「もっと保険の話を聞かせてくれ」と客からお願いされるノウハウとは


客にひどい断りをされた時

生保の成績が思うように上がらなかった時

落ち込んだ時


「車」のセールスをしている友人が時々羨ましく

見えた。



「車」も高額商品で保険と同じくらい売るのは

難しいのかもしれないが・・・


ナント言っても「生命保険」との最大との違いは

お客様が

「買いたい」「ほしい」と思ってもらえるかどうか

だと私は考えていた。





「ずっと前からこの車がほしかったんだ!」

「お金を貯めて、あの車を手に入れたい」

という人は珍しくないが・・・



「ずっと前からこの保険に加入したかった」

「お金を貯めて、保険に加入することが夢」

という人はまずいない。




だから保険セールスは難しい・・・

だから保険は売りにくい・・・

だから成績が上がらない・・・


とうあきらめとも嘆きとも言い訳ともいえない

感情を持ちながら、保険営業の現場に立っていた。




ある方法を知るまでは!!!




保険は万が一のときに役に立つものだから

お客様は「欲しい」とか「加入したい」

思うことはあまりない!!!と考えていた私の考えは

大きな間違いであることがわかったのだ!!!




やり方によっては


お客様から「もっとその話が聞きたい」「その保険が

どうしても欲しい」と言ってもらえるような

営業スタイルができる!!!





ここで想像してもらいたい。


「もっとその話が聞きたい」

「その保険がどうしても欲しい」


と言ったお客様はどんな行動をとるだろうか????





まず間違いなく、契約はしてもらえる。


そして・・・欲しい車をゲットした時と同じように

満足する。(あなたが前から欲しかったものを手に入れた

時の気持ちと同じではないか)


最終的には・・・・

紹介にも繋がりやすいということができないか???



このようにすべてが好循環にそして劇的に変わるのだ!!




ではお客様から「もっとその話が聞きたい」「その保険が

どうしても欲しい」と言ってもらうにはどうしたらいいのか??


それには

特別なノウハウはいらない。

高度な専門知識もいらない。

難しい営業トークもいらない。


その答えの大きなヒントがここにある↓


保険が売れている方の話を何度となく聴いたことがあるが

私にとっては参考にならなかったものが多かった。


なぜなら、トップセールスの方の多くは、元から(最初から)

能力を持っていて、セールスをスタートさせてから順調に

成績を伸ばした方が大半だからだ。



凡人であり、成績を伸ばすのに四苦八苦している私が彼らの

話を伺うと、

どうしても「それはあなたの能力がすごいからできたんじゃ

ないの!!!私にはできません!!」と感じることが多かったのだ。


しかし、今回のCDはそれらの話とは一線を画する。


損保の研修生時代、成績が伸びずに、一度は「クビ」を言い渡された

ことがあり・・・その後、やっと独立したものの、独立当初は

身内以外の生命保険契約がなかったという方が、一から作り上げた

ノウハウなのだ!!!

もちろん今では周りが羨むような手数料をガンガン稼いでいる。


あなたと同じ・・・いやもっと苦しい体験からできたノウハウは

まさに必見!!


さあ、迷っている暇はない。


今すぐスタートをしようではない。


何事も遅すぎるなんてことは、ないのだから。


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