■名義コントロールで法人を攻略できる

■名義コントロールで法人を攻略できる

プロ野球の監督で活躍した野村克也氏は
ピッチャーで一番大事なのはコントロールだと言う。

160kmの速球でもど真ん中に来れば最近では
高校生でも打ち返す。

逆にコントロールが良ければ例え遅い球であっても
打者を打ち取ることは可能だ。

今年大きなニュースになったアメリカの投手モイヤーは
何と49歳でメジャーリーグで勝利をあげた。
もちろんモイヤー投手は相手をねじ伏せる速い球は
投げられないが、絶妙のコントロールとタイミングを外す
技術で若い打者を抑えたのだ。

コントロールの重要性。

これは野球の投手だけではなく法人保険営業でも大事なこと
だと私は考える。

法人への提案というとどうしても保険料が高いか安いか
返戻率が高いか低いか、損金にどれだけなるかという話に
終始してしまう傾向にある。

これはいわばとにかく速い球で打者を打ち取ろうとする投手だ。
間違いではないが、全く別の視点もあることに気づいて欲しい。

今回のCDで奥田氏が語っているのは名義のコントロールだ。

契約者、被保険者、保険金受取人、満期返戻金受取人を
コントロールすることでチャンスが生まれる。

保険料の比較表を並べて力技で契約を獲ることも悪くはないが
今までと少し違うコントロールをすることで突破口が見つかる
わけだ。

ガチンコの力の勝負も間違いではないが
少し頭と知恵を使ってライバルと差別化した提案をあなたの
スキルにしてみないか。

まずはこちらを読む事からスタートして欲しい↓
CDゼミナール
教科書に載らない法人保険提案の裏ワザ 
これでライバルの契約を奪取できる!




■平成19年以降に設立されたこの法人はチャンス

「どんな法人を新規開拓すればいいかわからない」
法人開拓に悩む保険営業パーソンがよくこう言う。

確かに星の数程ある法人から自分で開拓先を選んで訪問する
という行為は難しい。

迷って当然だ。やろうやろうと思いつつ迷っているうちに
時間ばかりが経ってしまうということもあるかもしれない。

今回紹介するCDの中ではズバリ、今後チャンスがある法人を
奥田氏が限定して指摘している。

曖昧ではなく「限定」というのが営業パーソンにとっては
最高ではないか。

例えば数学のテストで「今まで習った所から出題する」と
言われれば、何に手をつければなかなか見えてこない。

一方「教科書の20~45ページから出題する」となれば
話は別だ。

すぐにテスト勉強をスタートできる。行動を起こせる。

これは法人保険営業でも同じ。

「やればいい」「がんばればいい」こんな励ましも重要だが
奥田氏はこんな提案がこんな法人に有効だと明確に断言している。

それでも行動を起こさないだろうか?

今すぐ法人開拓をスタートさせたい、そしてできるだけ短期間で
成果を出したいと考えているなら
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■赤字法人にチャンスあり

私の知人が経営者する会社は本当は赤字なのに、わざと黒字で
決算して無理して税金を払っている。

こうしないと金融機関からの融資がストップされてしまうと
その社長は言う。

賛否は別としてこんな会社は特別とは言えないのではないか。

逆に考えると中小企業の7割は赤字だというが果たして苦しい
会社ばかりだろうか?

最終的にはとんとんまたは赤字で決算していても利益を
どうにかしたい会社が少なくないと容易に予測できる。

こんな法人には今回紹介するCDの中で語られている
「失敗から学ぶ!税務署にはこう説明すればいい」
「支払い調書でライバルに大きな差をつける方法とは」は
有効ではないか。

すぐに契約に至るとは言い切れないが少なくても社長と
話すきっかけにはなると私は考えている。

「何を話していいかわからない」と嘆く保険営業パーソンが
多いが、話すきっかけがあれば何かが変わるのではないか。

毎日毎日社長と1時間話しているにもかかわらず契約が
1件も獲れないという営業パーソンに私は会ったことがない。

思ったような成果が挙げられない営業パーソンは
社長と話すらできないケースが多いのではないか。

提案ノウハウだけではなく話すきっかけが学べるCDに
ついては、こちらを読む事からスタートして欲しい↓
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・APL(自動振替貸付)を活用した奇跡の提案とは

・今後必ずブレイクする逆養老プランとは

・平成19年以降に設立されたこの法人はチャンスだらけ

・年払数千万円の契約のチャンス!逆養老学資プランとは

・返戻率が低い時期に解約をさせて社長から感謝・感動される秘密とは

・掟破りの2段階名義変更提案とは

・決算対策と相続対策をダブルで契約したいならこの提案!

・「実質返戻率」のミスからライバルの契約を奪取する方法とは

・保険期間で差別化するノウハウ

・失敗から学ぶ!税務署にはこう説明すればいい

・支払い調書でライバルに大きな差をつける方法とは

・社会保険と年金のこの部分に新規開拓のチャンスがある!

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案とは

・一番有利な保険商品はこれだ

・ライバルの提案を撃破する提案ノウハウとは

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