これで火災保険を奪取できる!

「損保を増収させるのは難しい」「損保の既契約を奪取するのは困難」

こんなことを感じている保険営業パーソンは少なくないはず。

しかしそれはやり方を知らないだけなのだ。

実は損保工作のヒントは約款にある。
約款の見方次第で工作の切り口はいくらでも見つかるのだ。

例えば以前私が成功した例を1つ挙げよう。

火災保険の物件級別が書いてあるページを見ていると表の下の所に
(通常は米印で但し書きされている部分に)通常はC構造の木造住宅と
判断できるような物件でも構造や階数などの条件よってはB構造と
なる物件があることに気づいたのだ。

早速、火災保険契約をもらっていないお客様にその話をすると
見つかったのだ!本来はBなのにCで契約しているお客様が!

そのお客様は長期火災保険を契約していたのだが、Bの場合と
Cの場合の差額はナント10万円以上となったのだ。

大変お客様から感謝され、紹介もたくさんいただいた経験がある。

少し前の話なのでこの方法が今でも有効だとは言えない。

しかしあなたには約款には工作のヒントがあることに気づいて
欲しいのだ。

火災保険だけではなく賠償責任保険や傷害保険にも約款を切り口に
したやり方はいくらでもある。

そんな工作方法や切り口の見つけ方
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これで年間1,500万円損保を増収することができる!
~答えはすべて約款にあった~








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