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保険営業成功ノウハウ

トップセールスパーソンから学んだ保険営業成功ノウハウを紹介します。

法人初回訪問は 社長が留守の時に訪問しなさい!

法人初回訪問は
社長が留守の時に訪問しなさい!
 

多くのプロのダンサーは
舞台に立って踊る自分の姿を
ビデオに撮影して
 
後で見て自分の技を
チェックして技術の向上に努めます。
 
これが常識であり
プロとして当たり前の行為だと
思いませんか?
 
一方、先日テレビに出演していた
アメリカで成功する日本人
パフォーマー(ダンサー)は
 
まるで「逆」のことをします。
 
踊っている姿を撮影するのではなく
自分を見ている観客をビデオで
撮るのです。
 
お客様の反応をチェックし
勉強します。
 
どんなダンスでお客様は喜ぶのか?
どんな技の反応がいいのか?
 
自分がテクニックを向上させて
お客様をがんばって喜ばすという
発想ではなく
 
お客様が喜ぶダンスだけをすると
いうスタンス。
 
考え方がまるで「逆」。
 
成功するためには
時には「逆転の発想」も有効だと
気づかされます。
 
 
この話は法人保険営業にも通じます。 
 
 
法人開拓をしようとがんばって法人
を訪問するが社長となかなか会えない・・・
  
こんな悩みを抱えていませんか?
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした日本を代表する
トップセールスパーソンの
竹下氏は
 
この悩みを解決してくれます。 
 
法人新規開拓の初回訪問で
がんばって社長と会おうとするの
ではなく
 
あえて社長が留守に時に訪問
することで成功に導くノウハウを
音声セミナーで伝授してくれます。
 
社長が留守であっても
「あるやり方」で初回訪問をすると
 
法人開拓がうまく行くのです。
 
いや・・

社長が留守の法人に方が
むしろチャンスが大きいと表現
していいかもしれません。
 
まさに「逆」。

「逆転」の法人開拓ノウハウなの
です。
 
社長と会って話ができる法人を
見つけようとするから
 
訪問できる先が狭まると感じます。
 
社長が留守の法人でよければ
あなたが訪問できる先は
 
劇的に増えるとは思いませんか?
  
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




死亡保障を語らない! ライフプランもたてない! なのにすべての保険が売れる トップセールスの秘密

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ライフプランもたてない!
なのにすべての保険が売れる
トップセールスの秘密

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リビングニーズをこう語るだけで 差別化でき新規契約が獲れます!

リビングニーズをこう語るだけで
差別化でき新規契約が獲れます!
 
 
少し考えてください!

あなたは総菜や弁当など調理済みの
食品・・・
 
いわゆる中食を売るスーパーの
担当者だったとします。

どんなアピールで売上に繋げますか?
 
おいしい
家庭で使ったような味
安い
お得
品質がいい
 
こんな言葉を使うのが一般的でしょう。
 
一方、先日目にしたCMでは

あるスーパーが全く違う切り口で
中食を訴えていました。
 
 
 
「忙しいあなたを応援したい。」
 
 
 
普通は、売る商品にいわば
スポットライトを当てます。
 
しかしこの場合、スポットライトが
当てられているのは
 
あなた、お客様
 
と言えるでしょう。
 
最終的に売るものは総菜であり
弁当であることは変わりません。
 
しかし、単においしい、お得と
商品自体を宣伝することと
 
応援したい!と言われるのでは
顧客の感じ方は変わるはずです。
 
感じ方が変われば、当然売上も
変わるに違いありません。

「伝え方」
 
次第で売上をアップさせることは
できるのです。
 
 
これは保険営業でも同じです。
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした杉山氏は
 
保険の売り方がうまいと
いうより
 
 
「伝え方」がみんなと違います。
 
例えば

リビングニーズ
 
受取人変更手続き。

 
保険業界では昔から知られていて
営業パーソンにとっては常識で
ある事を

杉山氏は難なく新規開拓の強力な
武器に変えてしまいます。
 
普通にこの2つをお客様に
語っても何も起こりません。
 
お客様の感じ方を変える
 
「伝え方」が
 
存在します。
 
中食の例と同じで感じ方が変われば
売上(契約)が近づきます。
 
研修や勉強会で学べることは
ライバルと違う「提案」をすること
ばかりだとは感じませんか?
 
実は提案は同じでも勝てる方法が
あります。
 
あなたは提案ではなく「伝え方」で
差別化するノウハウを学んだことが
ありますか?
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




「ここを変えるだけで 税理士から経営者の紹介が連発します」

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「ここを変えるだけで
税理士から経営者の紹介が連発します」

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2億稼ぐ人は戦わずに勝ち ドクターに保険を売っています

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2億稼ぐ人は戦わずに勝ち
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この話をするだけで お客様は既契約の証券を持ってきます

この話をするだけで
お客様は既契約の証券を持ってきます

 
古いホテルを若い女性を
ターゲットに変え
 
リノベーションする様子を取材する
テレビ番組を見ました。
 
客室やベットを居心地のよいものに
するだけではなく
 
力を入れたのが、
 
宿泊客が客室を撮影したくなる
ようにすること!
 
もちろん撮った画像をSNSで
発信してもらい集客につなげる
ことが目的です。
 
いいホテルです!
ぜひ来てください!

などとビジネスをする側が行動を
起こすことも大切ですが
 
それ以上にお客様に
「行動していただく」仕組みを
作ることが大切ということでは
ないでしょうか。
 
 
 
この話は保険営業に通じます。
 
 
 
消費税のアップに伴い
保険の見直しを提案しても
いい返事がもらえない・・・
 
既に別の保険に加入しているから
という理由で断られることが
多い・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
 
お客様に「行動をしていただく」
仕組みを構築して
 
効率的に契約を獲得し続けている
トップセールスパーソンです。
 
 
「保険を見直しませんか?」
「今の保障をチェックしませんか?」
 
多くの保険営業パーソンは
こんな類の言葉をお客様に声を
掛けるのではないでしょうか。
 
つまり保険営業パーソンから
行動を起こすわけです。
 
 
一方、竹下氏はこうしません。
 
 
行動を自ら起こすのではなく
 
お客様に「行動していただく」
のです。
 
 
「既契約を見ていただけませんか?」
「今の保障をチェックしださい」
 
こんな言葉とともに保険証券を
持ってくる場面をコンスタントに
作り出してしまうのです。
 
見直しをこちらから提案する
 
のではなく
 
見直しをお客様からお願いされる
 
果たしてこれで契約が獲れない
とか新規契約に苦戦するという
ことが起こるでしょうか?
 
難しく感じるかもしれませんが
実はやり方を知っているか
知らないかだけの差なのです。
 
「ある話」をするだけ。
 
たったこれだけいいのです。
 
「行動していただく」ための
「ある話」とはどんなものなのか?
 
音声セミナーで詳しく竹下氏に
語っていただきました。
 
無理な売り込み
強い提案
 
こんなことを全くしないで
お客様が既契約の証券を持参し
あなたにお願いしますとお願い
する場面をいつも作ることができたら
 
あなたの保険営業は大きく変わる
とは思いませんか?

もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



「紹介してください」と言うな! 依頼・お願いを全くしないで 見込み客が自動的に紹介される仕組み

「紹介してください」と言うな!
依頼・お願いを全くしないで
見込み客が自動的に紹介される仕組み


 
「脱いだものは洗濯物のカゴに
入れなさい!」
 
「学校で着た体操着を出して
早く洗濯物の所に置きなさい!」
 
こんな風に親が何度注意しても
なかなか実行してくれない
小学生の息子さんいました。
 
しかし
 
今は脱いだものそして学校で
使った体操着などを
 
しっかり洗濯物のカゴに入れる
ようになったといいます。
 
以前よりも強く親が注意したり
ペナルティーを科したわけでは
ありません。
 
秘密は洗濯物を入れるカゴ。
 
バスケットゴールと一体型に
なっている洗濯物カゴを購入した
のです。
 
ゴールのネットが洗濯物入れに
なっています。
 
洗濯物をボールの代わりにして
遠くからシュートしたり
ダンクシュートをすると・・・
 
洗濯物がカゴに入る「仕組み」。
 
がんばってやらせる
やるまで言い聞かせる
 
こんなことも時には大切ですが
「仕組み」次第で
 
簡単に得たい結果を手にできる
ことも少なくないと感じます。
 

 
この話は保険営業に通じます。
 
 
 
相続対策の必要がある
富裕層の紹介を欲しいけど
うまくいかない・・・
 
税理士などの富裕層の紹介を
お願いしても「いい人がいたら」
で終わってしまう・・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介するCDゼミナールで
インタビューした竹下氏は
 
 
富裕層の紹介をコンスタントに
入手して
 
 
相続対策保険を獲り続けています。
 
といっても
 
紹介をお願いしたり、依頼する
ことは一切ありません。
 
ほぼ自動的に紹介される
「仕組み」を作り
 
富裕層の見込み客の入手に
成功し続けています。
 
 
竹下氏が作り上げた「仕組み」が
すごい点は
 
1回1回紹介者に会わなくても
紹介されてしまう部分です。
 
事務所に居ながら、一歩も外に
出かけずに
 
メールやFAXで紹介が来る
「仕組み」なのです。
 
といっても難解なノウハウは
不要。
 
全国どこでもいつからでも
この「仕組み」を作ることは
可能なのです。
 
 
さらにこの「仕組み」で紹介
される富裕層は
 
会ってもいいという見込度が
低い顧客ではなく
 
「相談したい」
「話を聴いてもらいたい」

という非常に見込度が高い
顧客が多いのです。
 
 
詳しい「仕組み」の作り方は
一からわかりやすく
 
CDのインタビューで
竹下氏に解説いただきました。
 
 
事務所にいると
 
メールやFAXで
 
相談したい、話を聴いてもらいたい
という見込み客がどんどん紹介
される場面を想像してみてください。
 
契約に困るとか見込み客の枯渇に
怯えるということが
 
果たして起こるでしょうか?
 
 
「仕組み」の作り方を
知っているか知らないかだけの差
だと言っていいかもしれません。
 
それでもまだ富裕層の見込み客の
紹介をお願いし続けますか?
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




この一言で病院の受付を100%突破できた!! ドクター飛び込み開拓術

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この一言で病院の受付を100%突破できた!!
ドクター飛び込み開拓術

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石原さとみCMから学ぶ 高額法人保険を売りたいなら 「自動運転」を語ろう

石原さとみCMから学ぶ
高額法人保険を売りたいなら
「自動運転」を語ろう

 
テレビや電車内の画面に流れる
動画で
 
ある地下鉄のCMを時々目にします。
 
ほとんどのCMは自社の商品や
サービスをアピールします。
 
地下鉄なら・・・
 
快適です!便利です!安いです!
 
こんなことを訴えるのが一般的
ではないでしょうか。
 
一方、この地下鉄CMは全く違い
ます。
 
女優の石原さとみさんが
出てきて
 
美味しいお店や楽しい観光スポット
をひたすら紹介するのです。
 
「その料理を食べてみたい!」
「その場所に行ってみたい!」
 
CMを見てこう思う人が多いはず
です。(もちろん私も何度もこう
思いました)
 
もちろんこれらのお店や観光
スポットには地下鉄に乗って行く
必要があるわけです。
 
「結果として」地下鉄の売上に
繋がるのです。
 
売りたいものをストレートに
アピールして結果がすぐに出た
時代は終わったと
 
私は感じます。
 
成功している企業や人は
「結果として」がうまいのでは
ないでしょうか。
 
 
この話は法人保険営業に通じます。
 
 
法人新規開拓で思う描いた結果を
手にできない・・・
 
いい情報を提供しようとしても
「その話は何度も聴いたよ」と
言われ断られてしまう・・・
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
今回紹介する音声セミナーで小林氏は
お話を伺った時点でMDRT21回
(うちTOT3回、COT13回)の
 
日本を代表するトップセールス
パーソンで
 
長年、コンスタントに法人新規開拓に
成功し続けています。
 
成功を続ける大きな要因の1つは
 
 
地下鉄CMと同じで
 
 
「結果として」なのです。
 
 
小林氏は設計書を出して
流暢に保険を売り込み契約を獲得
しているわけではありません。
 
「結果として」保険が絶対に必要
になってしまう場面を作り出し
 
売り込みなしで大型法人契約を
手にしているのです。
 
難しく聞こえるかもしれませんが
 
実は知ってしまえば簡単。
 
インタビューで詳しく解説されて
いる
 
 
「自動運転話法」は効果抜群だと
確信しています。
 
 
誰でも関心があり、マスコミで
よく報道される自動運転。
 
実はこれを
 
 
「ある方法」で語るだけで
 
 
「結果として」
 
法人保険が売れてしまうのです。
 
 
保険がどうしても必要になる
場面が簡単にしかも短時間で
作ることができると表現して
いいでしょう。
 
詳しくは小林氏に音声セミナー
の中で詳しく解説いただきました。
 
これからは・・・
 
自動運転を語り
 
「こう考えると保険は絶対必要だね」
  
社長がこんな類の言葉を引き出し
てから保険の設計書を出せばいい
のです。
 
これで契約が獲れないということが
果たして起こるでしょうか?
 
あなたはやり方を知らないだけ
なのです。
 
それでもまだ保険を売り込みますか?
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




社長の資産を増やすな! 「運用の失敗」を提案して 感謝されながら保険を売る方法

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社長の資産を増やすな!
「運用の失敗」を提案して
感謝されながら保険を売る方法

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「この言葉」を検索するだけで もう見込み客の入手に困りません!

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もう見込み客の入手に困りません!



銀行・証券会社に預けているお金を 生命保険にシフトさせる方法

銀行・証券会社に預けているお金を
生命保険にシフトさせる方法 
 
 
打ち合わせをする際、
毎回、極薄の最新式ノートPCを
すぐに広げる女性経営者がいました。
 
しかし先日の打ち合わせでは
いつものPCが出てきません。
 
手にしているのはスマホだけ。
 
理由を質問してみると・・・
 
PCでやっていたことが
ほぼスマホでできてしまうので
 
PCの利用頻度が以前に比べると
激減しているとのこと。
 
同じような意見を別の経営者からも
よく聞くようになりました。
 
スマホはガラケーの売上を奪った
だけではなく
 
PCの売上も奪ったと改めて
実感しました。
 
PCだけではなく
ゲーム機やデジカメ、ビデオカメラ
カーナビなど・・・
 
スマホは多くの他分野の売上も
奪ったと考えられます。
 
 
これからのビジネスは
1つのマーケットだけで
戦うだけではなく
 
発想を柔軟にして
 
全く違うマーケットにも
チャンスを見出すことが
重要なのではないでしょうか。
 
 
この話は保険営業に通じます。
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は
 
富裕層からコンスタントに
高額契約を獲り続ける
トップセールスパーソンです。
 
戦っているのは
保険という限られたマーケット
だけではないのです。
 
単に既契約をひっくり返し
契約を獲得するという発想では
なく
 
戦略はいわばスマホ型。
 
保険以外のマーケットから
売上を奪っていると表現して
いいでしょう。
 
インタビューで詳しく解説されて
いる
 
銀行や証券会社に預けている
お金をシフトさせるノウハウは
 
今すぐ実行すべきだと確信
しました。
 
しかもお金をシフトさせる
大田氏の武器は・・・
 
 
雑談。
 
 
少し極端な言い方かもしれませんが
 
「ある雑談をすると」
 
今までお客様が銀行や証券会社に
預けていたお金・資産を
 
生命保険にシフトさせることが
可能になるのです!
 
 
金融資産のほとんどすべては
生命保険という
 
富裕層はほとんどいないと
感じます。
 
一方、銀行や証券会社なら話は
別になるはずです。
 
つまり
 
やり方次第で
 
生命保険の原資となるお金は
まだまだたくさんある!となる
のです。
 
決して高度で難解なノウハウでは
ありません。
 
あなたが今おそらく毎回お客様と
しているはずの
 
雑談を
 
ほんの少し変えればいいだけ
なのです。
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




もう保険を語るな!資産を語れ!

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「もう保険を語るな!資産を語れ!」
(2分18秒)






2億稼ぐ成功者の「売り方」ではなく 「ここ」を真似しなさい

2億稼ぐ成功者の「売り方」ではなく
「ここ」を真似しなさい
 
 
先日、高校野球を見ていると
西武ライオンズの若きスラッガー
森友哉選手にそっくりなフォームの
バッターを見かけました。
 
足を広げ、非常に低い姿勢で構える
独特なフォームです。
 
別の試合でも森選手とほぼ同じ構え
の選手を見かけました。
 
ヒットを打ちまくり大活躍の
憧れのバッターの真似をして
 
一歩でも近づきたいという気持ちは
よく理解できます。
 
しかし
 
フォームだけを真似しても
森選手と同じような結果は残せない
ことは明らかです。
 
フォームも大切ですが
「もっと前」・・・
 
すなわち練習やトレーニングの仕方
も真似しなければ近づけないことは
明らかです。
 
 
 
この話は法人保険営業に通じます。
 
 
 
多くの保険営業パーソンは
セミナーや研修会に参加して
 
売れているトップセールスパーソン
の「社長に売る技術」を学ぼうと
します。
 
もちろん間違いではありませんが
 
これはいわば打撃フォームを真似
することに近いと私は考えます。
 
同じような結果を出したければ
野球と同じように
 
「もっと前」も真似しなければ
ならないのではないでしょうか。

 
法人新規開拓の成功者は
 
「社長に売る技術」以上に
 
 

「社長を座らせる技術」に
非常に長けている!!
 
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏の
ノウハウを聴いた
 
私の率直な感想です。
  
そもそも社長が目の前に座って
話を聴いてくれなければ
 
どんなに素晴らしい売る技術を
持っていても
 
それを使うことは一生できません。
 
にもかかわらず
 
みんな「売る技術」ばかりを
追い求めていると言っていいかも
しれません。
 
 
あなたに今必要なのは
「もっと前」の技術
 
つまり「社長をあなたの前に
聴く態勢で座らせる技術」だと
思いませんか?
 
音声セミナーのインタビューでは
飛び込みでいきなり法人を訪問
しても使える
 
「社長を座らせる技術」を
鈴木氏が詳しく解説しています。
 
 
座らせる武器になるのが
 
社長に投げ掛ける「ある質問」。 
 
もちろん既契約や相続や事業継承に
関して質問するのではありません。
 
社長の〇〇〇〇について
質問するのです。
 
この質問で対話が成立しやすくなり
「社長を座らせる」
 
大きなきっかけになるのです。
 
話を聴いてください!
お時間がありますか?などという
投げ掛けではうまくいきません。
 
社長の〇〇〇〇(ひらがね4文字)
を質問すると
 
「社長を座らせる」チャンスが
生まれるのです。 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




契約者フォローを有料化して しかも追加契約も劇的に増やす方法

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まだ無料でやり続けますか?
契約者フォローを有料化して
しかも追加契約も劇的に増やす方法
(3分6秒)

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これを繰り返すだけで ドクターの既契約をひっくり 返すことができます!!

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名刺にこの情報を印刷すれば 保険が売れる

名刺にこの情報を印刷すれば
保険が売れる
 
 
女性がトイレから出てきて
お腹に手を当て満面の笑顔!!
 
あるサプリメントの通販CMの
一場面です。
 
売られているサプリメントは
便秘の解消やお通じをよくする
効果があることが
 
一目瞭然です。
 
しかしそれらを全く言葉にして
いません。
 
おそらく法律の関係で言うことが
できないのでしょう。
 
しかし言えないことを女性の行動、
表情、仕草などで伝える
 
「表現」は見事です。
 
 
この話は保険営業に通じます。
 
 
少し考えてみてください。
 
まだ契約をお預かりしていない
お客様が目の前にいます。
 
自分を信頼してもらうために
どんなことをしますか?
 
お客様を全力でお守りすることを
伝える!!
 
自分の実績などをアピールする!
 
これらも間違いではありません。
 
一方で今回紹介する音声セミナーで
インタビューした杉山氏の
 
「表現」は秀逸です。
 
杉山氏はお客様にアピールする
だけではなく
 
 
名刺に「ある情報」を入れるの
です。
 
 
「ある情報」を見たお客様は
間違いなく杉山氏を信頼するに
違いないと確信しました。
 
「ある情報」は実績でも
表彰歴でも持っている資格でも
ありません。
 
音声セミナーで明らかになります。
 
 
また音声セミナーのインタビュー
では

保険金の支払いに関する話法が
紹介されています。
 
この話を聴いたお客様は
信頼を抱くだけではなく
 
ファンになってしまうはずだと
私は考えました。
 
「表現」次第で
 
保険金の支払いも信頼を得る武器に
なることをあなたは知ることに
なるでしょう。
 
 
目の前のお客様が
あなたを100%信頼している
 
こんな場面をコンスタントに
作り出すことができたら
 
契約が獲ることが簡単になる
とは思いませんか?
 
高度で難解なノウハウは不要です。

知っているか知らないかだけの差
だと言っていいかもしれません。
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




税金0円で毎年400万円! この話で法人に保険が売れます

税金0円で毎年400万円!
この話で法人に保険が売れます
 
 
高校野球の試合で、
 
四球でランナーに出た先頭打者の
選手がすぐに二塁に盗塁し
 
次の打者が犠牲バントで三塁に送り
 
さらに次の打者の内野ゴロの間に
簡単に1点を取ってしまう場面を
目にしました。
 
このチームは1本のヒットも打たず
わずか数球の間に簡単に得点を
獲得したわけです。
 
野球で得点を効率的に取るためには
ランナーを出す、ためる
 
すなわち「チャンスを作る」ことが
近道ではないでしょうか。
 
ランナーが3塁にいれば
 
今回のような内野ゴロでも
外野フライでも得点が入ります。
 
打席に入っていきなりホームランを
狙ってブンブン振り回すことも
間違いではありませんが
 
ホームランの確率は極めて低い
のです。
 
王貞治さんでもホームランの
確率は12.4打席に1本だそうです。
 
ホームランより「チャンスを作る」
ことが
 
得点や勝利への近道と言えるのでは
ないでしょうか。
 
 
 

お客様を集客したいスーパー
マーケットが
 
毎日お店に来てください!
 
ライバルのお店ではなくうちの
店で買い物をしてください!
 
とただアピールしても大きな成果は
期待できないはずです。
 
ある店は
 
最初に専用容器を購入すれば
おいしい水を汲み放題にする
サービスを提供しています。
 
どの家庭でも水は毎日使います
から、来店頻度が高くなり
 
結果としてお店で買い物する
機会が増え、
 
売上がアップするという
仕組みです。
 
売るための努力も大切ですが
この店は
 
「チャンスを作る」努力をして
結果を出していると考えられます。
 
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
 
法人に思ったように売れない・・・
 
社長にアプローチしてもすぐに
断られてしまう・・・
 
こんな声を保険営業パーソンから
よく聴きます。
 
一方で今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は
 
無理に売り込むことなしに
 
コンスタントにそして効率的に
法人契約を手にし続けています。
 
成功の秘訣の1つは
 
「チャンスを作る」ノウハウです。
 
大田氏は
 
このスキルが秀逸。
 
 
多くの保険営業パーソンは
「チャンスを作る」前に
 
保険の話をしたり、それに繋がり
そうな相続や事業継承などの話を
してしまう傾向が強いと感じます。
 
大田氏はいわばホームランを
いきなり狙いません。
 
まず、社長が前のめりになり
聴きたい話題を投げ掛けるのです。
 
 
音声セミナーで詳しく解説されて
いる
 
「税金0円で会社から400万円
受取れる話」は
 
今すぐ現場で付けて効果抜群だと
確信しました。
 
もちろん単なる情報提供だけで
終わりません。
 
この話から法人契約に繋げる
方法が確立されています。
 

また同じく音声セミナーで
伝授される
 
「米国不動産話法」も
 
強力な武器になると実感して
います。
 
 
セミナーや研修で学べるのは
 
「売るための話」が中心では
ないでしょうか。
 
もちろん大切なことですが
 
今あなたの足らないのは

「売るための話」ではなく
 
「チャンスを作る話」では
ないでしょうか。
 
今回の紹介する音声セミナーを
聴けば
 
「その話は何度も聴いたよ!」と
嫌な顔されながら断られることが
なくなると考えています。
 
社長から
「もっと詳しい話を聴かせて欲しい」
と言われながら
 
話を進めると、自然な形で契約に
繋がってしまう・・・
 
こんな場面が日常になったら
あなたの保険営業は大きく
変わりませんか?
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




メルマガ紹介獲得術!! お願いも依頼もしないで紹介を 入手できる方法をご存知でしたか?

メルマガ紹介獲得術!!
お願いも依頼もしないで紹介を
入手できる方法をご存知でしたか?


700人分のアンケートの
集計と分析。
                
ある会社では担当者が丸2日かけて
これを行ってきたそうです。
                
しかし現在はこれがたったの
10分で終わるようになったのです。
                
AIを導入して。
                
何でもかんでも人がすべてやる
という時代は終わりを告げたと
言っていいかもしれません。
                
うまく「道具」を使いこなせるか
どうかが成功の鍵となるのではない
でしょうか。
                
                
 
スマホやデジカメで撮影した写真の
データがたくさんたまってしまって
いるという方は少なくないと思います。
                
いざ何かに使おうとしても選ぶことが
大変という経験はありませんか?
                
この面倒な写真選びをAIが
行ってくれて、アルバムまで作成して
くれるサービスがあるそうです。
                
1枚1枚確認しながら写真を選ぶ
ことも悪くはありませんが
                
便利な「道具」を使えば
それを一瞬で終えてしまうことが
できるわけです。
                
                
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
                
                
 
紹介を増やしたい!
だけど思い描いた結果を出せない・・・

紹介を依頼しても
「いい人がいたら」と言われ
それで終わってしまう・・・
                
 
こんな悩みを抱えていませんか?
                
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
                
紹介獲得の達人で

日本を代表するトップセールス
パーソンです。
                
 
大きな特徴は
                
 
紹介獲得が
                
面談時や契約時だけに
                
限定されない所です。
                
 
実は
                
竹下氏はメルマガで紹介を
獲得してしまうノウハウを
確立しています。
                
 
AIという便利で最新の
「道具」を活用して効率を
よくするだけが
すべてではありません。
                
 
無料で誰でも、いつからでも
使うことができる

「メルマガ」という「道具」
も使い方次第で
                
武器にすることができる
のです。
                
 
といっても

メルマガには紹介を依頼したり、
お願いする文章を書く必要は
全くありません。
                
 
 
「お客様が思わず紹介したくなる
文章の書き方」 
 
 
が存在します。
                

また竹下氏は長年の試行錯誤から
紹介が出やすいメルマガの

送付日時も掴んでいます。
                
詳しくは音声のインタビューで
解説していただきました。
                
 
メルマガを送るだけで
紹介が獲得できる!
                
 
これが日常になったら、
いかがでしょうか?
                
 
見込み客の枯渇や
紹介がなかなかもらないという

悩みや不安が吹っ飛ぶとは
思いませんか?
                
 
決して高度で難解な
ノウハウではありません。
                
知っているか、知らない
かだけの差と言っていいかも
しれません。

もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




総務省・統計調査を語ると 法人保険が簡単に売れる!!

総務省・統計調査を語ると
法人保険が簡単に売れる!!
 
 
とても流行っているタイ料理店を
経営する方と以前話す機会が
ありました。
 
彼が本当に売りたいのは
タイ料理ではないと語っていました。
 
彼が一番売りたいのはお酒です。
 
お酒を飲んでもらうには
辛い料理がいいということで
タイ料理を選び店を始めたそうです。
 
お酒を売りたいからがんばって
お酒を売り込むという・・・
 
売りたいものを
 
がんばって売るという発想
だけでは結果がでにくくなった
 
と言えるかもしれません。 
 
 
 
ある住宅展示場は
子供の集客に力を入れています。
 
子供が好きなイベントを次々催して
います。
 
住宅を買うのは
当然子供ではありません。
 
しかし子供が来れば
当然、親もついてきます。
 
これでこの展示場は優良な見込み客
の集客に成功しています。
 
ターゲットが親だから
がんばって親を集めるという
発想では思うような成果が
出にくいということでしょう。
 
 
これら2つの話は法人保険営業
に通じます。
 
 
法人契約をもっと増やしたいが
うまくいかない・・・
 
法人にアプローチしても
すぐに断られてしまう・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
 
お話を伺った時点で
MDRT21回(うちTOT3回
COT13回)の
 
法人新規開拓のプロフェッショナルで
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
法人契約をコンスタントに獲得して
いますが
 
ストレートに保険を売り込むことは
まずありません。
 
タイ料理店や住宅展示場の例と
同じで
 
がんばって売り込んで結果を
出しているわけではないのです。
 
小林氏は
 
保険とはかけ離れた
 
全く別の話題を出しながら
 
最後の最後に契約に繋げるノウハウ
を確立しています。
 
保険とはかけ離れた話題なので
社長は断りません。
 
断りようがないと言っていいかも
しれません。
 
音声セミナーで詳しく解説されて
いて
 
これは現場ですぐ使える!と
確信したのが
 
 
 
「総務省の統計調査」話法です。
 
 
 
はっきり言って
保険とは全く関係ありません。
 
しかし
 
「ある方法」でこれを語ると
最後に法人に保険が売れて
しまうのです。
 
美味しくて辛いタイ料理を
満足しながら味わっていると
 
ついついビールが飲みたくなる
ことに似ていると言っていい
かもしれません。
 
法人保険を売りたいから
保険を語る・・・
 
これが有効ではなくなってきている
ときっとあなたは気づいているはず
です。
 
社長から警戒もされず
断りも受けずに
 
「総務省の統計調査」を語りながら
 
売り込むことなく法人保険が売れたら
 
あなたの保険営業は大きく変わるとは
思いませんか?
 
決して高度で難解なノウハウでは
ありません。
 
知っているか知らないかだけの差
なのです。

 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




失効が法人開拓の武器になることを ご存知でしたか?

失効が法人開拓の武器になることを
ご存知でしたか?
 
 
麻紐180mで100円(税別)。
 
ある100円ショップで売って
いる商品です。
 
雑誌や新聞を縛る以外で紐を
使うことがない私は、紐がなく
なった時以外は
 
もちろん紐を買うことは
ありませんし
欲しいとも思いません。
 
一方、この類の紐を使って
アクセサリーを作って
ネット販売している女性と
話す機会がありました。
 
1か月に10万円以上の売上に
なることもあるそうです。
 
1つの商品に使う紐の長さは
わずか。
 
100円で売っている180mの
紐が1つあったら、恐ろしい数の
商品を作れるわけです。
 
紐自体の価値はほとんど
ありませんが「使い方次第」で
 
それを大きく変えることが
できるわけです。

 
 
先日、お店ではまぐりを焼いて
食べました。
 
食べた後は、当然殻が残ります。
 
この殻を買いたい人はいません。
 
単なるゴミです。
 
しかし同じ殻であっても
人気アイドルが食べた貝の
殻だったら
 
(もし殻を食べたときの様子の
写真と売ったら)
 
お金を出して買う人が
いるに違いありません。
 
「やり方次第」で単なるゴミも
価値がアップしてしまうわけです。 
 
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
法人新規開拓で
提案したプランが既契約やライバル
と比較されてしまい、なかなか契約に
ならない・・・
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした亀甲氏は
 
法人新規開拓の匠です。
 
秀逸な提案で既契約やライバルと
簡単に差別化してしまいます。
 
といっても
 
誰も売れない特別な保険を提案
するわけではありません。
 
亀甲氏が素晴らしいのは
「使い方」。
 
みんなが当たり前のように
知っている事であっても
 
「使い方次第」で
 
法人開拓の強力な武器になる
のです。
 
音声セミナーの中で詳しく
解説されている
 
「失効を活用した提案ノウハウ」

はとても有効だと感じました。
 
このノウハウで
開拓できる法人はかなり多いと
考えます。
 
社長から
「その話は何度も聴いたよ」と
言われてしまうこともないのでは
ないでしょうか。
 
知っているか知らないだけで
大きな差がつくものです。
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。





Facebookにこの投稿をすると 法人・経営者がどんどん紹介されます

Facebookにこの投稿をすると
法人・経営者がどんどん紹介されます
 
 
予備校に通っていた頃
人気講師は英単語に関して
こう言ったのを記憶しています。
 
「この一冊を
繰り返しやるだけでいい!!」 
 
私はこの言葉を信じて1冊の
英単語集を繰り返し勉強しました。
 
この先生は複雑で難解な受験勉強を
「単純化」してくれたと言える
のではないでしょうか。 
 
 
食事も気を付けて・・
運動もして・・・
お酒も控えて・・・
 
いろいろな事を気にしながら
ダイエットにチャレンジする
のではなく
 
「食べたものを記録するだけ
でいい!!」
 
一時期大流行りした
レコーディングダイエットです。
 
これも複雑で大変なダイエットを
「単純化」した例と言っていい
でしょう。
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
経営者の紹介を増やしたいが
うまくいかない・・・
 
社長に知人経営者の紹介を
依頼しても
いい返事がもらえない・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
中瀬氏は
 
法人・経営者の紹介を獲得する
達人で
 
お話を伺った時点でCOT9回
のトップセールスパーソンです。
 
法人・経営者の紹介を
コンスタントに入手できる秘密は
 
「単純化」なのです。
 
中瀬氏は
 
うまいトークで紹介を依頼したり
お願いして成果を手にしている
わけではありません。
 
 
実はやっていることは
 
「Facebookにある投稿をするだけ」
 
 
文章力は不要。
 
誰でもいつからもできます。
 
もちろんお金もかかりません。
 
Facebookに無料でアカウントを
作成し投稿するだけでOKなのです。
 
何をどう投稿すればいいのか?
 
その投稿からどんな結果が得られ
いるのか?
 
詳しくは音声セミナーで
中瀬氏に解説いただきました。
 
「ご紹介いただきませんか?」
こんな言葉を掛けなくても
 
法人・経営者がどんどん紹介
されるようになったら
 
あなたは法人契約の獲得や
見込み客も確保に苦しむことが
果たしてあるでしょうか?
 
知ってるか知らないかで
大きな大きな差がつくノウハウ
だと確信しています。
 
それでもまだ依頼やお願いを
続けますか?

 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



ライバルに勝つのではなく ライバルがいないこの市場を選べば 富裕層に簡単に相続対策保険が売れる

ライバルに勝つのではなく
ライバルがいないこの市場を選べば
富裕層に簡単に相続対策保険が売れる
 
 
格安のカット専門店が増えた影響で
昔ながらの理容室が苦戦している
という話を聴いたことがあります。
 
一方少し前、あるテレビ番組で
紹介されていた理容室は
 
どこの街にはある5席ほどの
ごくごく普通の店。
 
値段が特別安いわけでは
ありませんが、いつも満員。
 
何と県外から時間を掛けて
はるばる来店するお客様も
いるそうです。
 
秘密は
 
アフリカ。
 
縮毛で硬い髪質のアフリカ人の
カットができる数少ない店なの
です。
 
日本人とは全く違う髪質の
カットができる店はかなり希少
とのこと。
 
この店は他のライバル店や
格安店と戦って勝ち
 
お客様を集めているわけではない
と理解できます。
 
戦っていないのです。
 
ライバルがいない市場に選び
成功していると言っていいでしょう。
 
 

猫ひろし。
 
お笑い芸人でありながら
マラソンでオリンピックに出場
しました。
 
彼もライバルに勝って出場した
というより
 
日本と比べてライバルが格段に
少ないカンボジアという国を
選び
 
目標を達成したと考えていいの
ではないでしょうか。
 
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
 
富裕層をもっと新規開拓したいが
うまくいかない・・・
 
相続対策保険の契約を増やしたいが
結果がでない・・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした中瀬氏は
 
富裕層からコンスタントに
相続対策保険を獲得し続ける
 
日本を代表するトップセールス
パーソンで
 
お話を伺った時点でCOT9回
です。
 
しかし
 
ライバルに勝って契約を獲得し
続けてるわけではありません。
 
中瀬氏は戦っていないのです。
 
戦うのではなく
 
「競争がない市場を選ぶ」
ノウハウがピカイチです。
 
つまり
資産がありながら・・・
 
まったく相続対策をしていない
富裕層マーケットを
 
毎日、選び続けているのです。
 
 
難しそう・・・
特殊なテクニックが必要なのでは?
 
こう考える方も少なくないと思い
ますが
 
実は
 
やり方さえ知ってしまえば
誰でもどこでもいつからでも
 
ライバルがいない市場を
見つけることはできるのです。
 
 
要する時間は
 
5秒程度!!
 

詳しいノウハウは
 
音声セミナーで詳しく中瀬氏に
解説していただきました。
 
毎日
 
相続対策をしていない富裕層に
アプローチできたら
 
あなたの保険営業そして
最後に手にする成果は大きく
変わるとは思いませんか?
 
あなたはやり方を知らないだけ
なのです。
 
ライバルに勝つ!
既契約に勝つ!
 
こんな発想も素晴らしいのですが
 
もし戦わずにあなたが勝てたら
いかがでしょうか。 
 
もっと詳しく知りたい方は
コメント欄をご覧ください。





2億稼ぐ人は設計書を作る前に 「これ」を作ることに全力を注ぐ

2億稼ぐ人は設計書を作る前に
「これ」を作ることに全力を注ぐ
 
 
「素振りを1回でも多くやった奴が
勝つ世界」

 
3度の三冠王を獲得した経験がある
落合博満氏の言葉です。
 
科学的な練習方法や最先端の理論が
どんどん出てくる野球界ですが
 
結局、素振りという「基礎」を
しっかり固めた人が勝つという
ことだと感じます。
 
「基礎」は大事なのです。
 
 
 
「地震に強い家を建てたいなら
まず土地を調べなさい!」
 
知人の工務店の経営者が
これから家を建てる人にこう
アドバイスしていました。
 
どんなに頑丈な家を建てても
それを建てる地盤が
 
よくなかったら意味がないと
彼は力説します。

この場合も「基礎」が大切な
わけです。 
 
 
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
 
 
法人契約をもっと増やしたいが
思い描いた成果を出せない・・・
 
今後、どうやって法人新規開拓
をすべきか迷ってしまう・・・

 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は
 
法人新規開拓分野のレジェント
と呼んでいいはずです。
 
長期間に渡り、驚異的な成果を
出し続けている日本を代表する
 
トップセールスパーソンです。
 
 
法人契約を獲得し続ける
大きな要因の1つは
 
 
「基礎」。
 
 
「基礎」を固めることに最大級
の力を入れているのです。
 
法人新規開拓においての
「基礎」とは何か???
 
 
社長との信頼関係です。
 
 
多くの保険営業パーソンは
この「基礎」を固める前に
 
保険の話をしたり
設計書を出したり
相続や事業継承対策を語ったり
 
してしまう傾向が強いのでは
ないでしょうか。
 
一方、鈴木氏は
 
法人新規開拓で
いきなり保険や相続や事業継承を
語ることはありません。
 
最優先するのは
社長といかに信頼関係を作るか?
なのです。
 
 
信頼関係を作る!
 
 
高度で特別なことをやらないと
できないと考える人が多いと
思います。
 
しかし
 
鈴木氏は
 
「あるたった1つの事」を
 
「繰り返す」だけで
 
例え飛び込みで訪問した社長で
あっても
 
信頼関係を築いてしまいます。
 
 
「あるたった1つの事」とは
何か?
 
「繰り返す」とはどういうこと
なのか?
 
信頼関係を築いてから
どうやって保険契約に繋げるのか?
 
 
答えは音声セミナーの
インタビューの中にあります。
 
あなたの事を最高に信頼している
社長と毎日面談することが
 
もしできたら
 
保険が売れないということが
果たして起こるでしょうか?
 
多くの人は
「基礎」の部分を吹っ飛ばし
売る事ばかりに注力している・・・
 
だからうまくいかないと感じます。
 
 
それでも保険を売り込みますか?
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



金銭消費貸借契約の提案で 法人保険を総取りするノウハウ

金銭消費貸借契約の提案で
法人保険を総取りするノウハウ 
 
 
少し考えてみてください。
 
目の前にいる男の子に
あなたが製造し販売している
スニーカーを販売するとします。
 
どうやって売りますか?
 
スニーカーの品質の良さや
履きやすさ、価格のお得さを
アピール!
 
売りたいものを「直接」売る
ことももちろん有効でしょう。
 
一方で売りたいものを売らない
「間接」的なやり方もあると
考えます。
 
例えば
 
男の子に走る楽しさを教える
のはどうでしょうか。
 
走ることが大好きになり
たくさん走れば
 
当然スニーカーはどんどん
消費されます。
 
結果的にスニーカーの販売に
繋がると予想できます。
 
「直接」売り込むだけが
すべてではなく
 
「間接」的やり方も”あり”
だと思いませんか? 
 
 
 
 
北風と太陽が人間の服を
脱がせる競争をする童話が
あります。
 
北風は風の力で「直接」
服を飛ばそうとしますが
 
うまくはいきません。
 
一方、太陽がただ燦燦と照り
つけると・・・
 
人間は暑くなり自分から
服を脱ぎ
 
太陽の勝ちとなる物語です。
 
「直接」服を脱がせるための
行動ではなく
 
太陽で照らすという
「間接」的なやり方が有効
だったわけです。
 
 
 
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
 
 
 
法人に保険を提案しても
なかなか契約にならない・・・
 
そもそも社長に保険の話題を
出した途端に断られてしまう・・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした亀甲氏は
法人新規開拓で長年実績を
出しています。
 
 
とっても
 
売りたい保険を「直接」アピール
して契約を獲得する戦術をとりません。
 
童話の太陽と同じで
 
「間接」的戦術を駆使して
みんなが羨むような実績を挙げ
続けています。
 
今回の音声セミナーで
詳しく解説されている
 
「金銭消費貸借契約の提案」は
 
見事な「間接」的ノウハウです。
 
会社の先代社長と後継者が
金銭消費賃借契約を結ぶことを
提案するものです。
 
この提案自体は保険とは全く
関係ありません。
 
しかし
 
話を進めていくと、自社株・
相続・退職金対策など
 
法人にまつわるほぼすべての
保険を獲得できるチャンスに
繋がるのです。
 
 
保険を売り込んだり
保険に繋がりそうな話を
しようとするから
 
社長はNOと言うのです。
 
社長にとって大きなメリットが
ある金銭消費貸借契約なら
全く違う展開が期待できると
思いませんか?
 
売りたいものをがんばって
売り込んで結果が出た時代は
終わったとさえ感じます。
 
トップセールスパーソンの
「間接」的な戦術を学んで
 
売り込まなくても
 
最後に売れてしまうノウハウを
 
あなたのスキルにしたく
ありませんか? 
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



なぜあの成功者は外出しないで 事務所にいながら大量の紹介を 入手できるのか?

なぜあの成功者は外出しないで
事務所にいながら大量の紹介を
入手できるのか?
 
 
学生時代にずっと塾の講師の
アルバイトをしていた友人がいます。
 
塾で一番子供から人気があり
時給もどんどんアップして
いったといいます。
 
人気を得るコツは「シフト」
だと彼は言います。
 
「問題をやります!」と

子供にいうと、勉強の色合いが
強くなり、やる気がなくなる
そうです。
 
これを「シフト」するのです。
 
問題ではなくクイズ。
 
「クイズをやります!」だと
みんな興味を持ってくれるそう
です。
 
クイズ形式にして得点を
競わせたり、時には文房具
などの賞品を出すと
 
みんな真剣に参加するのです。
 
これが勉強になります。
 
 
 
同じような話ですが
 
少年野球を教える知人は
野球でとても大切と言われる
ベースランニングの練習を
しないそうです。
 
走る練習!と声を掛けても
子供は興味を示しません。
 
練習ではなくゲーム・競争に
「シフト」しているのです。
 
2チームに分けて、
ホームベースと二塁ベース
からそれぞれスタートして
 
どちらが早くゴールするか
競争させるのです。
 
みんな楽しみながら走ると
いいます。
 
また相手チーム勝ちたいので
どうすれば速く走れるか
真剣にコーチの話を聴く
そうです。
 
結果的にベースランニングが
上達します。 
 
 
「シフト」
 
 
実はこれは保険営業でも
武器になるのです。
 
 
紹介を増やしたいけど
結果がでない・・・
 
紹介を依頼しても
うまくいかない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介するCDゼミナールで
インタビューした竹下氏は
 
紹介獲得の達人です。
 
紹介というとお客様と面談して
紹介を依頼したりお願いする
というのが普通です。
 
一方、竹下氏は
 
事務所にいながら
 
外出しないでも
 
大量の紹介を獲得するノウハウを
確立しています。
 
武器は
 
「シフト」なのです。
 
といっても
 
やり方は簡単。
高度で難解な方法ではありません。 
 
 
 
紹介ではなく相談に
「シフト」するだけでいいのです。
 
 
紹介ではなく相談。
 
これを実践して
 
お願いや依頼を全くしないで
紹介を大量にゲットしています。
 
 
事務所にいると
 
メールやFAXで見込み客が
どんどん紹介される・・・
 
これがあなたの日常になったら
あなたの保険営業そして
 
最終的に手にする成果は大きく
変わるとは思いませんか?
 
詳しいやり方はCDゼミナールで
解説されています。
 
まだ依頼やお願いを続けますか?
 
それとも「シフト」して
出かけずに大量の紹介を入手
したいですか?


もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



保険の提案ではなく、 社長が汗をかかずに 現金と利益を生み出す提案をしよう 

保険の提案ではなく、
社長が汗をかかずに
現金と利益を生み出す提案をしよう 
 
 
友人の家でお酒を飲んでいると
卵、レバー、鶏肉の燻製が
おつまみで出てきました。
 
しっとりして
スモークの香りが程よく
とても美味しい!!
 
実はこの燻製、友人の手作り。
今燻製作りにはまっているとのこと。
 
きっかけはホームセンターが主催
している燻製作りのワークショップ。
 
手ぶらでわずか千円程度で参加でき
燻製作りから試食まで体験できる
のです。
 
友人はこのワークショップで
燻製作りの楽しさ、燻製の
おいしさに目覚め
 
燻製器など必要な道具はすべて
そのホームセンターでそろえ
ました。
 
もしも友人が最初から燻製器を
買うことを提案されていたら
 
同じ結果にはならなかったはず
です。
 
買う事の提案ではなく
 
おいしい燻製を作って食べる
提案(ワークショップ)
だったからこそ
 
現在に至ると予測できます。
 
何を提案するかで結果は
大きく変わると感じます。
 


高齢者の集客に力を入れている
あるスポーツクラブは
 
チラシでクラブに入会することを
提案していましたが
 
反応がイマイチだったといいます。
 
そこで提案を変えました。
 
チラシで
 
健康な体で楽しい老後を過ごす
ことを提案したのです。
 
入会しますか?という提案ではなく
 
健康で楽しい老後を過ごませんか?
という提案。
 
反応率がアップし入会者が増えた
たそうです。
 
提案次第で結果は変わるものです。 
 
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます 
 
 
 
法人新規開拓が思うように
進まない・・・
 
いい提案をしても
「検討します」の社長の一言で
終わってしまうことがよくある・・・
 
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は
 
長年、法人新規開拓で成功を
続ける日本でも有数の
トップセールスパーソンです。
 
大田氏のノウハウの
素晴らしい点は
 
 
提案です。
 
 
いきなり保険の提案や
いかにもそれに繋がりそうな提案
を社長に最初からすることは
 
ありません。
 
ほとんどの社長がYESという
保険とは程遠いと感じられる
 
秀逸な提案をするのです。
 
このノウハウがすごい点は
 
保険とは程多いと思われる
提案であっても
 
最後の最後にはしっかり
保険契約に繋がる点。
 
 
特に音声セミナーで
詳しく解説されている

 
「社長が汗をかかずに
現金と利益を生み出す提案」は
 
 
今すぐに現場で効果抜群で
最短距離で契約にたどり着くと
確信しました。
 
保険や相続、事業継承など
ライバルと同じような提案を
するから
 
社長はNOなのではないで
しょうか。
  
いわば・・・

いきなり燻製器を出して
燻製を作ったことのない人に
熱心に燻製器の良さや安さ
お得さを売り込んでしまう
 
保険営業でもこれに近いことを
やってしまっているケースが
少なくないと感じます。
 
それでも保険を提案し続けますか?
 
それとも
社長が汗をかかずに
現金と利益を生み出す提案を
して成果をあげますか?
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




相続対策保険を売りたいなら 税金や法律、分割ではなく 「日経平均」を語れ!!

相続対策保険を売りたいなら
税金や法律、分割ではなく
「日経平均」を語れ!!

 
77歳にして大手通販会社を通じて
ガラケーからスマホに
最近変えた方と話す機会がありました。
 
子供や孫から早くスマホに変える
ことをずっと勧められていましたが
 
なかなか決心できなかったと
いいます。
 
今回決められた大きな要因は
 
通販会社のスタッフが自宅を
訪問して
 
セッティングやレクチャーを
してくれるサービスだそうです。
   
この通販会社は
高齢者のスマホ変更に対する

「心理的なハードル」を
 
見事に低くするサービスを
提供して多くの契約を獲得して
いると予測できます。
 
 
 
「60日間返金保証!
ご満足いただけなければ
使用後でも返金いたします」
 
高機能布団を売っている
通販番組で
 
このフレーズが耳に入って
きました。
 
買うかどうか迷っている人の
 
「心理的なハードル」を
 
見事に下げるオファーだと
言えるのではないでしょうか。
 
 
 
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
 
 
 
相続・事業継承対策の
保険契約が増やしたいが
 
うまくいかない・・・
話題を出すと「何度も聴いたよ」
と断られてしまう・・・
 
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
 
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
コンスタントに相続・事業継承
対策の保険契約を獲得しています。
 
 
といっても
 
相続・事業継承対策保険を
うまく売り込んで成果をあげている
わけではありません。
 
売り込むことがうまいのではなく
 
竹下氏は
 
 
社長の「心理的なハードル」を
下げることが秀逸なのです。
 
 
ハードルを下げる前に
 
多くの保険営業パーソンは
「相続・事業継承対策はお済ですか?」
的な投げかけ・質問をしてしまいます。

だからうまくいかない、断られて
しまうのです。
 
竹下氏はこれを見事に下げて
話を前に進めてしまうノウハウを
確立しています。
 
しかし高度で難解で専門的な
ノウハウは不要です。
 
音声セミナーで
詳しく解説されている手法は
 
 
 
昨今の日経平均を語る方法。
 
 
 
社長やビジネスパーソンなら
ほぼ間違いなく毎日何となく気にする
数値と言っていいはずです。
 
実は
 
 
これを「ある方法」で語るだけで
 
 
社長の心理的なハードルを下げ
 
相続・事業継承対策の話を進める
ことができるのです。
 
 
このノウハウの素晴らしい点は
 
あなたが無理に相続や事業継承の
話を進めようとしなくても
 
社長がどんどんあなたに質問する
ようになる点です。
 
社長が聴きたい、
社長が知りたいから
 
あなたが話をする
 
こんな展開をスムーズに作りだす
ことができるようになると確信
しています。
 
 
税金?法律?分割?
もう難しい話は不要です。
 
日経平均を語れば、社長の知りたい
と刺激することができ
 
話がどんどん前に進むのですから。
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。







このメモを取るだけで 既契約をひっくり返し 法人契約を連発できます!

このメモを取るだけで
既契約をひっくり返し
法人契約を連発できます!
 
 
女性客の売上をアップさせた
うどん店がありました。
 
普通の店なら
 
うどんをおいしくする
女性向けのメユーを増やす
サービスをきめ細かいものにする
・・など
 
商品やサービスに注目して
売上アップを試みるのでは
ないでしょうか。
 
一方、この店が行ったことは
 
うどんの大盛をあえて中盛と
呼ぶことだったのです。
 
「大盛うどんをください!」
と注文するのは、恥ずかしい
という
 
女性の「心理や感情」を
考慮したのです。
 
これで中盛を選ぶ女性が増え
売上がアップしたそうです。
 
商品やサービスなど理屈だけ
ではなく
 
「心理や感情」に注目する
ことは大切なのではないで
しょうか。




ある番組で特集されていた
某回転寿司チェーンは
 
女性を意識しBOX席を増やして
売上を増やしたそうです。

なぜそうなったのか理由が
わかりますか?

BOX席の場合
 
お寿司を食べた時の皿の数を
他の席から見られないので
 
女性は 
(恥ずかしい気持ちにならずに)
安心して多くの寿司を食べること
ができるのです。

新鮮でおいしく安い寿司を
提供することはもちろん正しい
のですが

「心理や感情」を考慮することは
重要です。
 
 

これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
 
法人新規開拓をもっと進めたいが
思い描いた結果を出せない・・・
 
いい情報を提供して、いい提案を
しても、なかなか契約にならない・・・
 
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
 
法人新規開拓の達人で
トップセールスパーソンです。
 
 
竹下氏が成功を続ける大きな
要因の1つは 
  
「心理や感情」でアプローチ
していることです。
 
 
既契約より有利なプラン
他社よりお得な情報
 
多くの保険営業パーソンは
こんな「理屈」でアプローチする
傾向が強いと感じます。
 
一方
 
竹下氏は「理屈」は後回し。
 
 
最優先させるのは 

社長の「心理・感情」。
 
社長の「心理や・感情」を
中心に営業を組み立てます。
 
 
ほとんどの保険営業パーソンは
 
法人が今どんな契約に入っていて
どんなライバルが出入りしているか
などという情報を
 
まず得ようとします。
 
しかし竹下氏は
 
こうしません。
 
 
一番最初に力を入れるのは
 
社長の「心理や感情」。
 
 
この情報をメモするといいます。
 
 
社長が怒ったこと
社長がうれしかったこと
社長が悲しかったこと

などなど
 
「心理や感情」をメモするのです。
 
 
このメモを
 
「ある使い方」で活用すると
 
法人に保険が簡単に売れるように
なるのです。
 
詳しいやり方は音声セミナーで
詳しく解説いただきました。 
 
 
いい契約に加入していて
優秀な保険営業パーソンが出入り
している法人。
 
「理屈」から考えれば
見込み客にはなりません。
 
しかし竹下氏が音声セミナーで
伝授してくれるノウハウを知れば
 
こんな法人をあなたの優良な
見込み客に変えることができる
のです。
 
それでも「理屈」だけで
アプローチしますか?
 
それとも「心理や感情」で
アプローチしますか?
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。




ずっと0円の医療保障の提案で 法人新規開拓ができた!!

ずっと0円の医療保障の提案で
法人新規開拓ができた!!
 
 
友人の経営者と雑談していると
最近、あるニュースアプリを
ダウンロードしたとのこと。
 
「きっかけ」はアプリが
期間限定で実施している

ファーストフード店のポテトの
無料プレゼントです。
 
ニュースアプリの内容や
わかりやすさをアピールして
 
ダウンロードを促すことも
もちろん大事ですが
 
無料、0円というのが
大きな「きっかけ」となると
感じました。
 
 
 
友人の小学生の息子は
あるプロ野球球団の大ファンです

年に何度もお気に入りの選手の
レプリカユニフォームを着て
応援に行くといいます。
 
ファンになった「きっかけ」は
 
親子が無料で試合を観戦できる
イベントに参加したことです。
 
球場に行くと
 
観戦が無料だけではなく
子供には無料で球団のキャップが
プレゼントされたといいます。
 
その無料イベントに合計3度
参加して、すっかりファンになった
そうです。
 
「試合を見に来てください!」
「野球はおもしろいです」
などと
 
訴えることも時には大切ですが
 
無料、0円は人を動かす
大きな「きっかけ」になるのは
ないでしょうか。
 
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
法人新規開拓で思い描いた成果を
出せない・・・
 
社長にアプローチしても
「その話は何度も聴いたよ」と
断られてしまう・・・
 
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした亀甲氏は
法人開拓のスペシャリスト。

お話を伺った時点ですが
TOT4回、COT3回
MDRT9回です。
 
成功の大きな要因の1つは
「きっかけ」。
 
社長に興味を抱かせ、聴く気に
させる
 
「きっかけ」が秀逸なのです。

これは今すぐ現場使えると
確信したのは
 
 
「葬儀代と一生分の医療保障を
0円で社長が手に入れられる提案」
 
 
アプリとプロ野球の話と同じで
 
無料、0円の切り口です。 
 
保険や保障に全く関心がない
社長であっても
 
この提案に無関心でいられる
社長は存在しないのではない
でしょうか。
 
「何それ?」
「詳しい話を聴かせて欲しい」
 
おそらくこんな類の言葉を社長から
引き出せるはずです。
 
あなたも0円、無料を切り口に 
法人をどんどん新規開拓して
みませんか?

もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。