■大根営業パーソンになるな!

■大根営業パーソンになるな!

一般的な会社では、外出中の従業員に取引相手や
お客様から電話があった場合、メモを残すかメール
をするか携帯電話に連絡し口頭で伝えることが多い
のではないか。

「13時10分○○様から電話がありました。
電話をくださいとのことです。連絡先は・・・」

いずれにしてもこんな表現になるに違いない。

一方、ある業績のいい会社ではこのやり方は一切
していないという。

お客様との電話のやり取りを録音して外出中の
従業員に直接聞かせる方法を取っている。

結局、お客様から電話が欲しいという事実が
伝わることは、メモやメール場合と同じなのだが・・・

お客様の「電話が欲しい」という声を聴くことで
お客様の感情や状況を即座に把握することができる。

いかにも怒っている「電話が欲しい」なのか
喜びに溢れていてお礼が言いたいような「電話が欲しい」
なのか声を聴くことで電話をする前に判断でき
それなりの準備ができるわけだ。

文字や言葉だけから得られる情報は限られている。
それ以外の態度や声のトーン、仕草、表情などから
得る情報が思ったより大きい。

これは保険営業でも同じ。

トップセールスパーソンの営業トークや言葉は
特別でないケースが多い。

「なんだ自分と変わらないではないか!」と
売れている先輩に同行して何度も思ったことを覚えている。

何を話すかも重要だが、それ以上にどう話すかが
大切なのだ。

声のトーン、仕草、態度、お客様との距離、表情
など文字や言葉以外の情報の伝え方がトップセールス
パーソンは長けていると言っていい。

同じ芝居で同じセリフを表現するのでも、感動させられる
役者とそうではない所謂大根役者がいる。

保険営業もこれに似ている。

しかしみんなが注目するのは、言葉・トークばかりだ。

今こそそれ以外の部分を見るべきではないか。

では売れる人は言葉やトーク以外の部分がどう違うのか?
何を変えればいいのか?売れる仕草や声のトーン、表情とは
どんなものなのか?

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