■社会保険と年金に新規開拓のチャンスあり

■社会保険と年金に新規開拓のチャンスあり

多くの保険営業パーソンはこんな法人を追い求めているの
ではないか。

誰も保険営業パーソンが出入りしてない法人
契約をしていない法人

確かにこんな法人があれば入り込み契約を獲得できる可能性は
高いかもしれない。

しかしあなたも嫌と言うほど経験している通り、現実は厳しい。
既にライバルの営業パーソンが出入りしていることが当たり前だし
契約をしていない法人を見つけることは難しい。

まだ誰も訪問していないような契約の確率が高い見込み法人を
効率的に見つけ出すノウハウは確かに新規開拓では重要かもしれないが

厳しい競争で生き残るためには、すでにがっちり契約をしている
法人の契約をひっくり返すノウハウの方がはるかに大切だと
私は確信している。

例えは靴を売るなら、靴を履いていない裸足の部族を世界中の秘境を
まわって探すより、既に靴を履く習慣のある人たちに自分の売る靴を
選んでもらった方が話が早いということと同じだ。

では既契約をひっくり返すにはどんな手段があるのか?

保険料の安さや返戻率の良さを設計書片手にアピールしたり
既契約と比較してもらう戦術も悪くない。

しかし効果的なのは、既契約のミスをつく方法だ。

今回紹介するCDではその方法がいくつか紹介されている。

例えば「社会保険と年金のこの部分に新規開拓のチャンスがある!」
「失敗から学ぶ!税務署にはこう説明すればいい」「支払い調書で
ライバルに大きな差をつける方法とは」という部分だ。

少し言い方は強烈だが、敵を潰すヒントが満載だ。

これらのノウハウがあなたのスキルになれば、考え方が大きく
変わるはず。契約をたくさんしている法人が宝の山に見えるだろう。

逆にこれらのスキルは敵から攻められた場合も防御する武器
にもなる。

まずはこちらを読む事からスタートして欲しい↓
CDゼミナール
教科書に載らない法人保険提案の裏ワザ 
これでライバルの契約を奪取できる!





■逆養老学資プラン

ある私立大学医学部6年間の学費は6,000万円。
詳しい方に教えてもらったのだが、この金額は学費だけで
これとは別に寄付という名目でお金がかかるという。

また医学部入学までの予備校や家庭教師にかかる費用や
自宅から大学に通えない場合の生活費などを考慮すると
親が払う額は軽く1億円を超えるそうだ。

子供を医学部に通わせる親はそもそも所得が高いからと
言ってしまえば、それで終わりだ。

しかし少し視野を広げるだけで、ここには大きなチャンスがある
ことに気づく。

個人所得を増やして学費を貯めることも決して悪くないが
所得を増やせば当然のことだが税金や社会保険も比例して高くなる。

実は保険を活用してもっと効率的に学費を準備できる方法がある。

それが今回紹介するCDで語られている「逆養老学資プラン」だ。

CDのインタビューでは逆養老とはどんな特徴があって提案する際、
どの部分に注意しなければならないかなどプラン自体も詳しく
語られているが、それだけにとどまらない。

勉強したプランを誰に提案すれば契約の可能性が高いかも
知ることができる。

単なる知識の習得だけでは一生コミッションは増えない。
行動をしなければ・・・すなわち提案しなければ何も起こらない。

CDでは知識とそして実際の行動を勉強できる。

後はあなたが一歩を本当に踏み出すかどうかだけなのだ。

まずはこちらを読む事からスタートして欲しい↓
CDゼミナール
教科書に載らない法人保険提案の裏ワザ 
これでライバルの契約を奪取できる!





■逆養老の潰し方

「ある法人に先日逆養老を提案したところほぼ同じプランを
出入りする営業パーソンが既に提案していました」
某代理店が経験したことだ。

逆養老の有効性を考えると今後このような競合するケースは
増えると予測できる。

同じようなプランであれば保険料の安さや返戻率の高さなどの
商品の条件だけ決まってしまうと普通は考える。

しかし必ずしも条件だけでは勝負は決まらないと今回の
インタビューを聴いて私は確信している。

保険料や返戻率だけでなく攻める場所が存在するのだ。

逆養老のケースで言えば1つは役員報酬。
また社会保険や年金などでも攻める部分はあるのだ。

簡単に表現すれば、ライバルが触れていない部分を見つけ
そこを指摘するのだ。

逆養老は法人開拓の強い武器になるが、煩雑な部分を多く
隙も出やすい。

いかがだろうか。

逆養老を法人開拓の強い武器にしたいなら
まずはこちらを読む事からスタートして欲しい↓
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教科書に載らない法人保険提案の裏ワザ 
これでライバルの契約を奪取できる!




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