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保険営業成功ノウハウ

トップセールスパーソンから学んだ保険営業成功ノウハウを紹介します。

1枚のハガキを活用して 紹介や追加契約は激増させる方法

1枚のハガキを活用して
紹介や追加契約は激増させる方法
 
 
先日一緒にお酒を飲んだ友人は
家の掃除機が壊れたので
いい掃除道具を手に入れたと
言います。
 
といっても
ダイソンやシャークなどの
最新の掃除機を買ったわけでは
ありません。
 
購入したのは
 
何と箒(ほうき)。
 
職人が手編みで作ったもので
ゴミの取れ具合は抜群だと言います。
 
もう掃除機は不要だと彼は断言
します。
 
古いと思われるものであっても
「使い方次第」というわけです。

 
 
少し前に茶筒を製造・販売する
会社がテレビで紹介されて
いました。
 
日本茶を入れるだけではなく
コーヒー用やパスタ用などに
少し形を変えて海外に輸出し
 
売上を伸ばしているとのこと。
 
また家電メーカーと組んで
茶筒型のスピーカーも開発して
います。
 
時代に合っていないものという
イメージのものであっても
 
「使い方次第」で新しい価値が
生まれるということでしょう。
 
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。 
 
 
 
既契約者からの紹介や追加契約は
増やしたいが思うように結果が
でない・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
 
既契約者からの紹介・追加契約を
コンスタントに獲得しています。
 
特にここ最近その数が増えている
とのこと。
 
竹下氏が
 
紹介・追加契約の武器に
しているのは
 
 
ハガキです。
 
 
ハガキを既契約者に送ることで
紹介や追加契約を獲得している
のです。
 
といっても
 
ハガキで紹介や契約をお願い
しているわけではありません。
 
やっているのは
 
ハガキと動画のメディアミックス。
 
ハガキと「ある動画」を
組み合わせることで
 
新しい価値を演出しているのです。
 
ハガキという昔からあるメディアも
「使い方次第」で
 
今でも

そしてこれからも契約の武器に
なるのです。
 
 
ハガキと動画のメディアミックス
とはどういうことなのか?
 
ハガキと組み合わせる
「ある動画」とはどんなものなのか?
 
 
その答えは音声セミナーの
インタビューですべて竹下氏が
語ってくれています。

 
ハガキを送るだけなら
わずか63円。
 
動画に費用は掛かりません。
 
 
たった63円であっても
「使い方次第」で成果に
繋げられるのです。
 
難しいノウハウは不要です。
 
知っているか知らないか
だけで大きな差がつく方法だと
考えています。
 
わずか63円の投資で
紹介や追加契約の獲得の
可能性が広がっても
 
あなたは一歩を踏み出しませんか?
  
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



【保険営業】このメモをすればもう法人新規開拓は失敗しない

オリンピックのマラソン問題。 これを語ると法人保険が売れることを ご存知でしたか?

オリンピックのマラソン問題。
これを語ると法人保険が売れることを
ご存知でしたか?

 
少し考えてください。
 
あなたはプロのテニスプレーヤーです。
 
強い競争相手に勝って
世界ナンバー1になるためどんな事を
しますか?
 
テニスの技術の向上
そしてフィジカルの向上
 
私ならこの2つのために一生懸命
練習するでしょう。
 
一方、世界トップに君臨し続ける
プロテニスプレーヤーの
 
ジョコビッチ選手は
 
「食事を変えたことで世界No.1に
なれた」と語っていました。
 
テニスコートでプレーや練習する
「はるか前」を変えて結果を出した
わけです。
  
 
 
朝、思ったように起きられない
という悩みを持つ人がいました。
 
目覚ましをたくさん買ったり
起床時間に部屋を明るくするなど
 
起きるための努力をしましたが
なかなかうまくいきませんでした。
 
しかし今はちゃんと起きられて
います。
 
それは起きることよりも
「はるか前」を変えたのです。
 
実は寝る時間を早くしただけ
です。
 
 
「はるか前」

 
実はこれは法人保険営業でも
成功のキーワードになります。
 
法人保険をもっと売りたい!
法人開拓で成功したい!
 
こう考える保険営業パーソンは
保険の売り方を勉強します。
 
セールストークや提案ノウハウ
を工夫します。
 
これももちろん間違いでは
ありませんが
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏は
 
トークも提案もみんなとほぼ同じで
法人契約を獲得し続けています。
 
同じではない、特別な部分は
 
保険を売る「はるか前」にある
のです。
 
それは・・・
 
 
雑談。
 
 
雑談が特別なのです。
 
普通の営業パーソンは雑談をして
場が和んでから、本題を語ろうとします。
 
一方
 
大田氏の場合は雑談=本題=保険販売
なのです。
 
もちろんお客様は雑談が保険に繋がる
とは夢にも思いません。
 
だからうまくいくのです。
 
お客様が全く売り込まれている感覚が
ないのに契約に至ってしまう展開を
 
大田氏はいつも法人開拓で作り出して
しまいます。
 
単なる雑談と
 
法人保険が自然に売れてしまう雑談
 
が存在するわけです。
 
あなたはこれをご存知でしたか?
 
音声セミナーですぐに現場で使えると
確信したのが
 
トランプ大統領に関しての雑談。
 
トランプについてある方法で雑談を
すると
 
それが保険契約に繋がるのです。
 
詳しいノウハウは音声セミナーで
大田氏に解説いただきました。
 
 
また音声で語られている
オリンピックの雑談も効果は抜群
だと確信しました。
 
毎日のように報道されている
オリンピック。
 
実はこれは保険を売るチャンス
だったのです。
 

お客様と雑談をしないという
保険営業パーソンはいないはずです。
 
それを契約に繋げるか
単なる雑談で終えるかは
 
ノウハウを知っているか知らないか
だけの差なのです。
 
それでもあなたは単なる雑談を
続けますか?
 
もっと詳しいノウハウを知りたい方は
こちらをご覧ください。




提案ではなくターゲットを変えろ 相続税の心配がない人に 相続対策保険を売る方法

提案ではなくターゲットを変えろ
相続税の心配がない人に
相続対策保険を売る方法
 
 
ブラウン管テレビ
20万キロ以上走った車
 
日本でこれらを喜んで買う人は
多くないはずです。
 
しかしアフリカの発展途上の国に
持って行けば
 
まだまだブラウン管テレビは
売れますし
 
走行距離が多い車でも日本車で
あれば、人気が高いと聞いたことが
あります。
 
何を売るかも大切ですが
「誰に売るか」・・・ターゲットも
重要であることに気づかされます。
 
 
 
1本5000円の水。
 
これを一般の人に売ろうと思ったら
大変です。
 
何が普通の水と違うのか?
なぜ高いのか?などを時間を掛けて
説明しないと売れないに違いありません。
 
一方、飲み物なしで砂漠を1時間
歩いた人になら
 
売れる可能性はぐんとアップする
はずです。
 
「誰に売るか」は大切です。
 
 
これら2つの話は保険営業に通じます。
 
 
がんばって営業しているものの
思い描いた成果をなかなか出せない・・・
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
  
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした染宮氏は
 
みんなとは一味違うターゲットと
その売り方を伝授してくれます。
 
 
相続性の申告をしない顧客に
相続対策を売る方法。
 
個人事業主に保険を売る方法。
 
インタビューで中で解説されている
特にこの2つのノウハウは
 
今すぐ保険営業パーソンは実行すべき
だと強く感じました。
 
お金持ち・富裕層・・・
 
普通は多額の相続税を払う人が
保険営業パーソンのメインターゲット
です。
 
しかし染宮氏がインタビューで
詳しく語っているのは
 
あえて相続税を申告しない顧客に
相続対策保険を売るノウハウ。
 
はっきり言って、このターゲットは
広大で資源性も大です。
 
チャンス大ありです。
 
 
また個人事業主をターゲットに
する方法もかなり有効だと感じました。
 
法人しか保険を売らないという
営業パーソンは結構います。
 
また個人マーケットを得意とする
人もたくさんいます。
 
一方、個人事業主をメインの
ターゲットにしている営業パーソンは
少なく、大きな可能性があると実感
しました。
 
個人事業主に何をどう売ればいいのか?
音声セミナーで
詳しく染宮氏に解説いただきました。
 
努力することや長い時間働くことも
成功するためには必要ですが
 
「誰に売るか?」にほんの少し知恵を
絞れば
 
思ってもみないようなチャンスを
手にできるのです。 
 
もっと詳しく知りたい方は
コメントをご覧ください。


 

TOTは設計書のタイミングが違います

TOTは設計書のタイミングが違います


「恋人でいることに飽きた・・・・
結婚しよう」
 
ある男性のプロポーズの言葉です。
 
「おじいちゃんおばあちゃんに
なっても一緒にいてくれませんか?」
 
「お前の作った味噌汁が毎日食べたい」
 
こんなプロポーズの言葉を使った
人もいるそうです。
 
どんな言葉でプロポーズするかと
いうことも大切ですが
 
それと同じくらいプロポーズの
「タイミング」は重要ではない
でしょうか。
 
相手と出会ったばかりの
「タイミング」では
 
どんなに素晴らしい言葉で
プロポーズしても成功する
可能性は低くなるに違いありません。
 
逆にお付き合いを始めて
20年後にプロポーズをしようと
考えている人がもしいたら
 
もっと早い「タイミング」がいい
と私ならアドバイスします。
 
「タイミング」は大切です。
 
 
 
どんなに素晴らしいスイングを
するバッターであっても
 
ピッチャーが球を投げる前に
スイングしたら絶対にヒットは
でません。
 
スイングする「タイミング」が
早すぎるからです。
 
逆に投球がキャッチャーミットに
入ってからスイングしたのでは
「タイミング」が遅すぎます。
 
「タイミング」は重要です。
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
自分が考える最高の保険プランを
提案しているのに
思うような結果が残せない・・・
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大関氏は
 
3期連続TOTのトップセールス
パーソンです。
 
成功を続ける大きな要因の
1つは
 
「タイミング」。
 
特に設計書を出す「タイミング」が
絶妙なのです。
 
プレゼンテーションで
まず設計書をお客様の前に出し
 
その内容についてわかりやすく
説明する!
 
これが普通の「タイミング」
でしょう。
 
一方、大関氏の設計書の
「タイミング」はまるで違います。
 
これが驚異的な成約率をたたき出す
要因の1つなのです。
 
 
どんな提案するか?
 
セミナーや研修で学べるのは
こればかりだと感じます。
 
もちろん間違いではありませんが
どんな提案をするか以上に
 
重要なのは「タイミング」。
 
スイングを速くする練習ばかりで
「タイミング」の練習をせずに
 
ピッチャーが投げる前に
鋭いスイングをし続けている・・・
 
こんな状況に保険営業でも
なっていませんか? 
 
もっと詳しいノウハウを知りたい方は
こちらをご覧ください。




【保険営業】死亡保障もライフプランも語らないトップセールスパーソン

2億稼ぐ成功者のアプローチ話法  経営のための3つの要素を語るだけで 法人に保険が売れる

2億稼ぐ成功者のアプローチ話法 
経営のための3つの要素を語るだけで
法人に保険が売れる
 
 
「今度の日曜日
映画に行きませんか?」                  
 
意中の女性をいきなりデートに
誘うことは成功率を下げるから
やめたほうがいいと
 
恋愛アドバイザーが話していた
記憶があります。
                                    
そうではなく事前に女性が
好きな食べ物を聞き出して、

こんな言い方をすることがベター
だと語っていました。
                  
「生地がフアフアで今まで
食べたことがないパンケースを
出す店を見つけたんだ。食べたくない?」
 
いきなりデートに誘うか
 
それとも
 
好きな食べ物を食べたいか
どうか聞くか

アプローチでその後の展開は
まるで変わるのです。
 
 
 
先日スーパーに行くと
ある地域のブランド牛を
販売していました。
 
法被を着た男性が店頭に立って
いましたが
 
「このお肉はおいしいです。
ぜひ買ってください」と
アプローチしていませんでした。
 
「ぜひ試食だけでもしてください」
とお客様にアプローチしていました。
 
試食をしたお客様の多くが美味しい
と語り、肉をカゴに入れていました。
 
売り込むか、試食をしてもらうか
アプローチで結果は大きく変わる
ということではないでしょうか。
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
法人のアプローチがうまくいかない・・・
 
アプローチをしてもすぐに社長に
断られてしまう・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は
 
長年結果を出し続ける日本を代表する
トップセールスパーソンです。
 
しかし特別な提案や特殊なセールス
トークで契約を獲得し続けている
わけではありません。
 
最終的に獲得する保険プランも
みんなと大差がありません。
 
特別なのは
 
 
アプローチなのです。
 
 
保険を売ることがうまいというより
社長を目の前に座らせる技術が
秀逸と表現していいと言えます。

鈴木氏がアプローチで経営者に
必ず語る話は・・・

 
「経営のための3つの要素」。
 

保険とはまるで関係ありません。
 
多くの営業パーソンが好んで語る
相続や事業継承の類の話題とも
全く違います。
 
しかしこの話でアプローチすると
 
社長を目の前に座らせることができ
法人に売り込まなくても売れる展開
をスムーズに作ることができるように
なるのです。
 
 
「経営のための3つの要素」の
話とはどんなものか?
 
その話のアプローチから
どうやって法人契約を導いている
のか?
 
 
これらの答えはすべて音声セミナー
の中にあります。
 
このアプローチを知るだけで
 
たとえ飛び込みで法人を訪問しても
社長をあなたの目の前に座らせる
ことができ
 
さらに無理に保険の話をしなくても
最後に法人保険が売れてしまうように
なると考えています。
 
これが日常になったら
あなたの法人開拓そして保険営業が
 
大きく変わるとは思いませんか?
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



【保険営業】1秒成功術、ここを変えただけで3期連続TOT

リビングニーズをこう語ると 今でも新規開拓の武器になります!

リビングニーズをこう語ると
今でも新規開拓の武器になります!
                
走行距離20万キロ以上で
約20年乗った自家用車。
                
多くの人はこの車に価値があるとは
考えないでしょう。
                
私なら費用を自分で負担して
廃車することしか思い浮かびません。
                
一方、以前テレビ番組で
特集されていた業者は
                
この車を
                
なんと75,000円で
                
お客様から買い取っていました。
                
廃車寸前ともいえる車に
この値段が付けられ
                
お客様がとても喜んでいる姿が
映し出されていました。
                
乗る車としては価値はありませんが
 
この業者は車をばらし、部品を
世界中に売る方法を確立しています。
                
これで75000円で買い取っても
十分元が取れるのです。
                
古い車も
                
「活用の仕方次第で
                
大きな価値」を生みます。
                
 
 
この話は保険営業に通じます。
                
 
 
新規開拓で
お客様が身を乗り出し
関心を持ってくれるような
話題が見つからない・・・
                
どんな切り口でアプローチ
すればいいか迷ってしまう・・・
                
こんな経験はありませんか?
                
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした杉山氏は
                
 
保険営業パーソンなら
                
 
みんな知っている
情報、知識、常識
                
 
これを新規開拓の切り札に
してしまいます。
                
 
保険営業パーソンなら誰でも
知っている当たり前の情報・知識に 

「活用の仕方次第で大きな価値」を
 
生み出してしまうわけです。
                
 
 
例えば保険金の支払いについて。
                
 
万が一のことが起こったら
請求のお手伝いをしっかりいたします!
                
 
私ならこんな表現しかできず
とても新規開拓の武器には
ならないでしょう。
                
 
一方杉山氏は伝え方が違います。
                
 
ある伝え方で「大きな価値」を
演出します。
                
この演出で
お客様の「あなたとぜひ契約したい」
という感情を引き出してしまいます。
 
何をどう語ればいいのか?
詳しくはインタビューで解説されて
います。
                
 
またインタビューで詳しく伝授
される
 
リビングニーズの活用の仕方も
必聴です。
                
 
珍しくも
新しくもないリビングニーズ。
 
杉山氏はこのリビングニーズを
 
「ある方法」で語り
 
短時間のうちにお客様をファンに
して契約を決めてしまいます。
 
まさに「活用の仕方次第で
大きな価値」を生み出します。
   
成功するための種は既にあなたの
手の中にあります。
 
それをどう活用するかが
分かれ道。
 
知っているか知らないかで大きな
大きな差が生まれるわけです。 
 
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



【保険営業】ここに力を注ぐだけで売り込みなしで法人保険が売れる

依頼なし!お願いないで 弁護士・司法書士・行政書士から 自動的に見込み客が紹介される仕組み

依頼なし!お願いないで
弁護士・司法書士・行政書士から
自動的に見込み客が紹介される仕組み
 
 
身の回りをきれいにする事や掃除は
とても重要!
 
ある強豪高校野球部の監督は
これを言葉で伝えるだけではありません。
 
合宿所やグランドのトイレの掃除を
エースとキャプテンに毎日やらせる
のです。
 
チームの中心人物がトイレ掃除を
やることで部員は掃除が如何に重要で
あるかを理解するといいます。
 
口で言うだけではなかなか伝わり
ません。
 
この野球部はみんなに理解させる
「仕組み」があると言っていい
でしょう。
 
 
 
あるバッティングセンターでは
打球がホームランの的に当たると
1ゲーム無料のコインがプレゼント
され
 
名前が壁に貼り出されます。
 
そして月間で一番ホームランの多い
お客様を本塁打王に認定します。
 
バッティングセンターがやっている
これらの事は

お客様に何度も来店してもらう
「仕組み」と考えられます。
 
楽しいから来てください!と
アピールするだけでは
なかなかリピーターもらえない
はずです。
 
しかし名前が貼りだされ、競争を
してもらうことで
 
リピーターが生まれやすくなると
予想できます。
 
「仕組み」は重要です。
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
見込み客の確保に不安がある・・・
 
この先見込み客を獲得し続ける
ことができるか心配・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
 
長年保険業界で活躍を続ける
日本でも有数のトップセールス
パーソンで
 
見込み客獲得のスペシャリスト。
 
しかし人の何倍も行動して
成果に繋げているわけではありません。
 
成功の大きな要因の1つは
 
「仕組み」を作っていることです。
 
がんばってひたすら行動するの
ではなく
 
がんばらずに見込み客が紹介される
「仕組み」をがんばって考え、
作り上げているのです。
 
 

士業の先生から紹介がどんどん
もらえたら、契約に困ることがなくなる
のではないでしょうか。
 
紹介をもらうために依頼やお願いを
うまくするというのが普通です。
 
一方、竹下氏はこうしません。
 
依頼やお願いを全くしなくても
どんどん見込み客が紹介される
「仕組み」を作り上げたのです。
 
詳しくは音声セミナーで解説いただき
ました。
 
 
また音声セミナーでは

相続対策保険の見込み客がメールや
FAXでどんどん紹介される
「仕組み」も詳しく解説いただいて
おります。
 
 
士業から紹介そして相続分やの
見込み客の紹介
 
あなたが必死になって動かなくても
紹介される「仕組み」が作れたら
 
あなたの営業、そして最後に手に
する成果も大きく変えることができる
と思いませんか?
 
決して高度で難解な方法ではありません。
 
知っているか知らないかだけの差だと
言っても過言ではないと思います。
 
それでもまだうまい依頼やお願いを
続けますか?

もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



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【保険営業紹介入手の秘訣】
1か月に97人の見込み客の紹介を獲得できた方法


1度に58件の法人契約が獲れた 保険以外の「ある話」とは?

1度に58件の法人契約が獲れた
保険以外の「ある話」とは?
 
幼稚園児が自分たちの使ったものを
全員で一心不乱に片付ける様子を
見たことがあります。
 
小さな子供は自分で使ったものを
片付けるように注意しても
なかなか言う事を聞きません。
 
この場合も「片づけないさい!」
と先生が声を掛けたわけでは
ありません。
 
お片付け競争!とゲームにして
チームで競争させたのです。
 
小さい子は競争は大好きで
普段は嫌がる片づけを
一生懸命進んで行ったのです。
 
非常にうまいやり方で感心
しました。
 
片付けるという「目的」をいきなり
達成させようとするのではなく
 
競争という園児の「興味」を
大人の「目的に繋げた」例と
考えられます。
 
 
柔らかいカラーボールを
上空に投げて
 
子供が落ちてくるボールを
ヘディングする!(頭に当てる)
                
実はこれ
低学年の小学生を指導する友人が
実際にやっている野球の練習です。
                
子供は楽しく、喜びながら
これを繰り返すといいます。
                
この遊びをすることで
ボールの落下点に正確に
行けるようになり
                
フライが捕れるようになる
そうです。
 
コーチがノックをして
「落下点にしっかり入れ!」
と厳しく指導することも
間違いではありませんが
 
子供はすぐに飽きてしまう
はずです。
 
これも
「相手の興味を
こちらの目的に繋げた」
方法と言えるでしょう。
 
 
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
 
 
法人新規開拓で

思い描いた成果がでない・・・
社長にすぐに断られてしまう・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした小林氏は
 
法人新規開拓の達人で

お話を伺った時点でMDRT21回
(COT13回、TOT3回)の
トップセールスパーソンです。
 
長い間成功を続ける要因の1つは
 
片付けとフライの話と同じで
 
「相手の興味を
こちらの目的に繋げる」ノウハウを
 
確立している点です。
 
小林氏はアプローチで
保険やそれと関連する話題を出す
ことはありません。
 
いきなり保険契約という
営業パーソンの目的のための話を
しないわけです。
 
することは
 
自分の目的のための話ではなく
 
ほぼ100%社長が興味を示す
 
「ある話」をするだけです。
 
「ある話」は事業を営む人間であれば
強い関心を示すものです。
 
「ある話」をすると
間違いなくスムーズに会話が続き
 
自然な形で法人契約に繋がりやすく
なるのです。
 
その成果の1つが
1社から何と58件の法人契約が
獲得できた成功例です。
 
社長が話したい、聴きたい、興味が
ある話をして
 
しかも最後に法人契約に至る・・・
 
これが日常になったら
あなたの保険営業は大きく変わるとは
思いませんか?
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



無料音声セミナー
【保険営業法人契約が取れない理由】
このメモで法人開拓は失敗しない


180秒を変えれば法人に保険が売れる!

180秒を変えれば法人に保険が売れる!
 

少し想像してみてください。
 
プロポーズの言葉を一生懸命考えて
いる男性がいます。
 
どんなフレーズであれば
相手がYESというか?
 
どんな言い方をすれば
生涯忘れなれないプロポーズになるか?
 
頭を悩ませています。
 
素晴らしいことですが
 
もしプロポーズする相手と
付き合っていないし
 
そもそも相手の女性が
男性の事を好きかどうかも
わからない状態だったら
どうでしょうか?
 
「おいおい、プロポーズを考える前に
相手をその気にさせる方が先じゃないか!」
と誰もが感じるはずです。
 
 
 
成績が確実にアップする参考書が
あったとしても
 
そもそも全く勉強のやる気がない
子供にその参考書を教えても意味が
ありません。
 
その参考書がいかに素晴らしいか
熱心に説明しても全く響かないでしょう。
 
まずやることは参考書の説明ではなく
その子供をやる気にさせることです。
 
 
これら2つの話は法人新規開拓に
通じます。
 
 
既契約やライバルのプランより有利で
お得な提案をしているにもかかわらず
なかなか社長のYESを引き出せない・・
 
いい情報や有効な知識を伝えても
なぜか断られてしまう・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
 
長年、コンスタントに
法人新規開拓で成功を続けています。
 
成功の大きな要因の1つは・・・
 
 
聴く気です。
 
 
いきなり保険の話をしたり
有効な情報を伝えることはしません。
 
まずすることは
社長を聴く気にさせることです。
 
このノウハウが秀逸で
唯一無二なのです。
 
といっても高度で難解な
ノウハウではありません。
 
社長と会って
冒頭の180秒を
 
今とほんの少し変えるだけで
いいのです。
 
社長をすぐのいつでも
聴く気にさせる話法が
存在するのです。
 
セミナーや研修で学べる多くの
ことは
 
聴く気になっている社長に
有効なことばかりだと感じます。
 
つまりあなたの話を聴きたいと
思っている社長が前提。
 
間違いではありませんが
 
あなたに今必要なのは
 
保険を売るための話法ではなく
 
社長を聴く気にさせる話法では
ないですか?
 
社長が聴く気がないにもかかわらず
有利でお得な話をしてしまうのは

いわば
自分を好きかどうかわからないのに
プロポーズをしてしまうことに
似ていると感じます。
 
冒頭180秒を変えて
目の前にあなたの話を聴く気に
なってる社長を
 
いつも座らせることができたら
 
あなたの法人新規開拓は大きく
変わるとは思いませんか?

まだ聴く気になる前に
有利でお得な提案を続けますか?
 
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180秒で聴く気がない社長を
契約者に変える話法はこれだ




決算対策ではなく期首対策 法人開拓の成功者の戦略とは?

決算対策ではなく期首対策
法人開拓の成功者の戦略とは?
                

プロ野球やメジャーリーグで
頻繁に行われ る選手間のトレード。
                
お互いのチームの弱点を補う形で
成立 する場合がほとんどです。
                
例えば右バッターの代打で活躍できる
選手がいないチームは自分だけの要望を
主張するだけでは普通トレードは
成立しません。                 
 
リリーフ投手不足で困っている
チームに 対して

リリーフ投手を出す替わりに
右バッターを 獲得したいと提案すれば
                
トレードが成立する可能性はぐんと
高まる はずです。                                  
 
 
この話は税理士との提携して
法人の紹介獲得に通じます。                                  
 
 
多くの保険営業パーソンは 税理士に
自分と組むメリットばかりを
主張します。                 
 
間違いではありませんが 提携そして
紹介獲得をスムーズに成功 させる
ためには                 
 
税理士の弱点を補う提案をする方が
有効なのです。                 
 
それを実践し結果を出し続けているのが
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした大田氏です。                 
 
大田氏が税理士に提案するのは
 
「期首」対策についてです。                 
 
言うまでもなく税理士は税務・決算の
プロです。                 
 
必然的に法人の決算・・・「期末」の
ケアは熱心に行います。                 
 
一方「期首」に関しての法人に対する
コンサルティングは手薄になるケースが
多いのです。                 
 
つまり弱点となることが多々あります。
                
「期首」は役員報酬額を決定する
大事な時期です。
                
 
このあたりが大きな大きなチャンスを
生むのです。                 
 
「期首」の提案を切り口に税理士と
提携して
 
「期首」の役員報酬を切り口に
法人契約 に繋げるノウハウを
 
大田氏は確立しています。                 
 
多くの保険営業パーソンは決算対策に
絡めて契約を狙おうとします。                 
 
一方、今回の紹介した期首対策の
ノウハウがあなたのスキルになれば                 
 
もっと楽に、もっと効率的に
そして厳しい競争にさらされることなしで
税理士と提携し
 
法人保険契約を獲得 できると
確信しています。
 

あなたはまだ決算だけが切り口ですか?
 
それとも期首も武器に紹介、法人契約を
獲りまくりますか?

もっと詳しく知りたい方は
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全国に3万以上ある「この業者」と 組めば、20年先まで見込み客に 困りません!

全国に3万以上ある「この業者」と
組めば、20年先まで見込み客に
困りません!

 
夕方から営業をスタートさせていた
ある飲食店がランチ営業を始める
といいます。
 
通常であれば
そのために人を雇ったり・・・
店主が夜も昼も店に出ることに
なったり・・・
 
いずれにしても負担がかかります。
 
一方この店の場合はこれらの問題は
発生しません。
 
将来、店を持ちたいと考えている
独立希望者と「組んだ」のです。
 
独立希望者の人はほぼリスクなしで
お店を使うことができ
 
自分が提供する料理で集客ができるか
お客様に満足いただけるか試すことが
できます。
 
またお店もリスクはなしです。
 
売上の一定割合を受取れ
うまくいけば売上アップに繋がります。
 
何でも自分でという取り組みも
間違いではありませんが
 
時には「組む」ことも重要だと
感じました。
 
 
食品会社は独自のおいしい
カップラーメンを開発するだけでは
ありません。
 
全国の有名繁盛店と「組んで」
その店で出しているラーメンの味を
再現した商品を出しています。
 
山頭火や一風堂のカップラーメンは
私はお気に入りです。
 
やはり「組む」ことは有効な
わけです。
 
 
これら2つの話は保険営業に通じます。
 
 
見込み客の確保が難しいと感じる・・・
 
将来に渡って見込み客を獲得し
続けることができるか心配・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下健治氏は
 
見込み客獲得のスペシャリスト
です。
 
といっても昼夜なく全国を
駆け回り、見込み客を確保している
わけではありません。
 
事務所に居ながら、
 
見込み客が次々メールやFAXで
紹介される仕組みを作り上げたのです。
 
「ある業者」と「組む」ことで。
 
「ある業者」は保険資源となる
優良な富裕層を数多く抱えていて
 
その数は全国に3万以上。
 
まだまだ保険営業パーソンが
「組める」チャンスはあるのです。
 
 
「ある業者」とは何か?
 
どうやって「組めば」いいのか?
 
「組んでから」見込み客を紹介
されるにはどうすればいいのか?
 
これらの答えはすべて音声セミナー
の中にあります。
 
この仕組みが素晴らしい点は
紹介される顧客の見込度が非常に
高い点です。
 
話を聞いてもいいとか
1度なら会ってもいいという類の
顧客ではなく
 
相談したい
ぜひ話を聞いて欲しい
 
と願う顧客が中心なのです。
 
あなたが事務所にいると
相談したいという見込み客が
次から次に紹介されるようになったら
 
あなたの保険営業は大きく変わるとは
思いませんか?
 
あなたはまだ1人だけで
がんばり続けますか、
 
それとも「組んで」もっと効率的に
見込み客を確保したいですか。

もっと詳しく知りたい方は
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【保険営業】法人・ドクターの完璧な既契約を簡単にひっくり返せるノウハウ

1日20件売る成功者は 死亡保障もライフプランも医療も がんも語らずに契約を獲得している!

1日20件売る成功者は
死亡保障もライフプランも医療も
がんも語らずに契約を獲得している!
 
 
東京大学入学!
 
死ぬほど勉強して競争率が厳しい
入学試験に合格して入学するのが
一般的でしょう。
 
一方である短大から東大医学部に
編入して卒業したという有名人が
います。
 
また今は入試を受けなくても
東大への推薦入学という道もあると
聞いたことがあります。
 
ゴールは1つでもそれにたどり着く
までの道のりは1つとは限りません。
 
 
山登りも頂上に着くまでの道は
いくつもルートがあるケースが
多いと言えるでしょう。
 
富士山も山頂に向かうルートは
4つあるそうです。
 
 
これらの話は保険営業に通じます。
 
 
現状を変えたい
しかし何をやっていいかわからない・・・
 
今よりも契約を増やしたいが
何をどう変えればいいか迷う・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
  
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした松井氏は
  
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
しかし
 
普通のトップセールスパーソンと
売り方はかなり異なるのです。
 
契約という1つのゴールまでの
道のりが、独特と表現して
いいでしょう。
 
ライフプランを立てない
死亡保障を語らない
医療やがん保険を売り込まない
 
しかし多くの保険契約を獲得し
続けています。
 
1日20件の契約をいただくことも
あるそうです。
 
またライフプランや死亡保障を
語らなくても
 
お客様のすべての保険を任せて
いただくことも少なくないと
いいます。
 

どんな売り方をしているのか?
なぜ結果がでているのか?
 
 
その答えはすべて音声セミナーの
中にあります。
 
先行きが不透明な時代だかこそ
松井氏の売り方は
 
今後ますます有効になると
私は考えています。
 
ゴールまでの道のりは1つでは
ありません。
 
あなたが常識、正しいと思っていた
保険販売のやり方を見直し
 
結果を大きく変わるきっかけに
今回紹介する音声セミナーがなると
確信しています。
 
今までと同じやり方を繰り返すだけ
では
 
今までと同じ結果しかでないのでは
ないでしょうか。
 
「最も強い者が生き残るのではなく、
最も賢い者が生き延びるのでもない。
 
唯一生き残ることが出来るのは、
変化できる者である。」
 
ダーウィンの名言です。
 
あなたは変化しますか?
それとも今のやり方を続けますか?

もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



【保険営業】相続対策保険が売れる市場・マーケットはここにある!

もう見込み客を探す必要はありません 自動的に見込み客を集客できる方法

もう見込み客を探す必要はありません
自動的に見込み客を集客できる方法
 
 
先日、ある城を訪れました。 
 
入口の門から天守閣までは
真っすぐの道ではありません。
 
迷路のように道が
右に曲がったり左に曲がったり
上ったり下ったり・・・
 
天守閣にたどり着くまで
かなりの時間がかかりました。
 
ご存知の方も多いと思いますが
これは敵から城を守る「仕組み」
です。
 
「仕組み」の重要性を改めて
実感しました。
 
 

「ごはんはしっかり噛みなさい!」 
 
こう注意しても子供はなかなか
できません。
 
毎回注意することも間違いでは
ありませんが
 
ある栄養士は食材を大きく切る
そうです。
 
例えばカレーの中に入っている
じゃがいもや人参を普通よりも
かなり大きく切るわけです。
 
実はこれ子供がよく噛むための
「仕組み」なのです。
 
具材が大きければ、子供は
自分の歯でしっかりかまなくては
なりません。
 
怒ったり、何度も言うことも
もちろんいいのですが
 
やはり「仕組み」は大切です。
 
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
 
最近、見込み客の確保に苦戦して
いる・・・
 
将来に渡って見込み客を獲得し
続けることができるか心配・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
 
見込み客に困ることがありません。
 
とっても
 
昼夜構わず外を駆け回り
見込み客をゲットしているわけでは
ないのです。
 
竹下氏は
 
見込み客の確保を「仕組み」化する
ことに成功したのです。
 
武器は
 
動画。
 
動画を出すと、全く新規の見込み客
から連絡が入る「仕組み」を確立
しました。
 
難しく考える必要はありません。
 
あなたが今知っている知識とスマホ
さえあれば、この「仕組み」は
無料で誰でも作ることが可能なのです。
 
 
どんな動画を出せばいいのか?
 
どこに動画を投稿すればいいのか?
 
そして見込み客を自動的に集客
するには何をすればいいのか?
 
 
その答えはすべて音声セミナーの
インタビューの中にあります。
 
自動車のディーラーや住宅販売の
営業パーソンは
 
基本的に自分で見込み客を探す
必要がないと聞いたことがあります。
 
展示会やイベントに来店した人や
資料請求をした人をフォローして
成約に繋げるのが彼らのスタイル。
 
レスポンス営業と言っていいでしょう。
 
保険営業でもこれができるのです。
 
動画の使い方次第で。
 
スマホやPCの電源を入れると
見込み客から問い合わせが入っていて
 
あなたはそれをフォローするだけで
契約に繋げられる・・・・
 
これが日常になったら
 
見込み客の確保や契約に困るという
ことが果たしてあるでしょうか。
 
時代は大きく変化しています。
 
5G時代に動画はますます重要な
マーケティングの武器になることは
確実です。
 
動画をあなたの武器にするかしないか
を決めるのはあなたです。
  
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



社長の話を聴くだけで法人保険は売れる 話をしないで法人アプローチを成功 させるテクニックとは? 

社長の話を聴くだけで法人保険は売れる
話をしないで法人アプローチを成功
させるテクニックとは? 

「売上を減らそう。
業績至上主義からの解放」
中村珠美 著
 
少し前に書店で思わず手に取った本
です。
 
多くの本は
「売上を伸ばそう」的な内容・
タイトルが多いと感じます。
 
この本はまるで「逆」なわけです。
 
著者は常識とは「逆」を実行して
成果を出しています。
 
 
テレビ番組のインタビューで
本塁打王のタイトルを何度も
獲得した経験を持つ強打者が
 
バッティングで
一番意識することは
 
力を抜く事だと語っていました。
 
ホームラン=力強くたたく
というのが常識です。
 
しかしその打者は全く「逆」を
実践して結果を出しています。
 
 
これら2つの話は法人保険営業に
通じます。
 
 
法人にアプローチしても
すぐに社長から断られてしまう・・・
 
法人初回面談で社長にいい情報を
提供しても
「その話は何度も聴いたよ」と
言われてしまう・・・ 
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
 
法人新規開拓の達人です。
 
特に初回面談のテクニックは
ピカイチです。
 
といっても
うまいトーク、誰も使わない話法
を駆使して成功を続けているの
ではありません。
 
常識とは「逆」で法人契約を
獲得し続けています。
 
社長に何を語るか?
 
多くの保険営業パーソンは
これに悩みます。
 
このノウハウを求め高いお金を
払ってセミナーに参加する人も
少なくないでしょう。
 
竹下氏のノウハウは「逆」
なのです。
 
社長に何を語るか?
 
ではなく
 
社長の話をどう聴くか?
 
実は聴き方次第で法人初回面談の
展開を大きく変えることが
できるのです。
 
もっと具体的な話をすれば
 
4種類のあいづちや、ある仕草を
使えこなせれば
 
自分がしゃべらなくても
 
社長との信頼関係を短時間で
築くことが可能になるのです。
 
効率的に初回面談で信頼関係を
築ければ・・・
 
後は今までとやることは同じです。
 
今まで通りの営業スタイルで
話は前に進むはずです。
 
売るための話法・トークも
大切ですが
 
それ以上に
 
売るための聴き方が重要。
 
あなたは法人新規開拓を成功に
導く「聴き方」があったことを
ご存知ですか?
 
詳しいノウハウは音声セミナーの
インタビューで竹下氏に解説いただき
ました。
 
少し極端な言い方ですが
 
あなたが特別なことを語らなくても
 
社長の話を聴くだけで
 
法人新規開拓を成功に導くことが
できたら
 
あなたの営業そして最後に手にする
コミッションを大きく変わるとは
思いませんか?
 
法人に売れないのは
 
正しい聴き方を知らないだけ
だと言っても過言ではないと
感じます。
 
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



【保険営業】設計書を出す前に差別化してしまう成功者

ドクターマーケットで2億稼ぐ人は この「繰り返し」で保険を売っている

ドクターマーケットで2億稼ぐ人は
この「繰り返し」で保険を売っている
  
洋楽しか聴かない
かなりの音楽好きの友人と
お酒を飲む機会がありました。
 
彼は
 
歌唱力があるとは
言えない日本のアイドルを
歌手と認めない
 
と言います。

プロの歌手=歌がうまいと
 
考えることも間違いでは
ありません。

では歌がうまくないとCDが
売れないか?
 
そうとは限りません。
 
中学生の頃
私が好きだったアイドルは
かなり音痴でした。
 
しかし歌のランキング番組では
1位を何度も獲りました。
 
多くのCDが売れたわけです。
 
どう歌うか?も重要ですが
 
ファンにとっては
 
誰が歌うか?がより重要です。
 
いい曲を最高の歌唱力で歌い
歌自体で差別化する方法も
ありますが
 
アイドルは

誰が歌うか・・・・
すなわち
 
「物ではなく人で差別化」
 
していると言っていいのでは
ないでしょうか。
 
 
この話は
ドクターマーケットの
新規開拓に通じます。
 
 
ドクターを開拓したいが
競合が多くうまくいかない・・・
 
ドクターは既にたくさんの契約を
していて、それらをひっくり返す
ことは難しいと感じる・・・
 
こんな悩みを抱えていませんか? 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした鈴木氏は
 
長年ドクターマーケットの
新規開拓で成功を続ける
 
日本を代表するトップセールス
パーソンです。
 
といっても
 
保険でアプローチして
新規開拓することはありません。
 
保険という「物ではなく
人で差別化」して
 
継続的に驚く程のコミッションを
稼ぎ続けています。
 
「このプランで契約します!」
 
とお客様に言っていただく
営業スタイルではありません。
 
「あなたから入りたい!」
といただくようなやり方なのです。
 
保険という物で戦わないで
勝つ方法と表現できるかもしれません。
 
決して高度で難解なノウハウ
ではありません。
  
実は人で差別化するためには

 
「ある事を繰り返せばいいだけ」
 
なのです。
 
「繰り返し」
 
たった1つの事で誰でもいつから
でもスタートできると考えて
います。
 
何をどうやって繰り返せばいいのか
 
 
詳しくはインタビューで語って
いただきました。
 
物ではなく人で差別化できる
ようになれば
 
既契約や保険料や返戻率などの
わずかな差で
 
比較されることがなくなるはず
です。
 
そしてどんな契約に入っていようが
どんな保険営業パーソンが出入りして
いようが
 
あなたは開拓をできるようになる
と考えています。
  
既契約や競合他社とは戦いません
から
 
訪問できるドクターや病院は
劇的に増えるに違いありません。
  
極端な言い方ですが
 
昨日契約をしたばかりのドクターで
あっても
 
あなたにとっては優良な見込み客に
なり得るわけです。
 
まだ保険で差別化しようとしますか?
 
それとも
戦わずに勝つ方法を学びますか? 
 
もっと詳しく知りたい方は
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2億稼げた!ドクターマーケット新規開拓術


お客様の「これ」を知るだけで 月10万円の終身保険が簡単に売れます

お客様の「これ」を知るだけで
月10万円の終身保険が簡単に売れます
 
 
一般的に欧米人は日本人より
体が大きくパワーがあると言われます。
 
スポーツの分野で体と力が勝る
欧米の選手に
 
日本人が勝とうと考えた場合
トレーニングでパワーアップする
ことがを普通考えるでしょう。
 
一方、前半ジャンプで
後半クロスカントリー
 
ノルディック複合選手の
渡部暁斗選手が
 
「注目した部分」は違います。
 
彼が追い求めたのは単なる
力勝負ではなく「エコな走り」です。
 
外国人選手以上の筋力をつけて
勝つという発想ではなく
 
より小さな力でも早く滑れる
フォームを探求したのです。
 
結果はオリンピックで
2大会連続の銀メダル獲得!!
 
真っ向勝負、力勝負だけが
すべてではないわけです。
 
成功者は「注目する部分」が
違います。

              
同じような話ですが・・・
野球で盗塁の成功率を上げようと
考える場合
 
普通の人は足を速くすること
スタートをよくすることを考える
はずです。
 
一方、選手時代何度も盗塁王を
獲得したある解説者は
 
それらよりも投手の癖や配球を
研究した方が成功率は上がる
と話していました。
 
やはり「注目する部分」が違います。
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
単価の高い高額契約を
もっともっと増やしたいがうまく
いかない・・・・
 
こんな悔しい思いをしていませんか?
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした杉山氏は
 
誰でもいつからでも
どんな市場からでも
 
高額契約を連発させるノウハウを
確立しています。
 
契約単価をアップさせるために
多くの保険営業パーソンは
 
ドクターや経営者など
「収入」の高い人の市場に
競って訪問します。
 
もちろん間違いではありませんが
杉山氏は「注目する部分」が
 
みんなと全く違います。
 
お客様の「収入」ではなく
お客様の「●●」に注目します。
 
実はお客様の●●をつかむことが
できれば
 
比較的簡単に単価をアップさせる
ことができると杉山氏は言います。
 
●●をつかみ・・・
 
パートの主婦から月8万円の契約
 
20代の独身者から月10万円
の契約など
 
お金持ちとは言えない
ごくごく普通のどこにでもいる人
から高単価契約を連発させています。
 
競争が厳しい、
収入の高い人たちの市場に
飛び込まなくても
 
高単価契約を獲得するできるの
です。
 
お客様の「●●」をつかめば・・・
                
 
●●とは何か?
●●をつかみ、それをどう高額契約に
結びつけるのか?

答えはすべて音声セミナーの
中にあります。    
  
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0円見込み客集客術 これを知るだけで もう見込み客に困らない

0円見込み客集客術
これを知るだけで
もう見込み客に困らない
 
少し考えてみてください。

今は全く無名ですが
将来、映画や舞台、ドラマなどで
俳優として活躍したい人が
目の前にいます。
 
あなたならどんなアドバイスを
しますか?
 
とにかく演技力を高める
レッスンをがんばりなさい!
 
こんな助言ももちろん
”あり”です。
 
しかしそもそも演技力を活かす
ためには
 
映画や舞台、ドラマに
出演しなければ
活かしようがありません。

演技力をアップさせる事も
大切ですが
 
それと同じくらい出演する
「チャンスを作る」ことも
重要なはずです。
 
出演者を選ぶオーディションに
受かるにはどうすればいいのか?
にも知恵を絞るべきでしょう。
 
 
 
野球でいきなりホームランを狙って
点数を取りに行くことも悪くは
ありません。

しかしホームランを打てる確率は
世界のホームラン王の王貞治さんでも
1割以下だそうです。
  
ホームランを狙うのではなく
ランナーをためる、次の打者に繋ぐ
 
すなわち「チャンスを作る」を
考えた方が
 
得点のチャンスが広がることは
明らかです。
 
ランナーが三塁にいれば
ヒットを打たなくても
 
犠牲フライや相手のエラーで
得点をあげることができます。
 
 
これら2つの話は保険営業に通じます。
 
 
多くの保険営業パーソンは
どうしたら売れるか?を追い求め
提案やトークのノウハウを学ぼう
とします。

間違いではありませんが
 
これらの身に着けたノウハウも
 
そもそも売る相手・・・見込み客が
目の前いなければ宝の持ち腐れに
なってしまいます。

売るノウハウ以上に
売る相手、見込み客を見つける

すなわち「チャンスを作る」方法も
大事だと考えます。
 
しかしセミナーや研修で学べるのは
売るノウハウばかり・・・
 
と感じませんか?
 
 
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
 
「チャンスを作る」ノウハウを
伝授してくれます。
 
武器は
 
動画です。
 
 
誰でも無料でできる
 
「ある動画」を投稿すると

あなたの目の前に優良な見込み客を
座らせ続けることができるのです。
 
どんな動画をどこのサイトに
どうやって投稿すればいいのか?
 
一から詳しく竹下氏に音声セミナー
で解説いただきました。 
 
 
竹下氏のノウハウが素晴らしい点は
単なる個人の見込み客の集客に
限定されないところです。
 
つまり動画を活用すれば
 
法人見込み客の集客も可能という
ことです。
 
さらにセミナーの集客や
契約者のフォローにも動画を活用する
方法も伝授してくれています。
 
 
毎日会うお客様が目の前にいる・・・
 
あなたに相談したいという見込み客
に困らない・・
 
こんな状況を作ることができたら
保険契約に苦戦することが
果たして起こるでしょうか?
  
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



【保険営業】経営者の紹介連鎖を成功させている人が実践している「ある簡単な行動」とは

商工会議所を新規開拓して 125万社を見込み客に変える方法

商工会議所を新規開拓して
125万社を見込み客に変える方法
 
 
海外の大型スーパーマーケットの
入り口で
 
ある学生ソフトボールチームが
寄付を募っていました。
                 
遠征費や試合の出場費の一部を
寄付で賄いたいようです。
                
しかし募金箱を持ってお金を
入れてもらうスタイルでは
ありません。
                
おいしそうなクッキーを
売っているのです。
                
クッキーの売上の一部が
寄付になるという仕組みです。
                
多くの人がクッキーを購入して
いました。
                
お金をダイレクトにいれて
もらう事より
クッキーを買ってもらう・・
                
「ハードルを下げる」事で
目的を達成していると感じました。

                
先日テレビCMで目にしたのは
家具の購入検討型家具レンタル
サービスです。
                
家具を一定期間レンタルして
気に入れば購入するし、
返却もできるというものです。
                
高額な家具の購入を決めることは
一大決心ですが
                
このサービスで顧客の行動の
「ハードルを下げる」ことが
できたと言えるのではないで
しょうか。

                
これら2つの話は
法人保険営業に通じます。
       

 
団体や組合を新規開拓をして
一気に契約を増やしたいが
なかなかうまくいかない・・・
                
そのやり方がわからない・・・
                
こう感じたことはありませんか?
                
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした中瀬氏は
 
商工会議所などの団体や組合を
新規開拓するノウハウを
確立しています。
 
お話を伺った時点でCOT9回の
トップセールスパーソンです。
                 
コネや紹介がないと
商工会議所を開拓できない!
 
と考えている保険営業パーソンは
少なくありませんが
                
実はコネや紹介がなくても
大丈夫なのです。
                
中瀬氏は
 
なんと
 
飛び込みで商工会議所を
新規開拓しています。
                
アポもなしで、いきなり訪問!
                
これで結果を出しているのです。
                
成功の大きな要因の1つは
「ハードルを下げる」戦術です。
                
飛び込みで保険の話を
いきなりしても撃沈することは
間違いありません。
                
「ハードルを下げ」
話を一気に進めることができる
                
「ノウハウ、トーク」が
 
既に存在します。
 
保険を語りません。
 
保険に繋がりそうな相続や
税金などの話もしません。
 
「全く別の話」で
「ハードルを下げます」。
 
もちろんそれだけ終わるの
ではなく
 
最後にはしっかり法人契約に
繋がります。
                
詳しい「ノウハウ、トーク」は
音声セミナーのインタビューで
すべて明らかにしていただきました。
                
商工会議所の会員数は
約125万社。
                
この莫大な数の法人を
あなたの見込み客にできる
チャンスが目の前にあるのです。
 
決して高度で難解なノウハウ
ではありません。
 
知れば、あなたもすぐ実践
できるものだと考えています。
 
しかも今回紹介するノウハウは                
繰り返し使うことが可能。
 
1つの商工会議所で実践したら
また別の商工会議所を訪問して
使える・・・・
 
それでも一歩を踏み出しませんか?      
                
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



消費税・年金などの常識を語り 保険を秒速で売る成功者の秘密

消費税・年金などの常識を語り
保険を秒速で売る成功者の秘密

アマゾンが提供する本の朗読を
聴いて楽しむサービス、
オーディブルを始めた知人がいます。
 
こんまりさん(近藤麻理恵さん)
の著書「人生がときめく片付けの魔法」
を聴いて、彼はクローゼットの
洋服の整理を始めたそうです。
 
私は聴くのではなく、こんまりさん
の本を読みました。
 
ググってみると、本や音声だけでは
なく、こんまりさんはDVDも出して
いまし、セミナーもしています。
 
ネットフリックスでは自身が出演する
番組も持っています。
 
伝えていることはどの媒体でも
片付けについてです。
 
伝えることは1つであっても
アウトプットのやり方を変えることで
 
大きな売上、成果に繋げていると
私は考えます。
 
 
この話は保険営業に通じます。
 
 
今よりも成果を上げようとした場合
多くの保険営業パーソンは
 
特別な知識や情報、ノウハウを
得ようとする・・・すなわち
インプットを増やしたしたり
インプットを変えたりするのでは
ないでしょうか。
 
一方、今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏は
 
インプットではなく
 
アウトプットを変えて
 
大きな大きな成果を手にして
います。
 
竹下氏のアウトプットの武器は
 
動画。
 
とっても難しい知識やプロしか
知り得ない情報をアウトプット
しているわけではありません。
 
動画で伝えている内容は
 
保険営業パーソンやFPなら
常識とも言える内容ばかり。
 
しかし
 
常識であっても
 
「ある方法」で
常識を動画化するだけで
 
保険契約の武器になるのです。
 
「ある方法」については
音声セミナーで詳しく解説いただき
ました。
 
思い描いた成果が上がらない・・・
順調に契約が獲れない・・・
 
知識やノウハウがないのではなく
 
今一番有効なアウトプットの
仕方を知らないだけではない
でしょうか。
 
あなたが知っていること
あなたにとっては当たり前のこと
 
これらを動画にするだけで
 
成果に繋げることができたら
あなたの保険営業を大きく変える
ことができるとは思いませんか?
  
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。



【保険営業】法人に保険が売れない人と売れる人のアプローチの決定的な差とは

えっ?役員賞与で法人新規開拓できる

えっ?役員賞与で法人新規開拓できる
                
日本の農業問題が報道番組で
語られてることは多いです。
                
食料自給率の低下
農家の後継者問題
TPPで受ける影響など。
                
どちらかというと後ろ向きの
話題が多いと言えるでしょう。
                
一方で先日書店で見た本の
タイトルは
 
衝撃的なもので私は思わず
その書籍を手に取ってしまいました。
                
「日本は世界5位の農業大国 
大嘘だらけの食料自給率」
浅川芳裕 (著)
                
「思わず」手に取ってしまった・・・
                
ビジネス側(本を出版する側)から
すれば
                
こんな行動を顧客に起こさせる本の
タイトルの付け方が、本の売上を
上げるポイントになるはずです。
                
常識的なこと
                
すなわちこのケースで言えば
農業の危機を示すようなタイトル
であれば
                
私の「思わず」は起こらなかったに
違いありません。
                
常識とはまるで逆のことを語るような
タイトルだからこそ
 
私は行動を起こしてしまったのです。
                
 
同じ日にやはり「思わず」手に
取ってしまった本があります。
                
そのタイトルは
                
「ギャンブルには
ビジネスの知恵が詰まっている」
松井政就(著)
                
ギャンブルとビジネス。
                
普通は同じ土俵で考えることは
ないと私は認識しています。
                
この固定概念を崩すタイトル
だからこそ「思わず」なのです。
                
 
これらの話は保険営業
特に法人新規開拓に通じます。
                
 
今まで何度も聞いたことがある
話をして
 
社長の「思わず」を起こす
ことは難しいのです。
                
それにもかかわらず
多くの営業パーソンは
常識的な話題でアプローチします。
                
今回紹介する音声セミナーで
インタビューした染宮氏の
ノウハウは一線を画します。
                
インタビューでは
非常識、固定概念を崩す話題で
                
社長の関心をひき
                
社長の「思わず」を起こす方法が
満載です。
                
これはかなり有効だと確信したのが
 
 
「役員賞与」を切り口に
法人新規開拓するノウハウ。
                
 
今までにはない斬新な切り口と
言っていいでしょう。
                
また
 
「役員報酬をアップさせる提案」
 
を突破口にする法人開拓も
注目の方法で、これも現場ですぐに
使えると感じました。
                
多くの営業パーソンは報酬を下げて
退職金にまわす提案というのが
常識ですが・・・
 
染宮氏が伝授してくれたノウハウは
まるで逆、非常識です。
                
「何それ?」
「もっと詳しく話を聴かせて欲しい!」
 
あなたが投げ掛けた言葉に
社長がこんな反応をしたら・・・・
 
あなたのアプローチそして
その後の展開は大きく変わるとは
思いませんか?                
 
それでも
みんなと同じアプローチを続けますか?
                
もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。
 

今こそ待ちの営業だ! 一歩も出かけずに 優良な見込み客を入手し続ける方法

今こそ待ちの営業だ!
一歩も出かけずに
優良な見込み客を入手し続ける方法
 
 
泥水をすする!
 
普通は「泥水をすする覚悟で」
というように比喩的表現で使う
ことが一般的でしょう。
 
しかし以前話した50代の経営者は
本当に泥水をすすったことがあると
いいます。
 
彼は野球の強豪高校出身。
 
夏の練習では水を飲むことが
許されておらず
 
のどの渇きに耐えられず水たまりの
水、まさに泥水を飲んだ経験がある
といいます。
 
ひと昔前までは運動中に水を飲むと
パフォーマンスが悪くなるというのが
常識。
 
これをみんな信じていました。
 
もちろん今はこの常識は非常識に
なったわけです。
 
少し前の常識ががらりと変わって
しまうことは珍しくありません。
 
 
プロ野球の投手が投げ終わると
肩と肘を氷で冷やすアイシングを
している様子が
 
時々ナイター中継で映ります。
 
昔は肩や肘は絶対冷やしては
いけないと言われていました。
 
常識は変わるわけです。
 
 
 
これら2つの話は保険営業に
通じます。
 
 
 
見込み客を確保するためには
とにかく行動することが大切!
 
優良な見込み客に出会うため
には1人でも多く人に会うべき!
 
営業をスタートした頃
上司からこんな類の指導を
受けた記憶があります。
 
 
こんな常識が変わる!
 
 
と今回紹介する音声セミナーで
インタビューした竹下氏の話を
聞いて確信しました。
 
竹下氏は
 
一歩も出かけずに
誰とも会わずに
 
優良な見込み客を効率的に
入手しているのです。
 
武器は動画。
 
誰でもいつからでも0円で
スタートできる「ある動画」を
投稿すると
 
お客様から連絡が来る・・・
 
これが今の竹下氏の見込み客
入手のパターンです。
 
しかも会ってもいいとか
話だけは聞いてやるという
見込度が低い顧客ではなく
 
相談にのって欲しい
話を聴いて欲しいと願う
 
とても見込度の高い顧客を
入手できるのです。
 
動画で保険について語る必要は
ありません。
 
保険を全く語らなくても
見込み客から連絡が来る
「ある動画」が存在します。
 
PCを開けると
またはスマホをチェックすると
 
全く新規の顧客から相談に
のって欲しいという連絡が
入る・・・
 
あなたは出かけなくても
無理にアポを取ろうとしなくても
 
どんどん見込み客を発見できたら
 
あなたの保険営業は大きく変わる
とは思いませんか?
 
そんなことができるわけがない
・・・これは昔の常識です。
 
成功者は待ちの戦略で
成果を出し始めています。
 
このノウハウを知らずに
あなたはまだ
見込み客の確保のために
クタクタにになるまで行動し
続けますか?

もっと詳しく知りたい方は
こちらをご覧ください。