん
「あなたの価値観は何ですか?」
とお客様に質問しても
うまくいかないはずです。

 
「ある1つの質問」
をするだけで
 
 
お客様の思いや価値観をつかむ
ことができるのです。

 
インタビューでは
「ある1つの質問」を詳しく
解説しています。
 
 
また竹下氏のノウハウが
素晴らしいのは
 
 
医療保険やがん保険の契約を
獲るだけにとどまらない点です。
 
 
医療保険やがん保険を

死亡保険に確実につなげる話法

も詳しく音声で伝授していただき
ました。
 
 
医療・がん保険が獲れて
しかも死亡保障にも繋げられる!
 
これなればあなたの営業
そしてあなたの成績は変わりませんか?
 
 
■詳しくはこちらをご覧ください。


【保険営業成功の秘訣】 「この1つ」を変えただけで MDRT21回TOT3回

【保険営業成功の秘訣】
「この1つ」を変えただけで
MDRT21回TOT3回

 
ある美容院はたった1つの事を
変えただけで
                
売上がアップしたという話を聞いた
ことがあります。
                
価格もカットもサービスも以前と
変えていません。
                
変えたのは
                
平日の営業時間だけなのです。
                
 
営業時間を1時間遅くズラしただけ。
                
 
会社が終わってカットに来る人が
増えたそうです。
                
差別化というと難しいもの、
今までにないアイデアが不可欠だと
考える方も多いですが
                
 
簡単な事でも差別化はできるもの
です。
                
                
 
納豆。
                
スーパーであれば3つで
50円~150円程度という
安い値段で売れられていると
言っていいでしょう。
                
こんな納豆を500円以上で売って
売上を伸ばしたメーカーが以前
テレビで紹介されていました。
                
素材にこだわりどこにもない納豆を
作って差別化したわけではありません。
                
納豆を日用品としてスーパーで
売るのではなく
                
パッケージだけを変えて
高速のサービスエリアで
 
「お土産」
 
として販売しただけです。
                
日用品かお土産か
                
簡単な事で差別化できる例と言って
いいでしょう。
                
                
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
                
 
他の保険営業パーソンや既契約と
差別化することが
                
難しい・・・できない・・・
と感じることはありませんか?
                
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
                
 
「ある1点を変えた」だけで
                
 
ライバルの保険営業パーソンと
完全に差別化できたと語ります。

 
その結果がMDRT21回。
(うちTOT3回、COT13回)
                
 
決して難しい差別化の方法ではなく
簡単な事です。
                
 
「横ではなく縦」
 
 
小林氏はこう語ります。
                
本当に変えたのはこれだけ。
 
普通の保険営業パーソンは
「横」。
                
これを「縦」にするだけで
お客様から選ばれる存在になる

 
・・・すなわち差別化できる
ようになります。

                
横と縦とはどういうことなのか?
インタビューで詳しく語って
いただきました。
                
 
保険料や返戻率、知識や情報で
差別化することも間違いでは
ありません。
                
 
しかしあなたが提供したものを
上回るものを提供する
保険営業パーソンが現れたら
                
どんなことが起こるでしょうか?
                
小林氏が伝授してくれる差別化は
                
どんな敵がどんな提案をしようと
怖くなくなる強力なものです。
                
といっても複雑で難解なものでは
ありません。
                
たった1点を変えるだけで
いいのです。
               
■詳しくはこちらをご覧ください。



【保険営業】1万円札について語ると保険が売れます 1日20件保険を売る成功者の話法とは

1万円札について語ると保険が売れます
1日20件保険を売る成功者の話法とは
 
 
「世恵一の選手になるためには
世界一練習しなとダメだ。」
 
サッカーの本田圭佑選手の言葉
です。
 
めちゃくちゃ「シンプル」な思考
だとは思いませんか?
 
サッカーがうまくなるためには
体力・技術・判断力・コミュニ
ケーション力などなど
 
様々な力が必要なことは確かで
難しいことだと普通の人は考える
はずです。
 
しかし
 
本田選手の考えは至って
「シンプル」だと言えるでしょう。
 
 
「努力すれば報われる??
そうじゃないだろ。
報われるまで努力するんだ!」
 
サッカー界のスーパースター
リオネル・メッシ選手は
こう言いました。
 
これも「シンプル」な考え方
だと言っていいはずです。
 
私は「なるほど」と唸って
しまいました。
 
成功はすごく難しいものと
考えられがちですが
 
成功者は「シンプル」な
思考や行動で栄光を手にしている
ことが少ないと感じます。
 
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
 
優良で最新の情報や知識を
お客様に提供しても
うまく行かず契約に至らない
ことがある・・・
 
お客様に何を伝えればいいか
迷ってしまうことがある・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビュー松井氏は
 
1日20件の保険契約を獲得する
こともある
 
長年実績を出し続ける
トップセールスパーソンです。
 
といっても
 
最新で素人が知り得ない情報や
知識をお客様に伝えて
 
契約を獲得し続けているわけ
ではありません。

教科書の1ページに書いてある
ような
 
極めて「シンプル」なことを
伝えて
 
長年契約を獲得し続けています。
 
松井氏は財布から1万円を取り出し

 
1万円とは何か?
 
を語ることが少なくありません。
 
小学生向けの授業をしている
わけではありません。
 
相手が大人でも経営者もドクター
でも全く同じ話をするのです。
 
「そんな話で保険が売れるわけがない」
 
私はこう感じましたが

それは
  
 
語り方を知らないだけなのです。

 
少し極端な言い方かもしれませんが

1万円を語れば、保険は売れるの
です。

 
少なくても松井氏は20年以上
このスタイルで驚異的な数字を
たたき出しています。

 
1万円の他にも松井氏がよく
語るのは
 
「金利とは何か?」
「為替とは何か?」など
 
笑ってしまう程、簡単で
「シンプル」なことばかりです。
 
しかしこれが契約のための
強力な武器になるのです。
 
 
語り方を知るだけで。
 
 
あなたが既に知っている事や
常識で保険が簡単に売れたら
 
あなたの営業は変わりませんか?

1日20件契約を獲得することも
あるトップセールスパーソンの

「シンプル」なやり方・語り方
を知りたくはないですか?
 

■詳しくはこちらをご覧ください。




【保険営業】 125万+100万の見込み客を見逃すな! 飛び込みで商工会議所・法人会を 新規開拓する方法

【保険営業】
125万+100万の見込み客を見逃すな!
飛び込みで商工会議所・法人会を
新規開拓する方法
 
 
以前、80歳代と高齢にもかかわらず
自ら出演する動画を頻繁にYouTubeに
アップしているというおばあちゃんが
 
テレビ番組で取材されていました。
 
撮影、編集、そして動画のアップを
すべて自分で
 
スマートフォン1台で行っています。
 
おばあちゃんのスキルの高さに
驚くとともに
 
ひと昔前からそれなりの機材が
必要だったことが
 
スマートフォンだけでできてしまう
ことに改めて感心しました。
 
スマホの出現で
「難しいことが簡単になった」と
言えるでしょう。
 
 
 
先日、新しい事業を立ち上げた
20代の若き起業家と名刺交換
しました。
 
いただいた名刺に記載されていた
のは
 
何と名前とインスタグラムの
アカウント名だけでした。
 
あまりの斬新さに驚くと同時に
 
昔は「難しい」と言われた起業が
「簡単になった」と実感しました。
 
会社を設立して事務所を借りて
従業員を雇い事業をスタート
するというのが一般的でしたが
 
今はインスタやFacebookなど
ネットサービスだけで
事業を始めることも可能になった
と言えるでしょう。
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
たくさんの法人が所属する
団体や協会などを新規開拓したいが
 
やり方がかわらない・・・
コネや紹介がないからできない・・・
 
 
こう思ったことはありませんか?

 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした中瀬氏は
 
 
団体の新規開拓を
 
 
「難しいから簡単に」変えた
 
スペシャリストです。
 
コネや紹介が全くなしで
いきなり飛び込みで訪問しても
 
開拓に成功できるノウハウを
確立しました。
 
飛び込みで訪問して
 
保険やそれに関連することを
話したり、提案しても
 
撃沈することは間違いありません。
 
 
対応する担当者が
 
 
「思わずYESという話」
 
「待ち望んでいる提案」が
 
 
存在するのです。
 
 
それは何か?
 
具体的にどんなトークで
訪問すればいいのか?
 
そして最後にどうやって
保険契約に繋げるのか?
 

実際の成功事例を交えて
音声セイナーの中で
詳しく中瀬氏が解説しています。
 
 
1件1件コツコツ法人を
新規開拓することも重要ですが
 
全国の商工会議所の会員数
約125万!
 
全国の法人会の会員数
約100万社
  
あなたの契約者にできる
チャンスが目の前にあるのです。
 
 
難しい・・・

紹介がないと会うことも
できない・・・

コネがないと厳しい・・・
 
こう考えるのは
 
やり方を知らないだけです。
 
トップセールスパーソンの
 
 
団体開拓の
「難しいを簡単にする」
ノウハウを知りたくはありませんか?
 
 
■詳しくこちらをご覧ください。

■売り込みではなく視点  

■売り込みではなく視点
 
ユーキャンのCMソングにもなった
スキマスイッチの大橋卓弥さんが
ソロで唄う「はじまりの歌」
(作詞 大橋卓弥)の歌詞が好きです。
 
「うまくいかなくて苦しくて 
涙が溢れ出したら
 
ほら一つ前に進めたという証~」
 
という部分が非常にいいです。
 
新しいチャレンジや目標や夢を
達成するためのトライで全く
うまくいかない・・・
 
普通は悲しく落ち込む状況と
感じる人が多いでしょう。
 
絶望し涙が出ても不思議では
ありません。
 
 
しかし「視点」を変えると
 
 
この状況は試行錯誤の途中で
確実に前に進んでいて
 
目的や目標に近づいているとも
考えることができる・・・
 
こんなメッセージがこの歌に
込められていると感じます。
 
 
バッターがピッチャーの投げた
球を打ってバットをへし折られると
 
完全な投手の勝ちでバッターの
屈辱的な負けと捉える見方が多い
です。

しかしイチローは
 
この状況を「投球を体の近くまで
引き付けることなので次のヒットの
可能性が上がる」
と話していました。

バットが折られる状況を
屈辱的な負けと捉えるか
 
それともヒットの可能性と
感じるか
 
 
「視点」次第!
 
 
これは保険営業でも通じる話です。

以前インタビューした
トップセールスパーソンは
 
保険を売り込むことを全く
しません。


保険をお客様に売り込むの
ではなく
 
語るのは
 
「視点」。
 
どんな考えで保険を選べば
いいのかという「視点」
  
「視点」を理解すれば
お客様の自分で判断できるように
なります。
 
「なるほど、そうだったのか」
 
こんな言葉がお客様の口から
でるようになるのです。
 
当然、お客様は正しい選択をする
つまり契約に至ります。
 
それに加えて新しく教わった
「視点」を誰かに伝えたくなります。
 
つまり紹介に繋がるのです。
 
売り込みではなく視点。
 
 

【保険営業法人開拓で断られる方】差別化できる生保提案マニュアル

【保険営業富裕層開拓方法】これで相続対策保険が売れないがなくなる

【保険営業トップセールスノウハウ】商品セールスではなく感情セールス

【保険営業】 アプローチの多角化戦術! 法人に保険が売れている人は これをやっている!

【保険営業】
アプローチの多角化戦術!
法人に保険が売れている人は
これをやっている!
 
 
運送業界の人手不足は深刻で
その解決策の1つとして
期待されるのが
 
自動運搬ロボット。
 
その実現のための話し合いが
経産省を中心にスタートしたと
いうニュースをテレビで見ました。

ニュース映像では、経産省の前で
5種類の自動走行ロボットが
集められ
 
紹介とデモンストレーションが
行われたことが紹介されて
いました。
 
その中の1台には
深紅のひと際大きな
自動走行ロボットがあり
 
側面には「Rakuten」の文字。
 
そう、みんなもよく知っている
あの楽天のロボットだったのです。
 
 
「何でもやるな~」
 
これが私の率直な感想です。
 
 
ある成功者はやっている事業が
これ以上伸びないと判断したら
 
売却するか
「多角化」するか
 
方法は2つしかないと話していた
記憶があります。
 
楽天はまさに「多角化」で売上を
伸ばしてきたと言っていいでしょう。
 
インターネットのショッピング
モールの事業だけだったら
 
当然今の発展はなかったに違い
ありません。
 
説明するまでもありませんが
ソフトバンクもコマーシャルで
お馴染みのDMMも
 
「多角化」で成長を続けている
と言えます。
 
 
「多角化」
 
 
これは法人保険営業にも通じます。
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は
 
まさに「多角化」で成功を続けて
います。
 
もちろん単に保険とは別の事業を
営んでいるわけではありません。
 
アプローチを「多角化」している
と比喩できるのです。
 
保険またはそれに繋がりそうな
相続や事業継承などでアプローチして
 
「ようこそ、来てくれました!」
と喜ぶ経営者は非常に稀です。
 
多くの場合は全く逆の反応が
返ってくるはずです。
 
「その話は何度も聴いたよ!」
 
一方、大田氏は
 
アプローチを「多角化」して

法人契約を獲得し続けています。
 
マイレージ
 
足場
 
ワンルームマンション

大田氏の「多角化」アプローチの
一部です。
 
いずれも経営者が強い関心を
示すと言います。
 
大田氏のノウハウがすごい点は
この関心を
 
最後に保険契約に繋げる方法を
確立している点です。
 
単なる情報提供で終わらない
のです。
 
具体的な話法や契約への繋げ方
などは
 
音声セミナーで詳しく解説して
いただきました。
 
あなたのアプローチは確実に
変わり、そして成果も変わると
確信しています。
 
法人新規開拓で
「相続対策はお済ですか?」
ともう言わなくていいのです。
 
これからは

「無料でファーストクラスで
海外旅行に行ける方法を
ご存知ですか?」にしましょう。
 
■詳しくはこちらをご覧ください。








【保険営業開業医開拓術】コネや紹介不要!飛び込みで ドクターマーケットの新規開拓に 成功できる方法

コネや紹介不要!飛び込みで
ドクターマーケットの新規開拓に
成功できる方法
 
 
「家族4人でハワイに旅行をしたいが
お金がないからできない!」
 
こんな声を友人から聞きました。
 
ちなみに、ある旅行検索サイトで
調べると・・・
 
8月に5泊7日で家族4人
ハワイに旅行する料金は
 
安くても約39万円。
  
お金がないとハワイに行けない!
と考えるのが普通ですが
 
私の知人は、お金がなくても毎年
家族でハワイ旅行をしています。
 
奥様の親が旅費や滞在中かかる
費用をすべて出してくれるのです。
 
もちろん日本での奥様の両親との
親密な付き合いやハワイに行って
からのアテンドは必須ですが
 
彼は0円で毎年ハワイ!なわけ
です。
 
お金を自分で払ってハワイという
考えもいいのですが
 
彼のように「全く別の方法」も
あるわけです。
 
 
クレジットカードの支払いや
ポイントサイトから
 
マイルを貯めて
 
マイルで航空券やホテル宿泊を
ゲットしてハワイに行った
別の家族を知っています。
 
彼らも実質無料でハワイ。
 
お金を自分で払う以外の
「全く別の方法」を知っているか
知らないかだけで大きな差になる
わけです。
 
 
 
この話は保険営業の
ドクターマーケットの新規開拓に
通じます。
 
 
 
ドクターは既にたくさんの保険に
加入しているケースがほとんどで
新規開拓は難しい・・・
 
 
ドクターの所には優秀な保険営業
パーソンが出入りしていて
彼らに勝って新規契約を獲るのは
できない・・・
 
こんな声をよく保険営業パーソン
から聞きます。
 
しかし
 
これはハワイ旅行の例と同じで
 
「全く別の方法」を
 
知らないだけなのです。
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は
 
長年ドクターマーケットの
新規開拓に成功を続ける
 
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
今でも
 
そして
 
これからも
 
ドクターマーケットの新規開拓は
十分可能だと断言します。
 
しかも
 
コネや紹介は不要で
 
飛込み訪問から開拓はできると
言うのです。
 
もちろん
 
保険の見直しや相続や事業継承
などという
 
多くの保険営業パーソンが使う
アプローチをしても
 
撃沈することは間違いありません。
 
「全く別の方法」
「全く別のアプローチのやり方」が
 
存在するのです。
 
この「全く別の方法」を知っているか
知らないか大きな大きな差ができる
と言っていいはずです。
 
詳しくは音声セミナーの中で
鈴木氏に解説していただきました。
 
「全く別の方法」を知って
あなたのスキルになれば
 
ドクターの既契約や既に出入り
している保険営業パーソンとは
関係なく
 
ドクターマーケットを新規開拓
できるようになると確信して
います。
 
しかも飛び込み訪問でいいわけ
ですから
 
あなたが訪問できる先は
劇的に増えると言っていいでしょう。
 
この方法を知らずに
みすみすチャンスを見逃しますか?


■詳しくはこちらをご覧ください。

■セーラー服と機関銃と売れる人のテクニック

■セーラー服と機関銃と売れる人のテクニック

 
「♪さよならは別れの言葉じゃなくて
再び逢うまでの遠い約束~」
 
私が小学生の時に流行った
薬師丸ひろ子さんが歌う
ヒット曲「セーラー服と機関銃」
(作詞 来生えつこ)の
 
印象深い唄い出しです。
 
この歌を作詞した来生たかおさんが
ほぼ同時期に全く同じ歌を

「夢の途中」という別タイトルで
リリースし同じくヒットしました。
 
メロディーも歌詞も全く同じですが
テレビのランキング番組では
 
「セーラー服と機関銃」の方が
常に上位だったと記憶しています。
 
理屈だけで考えれば
 
同じ歌ですから
 
同じような評価を受けるはずです。
 
しかし現実には売上には差が
でるわけです。
 
ヒット曲を出すためには
どんな歌を唄うかということも
重要ですが
 
誰が歌うか
どう唄うかとうことも
 
大切なわけです。
 
 
この話は保険営業にも通じます。

 
 
セミナーや勉強で学べることは
大抵
 
何を話すかばかりです。
 
これももちろん欠かすことは
できないことですが

トップセールスパーソンは
 
それ以上にどう話すかを
重視すると感じます。
 
歌に例えるなら・・・
 
誰も作っていないような
心地よいメロディーや
 
とんでもなく心に響く
斬新な歌詞を作る努力も
 
無駄ではありませんが
 
実はすでに世の中にある
歌をカバーして唄っても
ヒットさせることはできるのです。
 
保険営業もこれに似ています。
 
あなたが今毎日使っている
トーク、話法を

売れるものに変えることは
できると考えます。



【保険営業見込み客発見方法】行くところないがなくなる

【保険営業で売れない原因】法人に保険が売れない理由

【保険営業】3期連続TOTの成功者はこの話法で 設計書を出すはるか前に 「あなたと契約したい」と言わせる!

3期連続TOTの成功者はこの話法で
設計書を出すはるか前に
「あなたと契約したい」と言わせる!
 
 
少年野球で投手をやっている子供と
テストでいい点数を取ったら
 
欲しいグローブを買うという約束を
した友人がいます。
 
息子さんは勉強をがんばり目標の
点数をクリア!
 
晴れてグローブをゲット!と
なったのですが・・・
 
欲しいグローブの値段を聞いて
友人は驚いたと言います。
 
約2万円!
 
そのグローブと同じメーカーの
ものをネットで探すと
 
4~5千円代のものも見つかる
そうです。
 
しかし息子さんが欲しいものは
その約4倍もするわけです。
 
実は約2万円のグローブは
 
大谷翔平モデル。 
 
息子さんはグローブの機能や
革の良さなどがいいから
 
このグローブが欲しいわけでは
ありません。
 
大谷翔平モデルだから欲しい
のです。
 
 
ビジネスをする側から考えると
 
このメーカーは商品自体で
差別化しているというより
 
「人で差別化」して見事に高い
グローブを売っていると
考えられます。
 
 
 
おいしく特別な料理がないと
飲食店は集客できないという
人がいますが
 
私の先輩夫婦が足繁く通う
お店は
 
料理も飲み物も普通で特別
ではありません。
 
特別なのはお店のママ。
 
非常に人気があるママがいる
スナックなのです。
 
このスナックは
まさに「人で差別化」している
と言っていいでしょう。
 
 
  
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
いいプランを提案しても
「検討します」と言われてしまう
ことが多い・・・
 
 
ネットや通販で保険料などで
負けてしまうことがある・・・
 
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
 
今回紹介するCDでインタビュー
した大関氏は
 
お話を伺った時点で
3期連続TOTの
 
日本を代表する
トップセールスパーソンです。
 
検討します!
他社と比較します!
 
こんな類の言葉をお客様から
言われることがまずありません。
 
秘密は・・・
 
「人で差別化」しているから
です。
 
 
多くの保険営業パーソンは
 
提案するプランや商品力で
差別化し契約を獲ります。
 
間違いではありませんが
 
もっといいプランや商品が
後から提案されれば
 
契約は簡単にひっくり返されて
しまうわけです。
 
大関氏の場合は
 
全く違うのです。
 
 
「人で差別化」
 
 
これを徹底しています。
 
保険の話、プランの話
保障額の話などをするはるか前に
 
お客様に
 
「ぜひあなたと契約したい!」
と思わせてしまうのです。
 
こう思わせてから
保険の話したり、設計書を出したら
 
契約が決まらない
検討しますと言われることが
果たしてあるでしょうか?
 
難しく考える必要はありません。
 
「人で差別化」するための
 
 
「話法」が存在します。
  

詳しくは大関氏にCDの
インタビューで語っていただきました。
 
 
セミナーや勉強会で学べるのは
大抵「何を売るか」ばかりです。
 
これを学ぶことも間違いでは
ありませんが
 
3期連続TOTの成功者は
「誰が売るか」で差別化し
契約を獲りまくっています。
 
今目の前にそれをあなたのスキルに
するチャンスがあります。
 
それでも提案だけで差別化しようと
しますか?

 
■詳しくはこちらをご覧ください。



【保険営業マーケティング】10プランの見積を顧客に同時に送れ!保険営業パーソンが勝ち残るための ネット戦略とは?

10プランの見積を顧客に同時に送れ!                
保険営業パーソンが勝ち残るための
ネット戦略とは?
 

高齢者をメインターゲットにして
売上を伸ばすドラッグストアの
経営者がテレビに出演していました。
 
 
商品を置く場所(棚)の高さによって
売上は変わると語っていました。
 
若者にはちょうどよい高さで
あっても 
 
高齢者には高すぎることもあり
手に取りやすい位置を考えると
いいます。
 
安くて品質のいいものさえ
並べれば売れた時代は終わったと
言えるでしょう。
 
棚の高さなど
 
「ほんの小さな差」が勝負を
分けるのです。
 
 
 
近所のコンビニが何週間か店を
閉めて改装しました。
 
新装オープン後、
どんなに変わったか期待して
店に行ってみると・・・
 
素人の私には
変わったのはレジの位置だけ!
だと感じました。
 
品揃えも、
もちろん値段も前のまま。
 
変わったのはほんの少しの
レイアウトの変更のみ。
 
しかし専門家に聞いてみると
 
コンビニにとって
このレイアウトが命だそうです。
 
レイアウトを変えることで
売上が急激に伸びることも
あるのです。
 
やはり「ほんの小さな差」が
勝負を分けます。
 
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
 
あなたは競争の厳しい保険業界で
どうやって勝ち残っていこうと
考えていますか?
 
一番安くて
一番有利な保険を提案して
 
競争に勝つという考えも
もちろん”あり”です。
 
しかしネットやAIの進化で
一番安く、一番有利は
 
今後ますます
いつでもだれでもどこでも
提案できるようになることは
 
明らかでしょう。
 
きっとあなたも気づいている
はずです。
 
では何で差をつけるのか?
 
ドラッグストアとコンビニの
例と同じで
 
「ほんの小さな差」を積み重ねる
しかないと私は考えています。
 
 
では具体的に何をどう変えれば
いいのか?
 
特に保険営業パーソンがすぐに
真似できるネット戦略ついて
 
詳しく語ってくれたのが
今回紹介するCDでインタビュー
した奥田氏。
 
 
 
10パターンの見積を添付する!
 
 
奥田氏がCDで語っているノウハウ
の1つです。
 
お客様から保険の問い合わせがあった
場合
 
10パターンを送るそうです。
 
お客様に合うと予想したプランを
2~3送るというのが
 
常識。
 
 
しかし2~3送るよりも
10送った方が後の成約率は
アップするのです。
 
 
またお客様から返信がもらえる
確率が高くなる
 
メールの改行の仕方があった
ことをご存知でしょうか?
 
メールの内容はみんな気を使い
ますが
 
改行までは・・・・という方が
多いはずですが
 
改行によって成果は大きく変わる
のです。
 
 
 
さらにお客様にメールする時間を 
お客様の属性によって変えれば
 
メールの返信率や
その後の契約率が
 
変わることを知っていましたか?
 
詳しくはインタビューで語って
いただきました。
 
 
成功者の「ほんの小さな差」を
知らないか、知っているかで
 
結果に大きな差がでると言って
いいはずです。


■詳しくはこちらをご覧ください。

保険営業の行きづまり解決!提案を変えれば企業開拓は成功する

【保険営業ドクターマーケット開拓マニュアル】2億稼げた飛び込み話法とは

■成功者は設計書を出す前に 必ず「これ」をやっている

■成功者は設計書を出す前に
必ず「これ」をやっている
 
「片づけ士」という職業があるのを
ご存知ですか?
 
企業などに行き
従業員が文字通り「片づけ」が
できるようにコンサルティング
するのです。
 
確かにオフィスがきれいになれば
効率が上がるのは理解できます。
 
しかしもしあなたの所にいきなり
「片づけ士」が現れたら
どんな感情を抱きますか?
 
 
「言われなくても片づけくらい
できるよ」
 
「片づけ士を頼むくらいなら
別の所に金を掛けろ!」
 
こんなことを考えるかもしれません。
 
先日テレビで紹介されていた
プロ片づけ士はこんな従業員の
感情をうまく理解していて
すばらしいと感じました。
 
企業に行っていきなり片づけを
始めたりうんちくを語ったりしません。
 
 
まずやることは従業員向け
アンケートです。
 
このアンケートを集計して
1日どのくらい書類やファイルを
探しているかをみんなに教えます。
 
ある企業の場合は
1人1日平均20分間。
 
20分間書類やファイルを
探していました。
 
時給を2000円として
この20分を換算すると
 
 
そのコストは1年で約270万円!!

 
つまりその会社は書類やファイルが
見つからないことで
 
270万円ものコストが無駄になって
いるのです。
 
この数字で片づけること

すなわち整理整頓がいかに無駄を
削るために大事であるかを従業員は
 
 
「実感」します!
 
 
そして片づけ士はこの後初めて
片づけの仕方を教えるのです。
 
もちろん従業員は片付けの大切さや
必要性を「実感」していますから
 
聴く耳を持って片づけはうまくいき
仕事の効率化に成功します。
 
 
この話は保険営業に通じます。
 
 
売れているトップセールスパーソンは
保険を売り込むことがうまいのではなく
 
お客様に「実感」させることがうまい
と考えています。
 
保険の大切さや必要性をお客様が
「実感」してから
 
設計書を出すのです。
 
多くの営業パーソンは設計書を出して
保険の必要性や大切さを「実感」させ
ようとする傾向が強いのではないでしょうか。
 
売れる人は「実感」ありき。

売るための話ではなく
「実感」させる話をしていますか? 








【保険営業富裕層開拓】富裕層から高額保険を連発させる 成功者のアプローチは「米国不動産」

富裕層から高額保険を連発させる
成功者のアプローチは「米国不動産」
                
 
少し前になりますが、私の家の庭に
全く植えた覚えのない植物の花が
咲きました。
                
鳥がしたフンの中にその花の種が
含まれていて、発芽し花を咲かせた
と考えられます。
                
植物は自分の子孫を広範囲に
広げるために
                
種が入っている実を鳥に食べさせる
と聞いたことがあります。
                
たくさん食べてもらうために
実を甘く、おいしいものにします。
                
 
種を運んでもらうお願いではなく
                
甘くおいしい実を食べさせるという
ステップがあるからこそ
                
植物は広範囲に子孫を広げるという
目的を達成できるのです。
                
 
 
この話は富裕層に対しての
保険営業に通じます。
                
 
売りたいプランを最初から
お客様の目の前に出して
説得しても
                
成果は出にくくなったとは
感じませんか?
                
 
売れる人は
                
植物が実を甘くおいしいもの
にして鳥に食べさせるように
                
 
富裕層が強い興味を持つ
差別化された保険以外の
ステップを持っています。
                
今回紹介するCDで
インタビューした
大田氏は
 
富裕層から高額保険を連発
させています。

アプローチの武器は
当然保険や保障の見直しでは
ありません。
                
 
大田氏の武器は
 
 
米国不動産。
                
 
今なお、富裕層から強い関心を
持ち

なおかつ成果に直結する武器 
だと言います。
 
 
この話題を語ると
 
富裕層の資産全体の
コンサルティングに
 
非常に繋がりやすくなるのです。
                
 
資産全体のコンサルができれば
 
その1部である保険契約を
獲得することは難しくなくなります。
                
 
しかし
「保険をコンサルティングしませんか?」

「資産をコンサルティングします!」

などと

ストレートに富裕層に伝えても
同じ結果には絶対になりません。
                
 
米国不動産

というステップがあるから
望む結果が得られるのです。
                

米国不動産をどう語ればいいのか?
 
そして資産コンサルティングに
繋げる話法は?
                
 
答えは
すべてはCDで解説されています。
                 
■詳しくはこちらをご覧ください。

【保険営業紹介入手】「この提案」を税理士にすると 依頼もお願いもなしで 社長が次々紹介がされます!

「この提案」を税理士にすると
依頼もお願いもなしで
社長が次々紹介がされます!
                               
 
友人の息子さんはまだ高校一年生ですが
大学受験に向けて、毎日一生懸命
勉強しています。
                
親が”勉強しろ!”と言ったから
こうなったのではありません。
                
彼にとっては大学に受かる事が
目的ではなく
                
大学・大学院で宇宙に関して
勉強して
 
宇宙関連の仕事をすることが
目的です。
                
 
その目的を達成するための
手段が勉強なのです。
                
 
目的と手段の決め方大切だと
わかります。
                
 
 
あるトレーナーから聴いた話ですが
                
ダイエット自体を目的として
スポーツクラブに通う人は
                
 
途中で挫折する人が
とても多いそうです。
                
 
ダイエットに成功する人は
                
ダイエットが手段で
別の目的がある人だと
彼は言います。
                
 
痩せて彼氏や彼女を作りたい・・・
                
デブと笑った友達を見返したい・・・
                
痩せて既製品のかわいい洋服を
着たい・・・など。
                
 
手段と目的が重要ということ
でしょう。
                
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
                
 
 
今回紹介するCDでインタビュー
した大田氏は
 
長年コンスタントに
法人新規開拓に成功し続けています。
                
 
成功の大きな要因の1つは
 
 
税理士からの紹介です。
                
 
継続的に税理士から法人・経営者の
紹介を入手して成果に繋げています。
                
 
しかし
                
 
大田氏は
                
税理士に紹介をお願いしたり依頼する
ことは一切ありません。
                
 
紹介を目的ではなく
紹介を手段化しているのです。
                
 
勉強とダイエットの話と同じです。
                
 
税理士が強く強く望む目的を
達成するための
                
手段として法人・経営者の
紹介をする必要がある!
                
 
こんな流れを短時間で作り上げて
紹介を簡単に獲得しまくっています。
                
決して難しく高度なノウハウでは
ありません。
                
 
知っているか知らないかだけの
差なのです。
                
紹介してください!と
依頼しなくても

税理士がどんどん紹介を
出してくれる状況を
想像してください。
                
 
あなたの法人新規開拓、

そしてあなたが最終的に手にする
コミッションが大きく変わると
思いませんか?
                
 
ポイントは手段化です。
                
 
詳しいやり方はインタビューで
明らかになります。
                
 
知れば後は真似をするだけ。
                
まだ税理士に紹介の依頼を
続けますか?
                 
■詳しくはこちらをご覧ください。





【保険営業法人アプローチ】既契約を聞くな、価値観をつかめ!

【保険営業成功者の質問方法】質問が悪いから保険が売れない!

■トップセールスは「ここ」が特別です

■トップセールスは「ここ」が特別です
 
少し想像してください。

目の前に木で作った動物の人形が
あります。
 
特に手の込んだ作りではありません。
 
本物そのものというような精巧なもの
でもありません。
 
足や首が動くわけではありません。
 
ペッパーくんのようにこちらの問いかけに
答えません。
 
ごくごく普通の木製人形です。
 
どうしても欲しい!とすぐに思う人は
少ないと想像できます。
 
しかし先日テレビで取材されていた
普通の動物の人形は
とても人気があるそうです。
 
わざわざ遠くから買いに来る人も
います。
 
実は人形は普通でも
作り方が普通ではありません。
 
職人さんがお寿司屋さんのような
格好をしていて
 
お客様が好きなネタを言って
すぐに寿司を握るように・・・・・
 
お客様が望んだ動物を
下書きなどを一切せずに
 
電動のこぎりを使って
超短時間で木製の動物を
作ってしまいます。
 
30秒程度で木片が
 
あっと言う間に
自分が好みの動物に変わって
しまうのです。
 
完成した動物の人形を
ただ並べて
一生懸命売り込むだけでは
 
お客様は喜んでそれを買わない
はずです。
 
たとえそれがどんなに安くて
お得なものであっても。
 
しかし何の準備もなしで
目の前で一瞬で作り上げる
という
 
 
「特別なプロセス」によって
 
何でもない人形に
大きな価値が出て
 
お客様は欲しくなってしまう
わけです。
 
 
この話は保険営業に通じます。
 
 
トップセールスの先輩に
頼んで同行したという
保険営業パーソンがいます。

成功者の先輩の 
提案するプランやセールストークは
自分とほとんど変わりがなくて
驚いたそうです。
 
プランもトークも同じなのに
大きな差がでるということです。
 
大きな差は「プロセス」から
生まれます。
 
しかし多くの人は結果を真似ようと
するのではないでしょうか。
 
注目すべきは「プロセス」です。
 
昔話に出てくる意地悪じいさんは
 
宝をもらった正直じいさんのプロセス
を真似しないで
 
灰をまくとう結果だけを真似しようと
して失敗していまいます。
 
それと保険営業も似ていると感じます。



【保険営業】MDRT21回の成功者は 自動運転を社長に語り 法人保険を簡単に売ってしまう

MDRT21回の成功者は
自動運転を社長に語り
法人保険を簡単に売ってしまう
 
 
安くて新鮮な野菜や果物を販売する
近所の直売所は
 
少し前から自家製の惣菜を
売り始めました。
 
野菜の揚げ物が中心。
 
揚げ物の種類を見る限りでは
野菜として仕入れたものを調理
しているケースが多いと思われます。
 
少量ずつ小分けにパックされている
ものがほとんどで
 
ターゲットは一人または二人暮らし
の高齢者世帯だと予想できます。
 
ご年配の方がカゴに商品を入れている
様子を何度も目にしましたから
結構売れているようです。

1袋100円の野菜を
 
ある日突然
 
「今日から200円に値上げです!」
 
とはできないはずです。
 
しかし、揚げ物にすることで
 
100円分の野菜が 
 
200円、場合よってはそれ以上
にもなると考えられます。
 
野菜を
 
野菜のまま売るのではなく 
 
揚げ物に調理することで
 
野菜の「価値がアップ」させた
と言えるのではないでしょうか。
 
「価値をアップ」させることで
この店は、今まで以上の売上を
手にしているに違いありません。
 
ビジネスにおいて
「価値をアップ」させることは
重要な戦術の1つです。
 
 
 
古くて全く走行できないボロボロの
アメ車を買ってきて
 
それをピカピカにリストアして
(もちろん走るようにして)
 
販売している会社があります。
 
二束三文で手に入れた車が
数百万円に化けることも少なく
ありません。
 
この会社もまさに車の
「価値をアップ」させて
 
大きな収益を得ていると言って
いいはずです。
 
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
 
法人新規開拓がで思い描いた結果を
出せない・・・
 
保険の話題を出した途端に
「結構!」「間に合っている」などと
社長に断られてしまうことがある・・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
 
お話を伺った時点でMDRT21回
(うちCOT13回、TOT3回)

 
日本を代表するトップセールパーソン
で法人新規開拓のスペシャリスト。
 
税制や法律の変化に影響されずに
法人保険を売りまくっています。

 
といっても
 
 
誰もしないような裏技的提案や
特別なセールストークを駆使して
 
結果を出しているわけではありません。
 
最終的に契約するプランも普通。
トークも普通。
 
 
普通じゃないのは
 
 
「価値をアップ」させるノウハウ。
 
 
もちろん

保険の「価値を最大級にアップ」
させる方法が
 
秀逸なのです。

 
小林氏は保険を売ることよりも

価値をアップさせることが最優先。
 
 
保険に大きな大きな価値を
感じている社長に
 
保険の話をすれば
 
売れないなんてことはない!
わけです。
 
しかし
 
多くの保険営業パーソンは
 
保険の「価値をアップ」させる
段階を吹っ飛ばして
 
設計書を社長の目の前に出して
 
有利でお得なプランを売り込んで
しまう傾向が強いと言えるでしょう。 
 

「価値をアップ」させる方法を
知っているか知らないか
 
売れる人と売れない人の差は
これだけ

だと私は感じます。
 

高度で難解なノウハウは不要です。
 
音声セミナーの中で
 
すぐに使えて
 
誰でもすぐに真似できると確信
したのが 
 

「自動運転」話法。
 

ニュースや新聞で話題になることが
多い「自動運転」。
 
実は

「ある方法で」語ると
 
保険の「価値をアップ」させることが
可能になるのです。
 

社長が保険に大きな「価値」を
感じたら・・・
 
後やることは、今まで通りでいいの
です。
 
詳しいノウハウは
音声セミナーで明らかになります。
 
法人に売れないのは、正しいやり方を
知らなかっただけだということに
 
きっとあなたは気づくはずです。
 
 
■詳しくはこちらをご覧ください。