マーケットアップが期待できる業界

■マーケットアップが期待できる業界


少し考えて欲しい。
今あなたは26歳の独身のサラリーマンから生保契約がもらえた。
「どなたか紹介して欲しい」と依頼すると快く応じてくれた。

「ではメールしてみますね」と彼は言ってスマートフォンを
取り出した。

彼は果たしてどんな人を紹介してくれるだろうか?

55歳の年収2000万円の自分が勤務する会社の取締役を
紹介してくれるというケースはほとんどないのではないか。

多くの場合は、声の掛けやすい後輩か同僚。

保険営業パーソンにとって「紹介」は喉から手が出るほど
欲しいものだが、普通紹介を続けていくと顧客の年齢や
年収は下がっていく傾向にあるのではないか。

つまり開拓するマーケットがダウンしていくことになる。

一方、ドクターマーケット特に開業医なら話は別になる。

サラリーマンなら一般的に年齢が若いと年収も低いが
開業医は全く違う。

仮に同僚や後輩を紹介してもらってもマーケットアップも期待できる。

お金持ちの紹介連鎖が可能な業界なのだ。

といっても最初の1人のドクターを契約者にしなければ紹介の
可能性はない。

まずは1人でいいから顧客にすることが重要だ。

コネや接待はいらない。お金も必要もない。医師会の名簿も不要。
そんな0からドクターマーケットを新規開拓するノウハウを
もっと詳しく勉強したい方はまずはこちら↓を読むことから始めて欲しい。

長い文章だが読むだけでもヒントを掴むことができるだろう。
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年2億円稼げた!ドクターマーケット新規開拓術
なぜ私はたった1人でコネなし接待なしでも成功できたのか?


CDで語られた内容の1部を紹介すると

・保険営業で成功できない人の見込み客の考え方とは?

・ドクターマーケットを開拓する前に準備するべきこととは?

・最低限知らなくてはならない知識・法律とは?

・工作ターゲットの決め方とは?

・初回訪問のやり方

・継続訪問では何をすればいいのか?

・工作中止する判断基準とは?

・ドクターを面談に導くテクニックとは?

・契約に繋がる「未来話法」とは?

・「保険は税理士に任せている!」と言われたらなぜ大きなチャンスなのか?

・ドクターに共通する悩みとそれを解消する提案方法

・私が病院の時計の位置をアドバイスする理由

・看護師の私語にチャンスあり

・これで信頼を掴める!人材に関するソリューション営業とは?

・保険を売り込むな!保険の話に嫌でも繋がる話題とは?

・口下手でも開拓できる魔法のツールとは?

・医師の組合で現在開催しているセミナーの内容とその成果とは?

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内田拓男

アイブライト有限会社代表取締役。

保険営業パーソンを応援しています。新卒で保険会社→代理店で独立→複数の代理店M&A→事業を成長させるも仲間割れで失敗→保険営業コンサル&教育業で再度独立。トップセールスへのインタビュー経験多数。新日本保険新聞に連載10年。趣味はハワイロングステイ。東京→千葉外房移住。

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