■自動振替貸付を新規開拓の武器にする!

■自動振替貸付を新規開拓の武器にする!

テレビを見ていると、ある韓国人グループのコンサートDVD
発売の告知がされていた。

この商品を購入すると特典としてメイキング映像が収録された
DVDがもう1枚付いてくる。その中身はコンサート前のメイクを
している姿やリハーサルの様子だ。

この手の商品は今は珍しくないが・・・
かつてのコンサートが商品、メイクやリハーサルは準備という
常識を見事に覆すものではないか。

ビジネス的に考えれば、お客様への届け方次第で今までは
商品にはならないとされてきたものでもお金に変えることが
できるのだ。

同じような例だがお菓子メーカーの工場が見学できて子供が
多く訪れているという話を聞いた。

お客様への届け方次第で工場でさえも武器になってしまうのだ。

これは法人保険の提案でも同じことが言える。

保険料の安さや返戻率の高さだけが勝負を決めるのではない。
お客様への届け方、すなわち提案の仕方次第で今までは注目されて
いない別の部分が大きな武器になる。

今回紹介するCDの中の「APL(自動振替貸付)を活用した
奇跡の提案とは」「 掟破りの2段階名義変更提案とは 」はまさに
そんな提案ノウハウだ。

ライバルとは一味違った提案ノウハウで差別化したいなら
こちらを読むことからスタートして欲しい↓
CDゼミナール
教科書に載らない法人保険提案の裏ワザ 
これでライバルの契約を奪取できる!




■税務署の否認で法人開拓

牽制球が非常にうまい左投手が甲子園で活躍したことがある。
ランナーがいるピンチの場面で何度も牽制球でアウトを取った
記憶がある。

牽制球でのアウトが1度や2度ではなかったため、スポーツ紙は
牽制球がボークではないかと疑ったこともあった。

うまい牽制球とボーク・・・実は2つには大差がなくギリギリで
どちらにもとれるグレーであることが多い。

ギリギリ、グレーな部分・・・実はこれは法人保険営業でも
強い武器になると私は考えている。

今回紹介するCDの中では「支払保険料が損金で計上出来て
出口で課税されないプラン」が税務署から指摘され否認された
例を解説している。

どの部分を指摘さてたのか?なぜ指摘されたのか?
逆にどうすれば否認されないか?が詳しく語られている。

CDのインタビューを聴けば単なる知識の習得ではなく
これらのノウハウが新規開拓の武器になることにあなたは
気づくはずだ。

既に何らかの契約をしている法人の社長の対しては
税務署への対処の仕方を詳しくレクチャーされているか
投げ掛けてみるのは有効ではないか。

おそらく何も聞いていない社長が多いから、法人開拓の
突破口になるはずだ。

もちろんまだ何も契約していない法人に対しては税務署への
対処を詳しく伝えるべきだ。ライバルとの大きな差別化に
なるだろう。

またこれらの知識や情報は税理士と組むきっかけを作る
武器にもなるのではないか。

すべて分野の税務に詳しい税理士は少ない。もちろん保険に
まつわる税務に完璧な先生ばかりではない。

単に紹介してくださいとプッシュするだけではなかなか紹介は
もらえない。先生の知らない知識や情報を投げ掛けることで
チャンスが生まれるのだ。

ギリギリ、グレーをチャンスに変えるノウハウをあなたの
スキルにしたいなら
まずはこちらを読む事からスタートして欲しい↓
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■顧客ターゲット論

以前テレビで女性専用のバーが紹介されていた。
その店は売上不振だったが、顧客のターゲットを女性に
絞ることで内装もメニューもほとんど変えることなしで
繁盛店になったのだ。

店主が鉄道好きで鉄道マニアばかりが集まる床屋がある。
この店も不況や格安カット店の影響を受けることなしで
顧客が途絶えることはない。

売る商品やサービスの値段や質も大事だが、顧客ターゲット
の決め方次第でビジネスの結果は大きく変わるのだ。

これは法人保険営業でも同じだ。

優秀な保険営業パーソンが出入りしていない法人
節税や退職金プランを契約していないまたはこれらの話を
聞いたことがない社長のいる法人

多くの保険営業パーソンはこんな法人を探し求める傾向に
あるとは思わないか?

間違いではないが、なかなかこんな法人は見つからない。

実はターゲットを少し変えるだけで大きな大きなチャンスが
あるのだ。

今回紹介するCDでは既存の契約を潰す、奪取するための
糸口が語られている。

既に契約しているから
MDRTの営業パーソンと取引しているから
と今まで諦めていた法人が宝の山に変えることができるわけだ。

開拓するターゲットが劇的に広がるとも言える。

CDのノウハウをあなたのスキルすれば訪問する法人に困る
ことはないと私は確信している。

既に契約している、既に営業パーソンが出入りしている法人
こそチャンスがあるのだ。

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・APL(自動振替貸付)を活用した奇跡の提案とは

・今後必ずブレイクする逆養老プランとは

・平成19年以降に設立されたこの法人はチャンスだらけ

・年払数千万円の契約のチャンス!逆養老学資プランとは

・返戻率が低い時期に解約をさせて社長から感謝・感動される秘密とは

・掟破りの2段階名義変更提案とは

・決算対策と相続対策をダブルで契約したいならこの提案!

・「実質返戻率」のミスからライバルの契約を奪取する方法とは

・保険期間で差別化するノウハウ

・失敗から学ぶ!税務署にはこう説明すればいい

・支払い調書でライバルに大きな差をつける方法とは

・社会保険と年金のこの部分に新規開拓のチャンスがある!

・支払保険料が損金で計上出来て出口で課税されない提案とは

・一番有利な保険商品はこれだ

・ライバルの提案を撃破する提案ノウハウとは

・この業種の法人に今すぐアプローチせよ



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